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  • 【ふもっふPC爆誕!】「ふもっふのおみせ」がBTOパソコン業界参入!——新ブランド「FOW(ふもっふオリジンワークス)」を3月11日に立ち上げ
    ゲーミングデバイスECサイト「ふもっふのおみせ」を運営するフェルマーが、BTOパソコンブランド「FOW(ふもっふオリジンワークス)」を2026年3月11日より立ち上げ、PC業界に参入した。 デバイス選定の知見を生かした"プレーヤー目線"の構成提案が特徴で、初心者から競技志向まで幅広く対応するフルオーダーメイドも用意されている。 <以下、ニュースリリースより> 「ふもっふのおみせ」がBTOパソコンブランド「FOW」を立ち上げPC業界参入——プレーヤー目線の構成提案が特徴 ゲーミングデバイスのECサイト「ふもっふのおみせ」を運営する株式会社フェルマー(所在地:東京都目黒区、代表取締役松本 努、ショップURL:https://www.fumoshop.com/)は、2026年3月11日より、BTO(Build To Order)パソコンブランド【FOW(ふもっふオリジンワークス)】を立ち上げ、パソコン業界へ参入することをお知らせいたします。FOW(ふもっふオリジンワークス)https://www.fumoshop.com/pages/fow 「ふもっふのおみせ」はこれまで、海外ゲーミングデバイスを中心に、キーボード、マウス、マウスパッドなど、eスポーツ分野における高品質な製品を取り扱ってまいりました。 本事業では、長年培ってきたデバイス選定・販売の知見を生かし、“実際にゲームをプレーするユーザーの視点”に立ったBTOパソコンを提供してまいります。BTO事業参入の背景 近年、PCゲーム・eスポーツ市場の拡大に伴い、ゲーミングPCへの関心は高まる一方で、「どの構成を選べばよいか分からないない」「PCゲームを始めたいけど何を買ったらいいか分からない」「こだわりのデバイスとPCで、自分好みの空間を作りたい」といった声も多く聞かれるようになりました。 そこで、単なるスペック重視ではなく、用途・タイトル・環境・空間に最適化したBTOパソコンを提供することで、よりいいゲーム体験の実現を目指します。 サービスの特徴 - eスポーツ業界で培ってきた知見を生かした構成提案- 用途に最適化したBTOモデルの用意(必要なものを、必要な人に、必要な分だけ)- 初心者から競技志向のプレーヤーまで幅広く対応- 機能だけではなく、インテリアとしても魅せる空間作りをサポート- お客様のご要望に応じて、フルオーダーメイドも用意今後の展開 「ふもっふのおみせだからこそできること」を実施してまいります。 例えば、 ・ふもっふのおみせショールームやオフラインイベントでの展示・体験の機会を創出 ・ゲーミングデバイスとのセット販売・トータルコーディネート ・ゲーマー社員による一人ひとりにあったモデルのご提案(フルオーダーメイド) ふもっふのおみせは今後も、ふもっふのおみせに来たら最高のゲーミング環境がそろう世界を目指して、ゲーマーの皆様とともにこのeスポーツ業界を盛り上げてまいります。【株式会社フェルマー会社概要】 ■会社名: 株式会社フェルマー ■代表者: 松本 努 ■資本金: 8,000,000円 ■設 立: 2013年10月 ■所在地: 〒153-0051 東京都目黒区上目黒二丁目15番14号4階 ■TEL: 03-6455-3151 ■FAX: 03-6455-3152 ■URL: https://fermat.biz/ ■事業内容: 海外製品の輸入販売、および海外メーカー代理店事業
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    2026.03.18
  • 【調査】ゲーミングPC使用者の75%が「電気代が増えた」と回答——ゲーマー・配信者300人の電力消費実態調査
    ゲーマー・配信者300人を対象に「電力消費実態についてのアンケート調査」を実施した結果、ゲーミングPC使用者の75%が「電気代が増えた」と回答したことが分かったた。 調査はエネワンでんきが2026年1月にインターネットリサーチで実施。月々の電気代では「5,000〜10,000円未満」が35%で最多となっている。 <以下、ニュースリリースより> ゲーマー・配信者の電力消費実態調査——ゲーミングPC使用者の75%が「電気代が増えた」と回答 株式会社エネワンでんき(本社:東京都千代田区、代表取締役:吉澤正人、以下エネワンでんき)は300人を対象に、「ゲーマー・配信者の電力消費実態についてのアンケート調査」を実施しました。調査方法:インターネットリサーチ調査対象人数:300名調査実施期間:2026年1月ゲームと電気代・電力使用量の関係 高性能なゲーミングPCやモニターの普及、長時間のプレーや配信視聴など、ゲームを取り巻く環境は年々進化しています。その一方で、快適にゲームを楽しむほど電力使用量は増えやすく、毎月の電気代が気になる方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、「ゲーマー・配信者の電力消費実態」をテーマに、300名を対象としたアンケートを実施しました。プレースタイルや使用機器、実際の電気代、節電の工夫などについて調査し、リアルな実態が見える結果となっています。 まずは、回答者のプロフィールから見ていきましょう。 本アンケートには、性別・年齢・職業の異なる幅広い層から回答が寄せられました。性別は男性が76%、女性が24%で、男性が多い構成です。年齢は40代が41%、50代以上が33%を占め、30代(20%)、20代(6%)、10代(1%未満)と続いています。 職業別では、会社員・公務員が71%と最も多く、自営業・フリーランスが15%、その他が11%、学生が3%でした。11%を占める「その他」には、アルバイト、パート、専業主婦などが含まれます。また、1%未満と少数ですが、専業配信者・プロゲーマーからの回答も得られました。現在のプレースタイルやゲーム環境 普段どのような環境で、どのくらいプレーしているかなど、回答者のゲームスタイルについて質問しました。Q1.あなたのゲームプレースタイルを教えてください。(複数選択可) 最も多かった回答は「主に家庭用ゲーム機(PS5、Switch等)」の34%で、コンソールゲームが依然として主流であることが分かりますます。 次いで「スマホ・タブレットゲーム」が29%と高く、すき間時間に手軽に楽しめるモバイルゲームも多くの方に浸透しています。「主にPCゲーム」も22%と、一定の支持を集めました。 一方、「ゲーム配信・実況をしている」は8%、「ゲーム視聴が中心」は7%と、プレー以外にも配信や視聴といったかかわり方が見られます。プレーと視聴・配信を組み合わせている回答者も多く、多様な形でゲームを楽しんでいる様子がうかがえます。Q2.1日あたりの平均ゲームプレー時間を教えてください。 平均プレー時間は、短時間から長時間まで幅広い回答が集まりました。最も多かったのは「1~3時間」で42%、次いで「1時間未満」が31%と続き、日常の余暇として楽しむ層が中心と考えられます。 一方で、「3~5時間」は14%、「5~8時間」は8%、「8時間以上」も5%となっており、長時間プレーを行う層も一定数存在します。全体としては短~中時間プレーが多数派であるものの、ゲームを主要な活動として取り組む層も見られ、プレー時間には幅があることが分かりますます。ゲーム・配信と電気代の関係 ゲームや配信は、電気代にどの程度影響しているのでしょうか。ここでは、ゲームによって実際に電気代が上がっているのか、上がっている場合はどのくらい増えているのかを聞きました。Q3.ゲーミングPC・ゲーム機器を使用していますか? 使用しているゲーム機器について確認しました。最も多かったのは「一般的なPC・ゲーム機のみ使用」の56%で、家庭用ゲーム機や標準的なPCを中心にプレーしている層が過半数を占めています。 一方で、「ゲーミングPC(ハイスペック)を使用」が23%、「ゲーミングPC(ミドルスペック)を使用」が18%と、約4割がゲーミングPCを使用している結果となりました。スマートフォン中心などの理由で「使用していない」と答えた方は3%にとどまり、多くの回答者が何らかのゲーム機器を日常的に使用していることが読み取れます。Q4.ゲームプレー中に同時に使用している機器はありますか?(複数選択可) 最も多かったのは「エアコン・暖房」の25%、次いで「照明(デスクライト含む)」が21%で、プレー環境を整える家電が上位となりました。「スマホ・タブレット(攻略サイト閲覧等)」も18%と多く、情報収集目的での併用も一般的であることが分かりますます。 また、「モニター(複数台)」が17%、「スピーカー・アンプ」が12%となっており、没入感や音響面などの快適性を重視する層も一定数見られました。さらに「配信用機材(キャプチャーボード、マイク等)」は6%と少なめではあるものの、配信まで行う層も含まれていることがうかがえます。ゲーム・配信と電気代の関係 ゲームや配信は、電気代にどの程度影響しているのでしょうか。ここでは、ゲームによって実際に電気代が上がっているのか、上がっている場合はどのくらい増えているのかを聞きました。Q5.月々の電気代(平均) 月々の電気代では、「5,000円~10,000円未満」が全体の35%と最も多く、次いで「10,000円~15,000円未満」が27%となりました。両者を合わせると約6割を占め、多くの回答者が電気代に月1万円前後かかっていることが分かりますます。 一方、「15,000円~20,000円未満」は16%、「20,000円以上」も13%と、電気代が高めの層も一定数存在します。「5,000円未満」は8%にとどまりました。Q6.【ゲーミングPC使用者】ゲーミングPCの使用によって電気代が増えたと感じますか? ゲーミングPCを使用している方に電気代の変化を聞いたところ、「大幅に増えた」が32%、「やや増えた」が43%となり、合わせて75%が「増えた」と回答しました。一方、「あまり変わらない」は22%、「分からない」は3%にとどまっています。 グラフィック性能の高いゲーミングPCは消費電力が大きくなりやすく 、多くの使用者が電気代への影響を実感していることが分かりますます。Q7.ゲームや配信活動による月々の電気代増加額はどのくらいだと思いますか? ゲームや配信活動による月々の電気代の増加額は、「5,000円未満」が52%と過半数を占めました。次いで「5,000円~10,000円未満」が15%、「10,000円~15,000円未満」が10%と続いており、8割近くが1万円前後の増加に収まっていると認識しています。 一方で、「15,000円以上」と答えた方も6%おり、一部では負担感を強く感じている様子もうかがえます。また、「分からない」と答えた方は16%で、電力消費を把握していない層も少なくありません。Q8.ゲーム配信・実況をしている方にお聞きします。配信活動による電気代増加を感じますか? ゲーム配信・実況をしている方に聞いたところ、「大幅に増えた」が36%、「やや増えた」が33%となり、約7割が電気代の増加を実感している結果となりました。 配信ではPCやゲーム機本体に加え、モニター、照明、マイク、キャプチャーデバイスなど複数の機器を同時に使用することが多く、消費電力が増えやすい点も影響していると考えられます。 一方、「あまり変わらない」は25%、「分からない」は6%にとどまり、配信者の多くが電気代の増加を感じているといえるでしょう。電気代のジレンマと優先順位 ここでは、電気代を意識してゲームをプレーしているか、また家族から電気代について指摘された経験があるかを聞きました。Q9.電気代を気にしてゲームプレー時間を制限したことはありますか? 電気代を理由にゲームプレー時間を抑えた経験については、「頻繁にある」が12%、「ときどきある」が17%、「たまにある」が12%と、全体の約4割が何らかの形で制限したことがあると回答しています。 一方、「ほとんどない」の21%、「全くない」の38%を合わせた約6割は、電気代を理由にプレー時間を制限していません。電気代よりもゲーム・配信活動を優先している実態がうかがえる結果となりました。Q10.ゲーム・配信とエアコン使用、どちらを優先しますか?(夏場・冬場) ゲーム・配信とエアコン使用の優先度では、「エアコンを優先(ゲーム時間を短縮)」が36%と最も多く、快適さや体調管理を重視する層が多数派となりました。 一方、「ゲーム・配信を優先(暑さ・寒さを我慢)」も23%を占めており、環境よりもプレーや配信を優先する姿勢がうかがえます。また、「季節や状況による」は25%と比較的多く、時期や電気代の状況に応じて柔軟に判断している層も少なくありません。 さらに「両方とも妥協しない」は16%となっており、電気代をある程度許容しつつ、快適な環境でゲームや配信を続けたいというニーズも読み取れます。Q11.家族や同居人から、ゲームによる電気代について指摘されたことはありますか? 家族や同居人から電気代について指摘された経験では、「全くない」が38%と最も多くの回答を集めました。 一方、「頻繁にある」の8%、「ときどきある」の19%、「たまにある」の11%を合計すると、約4割の方が指摘されています。「ほとんどない」の12%も含めると、完全に無関心とは言い切れない層が一定数存在します。 なお、「一人暮らしのため該当しない」との回答は13%でした。 全体として、頻繁に指摘されているケースは多くないものの、家庭内で電気代を意識せざるを得ないプレーヤーがかなりの割合で存在していることが分かりますます。節電の意識と工夫 最後に、節電に対する意識や工夫について聞きました。必要以上にゲームを我慢せず、電気代を抑えることはできるのでしょうか。Q12.ゲームや配信のために、電気代節約で工夫していることはありますか?(複数選択可) ゲームや配信にともなう電気代を抑える工夫としては、「省電力モード・設定を使用」が21%、「不要な機器の電源を切る」が20%と、機器側で調整できる対策を行っている方が比較的多く見られました。 また、「プレー時間帯を調整している」が13%、「深夜電力プランを活用している」が9%と、電気料金の仕組みを意識した工夫は一定数にとどまっています。また、「エアコン使用を控える」が9%と、少数ですが快適性を犠牲にした節電をしている方もいました。 一方で、「特に何もしていない」と回答した方が28%を占めており、具体的な節電対策に踏み出せていない層も少なくありません。Q13.ゲーム・配信活動と電気代のバランスについて、どう考えていますか? ゲーム・配信活動と電気代のバランスに対する考え方では、「電気代は気にせず、好きなだけプレー・配信したい」が42%と最も多く、趣味や活動を優先したい層が中心であることがうかがえます。 一方で、「ある程度は電気代を気にしながらプレー・配信している」も36%を占めており、完全に無関心というわけではなく、現実的なコスト意識を持ちながら楽しんでいる方も多い結果となりました。 また、「電気代を最優先に考えてプレー・配信時間を調整している」は13%、「電気代とのバランスに悩んでいる」は9%と、少数ながらプレースタイルが電気代の影響を受けている方も存在します。Q14.ゲームや配信活動における電気代に関するエピソードや、節電のために工夫していることがあれば教えてください。 本設問では、ゲームや配信にともなう電気代に関する具体的なエピソードや、節電の工夫が数多く寄せられました。代表的な回答をいくつか紹介します。 ・PCが古くなり熱を持って処理によけいな電気代がかかるようになっていそうだったのでPCを買い替えた ・炬燵やあんかや電気毛布などでひとりの時は部屋全体は暖めない ・着る毛布を着ながらやったり、服を厚着にしている ・部屋の明かりは消してプレーする ・画面の明度を下げる ・使わない電化製品のコンセントを抜く 全体としては、空調や照明などの周辺環境を調整することで節電しているケースが目立ち、ゲーム体験を大きく損なわない方法が選ばれています。また、画面の明度調整や待機電力のカットなど、細かな部分にまで気を配りながら電気代の削減に取り組んでいる様子もうかがえました。まとめ 細やかな節電努力はたしかに有効ですが、日々の工夫を積み重ねるのは負担に感じることもあるかもしれません。 そこで検討したいのが、電力契約そのものの見直しです。これまで何となく契約していた電力会社やプランを見直し、自分に合ったものを選択するだけで、毎月の電気代を抑えられる可能性があります。 例えば「エネワンでんき」では、電力消費量に応じた複数のプランから選べるため、必要以上に電気代を支払わなくて済むのが特徴です。詳しく「エネワンでんき」のことを知りたい方はコチラ 具体的にどれくらい電気代を抑えられるか知りたい方は、公式サイトの電気料金シミュレーションをお試しください。「電気料金シミュレーション」をお試しになる場合はコチラ株式会社エネワンでんき エネワンでんきは2014年4月、Gas Oneグループの電力事業として株式会社サイサンにて誕生しました。サイサンが1945年の創業以来貫いている「お客さまにとって最も身近なホーム・エネルギーパートナー」の理念のもと、暮らしに欠かせないエネルギーである「電力」を安心に、そして安価にお届けいたします。 【会社概要】 社名:株式会社エネワンでんき 代表者:代表取締役吉澤正人 設立:2022年6月1日 所在地:東京都千代田区丸の内1-6-1丸の内センタービル2F 主な事業内容:小売電力事業 ウェブサイト: https://eneonedenki.net/
    • ニュース
    2026.03.18
  • 【FHD+144Hz+IPS】Acer、ゲーミング・スタンダード計4モデルのモニターを発売——23.8型・27型の2サイズ展開
    日本エイサー株式会社は、リフレッシュレートを従来の120Hzから144Hzに引き上げたゲーミングモニター「VG240YP6bmipx」「VG270P6bmipx」と、スタンダードモニター「KA240YP6bmix」「KA270P6bmix」の計4機種が発売中。全モデル共通でFHD(1920×1080)非光沢IPSパネルを採用。ゲーミングモデルはAMD FreeSync対応・応答速度1ms(VRB)・DisplayPort搭載、スタンダードモデルはVGA端子搭載で、やや古めのPC構成でも接続可能だ。いずれも23.8型・27型の2サイズ展開で、ヨドバシカメラ・ビックカメラグループ等で取り扱われる。 <以下、ニュースリリースより> AcerからゲーミングモニターとスタンダードモニターNSW新4機種——144Hz対応、23.8型・27型で2026年2月26日発売 日本エイサー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:ボブ・セン)は、リフレッシュレートを従来機種の120Hzから144Hzに向上した、ゲーミングブランドNitroのゲーミングモニター「VG240YP6bmipx」「VG270P6bmipx」と、スタンダードモニター「KA240YP6bmix」「KA270P6bmix」の計4機種を、本日2月26日より順次発売いたします。販売はヨドバシカメラ、ビックカメラグループをはじめとする量販店にて順次開始します。 従来の120Hzから144Hzへリフレッシュレートを高めることで、スクロールや動画視聴といった日常操作はもちろん、動きの速いゲームプレーでもよりなめらかな表示を実現します。23.8インチと27インチの2サイズを用意し、用途や設置環境に合わせて選べます。共通特長 144Hz対応で、なめらかな表示を実現 144Hzの高リフレッシュレートにより、日常操作から動きの速い映像まで、よりなめらかな表示で快適さをサポートします。画面のスクロールやウィンドウ操作もスムーズになり、作業のテンポを崩しにくい表示環境を提供します。IPSパネル(非光沢)+フルHDで、見やすさと扱いやすさを両立 フルHD(1920×1080)解像度と非光沢IPSパネルを採用し、文字や映像を見やすく表示。ゲームから作業用途まで幅広く活躍します。反射を抑えた非光沢仕様により、照明環境の影響を受けにくく、長時間の使用でも視認性を保ちやすい設計です。目にやさしい機能と、すっきりしたデザイン ブルーライトシールド/フリッカーレスに対応し、長時間使用時の負担軽減に配慮。4辺フレームレスデザインで、デスク環境をスマートに整えられます。シンプルな外観で周辺機器とも馴染みやすく、学習・仕事・エンタメまで幅広いシーンにフィットします。「VG240YP6bmipx / VG270P6bmipx」144Hz×1ms(VRB)で、俊敏性が求められるゲームに最適 144Hzの高リフレッシュレートと1ms(VRB)の高応答速度により、残像感やにじみを抑え、FPSなど動きの速いシーンでも視認性を高めます。ターゲットの追従や素早い視点移動が求められる場面でも、映像のキレを保ち、集中を支える表示を実現します。AMD FreeSync対応で、カクつき・ティアリングを軽減 AMD FreeSyncにより映像の乱れを抑制し、スムーズな描画で快適なプレー環境を提供します。フレーム変動が起きやすいシーンでも表示の安定性を高め、没入感のあるプレーをサポートします。sRGB 99%・約1,677万色表示で、鮮やかな映像表現 sRGB 99%の色再現性と約1,677万色表示により、ゲームはもちろん映像視聴でも自然で鮮やかな表現を楽しめます。暗部からハイライトまでの階調表現にも配慮し、シーンの雰囲気をより豊かに映し出します。スピーカー内蔵+ヘッドホン端子で、音声環境も手軽に 2W+2Wのステレオスピーカーとヘッドホン端子を搭載し、設置環境に合わせた音声出力が可能です。外付け機器を増やさずに運用でき、ゲーム実況視聴やボイスチャットなど日常の音声用途にも対応します。DisplayPort搭載&VESA対応で、ゲーミング環境を拡張 HDMIに加えてDisplayPortを搭載し、チルト調整(上25°/下5°)とVESAマウント(100×100mm)対応で、セットアップの自由度を高めます。デスクスペースやモニターアーム活用など、プレースタイルに合わせた配置が可能です。KA240YP6bmix / KA270P6bmix “毎日使う快適さ”を144Hzで底上げ スクロールや画面移動がなめらかになり、デスクワークや学習、動画視聴など日常用途の快適さをサポートします(HDMI接続時:48~144Hz)。ブラウジングや資料作成など、細かな画面操作の積み重ねが快適性に直結する場面で違いを感じやすい設計です。sRGB 99%・約1,677万色表示+6軸カラーで、自然な色味に調整しやすい 6軸カラー調整に対応し、用途や好みに合わせた見え方に整えられます。写真・動画などのコンテンツ視聴から日常の作業まで、見え方の好みに合わせて微調整できるため、家族や職場での共用にも適しています。HDMI+VGA(ミニD-Sub 15ピン)搭載で、幅広い機器と接続可能 HDMI 1.4に加えてVGA端子を搭載し、既存PCなど多様な機器との接続に対応します(VGA接続時:48~75Hz)。買い替えや増設のタイミングでも手持ちの機器を活かしやすく、導入のしやすさに配慮しています。スピーカー内蔵+ヘッドホン端子で、シンプルに運用 2W+2Wのステレオスピーカーとヘッドホン端子を搭載し、別途スピーカーを用意しなくても手軽に音声環境を整えられます。オンライン会議や学習動画など、日常の音声コンテンツも省スペースで運用できます。チルト調整&VESA対応で、設置も柔軟に チルト角(上25°/下5°)の調整機能に加え、VESAマウント(100×100mm)に対応し、利用環境に合わせた設置が可能です。限られたデスクでも見やすい角度に調整しやすく、壁掛けやアーム設置にも対応します。プレスリリースページhttps://www.acer.com/jp-ja/about/news/20260226Acerについて Acer は世界160か国以上で事業を展開するグローバルICTカンパニーです。1976年の創業以来、人々の生活を豊かにするパソコン、モニター、プロジェクター、タブレットなどのハードウェアやソフトウェア、サービスを提供しています。Acerは現在、全世界約7,500人の従業員とともに、“Breaking barriers between people and technology(人とテクノロジーの垣根を壊す)”のミッションのもと、製品の研究、デザイン、マーケティングおよび販売とサポートを行っています。日本エイサー株式会社について 社名 :日本エイサー株式会社 所在地:東京都新宿区西新宿6-24-1 西新宿三井ビルディング 18F 代表者:代表取締役社長 詹 國良(ボブ・セン) 公式サイト: https://www.acer.com/ 公式facebook: https://www.facebook.com/AcerJapan 公式X :https://www.twitter.com/AcerJapan Gaming公式X: https://twitter.com/PredatorJPN 公式Instagram: https://www.instagram.com/acer_japan/ Gaming公式Instagram:https://www.instagram.com/predatorgamingjapan/ 公式YouTube:https://www.youtube.com/user/AcerJapanChannel © 2024 Acer Inc. All rights reserved. AcerとAcerロゴはAcer Inc.の登録商標です。その他商標、登録商標、サービスマーク等の著作物の著作権は、帰属表明の有無に関わらず、それぞれの権利者に帰属します。発表内容は予告なしに変更または削除されることがありますのであらかじめご了承ください。 © 2024 Acer Inc. All rights reserved. Acer and the Acer logo are registered trademarks of Acer Inc. Other trademarks, registered trademarks, and/or service marks, indicated or otherwise, are the property of their respective owners. All offers subject to change without notice or obligation and may not be available through all sales channels.
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    2026.03.17
  • 【スト6】ディージェイ&エレナの水着Outfit 4が本日3月17日に配信——JAM Projectコラボ楽曲「GO!ALEX」も同時実装
    『ストリートファイター6』のディージェイとエレナの水着Outfit 4が、2026年3月17日(火)に配信予定の「アレックス」と同時に発売される。 「JAM Project」とのコラボオリジナル楽曲「GO!ALEX ~希望誕生~」も同日実装予定。 <以下、ニュースリリースより> スト6 水着Outfit 4&JAM Projectコラボ楽曲「GO!ALEX」が3月17日に同時配信 大好評の水着シリーズ「ディージェイ」と「エレナ」のOutfit 4が3月17日(火)の「アレックス」配信と同時発売決定!詳細デザインが覗けるショーケース映像はここからチェック! 「ディージェイ」は夏をテーマにしたミュージックビデオに出演するときの衣装、「エレナ」は港町でのひと時を楽しむ水着で登場するぞ! 新たな水着コスチュームを着用して対戦を楽しもう!「アニソン界」を代表する大人気ユニット「JAM Project」とのコラボコンテンツも同時に配信! 数々のアニソンを手がけた大人気ユニット「JAM Project」とのコラボによるオリジナル楽曲「GO!ALEX ~希望誕生~」も実装される。このアツいBGMを聴きながら、アツいバトルを繰り広げよう!フルVer.のミュージックビデオはこちら! さらに、『ストリートファイター6』チーム描き下ろしの特別コラボロゴや「JAM Project」のロゴを使用したアバター衣装も手に入るので、3月17日(火)の配信日に要チェックだ!商品概要 「Year 1キャラクターパス」「Year 2キャラクターパス」と、Year 2までの追加されたステージ4種&初期キャラクター18体のOutfit 1カラー3-10を含めたDLCを同梱したボリューム満点なエディションです。■商品名:ストリートファイター6 Years 1-2 ファイターズエディション■プラットフォーム:Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam■発売日:好評発売中■価格: ・ダウンロード版:7,990円(税込) ・パッケージ版:8,789円(税込)■CEROレーティング:C■プレー人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合)■商品名:ストリートファイター6■プラットフォーム:Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam■発売日:好評発売中■価格:・ダウンロード版:4,990円(税込)■CEROレーティング:C■プレー人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合) 最新情報は公式サイト・公式SNSにて随時お知らせいたします。■公式サイト: https://www.streetfighter.com/6/ja-jp ■公式Xアカウント:https://x.com/StreetFighterJA ※本文中に表示されている価格はすべて希望小売価格です。 ※PS4版の『ストリートファイター6』は「PS5版無料アップグレード対応」です。©CAPCOM
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    2026.03.17
  • 【無料で遊べる本格野球ゲーム!】『eBaseball™: PRO SPIRIT』PS5・Steamでグローバル配信開始——世界対戦が無料で楽しめる
    コナミデジタルエンタテインメントの無料対戦野球ゲーム『eBaseball™: PRO SPIRIT』が2026年3月5日(木)よりPS5・Steamでグローバル配信を開始した。 「プロ野球スピリッツ」シリーズの対戦特化新タイトルで、世界200以上の国・地域のプレーヤーとリアルタイム対戦が楽しめる。 <以下、ニュースリリースより> 無料で遊べる本格野球ゲーム『eBaseball™: PRO SPIRIT』PS5・Steamでグローバル配信開始 株式会社コナミデジタルエンタテインメントは、無料で遊べる本格野球ゲーム『eBaseball™: PRO SPIRIT』をPlayStation®5、Steam®で3月5日(木)からグローバル※1で配信を開始しました。 本作は、対戦に特化した「プロ野球スピリッツ」シリーズの新タイトル※2。「かかってこい、世界。」をキャッチコピーに、既にゲーム内に用意されている選手でチームを編成して、世界中のプレーヤーとリアルタイムで競い合えるのが魅力です。次世代野球エンジン 「eBaseball Engine」 によって生み出された“リアルな球場の空気”を感じながら、国や地域の垣根を越えた真剣勝負を、いつでも、誰でも、無料で楽しめます。 また、Steam®版ではバットカーソル等のマウス操作にも対応し、より直感的な打撃操作が可能となりました。「WORLD CHAMPIONSHIP」モードでは、多彩なレギュレーションによるリアルタイム対戦の大会を随時開催。試合に勝利することで、ゲーム内で使用できる選手が次々と解放されていきます。 世界を相手にした真剣勝負が、いま始まる――。 『eBaseball : PRO SPIRIT』をお楽しみください。 (※1)一部の国・地域では配信されておりません。 (※2)実在する選手・球団は搭載されておりません。 ■『eBaseball™: PRO SPIRIT』ティザートレーラー ■公式サイトhttps://www.konami.com/games/pro-spirit/jp/ja/「WORLD CHAMPIONSHIP」世界中のプレーヤーとオンラインで対戦! 世界200以上の国・地域のプレーヤーとリアルタイム対戦を楽しめるモード「WORLD CHAMPIONSHIP」。 定期的に大会が開催され、それぞれの大会ごとに参加レギュレーションが設定されます。用意された120名の選手から制限コスト内でチームを編成して、ランキング上位を目指しましょう!試合に勝ってポイントを獲得すれば、使える選手候補が解放されていきます。「TEAM EDIT」多彩なキャラメイクで自分だけの選手を作り上げましょう! 「TEAM EDIT」では、自分好みのチームを作ることができ、容姿やユニフォーム、帽子のデザインも変更できます。打撃フォームの構えを細かくカスタマイズしたり、投球フォームの構えやリリースポイントも調整できたりします。 また、打席でのルーティーンを設定したり、ベンチ前でのホームランパフォーマンスも設定可能! 人体モデルも細かく設定でき、120以上の人体パーツを調整できます。eBaseball™: PRO SPIRIT 対戦の面白さを磨いた「プロ野球スピリッツ」シリーズ新タイトルです。 次世代の野球エンジン「eBaseball™ Engine」を搭載。eBaseball™ Engineは、選手たちの多彩なモーションだけでなく、立体音響で表現された臨場感あふれるサウンドや滑らかな実況を演出し、さらなる没入感を生み出します。タイトル情報 タイトル:eBaseball™: PRO SPIRIT メーカー:KONAMI 配信日:2026年3月5日 ジャンル:野球 プレー人数:1~4人(オンライン時1~2人) ※PS5®:ワールドチャンピオンシップモードをプレーするには、PlayStation®Plus(PS Plus)への加入が必要です(有料) 対応機種:PlayStation®5、Steam® レーティング:IARC(3+) 著作権表記:©Konami Digital Entertainment “プレーステーション”、“PlayStation”および“PS5”は株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標または商標です。 SteamおよびSteamロゴは、米国およびまたはその他の国のValve Corporationの商標およびまたは登録商標です。 "eBaseball"および"eBASEBALL"は、株式会社コナミデジタルエンタテインメントの日本およびその他の国と地域における登録商標または商標です。
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    2026.03.16
  • 【シャドバWB】REJECTがShadowverse部門を設立!——「Premier Series 26-27」参戦&選手公募(〜3/22)
    REJECTがShadowverse部門を設立し、2026年7月開幕予定の「Shadowverse Premier Series 26-27」への参戦を決定した。 選手公募は2026年3月22日(日)23:59まで受け付けており、プレースキルを持つ方であれば経歴・活動形態を問わず応募できる。 <以下、ニュースリリースより> REJECTがShadowverse部門を設立——「Premier Series 26-27」参戦&選手公募スタート 株式会社REJECT(本社:東京都港区、代表取締役:甲山翔也)が運営するeスポーツチーム「REJECT」は、2026年7月開幕予定の「Shadowverse Premier Series 26-27」への参戦が決定し、あわせて「Shadowverse」部門を設立したことをお知らせいたします。また、本リーグ参戦に向けて、選手公募を本日より開始いたします。Shadowverse Premier Series 26-27について 「Shadowverse Premier Series 26-27」は、Cygamesが主催する国内最高峰の『Shadowverse』公式プロリーグです。当初6チームの予定から応募多数を受けて8チームに拡大され、Crazy Raccoon、ZETA DIVISION、DetonatioN FocusMe、VARREL、MURASH GAMING、REJECT、RIDDLE、レバンガ北海道の8チームが参戦します。 年間優勝チームには賞金1億円が授与されるほか、2026年末に開催予定の「Shadowverse World Grand Prix 2026」への出場枠も設けられます。また、2026年11月頃開催予定の招待制大会「Shadowverse Premier Series WGP Qualifier 2026」の優勝者1名が、World Grand Prix 2026 Day 1への出場権を獲得します。 リーグ開幕は2026年7月を予定しています。REJECT Shadowverse部門について REJECTは本リーグへの参戦を機に、「Shadowverse」部門を設立いたします。本部門では、逆指名制度・ドラフト会議・オーディション選考を通じて各チーム3名~5名の選手を編成します。共にShadowverseの競技シーンを戦い、大会の熱狂を生み出す選手の皆様との出会いを楽しみにしております。■ 選手公募概要 公募受付期間:2026年3月5日(木)~ 2026年3月22日(日)23:59 応募方法:公式サイト内の特設フォームより 応募資格:Shadowverseのプレースキルを持ち、プロ選手として活動できる方 ※詳細は公式サイトをご確認ください。■ 選手選考の流れ 選手は以下3つの方式で決定されます。逆指名制度 選手が1チームのみ希望を出し、チームが合意した場合に単独交渉権が成立します(各チーム1名まで)。逆指名が成立したチームはドラフト1巡目に参加できません。 逆指名連絡期間:2026年3月24日~3月31日(予定)ドラフト会議 最大4巡まで実施。複数チームが同一選手を指名した場合は抽選となります。2026年4月3日にYouTubeにてドラフト会議の配信を予定しています。オーディション選考 ドラフト未指名者等を対象に、番組形式にて実施します。各チームはオーディションを通じて1名以上の選手獲得が必須です。 1次・2次選考(4月18日~19日予定)、3次選考(5月4日~6日予定)を経て、最終ドラフト会議が「シャドバフェス2026」(6月20日~21日予定)にて実施されます。■ スケジュール 2026年3月5日~3月22日:選手公募受付期間 2026年3月24日~3月31日:逆指名連絡期間(予定) 2026年4月3日:ドラフト会議・YouTube配信(予定) 2026年4月4日~4月10日:オーディション書類選考(予定) 2026年4月18日~4月19日:オーディション1次・2次選考(予定) 2026年5月4日~5月6日:オーディション3次選考(予定) 2026年6月20日~6月21日:最終ドラフト会議・シャドバフェス2026(予定) 2026年7月:リーグ開幕(予定)■ 選手の皆さまへ 応募期間中にチーム説明の場を設けることも検討しております。 詳細は公式SNSおよびShadowverse公式情報をご確認ください。eスポーツチーム REJECTについて REJECTは2018年に発足したeスポーツチームです。国内最多のタイトル部門数と世界大会進出数を誇り、累計獲得賞金7.5億円超で国内1位の実績を誇ります。さらに、賞金総額100億円超規模の国際大会ESPORTS WORLD CUPにて、世界40チームのみが選出されるFOUNDATION CLUB PARTNER PROGRAM 2025のパートナーチームにも選出されました。格闘ゲーム部門では梅原大吾、シューティング部門ではDepなど、各ジャンルを象徴する選手を擁し、世界の頂点を見据えて挑戦を続けています。 Web:https://reject.jp/ オンラインストア:https://brand.reject.jp/ X:https://x.com/RC_REJECT Instagram:https://www.instagram.com/rc_reject/ YouTube:https://www.youtube.com/c/REJECTesports株式会社REJECTについて 株式会社REJECTは「EMPOWER GAMING LIFE」をミッションに掲げ、eスポーツチーム「REJECT」の運営を中心に、ゲーミングギア、ストリーマー・VTuberマネジメント、コンテンツ・イベントプロデュースなどを手がけるeスポーツ企業です。ゲーミングギアブランドREJECT GEARでは、世界で戦う選手の知見をもとに細部までこだわった製品開発を行っており、現在は格闘ゲーム向けアーケードコントローラーの開発を進めています。 コーポレートサイト:https://reject.co.jp/ 採用情報:https://hrmos.co/pages/reject/jobs REJECT GEAR 開発コラム:https://brand.reject.jp/blogs/column/gear-log-1-reject-arcade-controller-wip
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    2026.03.16
  • 【シャドバWB】DFMが新プロリーグ「Shadowverse Premier Series」への参戦を決定——7月開幕
    DetonatioN FocusMe(DFM)が、2026年7月開幕予定の「Shadowverse Premier Series」への参戦を決定した。前身の「RAGE Shadowverse Pro League」での実績が評価され出場が決定。参戦選手については大会開幕前に改めて発表されるとのこと。 <以下、ニュースリリースより> DetonatioN FocusMeが「Shadowverse Premier Series」参戦決定——7月開幕 株式会社GameWith(本社:東京都港区、代表取締役社長:今泉卓也、以下「当社」)の子会社である株式会社DetonatioN(本社:東京都港区、代表取締役社長:梅崎伸幸、以下「DetonatioN」)が運営するプロeスポーツチーム「DetonatioN FocusMe」(以下「DFM」)は、株式会社Cygames(以下、Cygames)が開発・運営するデジタルトレーディングカードゲーム「Shadowverse: World Beyond(以下、シャドバWB)」において、2026年7月より開幕する新たな公式プロリーグ「Shadowverse Premier Series」への出場が決定いたしました。新プロリーグ「Shadowverse Premier Series」について 「Shadowverse Premier Series」は、Cygamesが主催する「シャドバWB」の新たな公式プロリーグです。これまでの「RAGE Shadowverse Pro League」に代わる新リーグとして、本年2月に設立が発表されました。 本大会は、「シャドバWB」のプレイ体験の価値や、試合観戦を通じてチームを応援する楽しさを、より多くの方にお届けすることを目的としています。リーグ所属チームや選手が自ら「シャドバWB」の魅力を発信していく運営ルールと、その活動を支える運営体制が構築されています。DFMの参戦背景と今後の展開について DFMは、前作「Shadowverse」のプロリーグであった「RAGE Shadowverse Pro League」および「RAGE Shadowverse Pro Tour」に継続して参戦してまいりました。これまでの活動実績をご評価いただき、この度、新プロリーグへの出場が決定いたしました。 なお、リーグに出場する選手につきましては改めて選考を行い、大会開幕までにお知らせいたします。 新リーグにおきましても、ファンの皆様に熱い試合をお届けできるよう邁進してまいります。 引き続き、DFMへの応援を何卒よろしくお願いいたします。『Shadowverse: World Beyond』とは 株式会社Cygamesが開発、運営を行うデジタルカードゲーム。大人気を博した前作「Shadowverse」の正当続編として、2025年6月にリリースされました。 全国各地で開催される「Shadowverse Extra Championship」を始めとする競技シーンも盛況で、2026年7月からは新プロリーグ「Shadowverse Premier Series」の開幕が予定されています。DetonatioN FocusMeについて DetonatioN FocusMe(DFM)は、世界大会出場経験を豊富に有する国内トップレベルのプロeスポーツチームです。50名以上の選手、ストリーマー、スタッフを擁し、「世界の舞台での勝利」を理念に掲げています。 2025年に創設14周年を迎えた、日本で最も長い歴史を持つプロeスポーツチームの一つであり、日本・韓国・台湾の三拠点から国際リーグに参戦しています。 また、Esports World Cup 2025では、日本のチームとして唯一、クラブチャンピオンシップランキングで14位を獲得し、国際的な評価も高いチームです。DetonatioN FocusMe ウェブサイト:https://team-detonation.net/ DetonatioN FocusMe X:https://x.com/team_detonation DFM eSports X:https://x.com/DFMeSports DFM VALORANT X:https://x.com/DFM_VALORANT DFM 第五人格 X:https://x.com/DFM_IDV DetonatioN FocusMe YouTube:https://www.youtube.com/@DetonatioNFocusMe DetonatioN FocusMe VALORANT YouTube:https://www.youtube.com/@DFMVALORANT DetonatioN FocusMe 第五人格 YouTube: https://www.youtube.com/@DFM-IdentityV ■株式会社DetonatioN概要 社名:株式会社DetonatioN 代表者:代表取締役社長 梅崎 伸幸 所在地:東京都港区三田一丁目4番1号 住友不動産麻布十番ビル4階 設立:2015年6月15日 事業内容:プロeスポーツチーム「DetonatioN FocusMe」の運営、選手・ストリーマーのマネジメント業務、eスポーツコンサルティングなど 資本金:10百万円(2025年5月末時点) URL:http://detonation.jp/株式会社GameWithについて 株式会社GameWithは、"ゲームをより楽しめる世界を創る"をミッションに掲げ、ゲーム攻略情報やゲーム紹介情報を取り扱うメディア事業、eスポーツ関連サービスや専属のクリエイターマネジメントを行うeスポーツ・エンタメ事業、NFTゲームや光回線事業等の新規事業を幅広く展開しています。今後もゲームに関するさまざまな事業を展開し、世界のゲームインフラを目指してまいります。 ■株式会社GameWith 会社概要 社名:株式会社GameWith 代表者:代表取締役社長 今泉 卓也 所在地:東京都港区三田一丁目4番1号 住友不動産麻布十番ビル4階 設立:2013年6月3日 事業内容:ゲーム情報等の提供を行うメディア事業およびeスポーツ・エンタメ事業、ゲーマー向けISP事業、ならびにゲームに関連する新規事業 資本金:553百万円(2025年5月末時点) URL:https://gamewith.co.jp/ ※ GameWithの名称・ロゴは、日本国およびその他の国における株式会社GameWithの登録商標または商標です。 ※ 記載されている会社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。
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    2026.03.16
  • 【シャドバWB】ZETA DIVISIONがTCG部門を設立!——賞金総額1億円の「Shadowverse Premier Series」参戦&選手公募スタート
    ZETA DIVISIONがTCG部門を設立し、2026年7月開幕予定の公式プロリーグ「Shadowverse Premier Series 26-27」への参戦を発表した。 優勝賞金は1億円。参戦に向けた選手公募も開始されており、応募受付期間は2026年3月22日(日)23:59まで。 <以下、ニュースリリースより> ZETA DIVISION、TCG部門設立——「Shadowverse Premier Series 26-27」参戦&選手公募スタート GANYMEDE株式会社(本社:東京都港区 代表:西原 大輔)が運営するプロeスポーツチーム『ZETA DIVISION』は、この度新たに「TCG部門」を設立し、2026年7月開幕予定の公式プロリーグ「Shadowverse Premier Series 26-27」へ参戦することをお知らせいたします。また、本リーグへの参戦に向け、共に新たな伝説を創り上げる選手の公募を開始いたします。TCG部門 設立経緯について 日本において「カードゲーム」は単なる遊びの枠を超え、世代を問わず独自の発展を遂げてきたかけがえのないカルチャーです。その中でも長きに渡り根強い人気を誇る『Shadowverse』は、競技シーンとコミュニティが一体となり、幾度となく胸を熱くするドラマを生み出してきました。 ゲーミングカルチャーをより豊かにし、次世代の文化を形成することを掲げる「ZETA DIVISION」にとって、この熱量あふれるコミュニティへ参画することは必然とも言える挑戦です。 今回、優勝賞金1億円を懸けた新リーグ「Shadowverse Premier Series 26-27」という新たな歴史の幕開けにおいて、私たちは競技シーンの最前線へ参入します。「ZETA DIVISION」ならではの情熱をもって、日本の誇るべきカードゲームコミュニティを盛り上げていきたい。そして、ファンの皆様と共に新たな伝説を創り上げていきたいと強く願い、この度のTCG部門設立および、『Shadowverse』の競技シーンへ参入する決断に至りました。「Shadowverse Premier Series 26-27」について 「Shadowverse Premier Series 26-27」は、年間優勝賞金1億円を懸けて争われる『Shadowverse』の新たな国内最高峰公式プロリーグです。初年度となる本リーグには、「ZETA DIVISION」を含む計8チームが参戦し、2026年7月の開幕を予定しています。また、参加選手には2026年末に開催予定の「Shadowverse World Grand Prix 2026」への出場枠を争う機会も与えられます。選手選考について ZETA DIVISION TCG部門では、本リーグの競技シーンの最前線で戦い抜き、共に頂点へ挑むことができる選手の皆様を募集いたします。 選手選考は、リーグ運営事務局および参戦チームによる「逆指名制度」「ドラフト会議」「オーディション選考」の3つの方式を通じて実施され、各チーム最小3名、最大5名のロスターを編成します。【選手公募概要】 公募受付期間:2026年3月5日(木)~ 2026年3月22日(日)23:59 応募方法:公式サイト内の選手公募応募フォームより必要事項を入力のうえご応募ください。 応募資格:『Shadowverse: Worlds Beyond』をプレーしている方であれば、プロ経験の有無や活動形態(海外在住、ストリーマー、VTuberなど)を問わず広くご応募いただけます。【選手選考プロセス】 本リーグに参戦する選手(1チームあたり最小3名、最大5名)は、以下の3つの多角的なプロセスを通じて決定されます。▼逆指名制度 選手が特定のチームを1つ指定し、チーム側との合意によって「単独交渉権」を成立させる仕組みです。 - 各チーム最大1名まで獲得可能。- 成立した場合、他チームはその選手をドラフトで指名できません。- 本制度を利用したチームは、ドラフト会議の「1巡目」の指名権を放棄し、2巡目からの参加となります。▼ドラフト会議 2026年4月3日(予定)、全チーム参加による公開指名を実施します。 - 最大4巡まで実施。同一選手への重複指名が発生した場合は、抽選にて交渉権を決定。- Shadowverse公式YouTubeチャンネルにて、ライブ配信が実施されます。▼オーディション選考 ドラフト会議で指名されなかった選手、または契約合意に至らなかった選手を対象とした、番組形式の選考プロセスです。 - 段階的な選考を経て、6月の「シャドバフェス2026」にて実施される「最終ドラフト会議」の指名候補となります。- 各チーム、オーディション選考を通じて必ず1名以上の選手を獲得することが義務付けられています。【今後の選考スケジュール】 ・選手公募受付期間 2026/3/5 ~ 2026/3/22 23:59 ・逆指名成立選手への連絡期間 2026/3/24 ~ 2026/3/31(予定) ・ドラフト会議(配信実施) 2026/4/3(予定) ・オーディション選考 書類選考:2026/4/4 ~ 2026/4/10(予定) 1次、2次選考:2026/4/18 ~ 2026/4/19(予定) 3次選考:2026/5/4 ~ 2026/5/6(予定) 最終ドラフト会議:2026/6/20 ~ 2026/6/21(シャドバフェス2026にて実施予定) ・リーグ開幕 2026年7月(予定) 「ZETA DIVISION」の新たな挑戦へ、皆様の熱いご応募と応援をよろしくお願いいたします。ZETA DIVISIONについて 2018年に設立されたZETA DIVISIONは、ゲーミングライフスタイルを確立させ新たなカルチャーを発信し続けるリーディングブランドです。 ゲーマーとそれを取り巻くカルチャーをより豊かにし、新しいクリエーターを探し、次世代の文化を形成します。既存の文化にとらわれない新たなスタイルを発信しつづけ、ゲーミングカルチャーが広く親しまれる共通の価値観として確立した未来を目指し、活動してまいります。 Web:https://zetadivision.com X:https://x.com/zetadivision Instagram:https://www.instagram.com/zetadivision YouTube:https://www.youtube.com/c/ZETADIVISION TikTok:https://www.tiktok.com/@zetadivision
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    2026.03.16
  • 【スト6】実写映画『ストリートファイター/ザ・ムービー』日本公開は10月16日——17体のキャラクターポスターも解禁
    実写映画『ストリートファイター/ザ・ムービー』の日本公開日が2026年10月16日(金)に決定し、全世界同時公開となることが発表された。日本版キャラクターポスター17体も同時解禁。 <以下、ニュースリリースより> 映画『ストリートファイター/ザ・ムービー』日本公開は2026年10月16日——17体の日本版キャラクターポスターも解禁 全世界でシリーズ累計販売本数5,800万本(※2025年12月末日時点)を超える対戦格闘ゲームの金字塔「ストリートファイター」の新作実写映画について、この度、日本公開日が2026年10月16日(金)に決定し、これにより全世界同時公開となりました。邦題は『ストリートファイター/ザ・ムービー』となります。 本作の製作は、『ゴジラ』シリーズや『名探偵ピカチュウ』など、数々の日本IPの実写化を成功させてきたレジェンダリー・ピクチャーズ、そして本IPの生みの親であるカプコンが携わり、パラマウント・ピクチャーズとレジェンダリー・ピクチャーズが全世界配給を行います。 さらに、日本版キャラクターポスターも解禁! ゲームの世界から飛び出してきたような圧倒的な再現度と、ハリウッド大作ならではのリアリティで強者たちに魂が宿ったビジュアルが完成しました。 最新鋭のVFXと、キャストたちの鍛え上げられた肉体による生身のアクションが融合。単なる再現の域を遥かに超えた圧倒的な“実在感”が迫りくる作品が遂に完成!映画『ストリートファイター/ザ・ムービー』の続報にぜひご期待ください!作品概要 監督:キタオ・サクライ 製作総指揮:J・J・フック/ジェイ・アシェンフェルター/辻本憲三/辻本春弘 製作:メアリー・ペアレント/ケイル・ボイター/ジェイソン・モモア/中山貴之/ステファン・マクール 出演:ノア・センティネオ/アンドリュー・小路/カリーナ・リャン/ジョー・“ロマン・レインズ”・アノアイ/デヴィッド・ダストマルチャン/コーディ・ローデス/アンドリュー・シュルツ/ヴィドゥユト・ジャームワール/エリック・アンドレ/オーヴィル・ペック/オリヴィエ・リヒタース/後藤洋央紀/ライナ・バランディンガム/アレクサンダー・ヴォルカノフスキー/カイル・ムーニー/メル・ジャーンソン/With カーティス・“50セント”・ジャクソン/And ジェイソン・モモア 原題:Street Fighter 配給:東和ピクチャーズ・東宝 コピーライト:©2026 Capcom and Legendary. All Rights Reserved. 公式サイト URL︓http://streetfighter-the-movie.jp/『ストリートファイター6』について 【商品概要】■商品名:ストリートファイター6 Years 1-2 ファイターズエディション■プラットフォーム: Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam■発売日:好評発売中■価格: ・ダウンロード版:7,990円(税込) ・パッケージ版:8,789円(税込)■CEROレーティング:C■プレイ人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合)■商品名:ストリートファイター6■プラットフォーム: Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam■発売日:好評発売中■価格:ダウンロード版:4,990円(税込)■CEROレーティング:C■プレイ人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合) 最新情報は公式サイト・公式SNSにて随時お知らせいたします。■公式サイト:https://www.streetfighter.com/6/contents/y12-fe_nsw2/■公式Xアカウント:https://x.com/StreetFighterJA■コピーライト:©CAPCOM株式会社カプコンについて 1983年の創業以来、ゲームエンタ-テインメント分野において数多くのヒット商品を創出するリーディングカンパニー。代表作として「バイオハザード」、「モンスターハンター」、「ストリートファイター」、「ロックマン」、「デビル メイ クライ」などのシリーズタイトルを保有しています。本社は大阪にあり、米国、イギリス、ドイツ、フランス、香港、台湾およびシンガポールに海外子会社があります。https://www.capcom.co.jp/
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    2026.03.13
  • 【CC12/カプコンカップ12】両国国技館でアレックスが試遊可能!——モンハンストーリーズ3・プラグマタも出展
    『ストリートファイター6』の年間王者を決める公式大会「カプコンカップ12」の試合会場(両国国技館)にて、新キャラクター「アレックス」や『モンスターハンターストーリーズ3』、『プラグマタ』が試遊可能。 試遊期間は2026年15日(日)まで。チケットは本日13日(金)の自由席が、14日(土)、15日(日)は車いす席が残りわずかとなっている。チケット販売:https://l-tike.com/sports/mevent/?mid=766078 <以下、ニュースリリースより> CAPCOM CUP 12会場でカプコン3タイトルを試遊出展——スト6「アレックス」、モンハンストーリーズ3、プラグマタ 3月11日(水)~15日(日)に両国国技館で開催される「CAPCOM CUP 12」および「ストリートファイターリーグ: ワールドチャンピオンシップ 2025」に、『ストリートファイター6』Year 3追加キャラクター第3弾「アレックス」、『モンスターハンターストーリーズ3~運命の双竜~』、『プラグマタ』が試遊出展!試遊出展概要 ・開催日時:2026年3月11日(水)~14日(土) 9:30~17:30予定 2026年3月15日(日) 8:30~16:30予定 ※会場への入場には有料チケットが必要となります。 ※チケットの販売は予告なく終了する場合がございます。 ※「CAPCOM CUP 12」および「ストリートファイターリーグ: ワールドチャンピオンシップ 2025」の開催時間とは異なりますのでご注意ください。 ※開催時間は予告なく変更になる場合がございます。 ・試遊ブース場所:両国国技館2F試遊ブース ・公式サイト:https://www.streetfighter.com/6/ja-jp/news/detail/cc12_booth『ストリートファイター6』試遊情報 ・試遊内容:Year 3追加キャラクター第3弾の「アレックス」を試遊いただけます。 ※アレックス試遊の体験版は、各キャラの不具合修正のみ含まれております。 ※試遊には「試遊整理券」が必要です。「試遊整理券」は、試遊ブース付近にて先着順で配布予定です。また、「試遊整理券」は数に限りがありますのであらかじめご了承ください。 ※試遊は基本2名1組の対戦プレイでのご案内となります。 ・試遊特典:『ストリートファイター6』オリジナルステッカー(アレックス) ※画像はイメージです。 ※ノベルティ内容は変更になる場合がございます。『モンスターハンターストーリーズ3~運命の双竜~』試遊情報 ・試遊内容:ゲーム冒頭を試遊いただけます。 ※試遊内容は「東京ゲームショウ2025」および「モンスターハンターフェスタ’26」と同じ内容になります。 ・試遊特典:『モンスターハンターストーリーズ3~運命の双竜~』+『モンスターハンターワイルズ』オリジナルクリアファイル ※画像はイメージです。 ※ノベルティ内容は変更になる場合がございます。『プラグマタ』試遊情報 ・試遊内容:独自の爽快感を楽しむ体験版『プラグマタ スケッチブック』を試遊いただけます。 ・試遊特典:『プラグマタ』オリジナルステッカー ※画像はイメージです。 ※ノベルティ内容は変更になる場合がございます。「CAPCOM CUP 12」、「ストリートファイターリーグ: ワールドチャンピオンシップ 2025」開催情報 ・大会名:「CAPCOM CUP 12」、「ストリートファイターリーグ: ワールドチャンピオンシップ 2025」 ・開催場所:両国国技館東京都墨田区横網 1丁目3-28 ・開催日程: 2026年3月11日(水)開門09:00、開場 09:30、開演 11:00、閉演 22:00予定 2026年3月12日(木)開門09:00、開場 09:30、開演 11:00、閉演 18:50予定 2026年3月13日(金)開門09:00、開場 09:30、開演 11:00、閉演 19:45予定 2026年3月14日(土)開門08:30、開場 09:00、開演 11:00、閉演 18:40予定 2026年3月15日(日)開門08:00、開場 08:30、開演 10:00、閉演 18:00予定 ※開場時間、開演時間は予告なく変更となる場合があります。変更の際には公式SNSアカウント等でお知らせいたします。 ・公式サイト:https://sf.esports.capcom.com/capcomcup/cc12/jp/ ・公式Xアカウント:https://x.com/CAPCOM_eSports『ストリートファイター6』商品概要 「Year 1キャラクターパス」「Year 2キャラクターパス」と、Year 2までの追加されたステージ4種&初期キャラクター18体のOutfit 1カラー3-10を含めたDLCを同梱したボリューム満点なエディションです。 ■商品名:ストリートファイター6 Years 1-2 ファイターズエディション ■プラットフォーム: Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam ■発売日:好評発売中 ■価格: ・ダウンロード版:7,990円(税込) ・パッケージ版:8,789円(税込) ■CEROレーティング:C ■プレイ人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合) ■商品名:ストリートファイター6 ■プラットフォーム: Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam ■発売日:好評発売中 ■価格: ・ダウンロード版:4,990円(税込) ■CEROレーティング:C ■プレイ人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合) 最新情報は公式サイト・公式SNSにて随時お知らせいたします。 ■公式サイト:https://www.streetfighter.com/6/ja-jp ■公式Xアカウント: ・ストリートファイター / STREET FIGHTERhttps://x.com/StreetFighterJA ・ストリートファイター6 広報部https://x.com/SF6_PR ※PS4版の『ストリートファイター6』は「PS5版無料アップグレード対応」です。『モンスターハンターストーリーズ3~運命の双竜~』商品概要 ■発売日:2026年3月13日(金)発売予定 ■プレイ人数:1人 ■ジャンル:RPG ■CEROレーティング:C(15才以上対象) ■対応ハード:Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、Xbox Series X|S、Steam ■価格: ・ダウンロード版 スタンダードエディション 販売価格 8,990円(税込) デラックスエディション 販売価格 10,990円(税込) プレミアムデラックスエディション 販売価格 11,990円(税込) ・パッケージ版 Nintendo Switch 2 パッケージ版(キーカード) PlayStation 5パッケージ版 希望小売価格 8,990円(税込) ・ゲーム本編(パッケージ版)+イーカプコンオリジナルセット ロイヤルアイルーエディション 販売価格13,940円(税込)https://www.e-capcom.com/sp/monsterhunter/stories3/ 詳細は公式サイト等をご覧ください。 『モンスターハンターストーリーズ3~運命の双竜~』公式サイトhttps://www.monsterhunter.com/stories3/ja-jp/ 「モンスターハンターストーリーズ」シリーズ公式Xアカウントhttps://x.com/mhst_official『プラグマタ』商品概要 ■対応ハード:PlayStation 5、Xbox Series X|S、Steam、Nintendo Switch 2 ■CERO レーティング:C(15才以上対象) ■希望小売価格: プラグマタ(通常版) パッケージ版:7,990円(税込)※PlayStation®5、Nintendo Switch 2 のみ発売 ダウンロード版:7,990円(税込) プラグマタ デラックスエディション パッケージ版:8,990円(税込)※PlayStation 5、Nintendo Switch 2 のみ発売 ダウンロード版:8,990円(税込) ■発売予定日: PlayStation 5、Xbox Series X|S、Steam:2026年4月17日(金) Nintendo Switch 2:2026年4月24日(金) ■ジャンル:SFアクションアドベンチャー ■公式サイト:https://www.capcom-games.com/pragmata/ja-jp/ ■ゲーム公式X:https://x.com/PRAGMATA_JP ※本文中に表示されている価格はすべて希望小売価格です。 ※本リリース内容は発表時点の日本国内向け情報です。記載の内容は予告なく変更となる場合があります。 ※Nintendo Switchは任天堂の商標です。 ※"PlayStation"は株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標または商標です。 ©CAPCOM
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    2026.03.13
  • 【ブロスタ】FENNELが部門初のオフラインイベント開催!——3月15日に南青山で選手と撮影・サイン会
    FENNELのBrawl Stars部門が、部門設立後初のオフラインファンミーティング「FENNEL BRAWL STARS DIV. KICK-OFF FAN MEETING」を2026年3月15日(日)に東京・南青山のTAO STUDIO aoyamaにて開催する。 入場無料で、Achapi・Isee・Ken-Gの3選手によるトークショーや、グッズ購入者限定の撮影・サイン会が予定されている。 <以下、ニュースリリースより> FENNEL BRAWL STARS DIV. KICK-OFF FAN MEETING 開催決定 プロeスポーツチーム「FENNEL」を運営する株式会社Fennel(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高島 稜、以下「FENNEL」)は、2026年3月15日(日)に「FENNEL BRAWL STARS DIV. KICK-OFF ファンミーティング」を東京都港区南青山のTAO STUDIO aoyamaにて開催いたします。■ イベント概要 名称:FENNEL BRAWL STARS DIV. KICK-OFF FAN MEETING 日時:2026年3月15日(日)11:00~16:00 会場:TAO STUDIO aoyama 東京都港区南青山3-1-5 THE BATON 4F (東京メトロ銀座線「外苑前駅」徒歩5分) 入場:無料 ※ 混雑状況によっては入場規制を行う場合がございます。お早めにお越しください。■タイムテーブル 11:00 物販 13:00 TALK SHOW 14:00 PHOTO & SIGN SESSION 16:00 終了■ 出演 Achapi / Isee / Ken-G■PHOTO & SIGN SESSION 当日アパレル・グッズをご購入の方に参加券をお渡しします。 Achapi, Isee, Ken-Gの3名との撮影・サイン対応にご参加いただけます。 TALK SHOWは入場者全員が観覧できます■選手へのプレゼントについて 会場内でお受け取り可能です。 当日スタッフへお渡しください。 危険物、常温管理の不可能な飲食物等は受け取りをお断りさせていただく場合がございます。■FAQ Q. 入場料はかかりますか? A. 無料になります。混雑時は入場規制あり Q. 事前予約は必要ですか? A. 不要です。当日直接お越しください Q. 撮影・サイン対応の参加方法は? A. 当日アパレル・グッズをご購入の方に参加券をお渡しします Q. TALK SHOWは購入者以外も観られますか? A. 入場者全員が観覧できます Q. 写真撮影はどんな形式ですか? A. Achapi, Isee, Ken-G 3名との集合写真になります ※このコンテンツは非公式であり、Supercellによる承認を受けていません。ファンコンテンツに関する詳細は、Supercellのファンコンテンツポリシー(www.supercell.com/fan-content-policy)をご覧ください。
    • ニュース
    2026.03.12
  • 【スト6×ビジネス交流】5社11名が対戦!——ワンフレーム主催のeスポーツ企業交流イベント開催レポート
    『ストリートファイター6』を活用したビジネス交流イベントが2026年3月3日(火)、日本橋茅場町のeスポーツ施設「ma+chiii(マッチィ)」にて開催された。 トーナメント運営ソリューション「OFTN.GG」を展開するワンフレーム株式会社が主催し、IT・クリエイティブ業界を中心に5社11名が参加。対戦やライトニングトークを通じて企業間の交流を深めた。 <以下、ニュースリリースより>eスポーツで企業交流、5社11名が『ストリートファイター6』対戦!ワンフレームがビジネス交流イベントを開催 トーナメント運営ソリューション「OFTN.GG (おふとんじーじー)」を展開するワンフレーム株式会社 (東京都千代田区、代表取締役:澤田 寛) は、2026年3月3日(火)、人気対戦格闘ゲーム『ストリートファイター6 (以下、スト6)』を活用したビジネス交流イベントを開催しました。 本イベントは、eスポーツビジネスおよびデジタルワークスペース事業を展開するSpielPlatz株式会社 (本社:東京都中央区、代表取締役:藤本千晶) が運営する日本橋茅場町のeスポーツ施設「ma+chiii (マッチィ)」にて開催。IT・クリエイティブ業界を中心に5社11名が参加し、対戦やライトニングトークを通じて企業間の交流を深めました。 スト6・eスポーツを共通言語にした新しい企業交流の形として、対戦イベントとビジネス交流を組み合わせた取り組みとなりました。イベントの様子 初心者から経験者までが参加し、真剣勝負の中にも笑顔が絶えない交流戦が繰り広げられました。 コントローラーを握ることで初対面同士でも自然と会話が生まれ、eスポーツならではのコミュニケーションの速効性が実感される場となりました。 会場となった日本橋茅場町の施設「ma+chiii」は、プロ仕様の対戦環境を備えたeスポーツ施設。大型スクリーンでの観戦とプレー環境が一体化し、参加者同士の交流が自然と生まれる空間となりました。参加者の声 今回の交流対戦会では、株式会社エンファクトリーのK氏が優勝を獲得しました。 K氏はルーザーズブラケットから勝ち上がり、グランドファイナルを制しての優勝となりました。 なお、本イベントはダブルエリミネーション形式で行われ、参加者たちは敗者復活のチャンスを生かしながら白熱した対戦を繰り広げました。当日のトーナメント結果 (トーナメント運営プラットフォーム「OFTN.GG」にて作成) 当日のトーナメント結果は、OFTN.GG上でも公開しています。https://oftn.gg/ifwi-vybb-akwi/brackets/kjdy-yxfd-ikkv優勝者コメント 株式会社エンファクトリー/営業職・K氏 推しキャラ:ザンギエフ eスポーツを通じて、普段なかなか関わる機会のない企業の方々と交流できてとても楽しかったです。対戦はどれも本気の勝負で、最後まで気の抜けない試合ばかりでした。次回もまた優勝できるように、さらにザンギエフを鍛えて挑みたいと思います!優勝を目指していた参加者コメントワンフレーム株式会社/エンジニア・N氏 推しキャラ:舞 eスポーツをきっかけに、普段あまり接点のない企業の方々と交流できて、とても楽しいイベントでした。対戦も思っていた以上に白熱していて、会場全体がすごく盛り上がっていたのが印象的です。今回は優勝には届きませんでしたが、次回はもう少し練習してリベンジしたいですね。こういう形で企業同士が交流できるのはすごくいいなと思いました。開催の背景eスポーツを共通言語にした、新しい「楽しみ」の形 ワンフレームは「eスポーツ業界を盛り上げる!そして自分たちも楽しむ!」を掲げ、大会運営の負担を軽減し、参加者体験を向上させるプロダクト開発を行っています。 今回の交流イベントは、トーナメント運営ツール「OFTN.GG」の体験機会の提供eスポーツを通じた企業間交流新たなビジネスコミュニティの形成 を目的として企画されました。 eスポーツは年齢や役職を超えたコミュニケーションを生み出す共通言語として注目されており、企業のチームビルディングや交流施策としても関心が高まっています。イベントプログラム 1. ストリートファイター6 ビジネス交流対戦会 参加者同士による交流戦を実施。 対戦を通じて自然なコミュニケーションが生まれ、企業間交流が活発に行われました。2. トーナメント運営ツール「OFTN.GG」デモンストレーション ワンフレームが提供するトーナメント運営ツール「OFTN.GG」を使用し、対戦カード生成や試合結果入力など大会進行を実演。スムーズなトーナメント管理リアルタイムでの進行状況共有イベント運営の効率化 といった特徴に、参加者から高い関心が寄せられました。3. ライトニングトーク (LT) & 交流タイム 参加企業によるライトニングトークも実施され、eスポーツの教育活用社内イベントとしてのeスポーツ導入企業対抗戦の可能性 など、ビジネス活用に向けた意見交換が行われました。参加者所属企業(順不同) ワンフレーム株式会社エンファクトリー株式会社株式会社ディレクターズSpielPlatz株式会社 他今後の展望 ワンフレームでは、本イベントをきっかけに「スト6・eスポーツ×ビジネス」をテーマとした交流イベントを継続開催していく予定です。 eスポーツ関連ビジネスに携わる方や、社内チームビルディング施策を検討している企業、コミュニティ担当者など、幅広いビジネスパーソンが集い、共に楽しみながらつながる新しい交流の場を創出してまいります。会社概要 主催:ワンフレーム株式会社 (oneframe Inc.) ワンフレーム株式会社は、「eスポーツ業界を盛り上げる!そして自分たちも楽しむ!」を掲げ、大会運営ソリューションの開発を行っています。 トーナメント運営プラットフォーム「OFTN.GG」を通じて、主催者・参加者双方にとってより快適な体験を提供してまいります。 社名:ワンフレーム株式会社 (oneframe Inc.) 設立:2024年11月1日 所在地:東京都千代田区神田司町2-13 神田第四アメレックスビル405 代表者:代表取締役社長 CEO 澤田 寛 事業内容:クリエイティブを支援するプロダクトの開発・提供、WEBサイト、基幹システムの開発、保守、eスポーツ関連事業 URL :https://oneframe.co.jp/ トーナメント運営プラットフォームOFTN.GG :https://oftn.gg/ OFTN.GG 公式X :https://x.com/oftngg協力:SpielPlatz株式会社 (シュピールプラッツ) SpielPlatzが運営するeスポーツ施設「ma+chiii」は、東京都中央区にある茅場町駅から徒歩1分という好立地にあり、ブートキャンプや大会参加、イベント、撮影、一般のグループ貸し等で利用されています。また「学び場⇄遊び場」という循環をコンセプトとし、eスポーツと教育を繋ぎ合わせる独自のコンテンツを展開しております。 社名:SpielPlatz株式会社 (シュピールプラッツ) 所在地:東京都中央区日本橋茅場町1-12-6 FF日本橋茅場町5階 代表者:代表取締役藤本千晶 事業内容:eスポーツビジネス、デジタルワークスペース事業、イベント企画 施設URL :https://matchiii.jp/ 公式X :https://x.com/matchiii_kayaba
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