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- 【スト2の生みの親が動き出す】遊んで稼ぐプロジェクト!?——岡本吉起が手がける『PROJECT K』のプロモーション映像が公開
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数々の人気ゲームの開発を担う株式会社オカキチが、2024年2月27日(火)に、ゲームプロデューサー岡本吉起の新大陸への挑戦となる『PROJECT K』始動に向けた第一弾プロモーション映像を公開した。まだ全貌は明らかになっていないが、公式Xも開設され、3月5日(火)には全容が公開されるとのこと。なお、『PROJECT K』は『スト2』の生みの親でもある岡本吉起が掲げる2大プロジェクトのひとつ。もうひとつのプロジェクトとなる『PROJECT C』との共通キーワードはブロックチェーン、NFTということから、これらのシステムを活用した新ジャンルのゲームが期待されている。 <以下、ニュースリリースより>同時にプロジェクト公式Xを開設 「次の夢中をつくる会社」をポリシーに、数々の人気ゲームの開発を担う株式会社オカキチ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:岡田茂)は、2024年2月27日(火)に、ゲームプロデューサー岡本吉起の新大陸への挑戦となる『PROJECT K』始動に向けた第一弾プロモーション映像を公開します。同時にプロジェクトの公式Xも開設し、3月5日(火)の全容公開に向けて、情報を発信していきます。 『PROJECT K』第一弾プロモーション映像公開 【PROJECT K】第一弾プロモーション映像 URL:https://youtu.be/zN_-VQqw5nw『PROJECT K』公式X開設 『PROJECT K』は、国内のコンシューマーゲームの歴史と共に歩み、数々の人気ゲームの開発・運営に携わってきた岡本吉起が、自身のゲームクリエイター人生の集大成として“Blockchain / NFT”という『新大陸』に挑戦するプロジェクトのひとつです。『Blockchain / NFT』の領域における、新たなルートを作るプロジェクトになります。プロジェクトの全容公開は3月5日(火)を予定しています。本日よりプロジェクト公式Xも開設し、追加情報の発信もしていきますので、続報を楽しみにお待ちください。プロジェクト公式X:https://twitter.com/PROJECTK_JPティザーサイト:https://next-project-k.info/岡本吉起 プロフィール 1961年生まれ。愛媛県出身。ゲームプロデューサー。 90年代初頭、『ストリートファイターII』で空前の対戦格闘ゲームブームを巻き起こす。 その後も『バイオハザード』シリーズ、『鬼武者』シリーズ、『モンスターハンター』シリーズといった大ヒット作の誕生にも関わるなど、アーケードゲーム、コンシューマゲームでトップゲームクリエイターの地位を築く。そしてスマートフォンアプリゲームでは、2013年10月、株式会社MIXIより開発に関わった『モンスターストライク』がリリースされ、2014年にはAppStore、GooglePlayでの国内トップクラスのセールスを獲得するまでに成長。現在は日本だけに留まらず、北米やアジア圏など全世界に提供エリアを拡大している。今後はさらなる飛躍を遂げるべくさまざまなジャンルへの挑戦を表明している。株式会社オカキチとは 株式会社オカキチは、岡本吉起が発起人で、さまざまな経験を持つ個性的なメンバーが集い、スマートフォンゲームの企画・開発・運営を行う、少数精鋭のゲームクリエイター集団です。「次の夢中をつくる会社」をポリシーに、現在はゲーム開発会社として、数々の人気ゲームの開発を担っています。今後は、自社開発によるオリジナルスマートフォンゲームのリリースも予定しています。▼詳細はこちらをご覧ください。 HP:https://okakichi.co.jp
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- 【狙え!Pocky K.O.】割としっかり作り込まれた『Street Fighter II POCKY EDITION』にEIKO(狩野英孝)参戦!
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人気格闘ゲーム『ストリートファイター II』と江崎グリコが発売しているロングセラー菓子の「ポッキー」がコラボレーションしたゲーム『Street Fighter II POCKY EDITION』が特設サイトで公開中。特別な条件でクリアするとPocky K.O.となり、特別なエンディングを見ることができるという格闘ゲームだ。本日2月28日(水)から、新キャラEIKO(狩野英孝)が追加。ローズセレモニーやエイコーゴーといった華麗な必殺技は必見だ!▲バラをまとった飛び道具「ローズセレモニー」 ▲完全対空として高性能の「エイコーゴー」 ▲一定の体力でKOできればPocky K.O成功。体力は徐々に回復するのでいいタイミングを狙おう 『Street Fighter II POCKY EDITION』:https://pocky-ko-game.glico.com/pocky-ko/full/index.html狩野英孝氏の公式チャンネル「EIKO!GO!!」でも動画が公開されているので、気になる人はそちらもチェック!
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- 【スキンを買って推しのチームを応援しよう!】コンプするなら10万円超え!——『VALORANT』内で公式チームカプセルが発売中!売り上げの50%はチームに還元!
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人気FPS『VALORANT』において、VALORANT Champions Tour(VCT)2024シーズンの限定版のチームカプセルが一律2,340VPで販売開始。インターナショナルリーグに出場している全44チームのコラボ商品となっていて、クラシック(武器)、バディ(武器につけるアクセサリー)、プレーカード、スプレーが含まれる。<以下、ニュースリリースより>新実装されるゲーム内のEsportsストアで、日本時間 2月22日(木)より販売開中 Riot Games, Inc.(米国)の日本法人である合同会社ライアットゲームズ(港区六本木、社長/CEO:藤本 恭史)は、パブリッシャーと世界中の44チームによるコラボレーション商品として、VALORANT Champions Tour(VCT)2024シーズンの限定版チームカプセルおよびスキンを公開いたしました。 チームカプセルのインゲームストアを通して購入することができ、お気に入りのチームをサポートすることができます。各参加チームには、2024年のVCTシーズン中、カプセル売上の50%が分配されます。VALORANT Esports グローバルヘッド Leo Faria コメント 「VCTチームカプセルにより、ファンがゲームを通してお気に入りのチームを直接サポートできる方法ができたことにうれしく思います。このコレクションは、VALORANT Esportsを中心とした経済的なエコシステムの構築を目指す私たちの取り組みを象徴するものです。継続可能なeスポーツのビジネスモデルと、ゲームにおける最高のコンペティティブな環境を作り上げるために、パートナーチームと共同で次なるステップを目指します。」画期的なコレクション ライアットゲームズは合計で44のチーム別カプセルを作成しました。そのひとつひとつがVCTに参戦する各チームのユニークな個性を表現しています。チームカプセルの内容は以下の通りです。 ・クラシックおよびARタイプの「武器を見る」スキン。固有の射撃オーディオと色違いのマズルフラッシュが付属。 ・各チームと共同制作されたカスタムプレーカード ・限定のバディー&スプレーセット 昨年販売されたVALORANT Esportsカプセルからは、3300万ドルという驚くべき額がパートナーチームに分配されました。ラインアップが増えた2024 VCTシーズンでは、更なる収益化の拡大が予想されるでしょう。各チームはライアットゲームズと共同でスキンやバナー、カードなどを作成し、カプセルのコンテンツを個性的なデザインに仕立て上げました。 プレーはVCTシーズン期間中、ゲーム内の「ESPORTS ハブ」からこれらのスキンを購入することができす。販売期間の延長も予定しています。さらにグローバルイベントの優勝者には、最大級のトーナメントにおける功績の報酬として、単独のストアページでプロモーションを行う権利が与えられます。 VCT Americas、EMEAおよびPacificのチームカプセルは22日から利用可能になります。 また、VCT CNのスキンはMasters Shanghaiに合わせて5月から販売を開始します。 各出場チームが複数のグローバルイベントにわたって覇権を争う2024 VCTは、間違いなくこれまでにない盛り上がりを見せるでしょう。VALORANTは現在、全世界に2800万人というアクティブプレー数を誇る大人気ゲームであり、VALORANT Champions 2023のユニーク視聴者数は950万を超えました。限定スキンを通して、ファンは応援するチームへのサポートをこの巨大コミュニティーに向けて示すことができます。 2024年のVCTでは、4つ目のリーグとなるVCT CNが中国で始動します。現在、有力チームが4つのKickoffトーナメントで競い合っており、その中から8チームがシーズン最初の国際大会、Masters Madridの出場権を獲得します。そして、8月にソウルで開催されるChampionsにてシーズンの閉幕を迎えます。
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- 【大谷翔平選手がアンバサダー!】シリーズ30周年記念作品『パワフルプロ野球2024-2025』 2024年発売決定
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シリーズ30周年記念作品『パワフルプロ野球2024-2025』が2024年発売決定。大谷翔平選手が KONAMI野球ゲームアンバサダーに就任され、ゲーム内にも登場する。<以下、ニュースリリースより>みんなの思い出の中にあるパワプロも、プロ野球もこの一本に—— 株式会社コナミデジタルエンタテインメントは、「パワフルプロ野球」(以下、「パワプロ」)シリーズ30周年記念作品『パワフルプロ野球2024-2025』(以下、『パワプロ2024』、Nintendo Switch(TM)、PlayStation(R)4)を2024年に発売することをお知らせします。 「パワプロ」シリーズは、1994年の1作目『実況パワフルプロ野球‘94』の発売から今年で30周年を迎えます。 本作は、「パワプロ30年のファン感謝祭!」がテーマ。 KONAMI野球ゲームアンバサダーの大谷翔平選手らが登場する新たな育成モード「対決!レジェンドバトル」を搭載するほか、プロ野球選手を育成する「サクセス」「栄冠ナイン」や「パワフェス」などの定番モードもパワーアップして登場!このほかにも、これまでの「パワプロ」シリーズやプロ野球の歴史を感じられるモードも搭載予定です。 発売日などの詳細は、続報をお待ちください。公式サイト:https://www.konami.com/pawa/2024-2025/大谷翔平選手や球界のレジェンドたちと真っ向勝負!新育成モード「対決!レジェンドバトル」 『実況パワフルプロ野球10』などに搭載していた「対決!伝説選手」を基にした新育成モード「対決!レジェンドバトル」では、歴代のレジェンドOBらと真剣勝負!KONAMI野球ゲームアンバサダーの大谷翔平選手も強敵として待ち受けます。「パワフェス」がモード刷新し、新たな舞台・スカウ島で難敵に挑む!!歴代のボスも総出演!? ゲーム性を刷新した「パワフェス」は、新たな舞台・スカウ島で難敵に挑みます。歴代のボスが総出演するほか、「がんばれゴエモン」シリーズの「ゴエモン」や「悪魔城ドラキュラ」シリーズの「アルカード」などKONAMIの歴代タイトルのキャラクターたちが登場する“KONAMIドリームコラボ”による夢の共演も!定番モードも充実!サクセスの新シナリオはまさかの未来が舞台!? 定番の選手育成モード「サクセス」は、50年後の“未来”が舞台!?歴代の人気サクセスキャラも登場する摩訶不思議な世界線で選手を育成します。弱小高校野球部の監督となって甲子園常連校を目指す「栄冠ナイン」モードももちろん搭載!KONAMI野球ゲームアンバサダー大谷翔平選手が“同い年”のシリーズ最新作『パワプロ2024』を紹介! KONAMI野球ゲームアンバサダーに就任した大谷翔平選手が2月21日(水)、配信番組「Nintendo Direct」に出演し、 「僕もパワプロも今年で30歳。野球しようぜ!パワフルプロ野球!」のセリフとともに、最新作『パワプロ2024』を紹介しました。Nintendo Direct:https://www.youtube.com/watch?v=Q-zojl1gLdc 「パワフルプロ野球」シリーズ 「パワフルプロ野球」シリーズは、1994年3月11日に1作目の『実況パワフルプロ野球‘94』が発売されて以来、およそ30年にわたり楽しまれてきた、コナミデジタルエンタテインメントを代表する野球ゲームです。家庭用ゲームのシリーズ累計販売本数は2,510万本(2023年12月時点)。2014年12月23日に配信を開始した、モバイルゲーム『実況パワフルプロ野球』は累計ダウンロード数5,000万(2023年9月時点)を超えています。2023年9月20日には、モバイルゲーム『パワフルプロ野球 栄冠ナイン クロスロード』の配信を開始し、登録ユーザー数は1,200万人を突破しています(2024年1月時点)。 ================================================= <タイトル>パワフルプロ野球2024-2025 <メーカー>KONAMI <発売日>2024年 <ジャンル>野球・育成 <プレー人数>1~4人 <CEROレーティング>審査予定 <対応機種> ■Nintendo Switch(TM) ■PlayStation(R)4 <著作権表記> 一般社団法人日本野球機構承認 (C)Konami Digital Entertainment/WBCI (C)2024 SAMURAI JAPAN 日本プロ野球名球会公認 日本プロ野球OBクラブ公認 日本プロ野球外国人OB選手会公認 プロ野球フランチャイズ球場公認 ゲーム内に再現された球場内看板は、原則として2023年度プロ野球公式戦のデータを基に制作しています。 データは、Japan Baseball Data(株)が独自に収集したものであり、公式記録とは異なる場合があります。 提供情報の手段を問わず、いかなる目的であれ無断で複製、転送、販売等を行う事を固く禁じます All other copyrights or trademarks are the property of their respective owners and are used under license. <メーカー希望小売価格>未定 ================================================= Nintendo Switchのロゴ・Nintendo Switchは任天堂の商標です。 “プレイステーション”、“PlayStation”および“PS4”は株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標または商標です。
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- 【調査】フロッピーディスクよりもレアもの——10代の7割以上が知らない記録媒体
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株式会社CREAKSが運営するサウナーチが、2024年2月に光磁気ディスクに関するアンケート実施。10代の7割以上がMOディスクを知らないと回答した。MOディスクはフロッピーディスクよりも大容量、CDよりも高耐久ということで出版業界ではおなじみであった記録媒体。現在は生産終了していて見る影もなくなった。<以下、ニュースリリースより>MOディスクに関するアンケート結果 本アンケートの詳細データはこちら:https://saunarch.jp/sauna/press/?v=3175調査概要対象者:15歳~39歳の男女サンプル数:300人居住地:全国調査方法:ネットリサーチアンケート実施日:2024年2月16日~17日調査メディア: サウナーチ(https://saunarch.jp/) 質問:MOディスク(光磁気ディスク)を知っていますか? 質問に対しての回答選択肢は以下 1.よく知っている 2.少し知っている 3.聞いたことはある 4.知らない出典:https://saunarch.jp/sauna/press/?v=3175 10~30代男女を対象とした『MOディスク(光磁気ディスク)を知っていますか?』というアンケートで、最も多かった回答は「知らない」で約62%でした。 次いで多かったのが「聞いたことはある」と回答した方の16%、「少し知っている」が約11%、「よく知っている」が約10%という結果になりました。出典:https://saunarch.jp/sauna/press/?v=3175 また、MOディスクを知らないと回答した割合を世代別でみてみますと、10代の73%が最も高く、次いで20代の71%、30代が43%で、30代と比べて10代は約1.7倍高い結果となりました。30代男性の約61%がMOディスクを少なくとも聞いたことがあると回答し、10代20代の平均と比べて約2.2倍に 出典:https://saunarch.jp/sauna/press/?v=3175 MOディスクを少なくとも聞いたことがあると回答した割合を世代×男女別でみてみますと、30代男性の約61%が最も高く、次いで30代女性の約53%、20代男性が40%で、10代20代の平均と比べて30代男性は約2.2倍高い結果となりました。男性の方がMOディスクを知っていると回答した割合が高く、女性と比べて約1.4倍に 出典:https://saunarch.jp/sauna/press/?v=3175 MOディスクを知っていると回答した割合を男女別でみてみますと、男性が約26%、女性が約19%で、女性と比べて男性は約1.4倍高い結果となりました。 株式会社CREAKS:https://creaks.co.jp/ 東京都のオススメサウナ一覧:https://saunarch.jp/sauna/area/tokyo サウナHowTo記事:https://saunarch.jp/sauna/article/?c=saunarch-how-to
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- 初めてのゲーミングモニターならコレ! コスパに優れた23.8インチ180HzゲーミングモニターG2412Fレビュー
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提供:エムエスアイコンピュータージャパン
FPSやMOBA、対戦格闘ゲームなど、多くのeスポーツが盛り上がりを見せる昨今において、新たに「eスポーツを楽しみたい!」と思うユーザーは多いだろう。そんなユーザーがまずゲーミングデバイスをそろえる際、ハードルとなってくるのは価格だ。はじめての一台にハイエンドなものを購入するのはちょっとしんどい。やはり“コストパフォーマンス”は意識していきたいところだ。
特にゲーミングモニターには、リフレッシュレートやサイズ、機能などさまざまな種類があるため、悩ましいデバイスのひとつかもしれない。そんなユーザーにオススメしたい最初の一台が、23.8インチのフルHDゲーミングモニター「G2412F」だ。市場価格25,000円前後と比較的安いながらも、180Hzへの対応やゲーマーを支援する機能がバッチリと搭載され、コストパフォーマンスに優れたモデルである。じっくりとその魅力を見ていこう。
モダンなべゼルレスデザイン
まずは外観から見ていこう。23.8インチのG2412Fは、横幅約540 ×奥行き 229 × 高さ423(mm)であり、ゲーミングモニターとしては比較的コンパクトな部類に入る。ベゼル(フレーム)レスデザインが特徴的で、モニターを横や縦に並べた場合にもその境目が気になりにくく、デザインとしてモダンな印象も受ける。
ボタン類は右下の電源ボタンと、左下背面にあるジョイスティックの2つがあり、ジョイスティックでは上下左右と押し込みで後述の機能の設定などが可能だ。
背面にはMSIのロゴがあるほか、若干ゲーミングっぽいデザインでありながらも、LEDなどは搭載されておらずシンプルだ。コスパに優れたモデルということで、このような部分は削られているのかもしれない。
各種角度の調節機能については上下角度調節(チルト)-5° ~ 20°にのみ対応している。もしより高い自由度で映像を楽しみたいのなら、VESA(100)規格に対応しているので、モニターアームに取り付けるのも良いだろう。
端子類はHDMI 2.0 ×2、DisplayPort 1.2a ×1、ヘッドホン出力 ×1であり、家庭用ゲーム機を複数つなぎたい場合にも重宝する。対応する家庭用ゲーム機であれば、1080p・120Hz動作も可能なので、『Apex Legends』や『オーバーウォッチ2』といったFPSタイトルを家庭用ゲーム機で楽しみたいユーザーにも有用だ。
FPSでも日常使いでも!
eスポーツタイトルのなかでも特に人気のFPSタイトルにおいては、モニターは重要な役割を持つ。そのひとつがリフレッシュレートだ。超ざっくり説明すると、1秒につき表示する画像の枚数を示すもので、この値が高ければ高いほど画像が多く表示され、ぬるぬるとした映像を楽しむことが可能となる。FPSではリフレッシュレートが高ければ、敵を描画する枚数が多くなり、その分敵の動きをより鮮明に視認することができるというわけだ。
G2412Fは、一般的なモニターの60Hzの3倍である180Hzに対応している。また、ゲーミングモニターのエントリーモデルには144Hzのものが多いため、ややアドバンテージがあるかもしれない。DisplayPortだけでなくHDMIでも最大数値である180Hzが出せるというのもポイントのひとつだ。モニターに映る色が変化する時間を示す応答速度も1ms(GTG)と不足ないものとなっている。
また、23.8インチというサイズ感にも注目したい。FPSの国際大会などで採用されるモデルの多くは24.5インチが主流であり、G2412Fはかなりそれに近いサイズ感になっている。プロプレイヤーに近い環境でプレイできると言えるだろう。
画面解像度についてはフルHD(1,920 × 1,080)であり、やや物足りなさは感じるが、FPSではゲーム内の設定を極限まで落とし、時には解像度を意図的に下げる選手もいるくらいなので、さほど問題ではないだろう。
前述の通り、高いリフレッシュレートと高速応答を実現するのは、G2412Fに搭載されたRAPID IPSパネルだ。クリアな高画質と、178度と広い視野角が特徴で、画質を求めるゲームや、日常での動画や映画ドラマなどの視聴にも向いている。FPSだけでなく他のゲームも積極的にプレイしたいユーザーにとっては、画質が犠牲にされていないのは嬉しいポイントだ。
そのほか、ゲーマーを支援する機能も豊富に搭載している。残像間を抑えるアンチモーションブラー、チラつきを防止するアンチフリッカー、画面のズレやかくつきを抑えるAdaptive-Syncなど、綺麗な映像を実現する機能のほか、暗い場所の視認性を向上させるナイトビジョンや、ブルーライトカット機能もある。
これらの設定の変更は、背面のジョイスティックを用いてOSDから可能だ。こちらのレスポンスも非常に良好で、入力機器を切り替える際にもストレスフリーである。
ここまで述べてきた通り、G2412FはFPSなどのeスポーツタイトルで差を付ける機能が盛りだくさんなうえに、クリアな高画質を楽しめるゲーミングモニターに仕上がっている。価格を抑えながらも機能はしっかりついていて欲しいユーザーにピッタリの一台だ。
また、VESA規格への対応やベゼルレスデザインにより、サブモニターとしても十分なポテンシャルを秘めている。もし最初の一台で購入してG2412Fから更にハイエンドなモデルにステップアップしたい場合、二台目のサブモニターにしてしまうのも良い。もちろん最初からサブモニターとして導入するのもアリだ。G2412Fはコスパに優れたゲーミングモニターを探しているなら、強力な選択肢のひとつとなるだろう。
製品スペック
パネルサイズ:23.8インチ
アスペクト比:16:9
最大解像度:フルHD(1,920 × 1,080)
リフレッシュレート:180Hz
応答速度:1ms(GTG)
パネル種類:RAPID IPS
表面タイプ:ノングレア
画素ピッチ (H X V):0.2745 × 0.2745(mm)
色域:sRGBカバー率:96%・DCI-P3 カバー率:83%
最大表示色:約1,670万色
視野角:178°(H)/ 178°(V)
パネル表面曲率:ー
輝度:300
コントラスト比:1,000:1
消費電力:使用時 21W / スタンバイ時 0.5W
入出力端子:HDMI 2.0b ×2・DisplayPort 1.2a ×1・ヘッドホン出力 ×1
本体サイズ:約540 × 229 × 423(mm)
本体重量:約3.3kg
電源タイプ:45W ACアダプタ
電源入力:100 ~ 240V、50 / 60Hz
走査周波数:66.4 ~ 208.7 KHz(H) / 48 ~ 180 Hz(V)
上下角度調節(チルト):-5° ~ 20°
高さ調節:ー
左右角度調整(スイベル):ー
画面回転(ピボット):ー
映像端子:最大解像度 / リフレッシュレート:
DP:1,920 × 1,080 / 180Hz
HDMI:1,920 × 1,080 / 180Hz
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- 【調査】5割の人はゲームをしていない?——ゲームをする機種はスマホに次いでPCが2位に
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株式会社フォーイットが、全国の10代~80代までの男女500人を対象にゲームに関するアンケートを実施。普段どんなゲームをしているかという質問に、スマホゲームが3割越えという結果になった。一方で、PCゲームは約1割という結果になったが、回答選択肢にPlayStationやXboxといったいわゆるコンシューマー機が含まれてはいないため、そちらを含めるとどのような結果になったのかは不明だ。<以下、ニュースリリースより>ゲームに関するアンケートを実施 パフォーマンステクノロジーネットワーク「afb(アフィビー)」< https://www.afi-b.com/ >の開発運用をおこなう株式会社フォーイットは、全国の10代~80代までの男女500人を対象にゲームに関するアンケートを実施し、年代別・男女別等の特徴についてまとめました。【調査概要】 対象者:15歳~89歳の男女 サンプル数:500人 居住地:全国 調査方法:ネットリサーチ アンケート実施日:2024年1月26日【質問:普段どんなゲームをしていますか?】 質問に対しての回答選択肢は以下 ※複数回答可(ただし「ゲームはしない」を選択した場合は単一回答) 1.スマホゲーム 2.PCゲーム 3.携帯ゲーム(Switch、DS等) 4.カードゲーム 5.ボードゲーム 6.ゲームセンター 7.その他(記入してください) 8.ゲームはしない全体 出典:https://www.afi-b.com/beginner/archives/tsushin/14289/ 全国の10代~80代の男女を対象に、「普段どんなゲームをしていますか?」というアンケートを実施したところ、最も多かった回答は「スマホゲーム」で35.6%でした。次いで、「PCゲーム」が16.4%、「携帯ゲーム(Switch、DS等)」が14.6%で続くという結果になりました。また、「ゲームはしない」と回答した方は50.8%で、半分近くの方が日常的にゲームをしていることがわかりました。男女別 出典:https://www.afi-b.com/beginner/archives/tsushin/14289/ 男女別で見ると、「スマホゲーム」と回答した方は女性の方が多く、それ以外の項目では男性の方が多いという結果でした。スマホゲームはいつでもどこでもスマホがあれば手軽にプレーできることが利点で、ゲームの中でも特にライトユーザーの数が多いジャンルと言えるでしょう。そのため、男女ともに回答数が最も多くなったと考えられますが、ライト層の割合は女性の方がやや多いことがうかがえます。また、最も差が大きかったのは「PCゲーム」で、男性の回答率が10%程度多くなっています。PCゲームは一定以上のスペックを要求されることが多く、始めるまでのハードルが高いため、ユーザー層は必然的にヘビーなゲーマーが多くなります。今回のアンケート結果から、日常的にPCでゲームをするようなヘビー層は、女性よりも男性の方が多いことが推察されます。年代別 出典:https://www.afi-b.com/beginner/archives/tsushin/14289/ 年代別で見ると、普段ゲームをしている方の割合は年代が若いほど高くなっています。また、10代や20代では「スマホゲーム」や「携帯ゲーム(Switch、DS等)」など手軽にプレーできるものが人気なのに対して、30代や40代では「PCゲーム」の回答率が高くなりました。幼い頃にテレビゲームに慣れ親しんでいた世代では、大きいスクリーンで没入感を味わいたいと考える方が多くなったのかもしれません。子どもの有無 出典:https://www.afi-b.com/beginner/archives/tsushin/14289/ 子どもの有無で見ると、普段ゲームをする方は子どもがいる場合では36.1%に留まったのに対して、子どもがいない場合は50%以上と大きな差が生まれました。子どもが生まれ育児をするようになり、ゲームに費やせる時間が少なくなることがうかがえます。また、子どもがいてもゲームをするという方は、「カードゲーム」や「ボードゲーム」といった家族で楽しめるゲームの回答率が子どもなしの方を上回っており、子どもの有無によってプレーするゲームのジャンルにも差があることがわかりました。 afbでは、アフィリエイトの始め方からノウハウまでさまざまな情報を発信しております。また、現在ゲーム特集https://www.afi-b.com/feature/game2024を実施しておりますので、自分の好きなことを副業にしてみたいとお考えの方は、ぜひこの機会に検討してみてはいかがでしょうか。
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- eスポーツチームREJECTの大乱闘スマッシュブラザーズ部門にShuton選手が加入
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eスポーツチームREJECTの大乱闘スマッシュブラザーズ部門にShuton選手が加入した。加入後、アメリカ カリフォルニア州 サンノゼで開催された「Genesis X」に出場。シングルス9位、ダブルス13位の結果を残した。<以下、ニュースリリースより>Shuton選手が加入 この度、プロeスポーツチーム「REJECT」を運営する株式会社REJECT(代表取締役:甲山翔也、以下、「REJECT」)は、大乱闘スマッシュブラザーズ部門を設立し、かねてより大乱闘スマッシュブラザーズのプロプレーヤーとして、日本の競技シーンでトップを走り続けているShutonが加入することが決定いたしました。 < Shuton Message >「REJECTを通して、競技により打ち込む事はもちろん、スマブラコミュニティの良さをもっと広めていきたいと思っています!」またShutonがREJECTに加入し初の大会は、アメリカ カリフォルニア州 サンノゼで開催される『Genesis X』となりました。・『Genesis X』概要 『Genesis X』はアメリカ カリフォルニア州 サンノゼで現地時間2024年2月16日(金)から18日(日)にかけて開催される『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズ大会になります。 例年開催されている『大乱闘スマッシュブラザーズ』の大型大会で『大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL』部門、『大乱闘スマッシュブラザーズDX』部門、ともに1500名を超えるエントリー数となっています。 ・『Genesis X』REJECT Shuton大会結果 シングルス 9位 / 1,506 ダブルス 13位 / 302 今後とも躍動するREJECT Shutonにご期待ください。REJECTについて REJECTは2018 年発足のプロのe スポーツチーム。 主に世界的に人気なゲームタイトルを取り扱い、現在はPUBG Mobile/VALORANT/第五人格/大乱闘スマッシュブラザーズ/ストリートファイター6/Apex Legendsの6タイトルの部門を保有。モバイルシューティングゲームでは日本トップの実績を誇り、『PUBG Mobile』部門は、同タイトルで国内最多となる10回の世界大会出場経験を誇る。また、国際大会『Peacekeeper Elite Championship2020』では世界大会で日本歴代最高順位の8位を記録、昨年は賞金総額3 億円の国内最大のプロリーグ『PUBG MOBILE JAPAN LEAGUE』で優勝し、2021年の獲得賞金ランキングでは国内1位に輝いている。
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- eスポーツチームREJECTの大乱闘スマッシュブラザーズ部門にShuton選手が加入
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eスポーツチームREJECTの大乱闘スマッシュブラザーズ部門にShuton選手が加入した。加入後、アメリカ カリフォルニア州 サンノゼで開催された「Genesis X」に出場。シングルス9位、ダブルス13位の結果を残した。<以下、ニュースリリースより>Shuton選手が加入 この度、プロeスポーツチーム「REJECT」を運営する株式会社REJECT(代表取締役:甲山翔也、以下、「REJECT」)は、大乱闘スマッシュブラザーズ部門を設立し、かねてより大乱闘スマッシュブラザーズのプロプレーヤーとして、日本の競技シーンでトップを走り続けているShutonが加入することが決定いたしました。 < Shuton Message >「REJECTを通して、競技により打ち込む事はもちろん、スマブラコミュニティの良さをもっと広めていきたいと思っています!」またShutonがREJECTに加入し初の大会は、アメリカ カリフォルニア州 サンノゼで開催される『Genesis X』となりました。・『Genesis X』概要 『Genesis X』はアメリカ カリフォルニア州 サンノゼで現地時間2024年2月16日(金)から18日(日)にかけて開催される『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズ大会になります。 例年開催されている『大乱闘スマッシュブラザーズ』の大型大会で『大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL』部門、『大乱闘スマッシュブラザーズDX』部門、ともに1500名を超えるエントリー数となっています。 ・『Genesis X』REJECT Shuton大会結果 シングルス 9位 / 1,506 ダブルス 13位 / 302 今後とも躍動するREJECT Shutonにご期待ください。REJECTについて REJECTは2018 年発足のプロのe スポーツチーム。 主に世界的に人気なゲームタイトルを取り扱い、現在はPUBG Mobile/VALORANT/第五人格/大乱闘スマッシュブラザーズ/ストリートファイター6/Apex Legendsの6タイトルの部門を保有。モバイルシューティングゲームでは日本トップの実績を誇り、『PUBG Mobile』部門は、同タイトルで国内最多となる10回の世界大会出場経験を誇る。また、国際大会『Peacekeeper Elite Championship2020』では世界大会で日本歴代最高順位の8位を記録、昨年は賞金総額3 億円の国内最大のプロリーグ『PUBG MOBILE JAPAN LEAGUE』で優勝し、2021年の獲得賞金ランキングでは国内1位に輝いている。
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- 【調査】30代も!?——10代〜30代男女6割がファミコンのカセットを知らない
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株式会社CREAKSが運営するサウナーチは、2024年2月にファミリーコンピュータのカートリッジ「ファミカセ」に関するアンケートを実施。約6割の人がファミコンのカセットを知らないという結果が得られた。<以下、ニュースリリースより>10〜30代男女の61%が、ファミカセを知らないと回答 本アンケートの詳細データはこちら:https://saunarch.jp/sauna/press/?v=3157調査概要対象者:15歳~39歳の男女サンプル数:300人居住地:全国調査方法:ネットリサーチアンケート実施日:2024年2月16日~17日調査メディア: サウナーチ(https://saunarch.jp/) 質問:ファミカセを知っていますか? 質問に対しての回答選択肢は以下 1.よく知っている 2.少し知っている 3.聞いたことはある 4.知らない 10~30代男女を対象とした『ファミカセを知っていますか?』というアンケートで、最も多かった回答は「知らない」で61%でした。次いで多かったのが「よく知っている」と回答した方の約15%、「聞いたことはある」が約13%、「少し知っている」が約12%という結果になりました。30代男性の約54%がファミカセを少なくとも聞いたことがあると回答し、10代20代の平均と比べて約1.7倍に ファミカセを少なくとも聞いたことがあると回答した割合を世代×男女別でみてみますと、30代男性の約54%が最も高く、次いで30代女性の約52%、10代女性が約34%で、10代20代の平均と比べて30代男性は約1.7倍高い結果となりました。ファミカセに馴染みがあると答えた10代の回答は、男女ともに1割以下に ファミカセに馴染みがあると答えた10代の回答をみてみますと、10代男性が約8%、10代女性が約9%で、10代の男女ともに1割を下回る結果となりました。
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- 【格ゲーの競技シーンへ】『LoL』の格ゲー『2XKO(ツーエックスケーオー)』が2025年にリリース予定を発表!
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『リーグ・オブ・レジェンド』や『VALORANT』でおなじみのライアットゲームが、2025年に格闘ゲームを正式リリースすることを発表した。『リーグ・オブ・レジェンド』の世界観をモチーフにしていることから、今までは『プロジェクト L』というコードネームや、『LoL格ゲー』などと呼ばれて話題になっていた本タイトルの正式名称は、『2XKO(ツーエックスケーオー)』に決定。 映像を見る限り「ギルティギア」シリーズ、いわゆるアーク系のようなシステムを彷彿とさせるアクションとなっている。また、基本プレーは無料と発表されているので、『スト6』や『鉄拳8』のようなeスポーツ競技シーンにおける格闘ゲームジャンルの筆頭になり得るのか注目だ。<以下、ニュースリリースより>2025年内にPlayStation 5、Xbox Series Sおよび Series X、PCにて正式リリース予定 Riot Games, Inc.(米国)の日本法人である合同会社ライアットゲームズ(港区六本木、社長/CEO:藤本 恭史)は、これまでコードネーム「プロジェクト L」としてきた2v2タッグ形式格闘ゲームの正式名称を『2XKO(ツーエックスケーオー)』にしたことをお知らせいたします。本作は、基本プレー無料となっており、PlayStation 5、Xbox Series Sおよび Series X、PCにて2025年内の正式リリースを予定しています。 公式サイト:https://2xko.riotgames.com/ また、正式名称の決定を記念して、『2XKO』のSNSチャンネルを開設しました。格闘ゲームコミュニティーの皆さんはぜひ、X(旧Twitter)にて@2XKOJPをフォローし、最新情報や開発状況のチェック、フィードバックの提供などにご活用ください。 今後も格闘ゲームコミュニティーと共に開発を続け、制作段階のゲームのプレーテストや開発チームへの貴重なフィードバックなどを行っていただく機会をさらに増やしていく予定です。2024年内には、世界中のプレーヤーに『2XKO』のプレーアブルデモを体験していただく機会を設ける予定です。『2XKO』の格闘ゲームコミュニティーツアー、最初の目的地は2024年4月のEVO Japanとなります。 また年末を迎える前に、プレーテストも開始したいと考えています。参加を希望する方は、『2XKO』の公式サイトでサインアップを行ってください。『2XKO(TM)』の特徴について デュオプレー クラシックな1v1に加え、デュオプレーではプレーヤー同士の共闘や対戦が楽しめます。 ・2v2の協力タッグチームプレーでは、フレンドとチームを組み、純粋な1v1の対戦では味わえない新たなプレーを楽しむことが可能です。LoLにおけるルーンテラ 『2XKO』は独自的かつ現代的に表現された『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』の世界、ルーンテラを舞台とするスタイリッシュな格闘ゲームです。 ・アイコニックなLoLのチャンピオン(キャラクター)たちを、それぞれの核となる要素を残しつつ、新たな手法で表現。操作方法 『2XKO』の操作方法とゲームプレーのメカニクスはわかりやすく、実際のプレーを通して覚えてゆくことが可能です。 ・分かりやすい操作方法により、より早くゲームを楽しむことができ、同時にゲームの奥深さを損なうことなく維持します。格闘ゲームコミュニティへのフォーカス 『2XKO』は、しっかりとしたアプローチによって、プレーヤーと幅広い格闘ゲームコミュニティーを繋げることで、格闘ゲームコミュニティーの価値観や精神を擁しています。 ・『2XKO』は、街中のゲームセンターで見られたようなライバル関係や友情を築く体験を、ライブサービス型のオンラインゲームで提供します。デベロッパーとしての宣言 ライアットゲームズは『2XKO』に長い時間をかけて取り組んでいきます。また、経験豊富な格闘ゲームの先人たちによって築き上げられたコミュニティーに我々独自の価値を提供します。 関連リンク: 2XKO公式サイト:https://2xko.riotgames.com/ 2XKO Japan 公式X(旧Twitter):https://twitter.com/2XKOJP
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- 【2,000円分のPayが当たる!】2点購入でゲーミングゲームパッドももらえる!——MSIが「2024 White DayキャンペーンカスタムPC~愛の結晶」を開催
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MSI対象製品を購入するとえらべるPay2,000円分やゲーミングゲームパッドがもらえる「2024 White DayキャンペーンカスタムPC~愛の結晶」が開催中。さらに2点購入でゲーミングモニターが当たるチャンス。<以下、ニュースリリースより>抽選で1名様にゲーミングモニターもプレゼント! 対象製品を購入するとえらべるPay2,000円分やゲーミングコントローラーをプレゼント!さらに2点以上購入した方の中から抽選で1名様にゲーミングモニターをプレゼント!2024年2月19日(月)より開始 この度、エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は、2月19日(月)より、「2024 White Dayキャンペーン カスタムPC~愛の結晶」を開催いたします。対象製品を購入すると「えらべるPay2,000円分」をプレゼント! 2点以上購入した方には追加で「FORCE GC30 V2 WHITE」をプレゼント!さらに2点以上購入した方の中から抽選で1名様に「G274QRFW ゲーミングモニター」をプレゼント! この機会に美しいホワイトの外観と高性能を両立させる人気の「白い」ゲーミングPCを愛を込めて作っていきましょう!【キャンペーン概要】 キャンペーン対象製品を1点ご購入いただくと2,000分のえらべるPayをプレゼント。 2点ご購入していただくと、FORCE GC30 V2 WHITE を追加でプレゼントします。 さらに2点以上購入した方の中から抽選で1名様に「G274QRFW ゲーミングモニター」をプレゼント!※本キャンペーンはご登録いただいたメールアドレス一つにつき、最大3回までプレゼントを受け取ることができます。※賞品在庫が無くなり次第、本キャンペーンは終了とさせていただきます。※FORCE GC30 V2 WHITEの配送時期については、キャンペーン終了後に発送手配します。※抽選の賞品に関しては応募期間終了後に当選者のみ連絡させていただきます。【応募期間】 購入期間 :2024年2月19日(月)~2024年3月17日(日) 応募期間 :2024年2月19日(月)~2024年3月31日(日) キャンペーンページ:https://jp.msi.com/Promotion/white-day-2024【プレゼント受け取り方法】 1.対象の製品を購入 2.MSIオンラインセンターにて購入した製品を登録 3.オンラインセンターのキャンペーンページにて登録 4.購入した製品に応じた賞品をゲット ※MSIオンライン登録センター:https://register.msi.com/home/login ※ご応募の際、入力いただいたメールアドレスに誤りがございますと、プレゼントをご提供できない場合がございます。 その場合、MSIは責任を負いかねますのでご注意ください。【対象製品】 対象マザーボード / PCケース / 電源 / 水冷クーラー ※指定期間中に(2024年2月9日(月)~2024年3月17日(日))ご購入、応募された方が対象です。 受付期間終了後はご応募いただけませんので、あらかじめご了承ください。 ※販売店によって取扱製品が異なりますので、取扱製品在庫の詳細は各販売店にご確認ください。また、アウトレット品や中古品(リファービッシュ品)、並行輸入品、展示品など一部キャンペーン対象外となる製品がございます。 MSI JP GAMING:https://jp.msi.com/ MSI JP Facebook:https://www.facebook.com/MSIJapan/ MSI JP Instagram:https://www.instagram.com/msigaming_japan/?hl=ja MSI JP YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCPrwSHeX4j1HDrq4fXtTX_A MSI JP Twitter:https://twitter.com/msicomputerjp MSI JP Twitter:https://twitter.com/MSI_JP MSIでは、ニュースや製品情報をRSSで配信しています。 RSSリーダーやRSSに対応したブラウザに登録することで最新情報を素早くチェックできるようになります。 https://jp.msi.com/rssMSIについて MSIは世界を牽引するゲーミングブランドとして、ゲーミング業界とeSports業界からもっとも信頼されているベンダーの一社です。MSIは、デザインの革新性、卓越した性能の追求、そして技術のイノベーションという基本原則に則り行動しています。すべてのゲーマーが熱望する機能を統合した製品を開発することで、ゲーミング機器に対する長い試行錯誤から解放し、ゲーマーの限界をも超えるパフォーマンス向上に貢献します。過去の実績さえ乗り越えようという決意のもと、MSIは業界の中でもゲーミングスピリットを持った「真のゲーミング(True Gaming)」ブランドであり続けます。 ●All rights of the technical, pictures, text and other content published in this press release are reserved. Contents are subject to changes without prior notice.