<以下、ニュースリリースより>
全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2022 TOCHIGI 実行委員会は、10月15日(土)から16日(日)にかけて開催された「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2022 TOCHIGI」について、東京都の総合優勝を持って閉幕したことをお知らせします。また、閉会式にて、第5回大会が鹿児島県にて開催されることも発表されました。

今大会は、「いちご一会とちぎ大会」文化プログラムの大会で、日本各地の予選を勝ち抜いた都道府県代表チームによって競われる全国大会で47都道府県の頂点の県が決定する注目の大会になります。新型コロナウイルス感染症対策を行なった上で3年ぶりに観客席を設け、オンラインと併せて開催されています。
各種目にて日本各地の予選を勝ち抜いた全国都道府県代表チームにより、2日間にわたり熱戦が繰り広げられました。全部門の合計成績によって総合優勝は、東京都に決定。東京都は、「eFootball™」シリーズや、「パズドラ」など5つの部門で優勝を勝ち取り、初の総合優勝を掴み取りました。

総合優勝決めた東京都
【最終結果】


昨年大会優勝の大阪府は、「ぷよぷよeスポーツ」や「グランツーリスモ7」での上位獲得により、総合2位に輝きました。また、同率3位となった滋賀県、香川県では、少数ながら精鋭の出場選手による獅子奮迅の活躍により、総合3位と大健闘を見せました。
部門別成績
<タイトル>
「eFootball™」シリーズ
<部門>
高校生の部
<優勝>
Kamikami 選手(茨城県)
<準優勝>
Pankun 選手(大阪府)
<第3位>
ふくしま 選手(神奈川県代表)
げーちー選手(鹿児島県代表)
<タイトル>
「eFootball™」シリーズ
<部門>
オープンの部
<優勝>
Leva選手(東京都)
<準優勝>
koko選手(新潟県)
<第3位>
あぶたろう(大阪府代表)
りっきー選手(鹿児島県代表)
<タイトル>
グランツーリスモ7
<部門>
U-18部門
<優勝>
佐々木 拓眞 選手(滋賀県)
<準優勝>
小林 利徠斗 選手(山形県)
<第3位>
小林 陽樹 選手(千葉県)
<タイトル>
グランツーリスモ7
<部門>
一般の部
<優勝>
奥本 博志 選手(徳島県)
<準優勝>
今村 駿佑 選手(大阪府)
<第3位>
高橋 拓也 選手(栃木県)
<タイトル>
「Shadowverse」
<部門>
学生の部
<優勝>
あおどり 選手(香川県代表)
<準優勝>
ランゴロウ 選手(滋賀県代表)
<第3位>
さくらい 選手(千葉県代表)
<タイトル>
「パズドラ」
<部門>
オープンの部
<優勝>
ゆわ 選手(東京都)
<準優勝>
彗星 選手(宮城県)
<第3位>
Ru-ya 選手(兵庫県)
へーじ選手(岡山県)
<タイトル>
「ぷよぷよeスポーツ」
<部門>
小学生の部
<優勝>
柊 選手(大阪府)
<準優勝>
Terusaひゅうと 選手(沖縄県)
<第3位>
ミュウ 選手(愛知県)
いつき 選手(神奈川県)
<タイトル>
「ぷよぷよeスポーツ」
<部門>
一般の部
<優勝>
ともくん 選手(東京都)
<準優勝>
Shiyota 選手(兵庫県)
<第3位>
かぴ 選手(北海道)
ヨダソウマ 選手(東京都)
<タイトル>
「プロ野球スピリッツA」
<部門>
高校生以下の部
<優勝>
ちゃんぽん(慎ちゃん選手&ゆうぽん# 竜巻選手)(東京都)
<準優勝>
どぶりぼんっ!!(ラむ選手&よわむし選手)(福岡県)
<第3位>
TEAM角煮丸(SoIT選手&Jade選手)(愛知県)
レフティー(義〆YUJIN〆旗選手&ゆうと”wing”選手)(東京都)
<タイトル>
「プロ野球スピリッツA」
<部門>
オープンの部
<優勝>
小金井オールスターズ(like選手&NeaR選手)(東京都)
<準優勝>
はぎバター(バタチ選手&☆★はぎ★☆選手)(京都府)
<第3位>
Proゲー(プロテイン(R)バルク会選手&すんよぴ選手)(東京都)
#7(sk選手&ななせぇぇぇl選手)(広島県)
【会場の様子】

3年ぶりのオフライン開催となり観客の応援が選手のパワーに

白熱する「グランツーリスモ7」の試合の様子

初の総合優勝となった東京都へ優勝旗が授与された

表彰では上位4都県の代表選手たちが健闘を讃えあった
「eFootball™」シリーズ 高校生の部 優勝 茨城県代表 kamikami選手

優勝できて、とてもうれしいです。
思い通りの完璧な試合ができました。
「eFootball™」シリーズ オープンの部 優勝 東京都代表 Leva選手

素直にうれしいです。去年の大会で負けてからメンタルがボロボロになるくらい落ち込み、そこから練習に対しての意識が大きく変わりました。練習方法も練習時間もすべて変えたことで、日々成長できていると実感でき、この大会を通じて自信を持ち試合ができたことが今日の結果に繋がったと思います。
グランツーリスモ7 U-18の部 優勝 滋賀県代表 佐々木 拓眞選手

本当に嬉しく、また色々なプレッシャーからも解放されて、初めて泣いてしまいました。序盤にすごく良い展開を作れたため、そこからは自分の思い通りに走らなければいけませんでした。気持ちのコントロールという面ですごく苦労しましたが、結果的に上手くコントロールができて優勝することができました。
グランツーリスモ7 一般の部 優勝 徳島県代表 奥本 博志選手

まだ信じられないという感じで、実感が湧いていないです。最初、鈴木選手にぶつけてしまってペナルティもらったり、ピットの入り口でペナルティをもらったりと、レース内容はすごく情けなかったですが、4年目にして遂に今村選手をやっつけたので、やってやったという感じです!(視聴者に向けて)熱いレースができたかなと思うので、楽しんで頂けていたらうれしいです。
Shadowverse 学生の部 優勝 香川県代表 あおどり選手

優勝できてうれしいです。デッキが強いので勝てるだろうという気持ちでプレイしていました。(支えてきててくれた方々に)ありがとうと共に、これからもよろしくお願いしますという気持ちです。 (香川の方に)香川県にはなんだかんだ20年以上住んでいるので、これからも楽しい香川県を。皆さんぜひ香川県に遊びに来てください!
パズドラ オープンの部 優勝 東京都代表 ゆわ選手

決勝までプロとそんなに変わらないような試合が沢山あり、僕自身全然余裕なわけでもなく、負け試合も沢山あった中でここまで勝つことができました。
(プロの自分が優勝したため、新しいプロの誕生を)自分が阻止した側で言うのもなんですが、なんでもっとプロ増えないのだろうと。
(戦った選手が今回はプロに)なれないとしても、また大会に出て勝ち上がって、プロの舞台や来年の国体で戦えたらいいなって思います。
ぷよぷよeスポーツ 小学生の部 優勝 大阪府代表 柊選手

優勝することができてとてもうれしいです。戦っていて一番印象に残った選手は、決勝戦で対戦したTerusaひゅうと選手でした。勝てるかわからないけど、来年は一般の部に挑戦してみます!
ぷよぷよeスポーツ 一般の部 優勝 東京都代表 ともくん選手

まさか2連覇できるとは思わなかったので本当にうれしいです。(決勝戦の心境について)1セット目は相手の連鎖を見切って先に本線を打つなどしていたのですが、相手の組み換えがうまくて負けてしまったので、そこを反省して2セット目、3セット目勝ててよかったです。次は「ぷよぷよチャンピオンシップ」で勝ちたいと思います。
プロ野球スピリッツA 高校生以下の部 優勝
東京都代表 ちゃんぽん(慎ちゃん選手&ゆうぽん# 竜巻選手)


慎ちゃん選手:
素直に最高にうれしいです。初日もホテル帰ってから2人で2時間、3時間練習してたので、何とか練習の成果が出て良かったです。
ゆうぽん# 竜巻選手:
めちゃくちゃ冷や冷やしました。さすがに疲れましたね。初回5点取られて勢いのままいかれるかなと思ってたので、なんとか跳ね返せて良かったです。
プロ野球スピリッツA オープンの部 優勝
東京都代表 小金井オールスターズ(like選手&NeaR選手)


like選手:
めちゃくちゃうれしいです!
最後のチャンスの場面とかで残塁が多かったのが反省点だったんですけと、そこをピッチングでカバーできたのでよかったかなと思います。(YouTube視聴者の方へ)優勝したのはこの俺だ!!!
NeaR選手:
(like選手へ)ここまで一緒に戦ってきてくれてありがとう!いっぱい足を引っ張ってしまって、本当に申し訳ないことばっかで、緊迫した試合だったんですけどこの熱い絆で優勝までもっていけたのかなと思います。
大会閉会式では、次回の「全国都道府県eスポーツ選手権」が、鹿児島県で開催されることが発表され、会場では、鹿児島県の塩田知事より、次回大会もさらに盛り上げたいという強いメッセージが届けられました。
なお、大会の模様は、日本eスポーツ連合(JeSU)公式チャンネルにてアーカイブ映像を配信予定ですので数々の熱い激戦をぜひご覧ください。
【JeSU公式チャンネル】
https://www.youtube.com/channel/UC1nodVlgA-5O0ZhngDJcZew
<概要>
大会名:全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2022 TOCHIGI
日時:2022年10月15日(土)16日(日)
場所:日環アリーナ栃木(宇都宮市西川田4-1-1 栃木県総合運動公園 東エリア)
主催:全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2022 TOCHIGI 実行委員会
(一般社団法人eスポーツとちぎ、一般社団法人日本eスポーツ連合、株式会社とちぎテレビ、株式会社共同通信デジタル)
後援:経済産業省、デジタル庁、内閣府、栃木県、いちご一会とちぎ国体・とちぎ大会実行委員会
<競技タイトル>
「eFootball™」シリーズ (株式会社コナミデジタルエンタテインメント)
「グランツーリスモ7」 (株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント)
「Shadowverse」 (株式会社Cygames)
「パズドラ」 (ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社)
「ぷよぷよeスポーツ」 (株式会社セガ)
「プロ野球スピリッツA」 (株式会社コナミデジタルエンタテインメント)
公式サイト: https://jesu.or.jp/2022tochigi/
全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2022 TOCHIGI 実行委員会は、10月15日(土)から16日(日)にかけて開催された「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2022 TOCHIGI」について、東京都の総合優勝を持って閉幕したことをお知らせします。また、閉会式にて、第5回大会が鹿児島県にて開催されることも発表されました。

今大会は、「いちご一会とちぎ大会」文化プログラムの大会で、日本各地の予選を勝ち抜いた都道府県代表チームによって競われる全国大会で47都道府県の頂点の県が決定する注目の大会になります。新型コロナウイルス感染症対策を行なった上で3年ぶりに観客席を設け、オンラインと併せて開催されています。
各種目にて日本各地の予選を勝ち抜いた全国都道府県代表チームにより、2日間にわたり熱戦が繰り広げられました。全部門の合計成績によって総合優勝は、東京都に決定。東京都は、「eFootball™」シリーズや、「パズドラ」など5つの部門で優勝を勝ち取り、初の総合優勝を掴み取りました。

総合優勝決めた東京都
【最終結果】


昨年大会優勝の大阪府は、「ぷよぷよeスポーツ」や「グランツーリスモ7」での上位獲得により、総合2位に輝きました。また、同率3位となった滋賀県、香川県では、少数ながら精鋭の出場選手による獅子奮迅の活躍により、総合3位と大健闘を見せました。
部門別成績
<タイトル>
「eFootball™」シリーズ
<部門>
高校生の部
<優勝>
Kamikami 選手(茨城県)
<準優勝>
Pankun 選手(大阪府)
<第3位>
ふくしま 選手(神奈川県代表)
げーちー選手(鹿児島県代表)
<タイトル>
「eFootball™」シリーズ
<部門>
オープンの部
<優勝>
Leva選手(東京都)
<準優勝>
koko選手(新潟県)
<第3位>
あぶたろう(大阪府代表)
りっきー選手(鹿児島県代表)
<タイトル>
グランツーリスモ7
<部門>
U-18部門
<優勝>
佐々木 拓眞 選手(滋賀県)
<準優勝>
小林 利徠斗 選手(山形県)
<第3位>
小林 陽樹 選手(千葉県)
<タイトル>
グランツーリスモ7
<部門>
一般の部
<優勝>
奥本 博志 選手(徳島県)
<準優勝>
今村 駿佑 選手(大阪府)
<第3位>
高橋 拓也 選手(栃木県)
<タイトル>
「Shadowverse」
<部門>
学生の部
<優勝>
あおどり 選手(香川県代表)
<準優勝>
ランゴロウ 選手(滋賀県代表)
<第3位>
さくらい 選手(千葉県代表)
<タイトル>
「パズドラ」
<部門>
オープンの部
<優勝>
ゆわ 選手(東京都)
<準優勝>
彗星 選手(宮城県)
<第3位>
Ru-ya 選手(兵庫県)
へーじ選手(岡山県)
<タイトル>
「ぷよぷよeスポーツ」
<部門>
小学生の部
<優勝>
柊 選手(大阪府)
<準優勝>
Terusaひゅうと 選手(沖縄県)
<第3位>
ミュウ 選手(愛知県)
いつき 選手(神奈川県)
<タイトル>
「ぷよぷよeスポーツ」
<部門>
一般の部
<優勝>
ともくん 選手(東京都)
<準優勝>
Shiyota 選手(兵庫県)
<第3位>
かぴ 選手(北海道)
ヨダソウマ 選手(東京都)
<タイトル>
「プロ野球スピリッツA」
<部門>
高校生以下の部
<優勝>
ちゃんぽん(慎ちゃん選手&ゆうぽん# 竜巻選手)(東京都)
<準優勝>
どぶりぼんっ!!(ラむ選手&よわむし選手)(福岡県)
<第3位>
TEAM角煮丸(SoIT選手&Jade選手)(愛知県)
レフティー(義〆YUJIN〆旗選手&ゆうと”wing”選手)(東京都)
<タイトル>
「プロ野球スピリッツA」
<部門>
オープンの部
<優勝>
小金井オールスターズ(like選手&NeaR選手)(東京都)
<準優勝>
はぎバター(バタチ選手&☆★はぎ★☆選手)(京都府)
<第3位>
Proゲー(プロテイン(R)バルク会選手&すんよぴ選手)(東京都)
#7(sk選手&ななせぇぇぇl選手)(広島県)
【会場の様子】

3年ぶりのオフライン開催となり観客の応援が選手のパワーに

白熱する「グランツーリスモ7」の試合の様子

初の総合優勝となった東京都へ優勝旗が授与された

表彰では上位4都県の代表選手たちが健闘を讃えあった
〈優勝選手コメント〉
「eFootball™」シリーズ 高校生の部 優勝 茨城県代表 kamikami選手

優勝できて、とてもうれしいです。
思い通りの完璧な試合ができました。
「eFootball™」シリーズ オープンの部 優勝 東京都代表 Leva選手

素直にうれしいです。去年の大会で負けてからメンタルがボロボロになるくらい落ち込み、そこから練習に対しての意識が大きく変わりました。練習方法も練習時間もすべて変えたことで、日々成長できていると実感でき、この大会を通じて自信を持ち試合ができたことが今日の結果に繋がったと思います。
グランツーリスモ7 U-18の部 優勝 滋賀県代表 佐々木 拓眞選手

本当に嬉しく、また色々なプレッシャーからも解放されて、初めて泣いてしまいました。序盤にすごく良い展開を作れたため、そこからは自分の思い通りに走らなければいけませんでした。気持ちのコントロールという面ですごく苦労しましたが、結果的に上手くコントロールができて優勝することができました。
グランツーリスモ7 一般の部 優勝 徳島県代表 奥本 博志選手

まだ信じられないという感じで、実感が湧いていないです。最初、鈴木選手にぶつけてしまってペナルティもらったり、ピットの入り口でペナルティをもらったりと、レース内容はすごく情けなかったですが、4年目にして遂に今村選手をやっつけたので、やってやったという感じです!(視聴者に向けて)熱いレースができたかなと思うので、楽しんで頂けていたらうれしいです。
Shadowverse 学生の部 優勝 香川県代表 あおどり選手

優勝できてうれしいです。デッキが強いので勝てるだろうという気持ちでプレイしていました。(支えてきててくれた方々に)ありがとうと共に、これからもよろしくお願いしますという気持ちです。 (香川の方に)香川県にはなんだかんだ20年以上住んでいるので、これからも楽しい香川県を。皆さんぜひ香川県に遊びに来てください!
パズドラ オープンの部 優勝 東京都代表 ゆわ選手

決勝までプロとそんなに変わらないような試合が沢山あり、僕自身全然余裕なわけでもなく、負け試合も沢山あった中でここまで勝つことができました。
(プロの自分が優勝したため、新しいプロの誕生を)自分が阻止した側で言うのもなんですが、なんでもっとプロ増えないのだろうと。
(戦った選手が今回はプロに)なれないとしても、また大会に出て勝ち上がって、プロの舞台や来年の国体で戦えたらいいなって思います。
ぷよぷよeスポーツ 小学生の部 優勝 大阪府代表 柊選手

優勝することができてとてもうれしいです。戦っていて一番印象に残った選手は、決勝戦で対戦したTerusaひゅうと選手でした。勝てるかわからないけど、来年は一般の部に挑戦してみます!
ぷよぷよeスポーツ 一般の部 優勝 東京都代表 ともくん選手

まさか2連覇できるとは思わなかったので本当にうれしいです。(決勝戦の心境について)1セット目は相手の連鎖を見切って先に本線を打つなどしていたのですが、相手の組み換えがうまくて負けてしまったので、そこを反省して2セット目、3セット目勝ててよかったです。次は「ぷよぷよチャンピオンシップ」で勝ちたいと思います。
プロ野球スピリッツA 高校生以下の部 優勝
東京都代表 ちゃんぽん(慎ちゃん選手&ゆうぽん# 竜巻選手)


慎ちゃん選手:
素直に最高にうれしいです。初日もホテル帰ってから2人で2時間、3時間練習してたので、何とか練習の成果が出て良かったです。
ゆうぽん# 竜巻選手:
めちゃくちゃ冷や冷やしました。さすがに疲れましたね。初回5点取られて勢いのままいかれるかなと思ってたので、なんとか跳ね返せて良かったです。
プロ野球スピリッツA オープンの部 優勝
東京都代表 小金井オールスターズ(like選手&NeaR選手)


like選手:
めちゃくちゃうれしいです!
最後のチャンスの場面とかで残塁が多かったのが反省点だったんですけと、そこをピッチングでカバーできたのでよかったかなと思います。(YouTube視聴者の方へ)優勝したのはこの俺だ!!!
NeaR選手:
(like選手へ)ここまで一緒に戦ってきてくれてありがとう!いっぱい足を引っ張ってしまって、本当に申し訳ないことばっかで、緊迫した試合だったんですけどこの熱い絆で優勝までもっていけたのかなと思います。
大会閉会式では、次回の「全国都道府県eスポーツ選手権」が、鹿児島県で開催されることが発表され、会場では、鹿児島県の塩田知事より、次回大会もさらに盛り上げたいという強いメッセージが届けられました。
なお、大会の模様は、日本eスポーツ連合(JeSU)公式チャンネルにてアーカイブ映像を配信予定ですので数々の熱い激戦をぜひご覧ください。
【JeSU公式チャンネル】
https://www.youtube.com/channel/UC1nodVlgA-5O0ZhngDJcZew
<概要>
大会名:全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2022 TOCHIGI
日時:2022年10月15日(土)16日(日)
場所:日環アリーナ栃木(宇都宮市西川田4-1-1 栃木県総合運動公園 東エリア)
主催:全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2022 TOCHIGI 実行委員会
(一般社団法人eスポーツとちぎ、一般社団法人日本eスポーツ連合、株式会社とちぎテレビ、株式会社共同通信デジタル)
後援:経済産業省、デジタル庁、内閣府、栃木県、いちご一会とちぎ国体・とちぎ大会実行委員会
<競技タイトル>
「eFootball™」シリーズ (株式会社コナミデジタルエンタテインメント)
「グランツーリスモ7」 (株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント)
「Shadowverse」 (株式会社Cygames)
「パズドラ」 (ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社)
「ぷよぷよeスポーツ」 (株式会社セガ)
「プロ野球スピリッツA」 (株式会社コナミデジタルエンタテインメント)
公式サイト: https://jesu.or.jp/2022tochigi/
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- 【大会レポート】『VALORANT』女子部門のFENNEL HOTELAVAが国内公式3連覇!――全マップ無敗の完全優勝で頂点へ
- FENNEL HOTELAVAが『VALORNT』の女性大会「VALORANT Game Changers Japan 2026 Split 1 Main stage」にて見事優勝。 全試合ストレート、全マップ無敗という完璧な戦いぶりで、国内公式大会3連覇という金字塔を打ち立てた。 <以下、ニュースリリースより> プロeスポーツチーム「FENNEL」のVALORANT女子部門「FENNEL HOTELAVA」が国内公式大会3連覇を達成 株式会社Fennel(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高島 稜、以下「FENNEL」)が運営するプロeスポーツチーム「FENNEL」のVALORANT女子部門「FENNEL HOTELAVA」は、2026年5月4日(日)から5月6日(火)に開催されたVALORANT公式女性大会「VALORANT Game Changers Japan 2026 Split 1 Main stage」において優勝を果たしたことをお知らせいたします。 本優勝により、「FENNEL HOTELAVA」は国内公式大会3連覇を達成。 さらにMain Stageでは全試合をストレートで制し、1マップも落とさない完全優勝を成し遂げました。圧倒的なパフォーマンスで国内王者としての実力を証明しています。 また、本優勝により「FENNEL HOTELAVA」は、Pacific地域予選アジア大会へとつながる「VALORANT Game Changers Japan 2026 Split 2 Main Stage」への出場権を獲得いたしました。大会結果 本大会は、国内トップクラスの4チームによるダブルエリミネーショントーナメント形式で開催されました。 FENNEL HOTELAVAはDAY1で「Sasanqua」に2-0で勝利し、続くDAY2では「EOTO」を2-0で下しGrand Finalへ進出。 そしてGrand Finalでは、Lower Finalを勝ち上がってきた「EOTO」と再戦。高いフィジカルと安定したチーム力を武器に3-0で勝利し、全試合ストレート・全マップ無敗で大会を締めくくりました。 試合結果 ・DAY1 vs Sasanqua|2-0 WIN ・DAY2 vs EOTO|2-0 WIN ・Grand Final vs EOTO|3-0 WINFENNEL HOTELAVAについて FENNEL HOTELAVAは、FENNELが運営するVALORANT女子部門です。 国内外の大会で数々の実績を残し、日本のVALORANT Game Changersシーンを牽引するチームとして活動しています。 また、FENNELは株式会社ホテラバとVALORANT Game Changers部門におけるネーミングライツ契約を締結しており、本契約は2022年の初締結以来、5年連続での継続となります。2026年シーズンも引き続き「FENNEL HOTELAVA」として活動してまいります。 今後は「VALORANT Game Changers Japan 2026 Split 2 Main Stage」、そしてPacific地域大会に向け、さらなる強化と挑戦を続けてまいります。 引き続き、FENNEL HOTELAVAへの温かいご声援をよろしくお願いいたします。FENNEL HOTELAVA ロスター Moco SereNa suzu UR YuRinChi hqna(コーチ) FENNELについて 2019年に設立。2026年現在、10タイトルにわたるeスポーツ部門を展開。VALORANT部門は日本国内で4度の優勝、Pokémon UNITE部門は2024年夏に世界一に輝くなど全部門で国内最高水準の競技成績を誇るプロeスポーツチームです。 eスポーツ業界内でも先駆けて大会運営事業、アパレル事業を展開しています。主催するeスポーツ大会ブランド「FFL」は黎明期のeスポーツシーンに対し、毎週のイベントや国際大会、学生大会などを開催。最大同時接続者数は12万人を記録するなど、シーンの盛り上がりを支えました。アパレル事業ではDIESEL、WIND AND SEAなどとのコラボレーションを実施。チーム合計のSNS総フォロワー数は480万人、YouTube総再生回数は7億回を超え、eスポーツシーンにおける強固なファンベースとeスポーツファンを始めとする若者シーンの知見を生かしたマーケティング、エンターテイメント事業も行うなど、日本eスポーツシーンを牽引していく企業です。会社概要 会社名:株式会社Fennel代表取締役会長:遠藤 将也代表取締役社長:高島 稜所在地: 東京都渋谷区南平台町16-28 Daiwa渋谷スクエアビル6階設立日 : 2019年10月ホームページ:https://fennel-esports.com公式 X:https://x.com/FENNEL_official公式 オンラインストア:https://fennel-store.comFENNEL STUDIO:https://www.fennel-studio.com公式 YouTube:https://www.youtube.com/c/FENNEL_officialFFL公式 YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCrQOCBkjJ3_ozfjFDf_AgQw
-
- 『eスポGOMI with LIDEAL Aomori in 平川市』 34チーム101人の頂点に輝いたのは「チーム平川Jr.C」! 全員で約63kgのごみを集めました
- eスポーツとごみ拾いを掛け合わせた環境保全イベント「eスポGOMI with LIDEAL Aomori in 平川市」が開催された。 子どもから大人まで計34チーム101名が参戦し、激戦の末にチーム平川Jr.Cが見事優勝を飾った。参加者全員で約62.9kgのごみを回収し、地域の環境保全に貢献した。 <以下、ニュースリリースより> 『eスポGOMI with LIDEAL Aomori in 平川市』 34チーム101人の頂点に輝いたのは「チーム平川Jr.C」! 全員で約63kgのごみを集めました 一般社団法人 LIDEAL Aomori(所在地:青森県弘前市、代表理事:多々良 敦斗)が主催し、eスポGOMI開催委員会(一般財団法人日本財団スポGOMI連盟/株式会社Life Reversal Gaming./横濱OneMM)が運営する「eスポGOMI with LIDEAL Aomori in 平川市」が2026年4月29日(水・祝)に開催されました。当日は計34チーム101名が参加し、制限時間内でごみを拾い、その量と種類に応じて得点を競いました。 「eスポGOMI」は、世界中で問題になっている海洋ごみ問題をより多くの方に知ってもらうために、コンピューターゲームによる競技型スポーツ「eスポーツ」と、ごみ拾い活動にスポーツのエッセンスを加えた社会奉仕活動「スポGOMI」をかけ合わせた環境保全イベントです。3人1組で制限時間内にごみを集め、その量や種類に応じて得点を競い合う仕組みで、子どもから大人まで楽しみながら地域清掃に取り組むことができます。 2025年12月の第1回大会(青森)、2026年3月の第2回大会(東京・五反田)に続く第3回となる本大会では、前大会にご協賛いただいた株式会社タカシン(所在地:青森県平川市、代表取締役:船水 貴之)の協力のもと、同社拠点の平川市「タカシン文化センター」にて実施。当日は、子どもから大人まで多くの方にご参加いただき、楽しみながら地域のつながりと環境意識を育む場となりました。 ■eスポGOMIについて https://note.com/espogomi/n/n228b5b6fcf18<イベント概要> ・日程:2026年4月29日(水・祝)・開催場所:タカシン文化センター(青森県平川市光城2丁目30-1)・参加人数:34チーム101名・主催:一般社団法人 LIDEAL Aomori・運営:eスポGOMI開催委員会(一般財団法人日本財団スポGOMI連盟/株式会社Life Reversal Gaming./横濱OneMM)<競技結果> 優勝:チーム平川Jr.C 拾ったごみの量:12.06kg/獲得ポイント:1,723pt 準優勝:team 森山 拾ったごみの量:11.08kg/獲得ポイント:862pt 第3位:タカシンB 拾ったごみの量:4.27kg/獲得ポイント:506pt <優勝は「チーム平川Jr.C」!集められたごみの総量は62.9Kg> 当日は穏やかな晴天に恵まれ、絶好のごみ拾い日和!子どもたちの笑顔と元気な声が会場を明るく盛り上げ、会場は終始和やかで明るい雰囲気でした。 午前中にAEDの体験と防災講習を行い、午後にeスポGOMIを実施するという新しい取り組みにチャレンジした本大会では、計34チーム101名にご参加いただき、年齢の枠を超えて協力しながらゲームを楽しみました。 栄えある優勝を飾ったのは、「チーム平川Jr.C」!ごみ重量12.06kg/1,723ptを獲得し、準優勝チームに861ptもの差をつけて圧勝しました。 また、全チーム合計約62.9kgものごみを回収!参加者全員が一体となって地域環境の未来について考える時間になりました。 優勝チームコメント ベースボールクラブのチームメイト(成人男性1名、小学生2名)で参加しました。ごみは、商業施設の駐車場の近くにあり、フェンス付近にありました。あまり落ちていないと思っていましたが、たくさん落ちていて驚きました。その中でも、ペットボトルと缶が多く落ちていたと感じます。参加してみて、普段はごみ拾いはしないけれど、スポーツだからということで参加してみました。子ども達が楽しんで参加してくれてうれしたです。eスポーツも楽しくて、大人の世代だと思うけど、子どもたちとも一緒にでき、戦略的かつスキルの差も感じとても楽しかったです。 主催「一般社団法人 LIDEAL Aomori」コメント eスポGOMI with LIDEAL Aomori in平川市を開催させていただきました。今回で3回目のイベントとなりましたが、今回はタカシン様のご厚意でタカシン文化センターをお借りさせていただき午前にAED、防災講習、午後にeスポGOMIという1日イベントという新たな形にもチャレンジさせていただきました。 いろいろとチャレンジしていく中でより青森全域を綺麗にしていく形を強固に構成していこうと改めて感じさせていただきました。101名、約62キロのごみを回収できたのは参加してくださった皆様のおかげです。 次回は9月23日(祝水)八戸市大会になります。場所はマチニワです。 引き続き宜しくお願い致します。<団体概要>一般社団法人 LIDEAL Aomori 一般社団法人 LIDEAL Aomoriは、青森県弘前市を拠点とするサッカークラブ運営法人です。「サッカーを通じて地域と社会の未来を切り拓く」ことを使命とし、サッカーを軸に、地域社会と企業、そして人をつなぐプラットフォームを目指しています。 一般財団法人日本財団スポGOMI連盟 ごみ拾いをスポーツととらえ、競い合い汗を流しながらごみを拾うことで、健康な体づくりと子どもから大人までごみを捨てないリサイクル習慣を意識させ、きれいで暮らしやすい街づくりに貢献し、スポーツと環境の融合を実現させ、スポーツの新たな魅力を提案することで、日本スポーツ界の発展に寄与することを目的としております。HP:https://www.spogomi.or.jp/ 株式会社Life Reversal Gaming. 株式会社Life Reversal Gaming.は、ゲームを通じて世界中の多様な人々と繋がり、ゲームの未知なる可能性を見出し、社会にとってプラスとなる新たなる価値創りに挑戦している会社です。ゲームが単なる娯楽ではなく、人と人/人と地域とが繋がるコミュニケーションツールにもなるということを発信し続けます。社名:株式会社Life Reversal Gaming.本社所在地:東京都文京区向丘1-16-16代表取締役:髙木光治事業内容: 課題解決事業、コミュニティ事業、教育・研修事業、クリエイティブ事業、イベントサポート事業事業設立: 2020年11月HP:https://life-reversal-gaming.co.jp/
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- 【大会レポート】「今日は僕が世界で一番強いスティーブ使いでした!」――『大乱闘スマッシュブラザーズ』の国内最大級大会「篝火#15」でZETA DIVISION あcolaが優勝!
- ZETA DIVISIONのあcolaが、日本最大規模の『大乱闘スマッシュブラザーズ』オフライン大会「篝火#15」にて優勝を果たした。 エントリー数2,800名を超える激戦を勝ち抜き、通算4度目となる栄冠をつかみ取った。 <以下、ニュースリリースより> 「ZETA DIVISION」 大乱闘スマッシュブラザーズ部門のあcolaが、『篝火#15』において優勝!エントリー数2800名以上の頂点に立つ! GANYMEDE株式会社(本社:東京都港区 代表:西原 大輔)が運営するプロeスポーツチーム『ZETA DIVISION』の大乱闘スマッシュブラザーズ部門あcolaが、日本最大規模の大乱闘スマッシュブラザーズオフライン大会である『篝火#15』にて優勝したことをお知らせいたします。『篝火』とは 『篝火』は、有志メンバーにより開催される大乱闘スマッシュブラザーズのオフライン大型コミュニティ大会です。国内外の主要プレーヤーに加え、オンラインで高い勝率を誇るオフライン未経験の精鋭たちも多数参戦し、日本最大規模の参加者が一堂に会する本大会は、国内トップレベルの激戦が繰り広げられる場として広く知られています。 15回目の開催となる今回は幕張メッセで実施され、2,800名以上のプレーヤーがエントリーしており、観戦者も合わせると4,000名以上が参加する大規模オフラインイベントとなりました。あcola、『篝火』にて4度目の栄光を掴む。 優勝杯を掲げるあcola あcolaは、圧倒的な強さと安定感で勝ち進み、総エントリー数2800人を超える今大会で、瞬く間にTop 8へ進出を決めました。Top 8初戦、負け越していたZomba選手を相手に会場が息を呑むほどハイレベルな読み合いを繰り広げ、フルセットの末勝利をおさめました。続くWinners Finalでは、これまで幾度も対峙してきた宿敵Sparg0選手を相手に、1セットも落とすことなく完封。Grand Finalでのドラ右選手との戦いでは、粘り強く食らいつくも勝ちきれずリセットを許す展開に。序盤に2セットを先制される苦しい状況でしたが、驚異的な修正力で巻き返し、手に汗握る激闘を制して見事優勝を果たしました。 優勝の瞬間、立ち上がり祝福する観客と、拳を突き上げるあcola あcolaは、篝火において、第7回、第9回、第13回と、今回の第15回を含め、4度目となる優勝記録を伸ばしました。『篝火 #15』で見せた強さをそのままに、世界の頂点を目指します。 今後もZETA DIVISIONは、大乱闘スマッシュブラザーズ部門をはじめさまざまな競技タイトルのチーム運営を通じてゲームコミュニティの発展に貢献すべく、活動を続けてまいります。 『篝火 #15』優勝インタビュー 「大きな大会が3週間続いてる中で、僕は新しく挑戦していることがあり、"スティーブ一本でいく"これをモットーにやっていました。一番動きがいいと自覚していた中で、今回優勝できたので本当にうれしいです。今日は僕が世界で一番強いスティーブ使いでした!篝火、最高の大会でした。また次も頑張るぞー!」 『篝火 #15』 表彰式インタビューよりZETA DIVISIONについて 2018年に設立されたZETA DIVISIONは、ゲーミングライフスタイルを確立させ新たなカルチャーを発信し続けるリーディングブランドです。ゲーマーとそれを取り巻くカルチャーをより豊かにし、新しいクリエーターを探し、次世代の文化を形成します。既存の文化にとらわれない新たなスタイルを発信しつづけ、ゲーミングカルチャーが広く親しまれる共通の価値観として確立した未来を目指し、活動してまいります。Web:https://zetadivision.comX:https://x.com/zetadivisionInstagram:https://www.instagram.com/zetadivisionYouTube:https://www.youtube.com/c/ZETADIVISIONTwitch:https://www.twitch.tv/zetadivisionTikTok:https://www.tiktok.com/@zetadivision
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- 【大会レポート】『eFootball™』公式大会「eJリーグ eFootball™ 2026シーズン」でアビスパ福岡が初優勝!
- JリーグとKONAMIが共同開催する『eFootball™』の公式大会「eJリーグ eFootball™ 2026シーズン」決勝大会にて、アビスパ福岡が名古屋グランパスとの死闘を制して見事初優勝を果たした。 <以下、ニュースリリースより> JリーグとKONAMIが共同開催するeスポーツ大会「eJリーグ eFootball™ 2026シーズン」アビスパ福岡が初優勝を飾る 公益社団法人 日本プロサッカーリーグ(以下、Jリーグ)と株式会社コナミデジタルエンタテインメント(以下、KONAMI)は、基本プレー無料でPC、モバイル、家庭用ゲーム機で配信中の『eFootball™』を競技タイトルとした公式eスポーツ大会「eJリーグ eFootball™ 2026シーズン」の決勝大会を5月4日(月・祝)に東京・銀座で開催し、アビスパ福岡が初優勝したことをお知らせします。 「eJリーグ eFootball™ 2026シーズン」は、JリーグとKONAMIが共同開催する『eFootball™』ユーザーなら誰でも参加可能な、J1・J2の全40クラブの頂点を決める公式eスポーツ大会。決勝大会は、厳しい予選を勝ち上がった8クラブのトーナメント戦となり、モバイル部門・PlayStation®部門の代表選手1名がそれぞれ対戦。トータルスコアで優勝クラブを決定しました。 決勝戦では、アビスパ福岡と名古屋グランパスが激突。モバイル部門では、アビスパ福岡の重田 幸輝選手が前半40分に強烈なミドルシュートで先制すると、後半55分にもネットを揺らし、突き放しました。しかし、名古屋グランパスの八木 宏斗選手も後半63分に初得点を奪い、反撃の狼煙を上げると、81分にもゴールを決め、同点でPlayStation®部門へ繋げました。 続くPlayStation®部門では、アビスパ福岡の橋木 俊平選手が前半3分に先制。その後、互いに得点を重ね、名古屋グランパスの徳永 志音選手が意地をみせ、前半45分に同点に。勝負は第3戦のモバイル部門に持ち越されました。 最終戦では、重田 幸輝選手が前半7分に先制。名古屋グランパスが一時逆転するも、後半86分に重田選手が同点ゴールを決め、試合は延長戦へ突入。延長後半117分、重田選手が劇的な決勝ゴールを決め、アビスパ福岡が3-2で初優勝を果たしました。 見事、J1・J2全40クラブの頂点に輝いたアビスパ福岡の重田 幸輝選手、橋木 俊平選手は、『eFootball™』世界No.1プレーヤーを決める「eFootball™ Championship 2026 World Finals」出場の座をかけた、「Regional FINALS」への出場権を獲得しました。 J1・J2全40クラブの頂点に次ぎ、「世界No.1プレーヤー」の称号を目指し、世界中の猛者たちと対戦する両選手にご注目ください。 また、2026年6月4日(木)に、Nintendo Switch™ 2 向けに初登場するサッカーゲーム『eFootball™ Kick-Off!』に、J1・J2全40クラブの搭載が決定しました。 『eFootball™ Kick-Off!』でJリーグクラブを使用して、ひとりでも、みんなでもゴールの熱狂を体感しましょう!「eJリーグ eFootball™ 2026シーズン」 決勝大会アーカイブ: 初の「eJリーグ」制覇を果たした重田 幸輝選手、橋木 俊平選手のコメント 重田 幸輝選手(モバイル部門) ここまでのトーナメントが引き分けで勝ちきれない試合が続いていましたが、最後の最後で勝ち切ることができました。 ここまで連れてきてくれたのは橋木選手なので、最後は自分が決めきることができてよかったです。橋木 俊平選手(PlayStation®部門) ここまで引っ張ってきて、最後おいしいところを持っていかれて残念ですが優勝できて良かったです(笑) 危ない試合もありましたが、ふたりで協力してここまで来れて良かったです。 決勝大会トーナメント表 ひとりでも、みんなでも、ゴールの熱狂を――6月4日(木)発売予定の『eFootball™ Kick-Off!』にJ1・J2の全40クラブが搭載決定! 2026年6月4日(木)に、Nintendo Switch™ 2 向けに初登場するサッカーゲーム『eFootball™ Kick-Off!』に、J1・J2全40クラブの搭載が決定しました。 自分のクラブチームを設立し、世界中の大会に参加することができる、オリジナルモード「ワールドツアー」や、通常よりも小さなコートでゴールの爽快感を体感できる6人制サッカーなど、さまざまなモードでJ1・J2クラブが使用可能です。 お気に入りのJリーグクラブを使用して、ひとりでも、みんなでもサッカーの熱狂を体感しましょう! eFootball™とは 『eFootball™』は、1995年7月21日に第1作を発売した、人気サッカーゲーム「ウイニングイレブン」シリーズをリブランディングしたタイトルです。世界累計ダウンロード数は10億を超え、世界中のサッカーファンの皆様に愛され、昨年7月に30周年を迎えました。 家庭用ゲーム機、PC、モバイルで“基本プレー無料”で遊ぶことができ、実在するクラブや代表チームでリアルなアクションサッカーを楽しめます。また、選手の移籍や試合での活躍など、現実のサッカーの動向も毎週反映されます。 “自分だけ”のオリジナルチームで対戦できる「ドリームチーム」や、オンラインで最大3vs3の協力プレーが楽しめる「co-op」など、初心者から上級者まで楽しめるモードが用意されています。eFootball™公式サイト: https://www.konami.com/efootball/ja/公式Xアカウント:@we_konamieFootball™ Kick-Off!とは 『eFootball™ Kick-Off!』は、「ウイニングイレブン」シリーズから進化した「eFootball™」シリーズとして、初のNintendo Switch™ 2 向け新作サッカーゲームです。 自分だけの最強クラブを作り上げる「ワールドツアー」や、4年に一度のサッカーの祭典を追体験できる「インターナショナルカップ」、6人制のシンプルなサッカーが楽しめるモードなど、さまざまなゲームモードをお楽しみいただけます。 レベルに合わせた操作設定により、サッカーゲーム初心者の方でも簡単に操作することができ、誰でも手軽にサッカーゲームの楽しさを体験できます。『eFootball™ Kick-Off!』公式サイト:https://www.konami.com/efootball/kick-off/jp/ja/タイトル情報 タイトル:eFootball™メーカー:KONAMIジャンル:サッカー配信日:2025年8月14日希望小売価格:基本プレー無料(アイテム課金制)対応機種:■家庭用版:PlayStation®5、PlayStation®4、Xbox Series X|S、Xbox One■PC版:Windows、Steam®■モバイル版:iOS、Android権利表記: All copyrights or trademarks are the property of their respective owners and are used under license. ©J.LEAGUE ©Konami Digital Entertainment Unreal® is a trademark or registered trademark of Epic Games, Inc. in the United States of America and elsewhere adidas, the 3-Bars logo, the 3-Stripe trade mark, Predator are registered trade marks of the adidas Group, used with permission. "eFootball"、"e-Football"、"eサッカー"、"e-サッカー"および"eFootballロゴ"は、株式会社コナミデジタルエンタテインメントの日本およびその他の国と地域における登録商標または商標です。 *************************************************************タイトル:eFootball™ Kick-Off!メーカー:KONAMIジャンル:サッカー発売日:2026年6月4日希望小売価格:パッケージ版・ダウンロード版:3,850円(税込)CEROレーティング:A(全年齢対象)対応機種:Nintendo Switch™ 2 権利表記: All copyrights or trademarks are the property of their respective owners and are used under license. ©J.LEAGUE ©Konami Digital Entertainment "eFootball"、"e-Football"、"eサッカー"、"e-サッカー"および"eFootballロゴ"は、株式会社コナミデジタルエンタテインメントの日本およびその他の国と地域における登録商標または商標です。