AMDが将棋棋士として活躍中の藤井聡太竜王にAMDブランド広告に出演したことを発表。ウェブCMやインタビュー動画が公開中だ。
<以下、ニュースリリースより>
AMDは50年以上にわたり、世界中で最先端プロセッサーを開発し、医療、エンターテイメント、科学、AIに至るまで、パワフルなコンピューティングが求められるさまざまな分野に革新をもたらしてきました。
藤井竜王は2016年に史上最年少(14歳2か月)でプロ入りを果たし、そのまま無敗で公式戦最多連勝記録(29連勝)を樹立しました。その後、一般棋戦優勝・タイトル獲得、五段を除く昇段記録、タイトル二冠・五冠など多くの最年少記録を塗り替えています。また、かねてよりAMDの「Ryzen™ Threadripper™ プロセッサー」(https://www.amd.com/ja/processors/ryzen)を使って、AI将棋ソフトによる局面の解析や対局シミュレーションを通じて、棋力の強化に活用されています。
藤井竜王がAMD製品を活用して、次々とタイトルに挑戦し続ける姿勢と、AMDがテクノロジーを通じて人々の生活や仕事に貢献し続けるという企業理念が合致するとの考えから、今回のブランド広告への出演オファーに至りました。
今回のブランド広告出演に伴い、AMDは特設ランディングページ(https://fujiisota.amd-heroes.jp/)を設立し、藤井竜王が出演するウェブCMやメイキングビデオ、インタビュー動画などを掲載しています。将棋界であらゆる記録を打ち破る藤井竜王とともに、AMDはさらなるイノベーションを推し進めていきます。
<CM>
藤井聡太竜王は次のようにコメントを寄せています。「私自身もAMDユーザーですので、今回AMDのブランド広告に出演することとなりとても光栄に思います。AMDには、さらなるパフォーマンスの強化により、将棋だけではなく様々な分野で『新たな次の一手』を見つける存在になっていくことを期待しています。」
日本AMD株式会社 代表取締役 関路子は、次のように述べています。「将棋界で次々と新記録を樹立し、躍進を続ける藤井竜王にAMDのブランド広告に出演していただくことができ、大変嬉しく思います。日々の将棋研究に当社のプロセッサーを活用していただき、とても光栄に感じておりますし、これからもAMDが藤井竜王の挑戦に更に貢献できるよう、イノベーションを進めてまいります。」
<インタビュー動画>
今回、藤井竜王のブランド広告出演を記念し、AMDは将棋トレーニング用マシンとして下記2つのプロセッサーを提供いたします。
・AMD Ryzen Threadripper PRO 5995 WX
(https://www.amd.com/ja/products/cpu/amd-ryzen-threadripper-pro-5995wx)
・AMD Ryzen 7000シリーズ
(https://www.amd.com/ja/processors/ryzen)
参考情報:
・藤井聡太 特設ページ(https://fujiisota.amd-heroes.jp)
・AMD パーソナルユース向け公式ファンサイト(https://amd-heroes.jp/)
・AMD ビジネスユース向け公式サイト(https://biz.amd-heroes.jp/)
・FacebookでAMDをフォロー(https://www.facebook.com/AMDJapan)
・TwitterでAMDをフォロー(https://twitter.com/amdjapan)
<以下、ニュースリリースより>
「神の一手」の裏側に。
AMDは50年以上にわたり、世界中で最先端プロセッサーを開発し、医療、エンターテイメント、科学、AIに至るまで、パワフルなコンピューティングが求められるさまざまな分野に革新をもたらしてきました。
藤井竜王は2016年に史上最年少(14歳2か月)でプロ入りを果たし、そのまま無敗で公式戦最多連勝記録(29連勝)を樹立しました。その後、一般棋戦優勝・タイトル獲得、五段を除く昇段記録、タイトル二冠・五冠など多くの最年少記録を塗り替えています。また、かねてよりAMDの「Ryzen™ Threadripper™ プロセッサー」(https://www.amd.com/ja/processors/ryzen)を使って、AI将棋ソフトによる局面の解析や対局シミュレーションを通じて、棋力の強化に活用されています。
藤井竜王がAMD製品を活用して、次々とタイトルに挑戦し続ける姿勢と、AMDがテクノロジーを通じて人々の生活や仕事に貢献し続けるという企業理念が合致するとの考えから、今回のブランド広告への出演オファーに至りました。
今回のブランド広告出演に伴い、AMDは特設ランディングページ(https://fujiisota.amd-heroes.jp/)を設立し、藤井竜王が出演するウェブCMやメイキングビデオ、インタビュー動画などを掲載しています。将棋界であらゆる記録を打ち破る藤井竜王とともに、AMDはさらなるイノベーションを推し進めていきます。
<CM>
藤井聡太竜王は次のようにコメントを寄せています。「私自身もAMDユーザーですので、今回AMDのブランド広告に出演することとなりとても光栄に思います。AMDには、さらなるパフォーマンスの強化により、将棋だけではなく様々な分野で『新たな次の一手』を見つける存在になっていくことを期待しています。」
日本AMD株式会社 代表取締役 関路子は、次のように述べています。「将棋界で次々と新記録を樹立し、躍進を続ける藤井竜王にAMDのブランド広告に出演していただくことができ、大変嬉しく思います。日々の将棋研究に当社のプロセッサーを活用していただき、とても光栄に感じておりますし、これからもAMDが藤井竜王の挑戦に更に貢献できるよう、イノベーションを進めてまいります。」
<インタビュー動画>
今回、藤井竜王のブランド広告出演を記念し、AMDは将棋トレーニング用マシンとして下記2つのプロセッサーを提供いたします。
・AMD Ryzen Threadripper PRO 5995 WX
(https://www.amd.com/ja/products/cpu/amd-ryzen-threadripper-pro-5995wx)
・AMD Ryzen 7000シリーズ
(https://www.amd.com/ja/processors/ryzen)
参考情報:
・藤井聡太 特設ページ(https://fujiisota.amd-heroes.jp)
・AMD パーソナルユース向け公式ファンサイト(https://amd-heroes.jp/)
・AMD ビジネスユース向け公式サイト(https://biz.amd-heroes.jp/)
・FacebookでAMDをフォロー(https://www.facebook.com/AMDJapan)
・TwitterでAMDをフォロー(https://twitter.com/amdjapan)
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- 【調査】オンラインゲームのチート検索『コール オブ デューティ』が最多——AIチートの台頭も、Surfshark調査で判明
- サイバーセキュリティ企業Surfsharkが、人気オンラインマルチプレーヤーゲーム15タイトルを対象にチート関連の検索動向を分析した調査結果を公開した。 チート関連検索数はプレーヤー1,000人あたり『Call of Duty』が66件で最多となり、AIを利用した新たなチート手法の拡大も明らかになった。 <以下、ニュースリリースより>人気オンラインゲームにおけるチート検索動向を調査——Call of Dutyが最多、AIによる新たなチート手法の台頭も明らかに サイバーセキュリティ企業であるSurfsharkは、人気の高いオンラインマルチプレーヤーゲーム15タイトルを対象に、チート(不正行為)に関する検索動向を分析しました。調査の結果、ゲームコミュニティにおいてチート関連ツールがサイバーセキュリティリスクを高める可能性があることが明らかになりました。主な調査結果 Call of Dutyがチート関連検索数で最多プレーヤー1,000人あたりのチート関連検索数は、『Call of Duty』が66件で最多となりました。次いで『ロケットリーグ』が59件、『レインボーシックス シージ』が53件という結果でした。カーネルレベルのアンチチートは抑止効果が高い傾向OSの中核で動作する「カーネルレベル」のアンチチートを採用しているゲームでは、チート関連検索数はプレーヤー1,000人あたり平均20件でした。一方、ユーザーレベルのアンチチートを採用するゲーム(ロケットリーグ、マーベル・ライバルズ、Dota 2など)では平均35件となり、より高い検索関心が確認されました。人工知能(AI)ツールを利用した新たなチート手法が拡大これまで「チートが困難」とされていたゲームでも、AIツールを利用した不正行為が増加しており、チート手法が新たな進化の段階に入っていることが示唆されています。オンラインゲームのチート検索数、Call of Dutyが最多——調査で判明 サイバーセキュリティ企業であるSurfsharkが実施した新たな調査では、人気オンラインマルチプレーヤーゲーム15タイトルを対象に、チート(不正行為)に関する検索関心を分析しました。その結果、不正な優位性を得るために利用されるマルウェアが、ゲームコミュニティに深刻なサイバーセキュリティ上の脅威をもたらしている実態が明らかになりました。調査によると、チート関連の検索数が最も多かったのは『Call of Duty』で、プレーヤー1,000人あたり66件でした。次いで『ロケットリーグ』がプレーヤー1,000人あたり59件、『レインボーシックス シージ』がプレーヤー1,000人あたり53件で3位となっています。 本調査では、アクション志向のゲームが最もチートへの関心を集めていることも示されました。これらのジャンルでは、チート関連検索がプレーヤー1,000人あたり平均40件となっており、バトルロイヤル(1,000人あたり28件)やシューティングゲーム(1,000人あたり23件)を上回っています。一方で、MOBA(マルチプレーヤーオンラインバトルアリーナ)のような戦略性の高いジャンルでは、検索数はプレーヤー1,000人あたりわずか0.3件にとどまりました。これは、ゲームの複雑なメカニクスが従来型のチート行為を抑制している可能性を示唆しています。 Surfsharkの最高セキュリティ責任者(CSO)であるトマス・スタムリス(以下、同氏)は、次のように述べています。 「『手軽に勝ちたい』という誘惑は、プレーヤーを破滅的な道へと引きずり込みかねません。チートツールを求めて自らインストールする際、多くのプレーヤーはセキュリティソフトを切り、PCの管理者権限まで渡してしまいます。これは自ら、高度な情報窃取型マルウェアや遠隔操作ウイルス(RAT)のためにドアを開けているようなものです。結果としてゲームコミュニティはハッカーの格好の餌食となり、チート行為は単なる規約違反を超え、自らの身を危険にさらす重大なセキュリティリスクへと変貌しています」カーネルレベルのアンチチートソフトは有効なのか? 調査では、カーネルレベルのアンチチートソフトウエアがチート行為の抑止に一定の効果を持つことが示されています。コンピューターのオペレーティングシステム(OS)の中核部分で動作するこの高度なアンチチートを導入しているゲームでは、チート関連の検索数はプレーヤー1,000人あたり平均20件にとどまりました。これは、ユーザーレベルのアンチチートソフトを採用しているゲーム(ロケットリーグ、マーベル・ライバルズ、Dota 2など)の1,000人あたり35件と比較して、明らかに少ない結果となっています。 カーネルレベルのアンチチートシステムは、システムに対する高い権限を持つため、ユーザーレベルのシステムでは検出できない隠されたプロセスやドライバーレベルの改ざんを検知できます。そのため、従来型のチート手法に対してより強力な対策となります。 一方で、同氏は、カーネルレベルのアンチチートが一定の効果を示している一方で、プライバシー上のリスクも伴うと指摘しています。 「これらのプログラムは、プレーヤーのハードウエアやシステムメモリに対して、制限のない極めて高い権限で動作します。この権限はチート検知において強力な武器となる一方で、万が一悪用されたり脆弱(ぜいじゃく)性が突かれたりすれば、被害の規模を際限なく広げてしまうという危うさをはらんでいるのです」AI時代におけるチートの実態 AIの急速な普及により、チートの手法も大きく変化しつつあり、高度なアンチチート対策を講じているゲームでさえ新たな課題に直面しています。物理演算をサーバー側で管理する仕組みによって、チートが困難として知られる『ロケットリーグ』ですが、今回の調査ではチート関連の検索数がプレーヤー1,000人あたり59件と、全体で2番目に多い結果となりました。この高い検索数は、従来型のハックが技術的に難しい場合、プレーヤーが高度なAI駆動のボットや予測スクリプトに関心を向け始めているという大きな変化を示しています。 同氏は次のように述べています。 「これらの検索の多さは、『ハックできない』とされる環境であっても、プレーヤーが自動化されたプレーによる上達を求めている可能性を示しています。従来のチートとは異なり、こうしたAIツールは物体検出アルゴリズムを利用し、ゲーム画面を解析して最適なショットを計算します。さらに重要なのは、人間の操作入力を模倣できる点です」 同氏は、現在のオンラインゲーム業界が、サイバーセキュリティ分野と同様の構図の戦いに直面していると指摘します。そこでは、AIがチート開発者とゲーム開発者の双方に利用されているといいます。 「これは、サイバーセキュリティ専門家とハッカーの間で長年続いてきた攻防と非常によく似ています。ゲーム業界では、開発スタジオがAIを活用したアンチチートエンジンをテストしており、複数の試合にわたるプレーヤーの行動を分析してチートパターンを検出しています。しかし同時に、AIを利用したチートも進化を続けているため、ゲーム開発者はゲームの公平性を維持し、不正行為を防ぐために継続的な技術革新を行う必要があります」方法と情報源 調査期間: 2026年1月2日~2026年2月24日 世界的な人気とアクティブプレーヤー数(定期的にログインしゲームをプレーしているユーザーの人数)のランキングに基づいて、15の対戦型マルチプレーヤー機能を備えたオンラインPCビデオゲームのリストが、主にSteamチャートやその他の業界市場データを利用して作成されています。 世界的な検索数データは、Ahrefsの検索分析プラットフォームを使用して2026年2月に取得されたものであり、直近12か月間の平均月間検索ボリュームに基づく世界的な検索数を指します。 特に不正行為への関心を特定するために、検索データの対象は4つの主要な検索意図の高いキーワードに限定されました。各タイトルごとに、データセットには以下の合計ボリュームが含まれています:[Game Name] + ハック、[Game Name] + チート、[Game Name] + ウォールハック、[Game Name] + エイムボット。ゲームの正式名称では検索結果が得られなかった場合、そのゲームの一般的な略称を使用しています。 キーワード検索データとの時系列的な一貫性を維持するために、可能な限り最大12か月間の履歴データを使用して平均月間プレーヤー数を計算しました。最新のリリースを評価するにあたり、最も安定した代表的な平均値を得るために、使用可能な範囲で過去データを活用しました。データは2026年2月に取得されたものです。 次に、合計月間検索ボリュームを推定月間プレーヤー数で割ることにより、不正行為関心比率を計算しました。これは、同じゲームを共有するプレーヤーの検索圧力(キーワードで検索上位を取るための難易度)を測定します。ベンチマークおよび比較分析用にデータをより解釈しやすくするため、元の比率を1,000倍することで、1,000単位あたりの基準に換算しています。測定の単位として、個人レベルの確率ではなくコミュニティのプレーヤー全体の比率を使用しています。 一次計算の後、さらに次のようにゲームを分類しました:ゲームのタイプ:ゲームプレータイプ(アクション、バトルロイヤル、マルチプレーヤーオンラインバトルアリーナ(MOBA)、およびシューティング)の4つのグループに分類し、ジャンル固有の不正行為の動機を特定します。アンチチートアーキテクチャ : 防御レベル(カーネルレベル対ユーザーレベル)によって分類し、防御強度とプレーヤーの検索意図との関係を観察します。データは、LevvvelデータベースとSteamの情報を照合することによって収集されました。本調査の詳細な研究資料については、こちらをご覧ください。Surfsharkとは Surfsharkは、監査済みVPNや認証済みアンチウイルス、データ漏えい警告システム、プライベート検索エンジン、オンラインアイデンティティ生成ツールなどを提供するサイバーセキュリティ企業です。CNETやTechRadarなどのメディアから有力なVPNサービスとして評価されており、FT1000:Europe’s Fastest Growing Companies(欧州の急成長企業ランキング)にも掲載されています。 本社はオランダにあり、リトアニアおよびポーランドにもオフィスを構えています。Surfsharkの事業概要や主な取り組みについては、同社の年次総括をご覧ください。また、その他の調査プロジェクトについては調査レポートをご参照ください。
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- 「パワプロ」シリーズのサクセスモード経験がある社会人1,010人を対象にした調査で、約7割が「サクセスモードの体験が仕事や社会生活に役立った」と回答した。 プランB力やチームワーク力など、現代のビジネスシーンに通じる能力が上位に並んだ。調査はコナミデジタルエンタテインメントが実施し、2026年3月9日(月)に公開された。 <以下、ニュースリリースより>【サクセスモード30周年記念調査】プレー経験のある社会人1,000人に聞いたパワプロの定番モード「サクセス」から学んだ人生の教訓とは? 株式会社コナミデジタルエンタテインメントは、「パワフルプロ野球」シリーズ(以下、「パワプロ」シリーズ)をプレーしたことがある社会人約1,000人を対象に、「サクセスモードから学んだ"人生の教訓"」に関する調査を行いました。「サクセス」モードは、プロ野球選手を育成する「パワプロ」シリーズの定番モードで、今年で実装から30周年を迎えます。「練習をするべきか、休むべきか」「攻めるべきか、守るべきか」―。高校・大学・社会人などさまざまな舞台・シナリオを進める中で、プレーヤーはたびたび選択を迫られ、その選択によって育成している選手の能力が上下したり、新たな特殊能力を習得したりします。 同じシナリオでも、プレーヤーの選択によって、全く違った結果になることもあります。こうした"ドラマ性"の虜になったプレーヤーの皆さまから、「育成している選手にいつしか自分を重ねてしまう」「ダイジョーブ博士のイベントで理不尽さを知った」などといった声を多く聞くことがあったことから、今回、「PRIZMAリサーチ」協力の下、サクセスをプレーしたことがある社会人男女約1,000人に、「サクセスモードの体験が、社会人人生に影響をあたえているか」について、アンケート調査を実施しました。「サクセスモードから学んだ"人生の教訓"」に関する調査【調査期間】2025年11月25日(火)~2025年11月26日(水)【調査方法】インターネット調査【調査人数】1,010人【調査対象】調査回答時に「パワフルプロ野球」シリーズをプレーしたことがあると回答したモニター【調査元】株式会社コナミデジタルエンタテインメント【モニター提供元】PRIZMAリサーチ <サマリー>「サクセス」モードの体験は、社会人の意思決定・成長・働き方に幅広い影響を及ぼすものだった! 今回の調査で見えてきたのは、「パワプロ」シリーズの「サクセス」モードが社会生活やビジネス上で役に立つことがあるということでした。・約7割が、「サクセス」モードのプレーによって得た経験が社会生活や仕事に役立ったと回答・計画通りにいかない状況での対応力やリスク判断、チームワーク、目標設定など、「プランB力」「戦略的休息(休む勇気)」といった現代のビジネスパーソンに必要なマインドが、サクセス経験で養われている・自己評価としては「いぶし銀」「粘り打ち」など、"堅実な働き"を象徴する特殊能力が多く選ばれた 「サクセス」モードのプレー体験が単なるゲームの枠を超え、現代のビジネスパーソンの教訓として機能していることが分かりました。これは、コントローラーを握りしめ、数えきれない失敗と成功を繰り返す中で身についた処世術ではないでしょうか。 予測不能なイベントが続く現代社会というフィールドで、泥臭く、しかし着実に結果を積み重ねている「プレーヤー」こそが、最高の選手なのかもしれません。 「サクセス」モードをプレーして、自身の人生の教訓に繋がるヒントを見つけてみてはいかがでしょうか。「サクセス」モードが社会生活や仕事に役立ったと思う方は約7割 はじめに、"「サクセス」モードでの経験が社会生活や仕事に役立った実感はあるか"について尋ねたところ、約7割の方が『よくある』または『ややある』と回答しました。 「サクセス」モードでは、限られたターン数の中で成果を最大化しようと試みても、プレーヤーの計画を狂わせる要素が常に介在します。この「理不尽な状況下で最善を尽くす経験」が現実のビジネスシーンと重なるのかもしれません。 前問で『よくある』『ややある』と回答した方に、"「サクセス」モードで学んだ・役立った教訓は何か"を尋ねたところ、『計画通りにいかなくても、次善策で成果を狙う思考(プランB力)(27.2%)』が最も多く、『能力アップイベント(自己投資やスキル習得の大切さ)(27.1%)』『社会の厳しさ(最終的に評価されないこともある)(25.8%)』と続きました。 最も多く選ばれた「プランB力」とは、想定外の出来事への対応力のことです。「サクセス」モードで完璧な選手を作ろうとしても、バッドイベントひとつで計画は崩れ去ってしまいます。そのような状況でリセットボタンを押さず、「なら、このステータスを伸ばそう」と軌道修正した経験が、ビジネスにおいても生かされているようです。 次に"「サクセス」モードで鍛えられた能力は何か"を尋ねたところ、『チームワーク力(25.5%)』が最も多く、『優先順位付け(22.5%)』『ストレス耐性(22.5%)』『目標設定力(21.9%)』と続き、ビジネスにおいて必要な能力がそれぞれランクインしました。 ひたすらに選手を育成するゲームにもかかわらず、「個人技」ではなく「チームワーク」が1位となりました。これは、チームメイトとの「友情タッグ」が練習効率を劇的に上げるシステムを経験したためでしょう。 仕事においても一人で抱え込むより、誰かを巻き込んだほうが大きな成果が出る。そんなビジネスの真理を、グラウンドで学んでいたようです。 また、惜しくも上位項目から外れてしまったものの、『調子の波を受け入れる(人のコンディションには波がある)』や自由回答では『上司(監督)に取り入る力(上司の前での仕事アピール)』といった"パワプロらしい"回答も一定数見られました。 監督の評価はスタメン入りの鍵を握り、選手の「調子」はパフォーマンスを左右する決定的な要素です。仕事においても、単にスキルを磨くだけでなく「周囲への適切な評価管理」や「自分自身の好不調との向き合い方」が重要であることを学んだプレーヤーは決して少なくないようです。「サクセス」モードといえば!一か八かの"あのイベント"が現実の意思決定に影響していた? "ダイジョーブ博士イベントのように、「挑戦するか/リスクを避けるか」を判断する経験は現実の意思決定に役立ったと思うか"について尋ねたところ、7割以上の方が『とてもそう思う』『ややそう思う』と回答しました。 成功すれば能力が劇的に上がり、失敗すれば能力が下がるという明確なイベントを繰り返すことで、リスクに対する「耐性」や「判断基準」が養われている様子がうかがえます。 前問で『とてもそう思う』『ややそう思う』と回答した方に、"ビジネスの場で「サクセス」モードの挑戦とリスク判断を思い出した場面は何か"を尋ねたところ、『業務効率化のために新しいツールや仕組みを導入するか迷ったとき(22.9%)』が最も多い結果になりました。次いで『実績は出ていないがやりたい仕事に挑戦するか悩んだとき(21.5%)』『重要な人と関係を深めるか距離をとるかで悩んだとき(20.8%)』『自分のキャパシティを超えそうな依頼を引き受けるか断るか迷ったとき(20.8%)』と続きました。 「新ツールの導入」や「未経験の仕事」は、ダイジョーブ博士の手術とも重なります。成功すればビジネス上の評価は上がりますが、失敗すれば混乱を招くリスクもあります。こうした「不確実な未来への投資」を迫られたとき、かつてのゲーム体験が、記憶によぎるのではないでしょうか。現代のビジネスパーソンの特殊能力は…? "自分の社会人能力を「パワプロ」シリーズの特殊能力で表すと何か"を尋ねたところ、『いぶし銀(派手さはなくても、縁の下の力持ちとして安定した貢献ができる能力)(19.8%)』が最も多く、『安打製造機(コツコツと着実に成果を積み重ね、目立ちはしなくても堅実に打率を残す能力)(18.9%)』『粘り打ち(プレッシャーや逆境でも成果をあきらめずに粘り抜く)(18.8%)』と続きました。 そのほかにも「リベンジ」や「強心臓」といった能力も選ばれており、着実に仕事を遂行する日本のビジネスパーソンの姿がうかがえる結果となりました。"あなたの成長イベント発動の条件は何か"を尋ねたところ、『体力ゲージがギリギリでも、やり抜かないといけない状況になったとき(18.4%)』が最も多く、『強制イベント(避けられない業務)が訪れたとき(17.5%)』『アイテム使用イベント(ご褒美・旅行・休暇)でリフレッシュしたとき(16.5%)』『経験点が一気に入るとき(努力の成果が目に見えて出たとき)(16.5%)』と続きました。 あえて「ギリギリの時」が選ばれるのがサクセスモード経験者らしい感覚です。追い込まれた状況(ピンチ)こそが、ビジネスにおいても能力値が跳ね上がる「経験点」獲得のチャンスだと理解しているのではないでしょうか。"休む勇気"も戦略のうち。「サクセス」モードは職業観形成の一助に "「サクセス」モードの「休養」を選ぶ体験はワークライフバランスを考えるきっかけになったか"について尋ねたところ、7割以上の方が『とてもそう思う』『ややそう思う』と回答しました。 さらに前問で『とてもそう思う』『ややそう思う』と回答した方に、"ワークライフバランスを考えるきっかけになった理由は何か"を尋ねたところ、『無理しすぎるとケガや失敗につながるリスクを実感したから(28.4%)』が最も多く、『"コンディション"管理の重要性に気づいたから(27.1%)』『疲労がたまるとパフォーマンスが下がることを体感したから(26.3%)』と続きました。 ゲーム内では、ケガ率の表示によって無理をするリスクが可視化され、失敗すれば数日間を棒に振ります。パワプロ経験者は「休むこと=サボり」ではなく、「長期的な成果を出すためのメンテナンス」として、ロジカルに休息をとらえているようです。「パワフルプロ野球」シリーズとは 「パワフルプロ野球」シリーズは、1994年3月11日に1作目の『実況パワフルプロ野球'94』が発売されて以来、30年以上にわたり楽しまれてきた、コナミデジタルエンタテインメントを代表する野球ゲームです。 家庭用ゲームのシリーズ累計販売本数は2,630万本(2025年12月時点)。2014年12月18日に配信を開始した、モバイルゲーム『実況パワフルプロ野球』は累計ダウンロード数5,300万(2025年11月時点)を超えています。<タイトル>パワフルプロ野球2026-2027<メーカー>KONAMI<発売日>2026年6月11日<ジャンル>野球・育成<プレー人数>1~4人<CEROレーティング>審査予定<対応機種> ■Nintendo Switch™ ■PlayStation®4<メーカー希望小売価格> 通常版(パッケージ・DL)Nintendo Switch™/PS4®:8,470円(税込) パワフルエディション(DL専売)Nintendo Switch™/PS4®:10,670円(税込) ※PS4®はダウンロード専売です。<著作権表記> 一般社団法人日本野球機構承認 ©2026 SAMURAI JAPAN Trademarks, copyrights, names, images and other proprietary materials are used with permission of World Baseball Classic, Inc. 日本プロ野球名球会公認 日本プロ野球OBクラブ公認 日本プロ野球外国人OB選手会公認 プロ野球フランチャイズ球場公認 ゲーム内に再現された球場内看板は、原則として2025年度プロ野球公式戦のデータを基に制作しています。 TM & © TOHO CO., LTD. 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