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- Kaminari選手がeスポーツチームREIGNITEのVALORANT部門に加入
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eスポーツチーム REIGNITEのVALORANT部門にKaminari選手が加入。Kaminari選手はREJECTに所属後、2022年にLETを宣言していた。なおREIGNITEのVALORANT部門は予選である「SPLIT1 OPEN QUALIFIER」にグループFに出場。Kaminari選手の元所属のREJECTに敗北。SPLIT2での巻き返しを狙う。 <以下、ニュースリリースより>新ロスターでリベンジを狙う VALORANT CHALLENGERS JAPAN2023参戦に当たり、新たに『Kaminari(カミナリ)』選手が加入いたしました。2023年は『IceCore(アイスコア)』選手(元:kurozooted)をリーダーとして改めてチームを編成し、日本人選手5名で世界大会出場を目指して戦っていきます。Roster IceCore Twitter:https://twitter.com/kurozooted Ask Twitter:https://twitter.com/Ask1185_ hyouka Twitter:https://twitter.com/hyoukappp Kaminari(新選手) Twitter:https://twitter.com/yousei122 DTN K1llgrave(期限付き移籍) Twitter:https://twitter.com/k1llgrave6【コーチ / アナリスト】 fAwn Twitter:https://twitter.com/fAwnVLRT nagi Twitter:https://twitter.com/naginize新選手 名前:Kaminari(かみなり) 誕生日:6/13 国籍:日本 Twitter:https://twitter.com/yousei122 Twitch:https://www.twitch.tv/kaminari122
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- 【eスポーツ×障害者×レーサー】eスポーツで誰もがレーサーになれる世界へ「クロスライン-ボクらは違いと旅をする-」SEASON2活動開始
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バリアフリーeスポーツを提唱する株式会社ePARAが、一般財団法人トヨタ・モビリティ基金主催のアイデアコンテストにおいて、最終選考の採択を受けた。それに伴い、昨年開催された「クロスライン—ボクらは違いと旅をする—」のSEASON2の活動がスタートする。参考:【障害者×eスポーツ】eスポーツを通じてモータースポーツを楽しむプロジェクト「クロスライン—ボクらは違いと旅をする—」体験レポート<以下、ニュースリリースより>Make a Move PROJECT「Mobility for ALL - 移動の可能性を、すべての人に。」 バリアフリーeスポーツを提唱する株式会社ePARA(本社:埼玉県戸田市、代表取締役:加藤大貴)は、一般財団法人トヨタ・モビリティ基金(住所:東京都文京区、理事長:豊田章男、以下「TMF」)主催のアイデアコンテスト「Mobility for ALL - 移動の可能性を、すべての人に。」部門において最終選考の採択を受けたことをお知らせいたします。この採択を受け、「クロスライン-ボクらは違いと旅をする- SEASON2」を企画、実行すべく、2023年1月6日より活動を開始します。 トヨタ・モビリティ基金、アイデアコンテスト「Mobility for ALL」部門で2022年度ファイナリストとして8チームを採択| トヨタ自動車株式会社https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/38317978.html実開催する大会と連動したeスポーツ大会に挑戦 私たちは「Mobility for ALL ~移動の可能性をすべての人に」を実現するための挑戦として、実開催するモータースポーツ大会とリアルタイムで連動したeモータースポーツ大会を開催します。◆取組み内容 さまざまな障がい当事者がコミュニティを形成し、実開催する大会と連動したeスポーツ大会に挑戦する体験を創出します。◆目指す社会 誰もがレーサーになれる社会~誰もがレーサー・チームスタッフ・ファンとして輝ける社会◆活動目標 1. 障がい×eモータースポーツ 障がい当事者のコミュニティがeモータースポーツを探求し、それを社会参加・自己実現につなげていくための実例をつくります。 2. eモータースポーツ×モータースポーツ/モビリティ eモータースポーツの体験をモータースポーツやモビリティの理解・興味・関心の向上、その後のファン化につなげていくための方策を提起します。「クロスライン-ボクらは違いと旅をする-」とは?(SEASON1を振り返る) 株式会社ePARAは、「Mobility for ALL ~ 移動の可能性をすべての人に」部門の一次選考通過を受け、2022年8月から10月にかけて「クロスライン-ボクらは違いと旅をする-」を実施しました。このプロジェクトには、視覚障がい・聴覚障がい・肢体不自由・知的障がい・難病など特性が異なる40名以上の障がい当事者(ドライバー)が参加。eスポーツを通じてモータースポーツの世界を学習しながら参加者同士の絆を強め、違いを尊重しながら参加者全員が楽しめる旅を実現しました。 ※SEASON1の内容・様子はこちら↓https://youtu.be/USb4SwFyjHM ◆関連記事1. eスポーツでモビリティの可能性のその先へ。誰もがドライバーになれる世界に向けた挑戦https://mobility-contest-blog.com/epara-2022/▲クロスライン-ボクらは違いと旅をする-のアウトライン ◆関連記事2.【実証実験レポート】移動の可能性がもたらす未来への挑戦 ePARA / Cone・Xiとソーシャルアクション機構https://mobility-contest-blog.com/report-2022-vol8/ (Mobility for ALL「アイデア×ソリューション実現準備」活動報告サイト内)▲10月16日 岡山国際サーキット来訪の様子 ◆関連記事3. ボクらは違いと旅をした -岡山で輝いたみんなの個性をアフロがレポート- <クロスライン特集1.>https://epara.jp/crossline-naganoryo-221105-01/▲10月16日 テクノツール社のレーシングシュミレーターを体験 ◆関連記事4. 見えなくてもモータースポーツは楽しめる?見えない人の長旅を追いかける <クロスライン特集2.>https://epara.jp/crossline-inokawa-221105-02/▲10月15日 全盲の声優2名が旅の参加者紹介を行う様子 ◆関連記事5. 可能性や未来が内側をも変えていく-MCあーりんが見つけたクロスライン- <クロスライン特集3.>https://epara.jp/crossline-arin-221125/▲「ROBE JAPONICA」の浴衣を纏った車椅子ユーザーのチームMC ◆関連記事6.「違い」を超えるコンヴィヴィアリティ-文化人類学者のクロスライン・レポート-<クロスライン特集4.>https://epara.jp/crossline-hayakawa-221126/▲10月17日 旅の振り返りワークショップをもとに作成したカスタマージャーニーマップの一例 Mobility for ALL - 移動の可能性を、すべての人に。 とは? TMFは、モビリティを通じてより豊かな社会の実現を目指す組織です。すべての人が可能性を高め、生き生きと暮らすことができるサステイナブルなコミュニティづくりに取り組んでいます。「Make a Move PROJECT」は、TMFが実施する「もっといいモビリティ社会」をつくるアイデアコンテストです。 「Mobility for ALL - 移動の可能性を、すべての人に。」は、「Make a Move PROJECT」のContest01として公募されたアイデアコンテストです。障がいのある方がレース観戦を楽しむための課題やハードルを乗り越えるためのアイデア・ソリューションが公募され、一次審査を通過した17チームが、2022年7月から10月にかけて岡山国際サーキットを主な舞台として実証実験を実施しました。https://mobility-contest.jp/department1/ その後、実証実験の成果と2023年の新たな取り組み計画について報告を行い、当事者の視点、持続可能性の観点から、次フェーズへの審査を実施。採択された8チームのうちのひとつとして「クロスライン-ボクらは違いと旅をする-」が選ばれました。「クロスライン-ボクらは違いと旅をする-」についてのお問い合わせ 「クロスライン-ボクらは違いと旅をする-」およびePARAの活動をサポートしてくださる企業様・個人の方・障がいをお持ちの方、そして共に活動したい障がい当事者の方は随時募集しています。下記、連絡先よりお問い合わせください。 株式会社ePARA「クロスライン-ボクらは違いと旅をする-」担当宛 問い合わせフォーム: https://epara.jp/contact/ E-mail: info@epara.jp Tel: 03-4400-2855
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- eスポーツチーム「SCARZ」 VALORANT部門が『VALORANT Challengers Japan 2023』に出場!
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川崎を本拠地に活動するeスポーツチームSCARZが「VALORANT」の国内リーグ『VALORANT Challengers Japan 2023』に出場。予選である「Split1 Open Qualifier」ではグループGに出場し、見事メインステージ進出が決定した。<以下、ニュースリリースより>メインステージ進出が決定 川崎を本拠地に活動するeスポーツチーム「SCARZ」運営元の株式会社XENOZ(本社:神奈川県川崎市、代表取締役:友利 洋一)は、「VALORANT」の国内リーグ『VALORANT Challengers Japan 2023』に出場することをご報告します。 『VALORANT Challengers Japan』とは2023年1月~6月にかけて開催されるRiot Games主催の公式大会で、『VALORANT Challengers Japan』の上位1チームはアセンショントーナメントの出場権を獲得でき、アセンショントーナメントの優秀チームが2024年インターナショナルリーグに出場できます。 『VALORANT Challengers Japan』はVCT2023と同時並行で行われ、1月~3月にかけてSplit1が、3月~6月にかけてSplit2が開催されます。 Split1は「Open Qualifer」「Main Stage」「Prayoff」の3ステージに区分されます。 1月13日-15日の3日間開催される『VALORANT Challengers Japan 2023 Split1 Open Qualifier』は、総勢64チームが8グループに分かれMain Eventの8枠をかけて争うこととなります。 このイベントではダブルエリミネーショントーナメント形式とBO3方式が採用され、上位8チーム(各グループの優勝チーム)が次のイベントへ進出することができます。 グループ組み合わせの抽選の結果、SCARZはグループGでの参加となり、初戦の相手は『ElBlast』となりました。 「Main Stage」は上位8チームが参加するイベントで、次のイベントであるPlayoffへの6枠をかけて争います。 出場チームは8チーム、オンラインで開催され、イベント期間は合計12日間となります。このイベントではラウンドロビン形式とBO3方式が採用され、上位8チームが次のイベントへ進出することができます。 「Playoff」は「Main Stage」上位6チームが参加するイベントで、Spllit2のシード権をかけて争います。 出場チームは6チーム、オンライン・オフラインの両方で開催され、イベント期間は合計4日間となります。 このイベントでは変則トーナメント形式とBO5方式が採用され、上位2チームはSplit2 Main Stageへの出場権、3位~6位のチームはSplit2 Advance Stageへの出場権をそれぞれ獲得します。昨年行われた日韓交流戦の『WCG Rivals 1』では韓国の強豪チーム「DWG KIA」に勝利し、絶好調を見せるSCARZ。『VALORANT Challengers Japan 2023』ではどこまで戦うことができるのか!? 『VALORANT Challengers Japan 2023』の優勝、インターナショナルリーグ進出を目指すSCARZの活躍に要注目です!
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- 【最大9,020円割引!】ニフティが「全国高校eスポーツ選手権」協賛記念キャンペーンを実施!初月無料と6カ月間割引!
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インターネットプロバイダのニフティが「第5回全国高校eスポーツ選手権」の協賛を記念したキャンペーンを実施中。「@nifty光 プロバイダーコース v6高速10ギガプラン」を申し込んで開通することで、プロバイダー月額料金を最大税込9,020円の割引が適応される。<以下、ニュースリリースより>未体験の速さをその手に! ニフティ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:野島 亮司、以下当社)は、「第5回全国高校eスポーツ選手権」(主催:株式会社毎日新聞社)の協賛を記念したインターネット接続料金割引キャンペーンを実施します。1月13日(金)から当社が提供する接続サービス「@nifty光 プロバイダーコース v6高速10ギガプラン」の申し込みを行い、その後回線の開通が確認できた方を対象に、プロバイダー月額料金を最大8,200円(税込9,020円)割引します。「@nifty 光プロバイダーコース v6高速10ギガプラン」は、NTT 東日本、NTT 西日本 が提供する「フレッツ 光クロス」を利用する超高速光回線を利用するための専用プランです。最大通信速度は上り下りとも概ね10Gbps(注1)で、高品質の映像サービスやオンラインゲームなどの大容量データ通信を必要とするサービスを快適に利用できます。当社は、今年も「全国高校eスポーツ選手権」に協賛します。これを記念したキャンペーンとして、「@nifty 光プロバイダーコース v6 高速 10 ギガプラン」の申し込みを行い、その後回線の開通が確認できた方を対象に、プロバイダー月額料金の初月無料に加え6カ月間1,000円(税込1,100円)の割引を実施します。「第5回全国高校eスポーツ選手権」協賛記念特典について ○キャンペーンページURLhttps://setsuzoku.nifty.com/10giga/game/index.htm○キャンペーン開始 2023年1月13日(金)~○特典内容 ・月額料金初月無料 ・月額料金1,000円(税込1,100円)×6カ月間の割引○対象 期間中にサービスの申し込みを行い、その後回線の開通が確認できた方○注意事項 ・すでに@nifty会員の方でコース変更の場合、開通月(または乗り換え月)は開通(または乗り換え)前のコース料金がかかります。 ・2023年1月13日以降に@nifty光 プロバイダーコース v6高速10ギガプランに新規に申し込みいただき、申し込み日から1年以内に開通した場合の料金となります。本特典は、予告なく内容を変更もしくは終了となる場合があります。「第5回全国高校eスポーツ選手権」概要 ○主催 :一般社団法人全国高等学校eスポーツ連盟、毎日新聞社○特別協賛:株式会社サードウェーブ○後援 :文部科学省、オンラインゲーム・eスポーツ議員連盟○運営協力:E5esports Works○参加費 :無料○タイトル:フォートナイト、リーグ・オブ・レジェンド、ロケットリーグ○開催日程:以下公式HPをご覧ください。 「第5回全国高校eスポーツ選手権」公式ホームページhttps://www.ajhs-esports.jp/
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- 【関西初出店!】ARスポーツ『HADO』の専用施設「HADO ARENA エコール・いずみ」が大阪府和泉市に2023年2月4日(土)オープン!
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ゴーグルを使ったARスポーツ『HADO』の専用施設「HADO ARENA エコール・いずみ」が大阪府和泉市に2023年2月4日(土)オープンする。<以下、ニュースリリースより>関西で初となるHADO常設店舗が2月4日(土)グランドオープン 株式会社関西都市居住サービス(本社:大阪市中央区本町二丁目1番6号 代表取締役社長:中瀬弘実)は、2023年2月4日(土)、大阪府和泉市(泉北高速鉄道「和泉中央駅」前)のショッピングセンター『エコール・いずみ』において、関西初出店となる最先端テクノロジーとスポーツを掛け合わせたARスポーツ「HADO」の専用施設「HADO ARENA エコール・いずみ」を開業いたします。グランドオープンに先立ち2月1日(水)に関係者・プレス向けの発表会を執り行います。さまざまなメディアで取り上げられる話題の「HADO」が関西で初出店ということで、報道関係者の皆様からの取材も随時承っております。弊社では「“暮らしやすい”をデザインする」のスローガンのもと、自社運営する地域のショッピングセンター「エコール・いずみ」において、国籍やお住まいの地域、男女・ 年齢差を問わずお楽しみいただける「HADO」の導入により、未来型のコミュニティス ペースの提供を行います。これまで培ってきた地元行政や大学、企業などとの関係を生かし、HADOの地域振興を図ります。地域のショッピングセンター内にオープンする当店舗では、大人から子どもまで楽しむことができる充実したプランを展開し、初心者の方でも安心してプレイできるよう、常駐の専属インストラクターがレクチャーも行います。各詳細は、以下のとおりです。【関係者・プレス向け発表会 概要】 ■日時 2023年2月1日(水) 13:30~14:00(受付13:00~) ■会場 HADO ARENA エコール・いずみ店舗内 [大阪府和泉市いぶき野5-1-14 エコール・いずみ東館3階] ■内容・ARスポーツ「HADO」の概要 ・HADO ARENA エコール・いずみ店舗概要 ・オープニングキャンペーン概要 ・HADOトップランカーによるHADOのデモンストレーション【オープンキャンペーン実施中!】 (1)<期間限定>LINEお友だち追加キャンペーン 1.エコール・いずみお買物券500円分プレゼント(※オープン後店頭でお渡し) 2.HADO体験会(60分):通常(一般)2,000円が無料!! 3.HADOアカデミー体験会(60分):通常(一般)2,000円が無料!! (2)HADO通い放題プラン 50% OFF!! (3)ジュニアアカデミー1カ月お試し入会 無料!! ※コート予約は、公式LINEにて2023年1月16日(月)から受付スタート!【HADO ARENA エコール・いずみ 店舗概要】 ■店舗名称HADO ARENA エコール・いずみ ■営業時間10:00~20:00 ■電話番号0725-58-8204 ■所在地大阪府和泉市いぶき野5-1-14 エコール・いずみ東館3階 ■アクセス泉北高速鉄道「和泉中央駅」から徒歩3分 ■設備HADOコート2面、男女別更衣室完備、 ■ホームページhttps://hado-official.com/hado-arena/store/izumi/ ※その他の詳細は、店舗ホームページをご確認ください。HADO ARENAとは 一般の常設店舗と違い、HADO ARENAはテクノスポーツ競技に特化した専門施設として展開しています。 ※HADO競技以外のコンテンツを提供していません。 初めて来店されるお客様を一体験者から「プレイヤー及びファン」へと転換させ、長らくリピートしてもらうために「HADO ARENA」の展開には高い基準が設けられています。・国際大会規定コートサイズ「10メートルx 6メートル」最低2コートを設置 ・受付・更衣室・ロッカー・リフレッシュスペースを設置 ・物販エリアを設置 ・専門インストラクター常駐 ・子ども/大人向けHADOアカデミーの開催 ・年齢・性別関係なく、ひとりでも気軽にそして、友達や家族、団体でも楽しめるプランを用意 ・コートレンタルが可能 ・各客層のニーズ及びレベル(強さ)に合わせた大会及びイベントの定期開催 HADO ARENA一番の特徴は、専属インストラクター付きの完全予約制であること。HADOが最短で上達できる指導プログラムとグループを盛り上げるファシリテーションスキルを持ったインストラクター。この2つにより、お客様の満足度は格段に高くなりました。■いま世界中に広がる日本発のARスポーツ「HADO」とは? 世界39カ国109店舗に展開する「HADO」は頭にヘッドマウントディスプレイ、腕にアームセンサーを装着して対戦するARスポーツです。自らの手でエナジーボールやシールドを発動させ、フィールドを自由に移動し、仲間と連携しながら最大3対3で対戦を楽しみます。《HADOルール※動画》 「HADO」は誰でも簡単にプレイができ、身体差による影響の少ないシンプルで奥が深い競技です。パラメーター(エナジーボールの速さ、大きさ、エナジーボールを撃つために必要なエナジーゲージのチャージのスピード、シールドの強さ)で自身の能力をカスタマイズすることで、運動能力や体格、年齢や性別など関係なくさまざまな人に楽しんでいただけます。《大会ダイジェスト※動画》 HADO公式ホームページ https://hado-official.com/ ■施設概要 施設名称:エコール・いずみ 東館所在地:〒594-0041大阪府和泉市いぶき野五丁目1-14店舗面積:約423平方メートル ( 約128坪)構造・規模:鉄骨造3階建(3階部分)ホームページ:https://www.ecoll-izumi.com/
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- 【関西初出店!】ARスポーツ『HADO』の専用施設「HADO ARENA エコール・いずみ」が大阪府和泉市に2023年2月4日(土)オープン!
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ゴーグルを使ったARスポーツ『HADO』の専用施設「HADO ARENA エコール・いずみ」が大阪府和泉市に2023年2月4日(土)オープンする。<以下、ニュースリリースより>関西で初となるHADO常設店舗が2月4日(土)グランドオープン 株式会社関西都市居住サービス(本社:大阪市中央区本町二丁目1番6号 代表取締役社長:中瀬弘実)は、2023年2月4日(土)、大阪府和泉市(泉北高速鉄道「和泉中央駅」前)のショッピングセンター『エコール・いずみ』において、関西初出店となる最先端テクノロジーとスポーツを掛け合わせたARスポーツ「HADO」の専用施設「HADO ARENA エコール・いずみ」を開業いたします。グランドオープンに先立ち2月1日(水)に関係者・プレス向けの発表会を執り行います。さまざまなメディアで取り上げられる話題の「HADO」が関西で初出店ということで、報道関係者の皆様からの取材も随時承っております。弊社では「“暮らしやすい”をデザインする」のスローガンのもと、自社運営する地域のショッピングセンター「エコール・いずみ」において、国籍やお住まいの地域、男女・ 年齢差を問わずお楽しみいただける「HADO」の導入により、未来型のコミュニティス ペースの提供を行います。これまで培ってきた地元行政や大学、企業などとの関係を生かし、HADOの地域振興を図ります。地域のショッピングセンター内にオープンする当店舗では、大人から子どもまで楽しむことができる充実したプランを展開し、初心者の方でも安心してプレイできるよう、常駐の専属インストラクターがレクチャーも行います。各詳細は、以下のとおりです。【関係者・プレス向け発表会 概要】 ■日時 2023年2月1日(水) 13:30~14:00(受付13:00~) ■会場 HADO ARENA エコール・いずみ店舗内 [大阪府和泉市いぶき野5-1-14 エコール・いずみ東館3階] ■内容・ARスポーツ「HADO」の概要 ・HADO ARENA エコール・いずみ店舗概要 ・オープニングキャンペーン概要 ・HADOトップランカーによるHADOのデモンストレーション【オープンキャンペーン実施中!】 (1)<期間限定>LINEお友だち追加キャンペーン 1.エコール・いずみお買物券500円分プレゼント(※オープン後店頭でお渡し) 2.HADO体験会(60分):通常(一般)2,000円が無料!! 3.HADOアカデミー体験会(60分):通常(一般)2,000円が無料!! (2)HADO通い放題プラン 50% OFF!! (3)ジュニアアカデミー1カ月お試し入会 無料!! ※コート予約は、公式LINEにて2023年1月16日(月)から受付スタート!【HADO ARENA エコール・いずみ 店舗概要】 ■店舗名称HADO ARENA エコール・いずみ ■営業時間10:00~20:00 ■電話番号0725-58-8204 ■所在地大阪府和泉市いぶき野5-1-14 エコール・いずみ東館3階 ■アクセス泉北高速鉄道「和泉中央駅」から徒歩3分 ■設備HADOコート2面、男女別更衣室完備、 ■ホームページhttps://hado-official.com/hado-arena/store/izumi/ ※その他の詳細は、店舗ホームページをご確認ください。HADO ARENAとは 一般の常設店舗と違い、HADO ARENAはテクノスポーツ競技に特化した専門施設として展開しています。 ※HADO競技以外のコンテンツを提供していません。 初めて来店されるお客様を一体験者から「プレイヤー及びファン」へと転換させ、長らくリピートしてもらうために「HADO ARENA」の展開には高い基準が設けられています。・国際大会規定コートサイズ「10メートルx 6メートル」最低2コートを設置 ・受付・更衣室・ロッカー・リフレッシュスペースを設置 ・物販エリアを設置 ・専門インストラクター常駐 ・子ども/大人向けHADOアカデミーの開催 ・年齢・性別関係なく、ひとりでも気軽にそして、友達や家族、団体でも楽しめるプランを用意 ・コートレンタルが可能 ・各客層のニーズ及びレベル(強さ)に合わせた大会及びイベントの定期開催 HADO ARENA一番の特徴は、専属インストラクター付きの完全予約制であること。HADOが最短で上達できる指導プログラムとグループを盛り上げるファシリテーションスキルを持ったインストラクター。この2つにより、お客様の満足度は格段に高くなりました。■いま世界中に広がる日本発のARスポーツ「HADO」とは? 世界39カ国109店舗に展開する「HADO」は頭にヘッドマウントディスプレイ、腕にアームセンサーを装着して対戦するARスポーツです。自らの手でエナジーボールやシールドを発動させ、フィールドを自由に移動し、仲間と連携しながら最大3対3で対戦を楽しみます。《HADOルール※動画》 「HADO」は誰でも簡単にプレイができ、身体差による影響の少ないシンプルで奥が深い競技です。パラメーター(エナジーボールの速さ、大きさ、エナジーボールを撃つために必要なエナジーゲージのチャージのスピード、シールドの強さ)で自身の能力をカスタマイズすることで、運動能力や体格、年齢や性別など関係なくさまざまな人に楽しんでいただけます。《大会ダイジェスト※動画》 HADO公式ホームページ https://hado-official.com/ ■施設概要 施設名称:エコール・いずみ 東館所在地:〒594-0041大阪府和泉市いぶき野五丁目1-14店舗面積:約423平方メートル ( 約128坪)構造・規模:鉄骨造3階建(3階部分)ホームページ:https://www.ecoll-izumi.com/
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- 【調査】2022年の日本国内でのeスポーツ大会配信の累計視聴時間は前年比 38%増の50億分以上に
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株式会社プレイブレーンが2022年10〜12月ならびに年間を通じた国内eスポーツ大会配信の視聴トレンドを発表。累計視聴時間は前年比38%増の50億分以上となった。<以下、ニュースリリースより>2022年に配信されたeスポーツ大会は300種類以上、配信日程は1700件超え 株式会社プレイブレーン(本社所在地:東京都渋谷区 以下、プレイブレーン)は、国内eスポーツ大会の配信スケジュール情報を網羅したサイト「TAIYORO」(https://taiyoro.gg/)を通じて観測されたデータを基に、2022年10-12月ならびに年間を通じた国内eスポーツ大会配信の視聴トレンドを発表させていただきます。 2022年1月~12月の期間中、国内におけるeスポーツ大会は40種類以上のゲームタイトルに渡り、配信数(配信日数)はおよそ 1700件(前年比 9%増)、ライブ配信を行ったeスポーツ大会も300件以上(前年比 4%増)と昨年を上回る結果となりました。年間を通した日本国内におけるeスポーツ大会配信の累計視聴時間は50億分以上(前年比 38%増)を記録しました。 昨年から続く視聴時間の増加傾向の要因として、公式配信と合わせて人気ストリーマーとファンが一緒に大会配信映像を観戦する「ウォッチパーティー」施策が各大会で実施されはじめたことや、人気競技タイトルにおいて日本代表チームが世界大会で健闘し、注目度がさらに高まったことが考えられます。 また、今年は新型コロナウイルスの感染予防対策による行動制限が緩和されたことにより、大型会場で有観客イベントも実施され、eスポーツ大会に対する注目がさらに高まったとも考えられます。 以下、TAIYORO が独自に集計した国内eスポーツ配信データから2022年の主なトレンドのトピックを紹介します。2022年 国内eスポーツ大会配信視聴トレンド(TAIYORO調べ) ・年間の累計視聴時間は50億分以上(前年比 38%増) ・配信されたeスポーツ大会は300件以上(前年比 4%増) ・配信日程は1700件以上(前年比 9%増) ・採用されたゲームタイトルは40件以上 ・最も多くの累計視聴時間を記録したゲームタイトルは「VALORANT」 (データソース:TAIYORO)年間を通して毎四半期 1億分以上見られ続けたゲームタイトルは「VALORANT」「リーグ・オブ・レジェンド」「Apex Legends」 「VALORANT」「リーグ・オブ・レジェンド」「Apex Legends」の3つのゲームタイトルは、年間を通じて常に毎四半期1億分以上の累計視聴時間を達成し、国内のeスポーツ大会の視聴記録を牽引しました。これらのゲームタイトルは、国内公式プロリーグの定期的な配信に加え、国際大会の日本語放送、さらにはオフシーズンにeスポーツ選手が人気ストリーマーと一緒に出場するエキシビション大会など、年間を通してさまざまな大会とイベントが実施されていました。 また、2022年は eスポーツ競技シーンにおいて、数々の新しい取り組みも見受けられました。リーグ・オブ・レジェンドでは国内公式リーグ「LJL」のチーム所属のアカデミー選手がアジア地域のチームと対戦する国際大会「2022 Asia Star Challengers Invitational」の配信や、韓国のプロリーグ「LCK(League of Legends Champions Korea)」の日本語配信が実施されました。VALORANTでは世界共通の取り組みとして、女性限定の公式世界大会「VALORANT Game Changers Championship」が開かれ注目を集めました。 以下、続けてTAIYORO が独自に集計した 2022年10-12月の国内eスポーツ配信視聴データから主なトピックを紹介します。2022年 10〜12月 国内eスポーツ大会配信視聴トレンド(TAIYORO調べ) ・ 国内で配信されたeスポーツ大会日程は350件以上(2022年 10-12月) ・ eスポーツ大会に採用されたゲームタイトルは25本以上 ・最多大会配信日数 ゲームタイトル「荒野行動」(45日以上) ・ 国内におけるeスポーツ大会の累計視聴時間はおよそ11.4億分(※サブ配信を含む) ・イベントにおける最大同時視聴数の最高記録は「Riot Games ONE」の 9.3万人 (※サブ配信含めず ) 例年12月に開催されていた VALORANTの世界大会(VALORANT CHAMPIONS)が今年は9月開催に変更されたことも影響し、2022年10-12月の四半期の国内eスポーツ大会配信の累計視聴時間は前年比 14%減の11.4億分となり、今年に入ってはじめて前期の数字を下回る結果となりました。VALORANTとリーグ・オブ・レジェンドのオンラインオフライン統合イベント「Riot Games ONE」が最大同時視聴者数 9.3万人を記録 国内での主要なeスポーツイベントとして、11〜12月の2カ月間に及ぶオンライン・オフライン統合大会「Riot Games ONE(主催:Riot Games)」が開催されました。横浜アリーナで開催されたフィナーレのオフラインイベントには海外から複数の人気eスポーツチームが来日し、日本の人気チームとエキシビションマッチを実施。同イベントのオンライン配信は、最大同時視聴数 9.3万人を記録しました。(※サブ配信を含まない数値)最多大会配信日数 ゲームタイトル「荒野行動」(45日以上) 荒野行動は日本公式リーグ「Knives Out Pro League (KOPL) Season 1」が 8月から11月にかけて開催され、KOPL Season 2 の出場権獲得を求めて競い合う「2022荒野ELITE LEAGUE」が12月に開催されました。また、FENNELが主催するリーグ戦「FFL 荒野行動」が毎週金曜日に配信されていたこともあり、今期も「荒野行動」が最も多く配信が行われたゲームタイトルとなりました。
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- 【1月22日】「eスポーツ高等学院名古屋校・ナゴヤeスタジアム」完成披露会&オープンスクール開催決定!
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通信制高校サポート校「eスポーツ高等学院」が2023年4月、首都圏以外の主要都市初となる名古屋に開校。1月22日(日)に完成披露会&オープンスクール開催が決定した。<以下、ニュースリリースより>東海エリア最大規模!100台のハイスペックゲーミングPCでアソビマクレ 通信制高校サポート校「eスポーツ高等学院」(本校所在地:東京都渋谷区 代表取締役社長 斉藤 暁)は令和5年4月、首都圏以外の主要都市初となる名古屋に開校します。(〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅2-45-19)第1期生を募集するにあたって1/22(日)に完成披露会&オープンスクール開催が決定。eスポーツ高等学院は、株式会社NTTe-Sports(代表取締役社長:原田 元晴、以下「NTTe-Sports」)、東京ヴェルディeスポーツ(GM:片桐 正大)の全力サポートを受けて産学協同で誕生した今注目のeスポーツ専門高校です。 「eスポーツ高等学院」は令和4年4月に1期生を迎えて、流行最先端の地・渋谷に誕生しました。指導者、設備、環境ともに最高のスペックを用意し大きな反響を受け、このたび首都圏以外では初となる名古屋の地に開校が決定! 第1期生として50人の新入生を募集致します。ハイスペックゲーミングPCを1人1台使用できる環境・象徴的なネオンと内装 100台のハイスペックゲーミングPCを始め、東京で提供できるeスポーツ環境と変わらないスペックを名古屋の地で実現。東海エリア最大規模のeスポーツ専門校で学び、将来eスポーツ業界で活躍したいと考える多くの子どもたちをサポートして参ります。令和5年度新入生向けオープンスクール&開校式が決定! 現在、eスポーツ高等学院ではオープンスクールを実施しております。eスタジアムは、eスポーツのための専用施設であり、eスポーツビジネスに必要なすべてを感じていただけます。また入学後のスクールライフをイメージしながら、プロからの指導も体験することができます。LEDビジョンが組込まれた受付ブース 【詳細】 ◆完成披露会&オープンスクール 日時:1/22(日) 10:30~開場、11:00~開演 内容:授業体験、講師紹介、個別面談 講演:NTTe-Sports、名古屋OJA、 令和5年度の入学を検討されている現中学3年生の方、ぜひご家族で参加をお待ちしております。詳しくはHPをご確認ください。TEL:0120-428-133 URL:https://esports-hs.com/ ※本件に関する取材やお問合せは上記フリーダイヤルまでご連絡ください。eスポーツ高等学院は、eスポーツを通じて、社会で活躍できる人間を育てる学校 プロゲーマーも、ストリーマーも、Vtuberも、すでに立派な職業であり、立派な社会人。eスポーツ高等学院は、日本初の eスポーツ専門の高校として、プロゲーマー、ストリーマー、Vtuber、ゲーム実況、プログラマー、ゲームアナリスト、ゲームライターなど、その無限の可能性に寄り添い、夢の実現のために、とことんプロフェッショナルが指導する学校です。指導者も、環境も、設備も、すべて最高のスペック 産学協同で実現したeスポーツ高等学院は、すべてがプロフェッショナルな学校。eスポーツ業界を牽引するNTTe-Sportsが、保有するノウハウを本格的に提供しプログラムにも参加。指導面では育成で高い評価を受ける東京ヴェルディeスポーツによるプロ指導はもちろんのこと、この2社の全力サポートによりeスポーツに関連する多岐に渡る講座を用意します。通う校舎はeスタジアム、メインビジョンや音響や照明、防音施設、ハイスペックゲーミングPC、エントランスホール、ケアトレーニングスペースなど、最先端の設備が用意されています。最高のゲーム環境の中で最高の教育を体験できます。ゲームを楽しみながら、生徒たちに描いてほしい未来へのロードマップ プレイするゲームタイトルは人気タイトルを中心に多くのゲームタイトルを網羅。FPSやTPS、RTS、MOBAなどのジャンルの人気ゲームタイトルがプロから学べます。そして、3年間eスポーツ中心の高校生活を送りながら、将来性が極めて高いeスポーツ業界だからこそ、未来の可能性は無限に広がります。プロゲーマーの道は確かに狭く険しい。だからこそ、ゴールはプロゲーマーだけではなく広く用意されています。楽しみながらeスポーツ業界に関わる多種多様なカリキュラムを吸収できるので、きっとやりたい事が見つかります。大学への進学率もトップクラス、夢は更に広がります。あなたの未来へのロードマップをeスポーツ高等学院がサポートいたします。【学校概要】 学校名:eスポーツ高等学院 名古屋校 所在地:〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅2-45-19 TEL:052-562-7585 URL:https://esports-hs.com/ Twitter:https://twitter.com/esports_hs_ Instagram:https://www.instagram.com/esports_highschool/ TikTok:https://www.tiktok.com/@esports_hs_
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- 【LJL 2023】『リーグ・オブ・レジェンド』の国内プロリーグ新シーズンのフォーマット発表!
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『リーグ・オブ・レジェンド』のeスポーツ国内プロリーグ「LJL」において、2023年シーズンの新しい対戦形式と日程が発表。シーズン開幕週は1月28日(土)、29日(日)の2日連続でオンライン開催が決定した。<以下、ニュースリリースより>LJL 2023 SPRING SPLIT シーズン開幕は 1月28日(土)、29日(日) 2023年のLJLは「MAKE HISTORY / MAKE LEGENDS」というスローガンを掲げ、次世代を担う新たなヒーローの誕生、世界から注目される急成長のリーグ、そして常に最前線を走り続ける国内最高峰のeスポーツリーグとして、今年も開幕を迎えます。 今年は対戦フォーマットを昨年までのBO1(Best of 1)対戦形式からBO3(Best of 3)対戦形式に変更することで、チームの戦術強化、及び若手選手の出場機会の創出を図ります。またファンのみなさんがより観戦しやすくなるよう、試合の開催日程を金、土、日に変更いたします。LJL 2023 スローガン 「MAKE HISTORY / MAKE LEGENDS」 2023年のスローガン「MAKE HISTORY / MAKE LEGENDS」は昨年の国際大会 Worlds 2022 でのLJL代表の大躍進、海外リーグに挑戦する初の日本人選手誕生の功績を経て、今こそLJLが新たなスターと歴史を生み出す世界的にも注目のリーグであるという自負と期待を込めたメッセージです。ファンのみなさんにもシーズンを通して、LJLの次世代を担う若き選手たちの活躍を熱い声援と共に応援していただければと思います。BO3対戦形式の採用と 金、土、日 の開催日程 今シーズンの最も注目すべき変更点はレギュラーシーズンからのBO3対戦形式の導入です。またこれに伴い試合開催日程も金、土、日に変更し、各曜日の試合数、出場チームも4チームずつへと変更します。チームの戦術強化、プロ選手の育成ならびにファンのみなさんの観戦体験の向上を目的にこれらの変更をリーグとして採用。LJL出場 8 チームに FENNEL が参戦 昨シーズンまで LJL で長年健闘しリーグの歴史に大きく貢献してきたチームである「Rascal Jester」が、買収により今シーズンより新たに「FENNEL」として LJL に参戦します。さらに、「DetonatioN FocusMe」、「Crest Gaming Act」 もロゴのリニューアルを経て新たなロゴとユニフォームでシーズン開幕を迎えます。LJL 2023 Spring Splitのシーズンを通しての開催スケジュール(日程・試合開始時間)、対戦マッチアップ、プレイオフ及び決勝の日程などは、後日発表となります。LJL公式Twitter (@Official_LJL)、Instagram(@lolesports.jp)ならびに、チームのSNSアカウントをフォローの上お見逃しなく!League of Legends Japan League (LJL)について 『League of Legends Japan League(LJL)』は、PC オンラインゲーム「リーグ・オブ・レジェンド」の日本公式プロリーグです。2016 年の発足以来、「Spring Split」と「Summer Split」の2 スプリット制で実施され、各スプリットの優勝チームはLoL の世界大会「Mid-Season Invitational(MSI)」と「World Championship (WCS) 」へ、日本代表チームとして参加することができます。国内リーグ含め世界中のプロリーグの試合は動画配信プラットフォームなどでLIVE 放送されており、どなたでも観戦することができます。 公式サイト:https://jp.lolesports.com/ 公式YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/c/LoLeSportsJP 公式ツイッター:https://twitter.com/Official_LJL 公式インスタグラム:https://www.instagram.com/lolesports.jp/ LJL公式ストア:https://official-ljl.stores.jp/
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- 【シーズン2開幕!】『THE KING OF FIGHTERS XV』本日よりシーズン2が開幕!矢吹真吾の配信とゲームバランス調整が実施
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『THE KING OF FIGHTERS XV(KOF XV)』のシーズン2が2023年1月17日(火)より配信開始。シーズン2 DLCキャラクター第1弾「矢吹真吾」の配信に加え、ゲームバランスの調整が実施される。<以下、ニュースリリースより>2023年1月17日より、シーズン2 DLCキャラクター第1弾「矢吹真吾」を配信開始! 矢吹真吾|SHINGO YABUKI 草薙京の強さに惚れ込み押しかけ弟子となったが、それをいいことに京にはパシリとして使われている青年。最近は京にも認められつつあり、少しづつではあるが格闘家として着実に成長はしている模様。後輩気質で人から好かれやすい性格。(CV.子安 武人さん) シーズン2のDLCキャラクターとして、「キム」、「シルヴィ」、「ナジュド」の参戦が決定! 2023年春に「キム・カッファン」、夏に「シルヴィ・ポーラ・ポーラ」と「ナジュド」、さらに2体の参戦が決定。「矢吹真吾」を加えたシーズン2のDLCキャラクター6体がセットになったお得な「Fighters Pass」も登場!これからも進化を続ける『KOF XV』にご期待ください。1月17日に、全キャラクターのゲームバランスの調整を実施! シーズン2の開幕に合わせ、全キャラクターのゲームバランスの調整を目的としたアップデートを実施します。新たな『KOF XV』をご体験ください。DJ STATIONに歴代KOFのスタッフロール曲を無料追加! 1月17日、対戦中のBGMを好きな曲にカスタマイズできる「DJ STATION」に、歴代『KOF』ナンバリングタイトルのスタッフロール15曲を無料追加します。今後も楽曲追加を予定していますので、お楽しみに。 日本最大級の格闘ゲームイベント「EVO Japan 2023」のメイントーナメントタイトルに『KOF XV』が選出!ただ今、エントリー受付中!ぜひご参加ください。>EVO Japan 2023公式サイト: https://www.evojapan.gg/DLCキャラクター「矢吹真吾」概要 ■発売日 2023年1月17日(火)■ラインアップ/価格KOF XV DLC Character "矢吹真吾" DLCキャラクター1体/660円(税込)KOF XV Fighter Pass KOF XV DLC Character "矢吹真吾"+"キム"+"シルヴィ"+"ナジュド"+"???"+"???" (DLCキャラクター×6体)/3,300円(税込) (C)SNK CORPORATION ALL RIGHTS RESERVED. ※ゲーム画面は開発中のものです。 ※“PlayStation”は株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標または商標です。 ※(C)2023 Valve Corporation. Steam and the Steam logo are trademarks and/or registered trademarks of Valve Corporation in the U.S. and/or other countries. ※(C) 2023, Epic Games, Inc. Epic、Epic Games、Epic Gamesのロゴは、米国およびその他の国々におけるEpic Games, Inc.の商標または登録商標です。
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- 【注目カード公開!】『遊戯王 マスターデュエル』新たに複数のセレクションパックが追加!
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『遊戯王 マスターデュエル』において、2023年1月10日(火)からゲーム内でセレクションパック「ヒロイック・ウォーリアーズ」、「リコレクション・ザ・ストーリー」が追加され注目カードを発表。<以下、ニュースリリースより>シークレットパックにカードが初追加!テーマ「閃刀」「斬機」の新規カードが登場! 「ヒロイック・ウォーリアーズ」では、自分の墓地の「セリオンズ」モンスターまたは機械族モンスター1体を対象とすることで、手札から特殊召喚でき、対象のモンスターを装備カード扱いとして装備するモンスターカード「セリオンズ“キング”レギュラス」や、フィールドのモンスターを使用して儀式召喚することで、戦闘では破壊されず、相手に与える戦闘ダメージが倍になるモンスターカード「リブロマンサー・ファイアバースト」などの新カードが登場します。同じく本日追加されるセレクションパック「リコレクション・ザ・ストーリー」では、カードイラストに込められた壮大な物語を体験できる「ソロモード」でテーマとなったカードが多数登場します。 また、ゲーム内で特定のキーカードを入手することで出現するシークレットパック「一機刀閃」に、魔法カードとリンクモンスターを使い分ける「閃刀」や、シンクロモンスターの一撃で大ダメージを与える「斬機」の新規カードが追加されます。新たなテーマの採用や既存テーマを強化してマイデッキを構築しましょう! さらに、「ソロモード」内にも、「ミュートリア」をテーマにした新ストーリー「ミュートリア・ミューテーション」が登場しました。新たなテーマ「セリオンズ」、「リブロマンサー」が登場するセレクションパックや、「ソロモード」でテーマとなったカードが多数登場するセレクションパックが追加! ■新セレクションパック「ヒロイック・ウォーリアーズ」 装備で身を固め戦場へと向かう「セリオンズ」、フィールドのモンスターと合わせて強力な儀式召喚を行う「リブロマンサー」が新テーマとして登場します。エクシーズ召喚を操るパワフルな戦士族「ヒロイック」や、墓地からも舞い戻る儀式召喚を操る「ヴェンデット」の新カードにも注目!■パック収録URカード■パック収録SRカード■新セレクションパック「リコレクション・ザ・ストーリー」 「帝王」、「騎甲虫」をはじめ、「ソロモード」で物語のテーマとなったカードや各テーマと相性のいいカードが多数登場します! ※セレクションパックはゲーム内のショップにて期間限定で購入できます。 ※詳細はゲーム内のお知らせをご確認ください。『遊戯王 マスターデュエル』で初!既存のシークレットパックに新たなカードが追加! ■シークレットパック「一機刀閃」 既存のシークレットパック「一機刀閃」に、魔法カードとリンクモンスターを使い分ける「閃刀」や、シンクロモンスターの一撃で大ダメージを与える「斬機」の新規カードが追加されます。■注目カード閃術兵器-H.A.M.P. このカード名はルール上「閃刀」カードとしても扱う。このカード名の1.の方法による特殊召喚は1ターンに1度しかできない。1.:自分フィールドに「閃刀姫」モンスターが存在する場合、このカードは自分または相手フィールドのモンスター1体をリリースし、そのコントローラーのフィールドに手札から特殊召喚できる。2.:このカードが戦闘で破壊された時、相手フィールドのカード1枚を対象として発動できる。そのカードを破壊する。閃刀起動-リンケージ 1.:自分のメインモンスターゾーンにモンスターが存在しない場合に発動できる。このカード以外の自分フィールドのカード1枚を選んで墓地へ送り、EXデッキから「閃刀姫」モンスター1体をEXモンスターゾーンに特殊召喚する。自分のフィールド・墓地に、光属性と闇属性の「閃刀姫」モンスターがそれぞれ1体以上存在する場合、この効果で特殊召喚したモンスターの攻撃力は1000アップする。このカードの発動後、ターン終了時まで自分は「閃刀姫」モンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。斬機サーキュラー このカード名の1.2.の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。1.:デッキから「斬機サーキュラー」以外の「斬機」モンスター1体を墓地へ送って発動できる。このカードを手札から特殊召喚する。この効果の発動後、ターン終了時まで自分はモンスター1体でしか攻撃できない。2.:このカードが既にモンスターゾーンに存在する状態で、自分フィールドに他の「斬機」モンスターが召喚・特殊召喚された場合に発動できる。デッキから「斬機」魔法・罠カード1枚を手札に加える。 ※詳細はゲーム内のお知らせをご確認ください。「ソロモード」内に新たなストーリーを追加! ■「ミュートリア・ミューテーション」(テーマ:ミュートリア) 研究者たちが発表した、宇宙より来る神秘の生物「ミュートリア」。その生態や謎が解き明かされていくにつれ、急激に多様な変化を見せてゆく。この生物は、もはや人の手に余るものとなってしまったのかもしれない・・・。 ストーリー内の「Duel」では、使用するデッキを「レンタル」「マイデッキ」から選べ、それぞれ別の報酬を入手できます。レンタルデッキでは各ストーリーに関連するカードを使用できますので、ぜひお試しください。デュエルを彩る「アクセサリー」も続々登場! ■デュエルフィールドとプロテクターが追加! ソロモードの新ストーリーに登場するテーマ「ミュートリア」に因んだデュエルフィールドや、新セレクションパックで登場する「セリオンズ“キング”レギュラス」がデザインされたプロテクターが登場。お気に入りのアクセサリーでデュエルを彩ろう!『遊戯王 マスターデュエル』 公式サイトhttps://www.konami.com/yugioh/masterduel/ja/『遊戯王 マスターデュエル』 公式Twitterhttps://twitter.com/yugioh_md_info
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- 【調査】2022年国内家庭用ゲーム市場規模(店頭販売分)は前年比増の3,748億円
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ゲーム総合情報メディア「ファミ通」が、2022年の国内家庭用ゲームソフト(パッケージ版のみ)とハードの売上速報を公開。家庭用ゲーム市場規模は前年比増の3,748億円に。<以下、ニュースリリースより>「ファミ通」マーケティング速報 ゲーム総合情報メディア「ファミ通」は、2022年の国内家庭用ゲームソフト(パッケージ版のみ)とハードの売上速報をまとめました。集計期間は2021年12月27日~2022年12月25日です。ソフトランキングは『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』が400万本を超える本数で堂々の首位獲得。 ・2位の『スプラトゥーン3』も前作を大きく上回るペース。発売から4カ月、パッケージ版のみでトリプルミリオンを達成。2022年国内家庭用ゲーム市場規模:3,748.2億円 集計期間:2021年12月27日~2022年12月25日/週数:52週 <ご参考>2021年国内家庭用ゲーム市場規模: 3,613.9億円 (集計期間:2020年12月28日~2021年12月26日/週数:52週) ※市場規模はハード・ソフト(パッケージ版のみ)の合計値です。2022年の国内家庭用ゲーム市場について 2022年の店頭・通販販売分の家庭用ゲーム市場規模は、ハードが前年同期比103.4%の2,097.8億円、ソフトが同104.1%の1,650.4億円、合計で同103.7%の3,748.2億円となっています。前年まで、巣ごもり消費の影響を受けていたことから反動も懸念されましたが、強力な新作ソフトの登場とゲーム機本体の品薄に解消の兆しが見られたため、2022年は2年ぶりにトータルの市場規模がプラスとなりました。 年間ソフトランキングの首位は、3年ぶりのシリーズ最新作となる『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』(ポケモン/2022年11月18日発売/Switch)が獲得。年間販売本数は433.9万本と、前作『ポケットモンスター ソード・シールド』(ポケモン/2019年11月15日発売/Switch)が2019年に記録した年間販売本数298.8万本を大きく上回るペースで数字を伸ばしています。2位は368.8万本を販売した『スプラトゥーン3』(任天堂/2022年9月9日発売/Switch)で、こちらも前作を超える勢いで販売本数を積み上げました。 ハード市場では、主力商品に世界的な半導体不足と、サプライチェーンの混乱の後遺症が続いたものの、年末にかけて徐々に復調。年間販売台数では、3機種合計で480.5万台を販売したNintendo Switchが6年連続でトップとなりました。また、プレイステーション5は115.4万台、Xbox Series X|Sは27.0万台とそれぞれ前年の実績を上回り、今後のさらなる普及の拡大に注目が集まりそうです。 2023年のソフト市場は、『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』(任天堂/2023年5月12日発売予定/Switch)や、『ファイナルファンタジーXVI』(スクウェア・エニックス/2023年6月22日発売予定/PS5)といった強力な新作が登場する予定で、家庭用ゲーム市場のさらなる盛り上がりが期待されます。 (注)本データは、店頭・通販販売分となります。ダウンロード販売、アイテム課金などのデジタル決済は含みません。また、ソフトの売上本数については、集計期間中に店頭(通販含む)で販売されたすべてのタイトルを対象としています。2種類以上のバージョンや周辺機器・本体等との同梱版が発売されているソフトのデータは、すべての種類を合計した数字となります。 (発売日は前に発売されたもの、価格は通常版を表示しています) ※本調査データは、 KADOKAWAグループのシンクタンクである角川アスキー総合研究所が調査し、KADOKAWA Game Linkage に提供しています。