Sensor Towerが「2022年世界のカードバトルゲーム市場インサイト」のレポートを公開。モバイルカードバトルゲームの市場は大きな成長を見せ、中でも日本市場が最高の収益を上げていることがわかった。
<以下、ニュースリリースより>
2021年以降、世界のモバイルカードバトルゲーム市場は新たな活気を見せており、数々の良質な新作ゲームによりジャンルが大きく成長し、カードバトルゲームユーザー層の拡大が見込まれました。
一方、カードゲームでよく見られるガチャは、徐々に多くのモバイルRPGで採用されるようになり、収益の継続的な上昇に貢献しています。『2022年世界のカードバトルゲーム市場インサイト』レポートでは、モバイルカードバトルやガチャを導入したモバイルRPG市場の実績および動向について、詳細な紹介と分析を行っています。
2021年のモバイルカードバトルゲーム市場は、14.9%増と大きな成長を見せました。この背景には、『Mighty Party: Battle Heroes』が広告を強化し、より多くの新規ユーザーを獲得したことがあります。加えて、NetEaseの『Harry Potter: The Magic Awakens』やHasbroの『Magic: The Gathering Arena』などの良質な新作ゲームが発売され、同カテゴリのユーザー層がさらに広がったことなどが挙げられます。
2022年1月~10月におけるモバイルカードバトルゲームのダウンロード数は全世界で合計6,400万回で、Google Playのシェアが62.5%、iOSのシェアが37.5%でした。

近年、世界のモバイルカードバトルゲームの収益は成長を続けており、2021年には11億ドルを突破しています。同ジャンルの収益力はさらに拡大の余地があると言えます。
2022年1月~10月における世界のモバイルカードバトルゲームユーザーの支出額は7.5億ドルに達し、2019年の総収益を上回っています。このうちAppleユーザーの収益貢献度は67.3%でした。

世界のモバイルカードバトルゲームの収益ランキングトップ20の合計収益は6.9億ドルで、このうち日本は34%で最も高い収益シェアを占めています。2位が中国(本土)で26.9%、3位がアメリカで18.3%となっています。『遊戯王 マスターデュエル(Yu-Gi-Oh! Master Duel)』は2022年1月に日本および海外市場でリリースされ、『遊戯王 デュエルリンクス(Yu-Gi-Oh! Duel Links)』に続きKONAMIによる同名IPのヒット作となりました。2022年10月現在、上記モバイルゲームの収益は1.2億ドルを超えています。
NetEaseによるハリーポッターIPのモバイルカードバトルゲーム『Harry Potter: The Magic Awakens』は2位、Blizzardの『ハースストーン(Hearthstone)』が3位で安定しています。両ゲームともに、中国が最大の市場となっています。
マーベルからライセンスを得てByteDanceがリリースした『MARVEL SNAP (マーベル・スナップ)』は、そのアメコミ風デザインと斬新なゲーム性でアメリカのプレイヤーに支持され、半月足らずでカードバトルモバイルゲームのベストセラーランキング21位を獲得しました。

ターン制カードバトルゲーム『Mighty Party: Battle Heroes』は、全世界で1,100万ダウンロードを達成し、モバイルカードバトルゲームのダウンロード数ランキングでトップを維持し続けています。このゲームのAndroid版のアイコンは、人気のミニゲーム(タワークライミングや犬の頭を守るゲームなど)に頻繁にアップデートされているため、より多くのプレイヤーからダウンロードされるようになっています。
2位、3位には『遊戯王 マスターデュエル(Yu-Gi-Oh! Master Duel)』と『MARVEL SNAP (マーベル・スナップ)』の新作2タイトルがランクインしました。また、新作の『遊戯王クロスデュエル(Yu-Gi-Oh! CROSS DUEL)』は9位に入りました。これら新作ゲーム3タイトルのランキング急上昇は、効果的な宣伝に頼るだけでなく、有名IPの恩恵も受けています。

本レポートでのガチャ制モバイルRPGとは、主にガチャや召喚、宝箱などでゲーム内のアイテムやキャラクターなどのリソースを確率的に入手できるRPGを指します。2020年以降、世界のガチャ制モバイルRPGの総ダウンロード数は2年連続で6億を突破しています。ガチャは日本、中国、アメリカおよび韓国での流行だけでなく、東南アジアやラテンアメリカ市場でも受け入れられつつあります。
2022年1月~10月におけるガチャ制モバイルRPGのダウンロード数は全世界で4.2億回となり、Google Playからのダウンロード数のシェアは61.5%、iOSからは38.5%でした。

ガチャを導入するモバイルRPGが増える中、このカテゴリのゲームの収益実績は年々向上し、2021年には前年比7.5%増の200億ドル以上を記録しました。日本市場はシェア41.7%で、依然としてガチャ制モバイルRPGの主な収益源です。また、韓国、中国、アメリカの収益シェアはいずれも10%を超えています。
2022年1月~10月において、世界のガチャ制モバイルRPGのユーザー支出額は140億ドルで、その52%がAppleユーザーによるものでした。

モバイルRPGのサブジャンルにおいて、ガチャを導入したパズルRPGとスクワッドRPGの収益シェアが最も高く95.6%となっています。この2つのサブジャンルは、一般的にキャラクターの収集、組み合わせおよび育成に重点を置いているため、ガチャ制度と高い親和性を持っています。
また、ターン制RPGや放置RPG、アクションRPGもガチャとの親和性が高いため、ガチャを導入したゲームの収益シェアも80%を超えています。

2022年に世界のガチャ制モバイルRPG市場の収益の60%がアニメ・漫画スタイルのモバイルゲームによるものとなり、2Dアニメが3Dアニメよりも高いシェアを占めています。リアリスティックおよび欧米のカートゥーンスタイルの収益シェアがそれに続きます。
日本では、アニメ・漫画スタイルのガチャ制モバイルRPGが圧倒的な市場シェア(84%)を占めています。ガチャ制度は日本の2次元モバイルゲームから生まれ、他の領域にも普及したと言えるでしょう。
アメリカ市場のアニメ、カートゥーンおよびリアリスティックスタイルのモバイルカードバトルRPGの収益シェアは、比較的平均化しており、いずれも30%近くかそれ以上となっています。中でも2Dアニメ、スタイライズド・リアリスティック、2Dカートゥーンが人気で、これは欧米で日本の2次元アニメの影響が強まったことと、アメコミが引き続き普及していることが複合的に作用した結果です。
韓国のガチャ制モバイルRPGは、ローカルのファンタジースタイルやリネージュシリーズIPの影響を受け、壮大なシーンやファンタジーキャラクターが登場するスタイライズド・リアリスティックスタイルのものが多く、2次元スタイルゲームの収益シェアは23%に過ぎません。

2022年のガチャ制モバイルRPGの収益ーランキングでは、Cygamesの『ウマ娘 プリティーダービー』が首位で、6月に韓国、香港、マカオ、台湾でサービスを開始したことで全体の収益を大きく伸ばしました。収益ランキングの2位はNCSOFTの『リネージュW(Lineage W)』で、同社リネージュシリーズの他の2タイトルも収益ランキングトップ20に入りました。
RPGは、日韓のパブリッシャーにとって常に重要なジャンルです。長年の豊富な開発・運営経験により、『モンスターストライク』、『リネージュ』シリーズ、『パズル&ドラゴンズ』など多くのタイトルが今も収益ランキングの上位に位置しています。ガチャ制度やシーズンパスの導入など、ゲームプレイやマネタイズモデルも時代と共に進歩しています。
ガチャ制モバイルRPGの収益ランキングトップ20には、37GAMESの『パズル&サバイバル(Puzzles & Survival)』、4GAMESの『放置少女(Girls Chronicle)』など、中国からのタイトルが5つランクインしました。

優れた広告マーケティングとASO戦略により、Shenzhen Bingchuanの『X-ヒーロー:犬を助けろ!』は2022年に全世界で2,000万ダウンロードを達成し、ガチャ制モバイルRPGのダウンロードランキングでトップとなりました。デコレーションとチームバトルを組み合わせた『Gacha Club』はアメリカ、東南アジア、ラテンアメリカで人気があり、ダウンロードランキングでは2位に、3位にはNEXTERSの放置RPG『Hero Wars』がランクインしました。特筆すべきは、上記のゲームはいずれもミニゲーム制度を導入しているため、ユーザーのダウンロードの敷居を低くしているということです。
2022年には、 Lilith Gamesの『Dislyte』、4399 Networkの『モリノファンタジー:世界樹の伝説(Dragon Trail: Hunter World)』およびArk Games『カバラの伝説(The Legend of Neverland)』という3タイトルのガチャ制モバイルRPGが、新たにダウンロードランキングトップ20にランクインしました。
ダウンロードランキングから、スクワッドモバイルRPGでガチャを導入している割合が最も高いことがわかります。

詳細情報は弊社ウェブサイトに記載しています:
https://sensortower.com/ja/blog/state-of-card-games-2022-report-JP
[レポート全文の無料ダウンロード]
https://go.sensortower.com/card-games-2022-report-japan.html?utm_source=prtimes&utm_medium=report-release&utm_content=card-games-2022-report-japan&utm_campaign=st-2023-01-game-ct-apac-cardgamesreport-japan
<以下、ニュースリリースより>
新作ゲームのリリースがモバイルカードバトルゲーム市場のさらなる成長を後押し
2021年以降、世界のモバイルカードバトルゲーム市場は新たな活気を見せており、数々の良質な新作ゲームによりジャンルが大きく成長し、カードバトルゲームユーザー層の拡大が見込まれました。
一方、カードゲームでよく見られるガチャは、徐々に多くのモバイルRPGで採用されるようになり、収益の継続的な上昇に貢献しています。『2022年世界のカードバトルゲーム市場インサイト』レポートでは、モバイルカードバトルやガチャを導入したモバイルRPG市場の実績および動向について、詳細な紹介と分析を行っています。
2021年のモバイルカードバトルゲーム市場は、14.9%増と大きな成長を見せました。この背景には、『Mighty Party: Battle Heroes』が広告を強化し、より多くの新規ユーザーを獲得したことがあります。加えて、NetEaseの『Harry Potter: The Magic Awakens』やHasbroの『Magic: The Gathering Arena』などの良質な新作ゲームが発売され、同カテゴリのユーザー層がさらに広がったことなどが挙げられます。
2022年1月~10月におけるモバイルカードバトルゲームのダウンロード数は全世界で合計6,400万回で、Google Playのシェアが62.5%、iOSのシェアが37.5%でした。

近年、世界のモバイルカードバトルゲームの収益は成長を続けており、2021年には11億ドルを突破しています。同ジャンルの収益力はさらに拡大の余地があると言えます。
2022年1月~10月における世界のモバイルカードバトルゲームユーザーの支出額は7.5億ドルに達し、2019年の総収益を上回っています。このうちAppleユーザーの収益貢献度は67.3%でした。

モバイルカードバトルゲームの収益は日本市場が最高
世界のモバイルカードバトルゲームの収益ランキングトップ20の合計収益は6.9億ドルで、このうち日本は34%で最も高い収益シェアを占めています。2位が中国(本土)で26.9%、3位がアメリカで18.3%となっています。『遊戯王 マスターデュエル(Yu-Gi-Oh! Master Duel)』は2022年1月に日本および海外市場でリリースされ、『遊戯王 デュエルリンクス(Yu-Gi-Oh! Duel Links)』に続きKONAMIによる同名IPのヒット作となりました。2022年10月現在、上記モバイルゲームの収益は1.2億ドルを超えています。
NetEaseによるハリーポッターIPのモバイルカードバトルゲーム『Harry Potter: The Magic Awakens』は2位、Blizzardの『ハースストーン(Hearthstone)』が3位で安定しています。両ゲームともに、中国が最大の市場となっています。
マーベルからライセンスを得てByteDanceがリリースした『MARVEL SNAP (マーベル・スナップ)』は、そのアメコミ風デザインと斬新なゲーム性でアメリカのプレイヤーに支持され、半月足らずでカードバトルモバイルゲームのベストセラーランキング21位を獲得しました。

ターン制カードバトルゲーム『Mighty Party: Battle Heroes』は、全世界で1,100万ダウンロードを達成し、モバイルカードバトルゲームのダウンロード数ランキングでトップを維持し続けています。このゲームのAndroid版のアイコンは、人気のミニゲーム(タワークライミングや犬の頭を守るゲームなど)に頻繁にアップデートされているため、より多くのプレイヤーからダウンロードされるようになっています。
2位、3位には『遊戯王 マスターデュエル(Yu-Gi-Oh! Master Duel)』と『MARVEL SNAP (マーベル・スナップ)』の新作2タイトルがランクインしました。また、新作の『遊戯王クロスデュエル(Yu-Gi-Oh! CROSS DUEL)』は9位に入りました。これら新作ゲーム3タイトルのランキング急上昇は、効果的な宣伝に頼るだけでなく、有名IPの恩恵も受けています。

2021年のガチャ制モバイルRPGの世界総収益は200億ドルを超える
本レポートでのガチャ制モバイルRPGとは、主にガチャや召喚、宝箱などでゲーム内のアイテムやキャラクターなどのリソースを確率的に入手できるRPGを指します。2020年以降、世界のガチャ制モバイルRPGの総ダウンロード数は2年連続で6億を突破しています。ガチャは日本、中国、アメリカおよび韓国での流行だけでなく、東南アジアやラテンアメリカ市場でも受け入れられつつあります。
2022年1月~10月におけるガチャ制モバイルRPGのダウンロード数は全世界で4.2億回となり、Google Playからのダウンロード数のシェアは61.5%、iOSからは38.5%でした。

ガチャを導入するモバイルRPGが増える中、このカテゴリのゲームの収益実績は年々向上し、2021年には前年比7.5%増の200億ドル以上を記録しました。日本市場はシェア41.7%で、依然としてガチャ制モバイルRPGの主な収益源です。また、韓国、中国、アメリカの収益シェアはいずれも10%を超えています。
2022年1月~10月において、世界のガチャ制モバイルRPGのユーザー支出額は140億ドルで、その52%がAppleユーザーによるものでした。

ガチャ採用の割合が高いのはパズルRPGとスクワッドRPG
モバイルRPGのサブジャンルにおいて、ガチャを導入したパズルRPGとスクワッドRPGの収益シェアが最も高く95.6%となっています。この2つのサブジャンルは、一般的にキャラクターの収集、組み合わせおよび育成に重点を置いているため、ガチャ制度と高い親和性を持っています。
また、ターン制RPGや放置RPG、アクションRPGもガチャとの親和性が高いため、ガチャを導入したゲームの収益シェアも80%を超えています。

2022年に世界のガチャ制モバイルRPG市場の収益の60%がアニメ・漫画スタイルのモバイルゲームによるものとなり、2Dアニメが3Dアニメよりも高いシェアを占めています。リアリスティックおよび欧米のカートゥーンスタイルの収益シェアがそれに続きます。
日本では、アニメ・漫画スタイルのガチャ制モバイルRPGが圧倒的な市場シェア(84%)を占めています。ガチャ制度は日本の2次元モバイルゲームから生まれ、他の領域にも普及したと言えるでしょう。
アメリカ市場のアニメ、カートゥーンおよびリアリスティックスタイルのモバイルカードバトルRPGの収益シェアは、比較的平均化しており、いずれも30%近くかそれ以上となっています。中でも2Dアニメ、スタイライズド・リアリスティック、2Dカートゥーンが人気で、これは欧米で日本の2次元アニメの影響が強まったことと、アメコミが引き続き普及していることが複合的に作用した結果です。
韓国のガチャ制モバイルRPGは、ローカルのファンタジースタイルやリネージュシリーズIPの影響を受け、壮大なシーンやファンタジーキャラクターが登場するスタイライズド・リアリスティックスタイルのものが多く、2次元スタイルゲームの収益シェアは23%に過ぎません。

日韓のモバイルRPGパブリッシャーの実績が好調
2022年のガチャ制モバイルRPGの収益ーランキングでは、Cygamesの『ウマ娘 プリティーダービー』が首位で、6月に韓国、香港、マカオ、台湾でサービスを開始したことで全体の収益を大きく伸ばしました。収益ランキングの2位はNCSOFTの『リネージュW(Lineage W)』で、同社リネージュシリーズの他の2タイトルも収益ランキングトップ20に入りました。
RPGは、日韓のパブリッシャーにとって常に重要なジャンルです。長年の豊富な開発・運営経験により、『モンスターストライク』、『リネージュ』シリーズ、『パズル&ドラゴンズ』など多くのタイトルが今も収益ランキングの上位に位置しています。ガチャ制度やシーズンパスの導入など、ゲームプレイやマネタイズモデルも時代と共に進歩しています。
ガチャ制モバイルRPGの収益ランキングトップ20には、37GAMESの『パズル&サバイバル(Puzzles & Survival)』、4GAMESの『放置少女(Girls Chronicle)』など、中国からのタイトルが5つランクインしました。

優れた広告マーケティングとASO戦略により、Shenzhen Bingchuanの『X-ヒーロー:犬を助けろ!』は2022年に全世界で2,000万ダウンロードを達成し、ガチャ制モバイルRPGのダウンロードランキングでトップとなりました。デコレーションとチームバトルを組み合わせた『Gacha Club』はアメリカ、東南アジア、ラテンアメリカで人気があり、ダウンロードランキングでは2位に、3位にはNEXTERSの放置RPG『Hero Wars』がランクインしました。特筆すべきは、上記のゲームはいずれもミニゲーム制度を導入しているため、ユーザーのダウンロードの敷居を低くしているということです。
2022年には、 Lilith Gamesの『Dislyte』、4399 Networkの『モリノファンタジー:世界樹の伝説(Dragon Trail: Hunter World)』およびArk Games『カバラの伝説(The Legend of Neverland)』という3タイトルのガチャ制モバイルRPGが、新たにダウンロードランキングトップ20にランクインしました。
ダウンロードランキングから、スクワッドモバイルRPGでガチャを導入している割合が最も高いことがわかります。

詳細情報は弊社ウェブサイトに記載しています:
https://sensortower.com/ja/blog/state-of-card-games-2022-report-JP
[レポート全文の無料ダウンロード]
https://go.sensortower.com/card-games-2022-report-japan.html?utm_source=prtimes&utm_medium=report-release&utm_content=card-games-2022-report-japan&utm_campaign=st-2023-01-game-ct-apac-cardgamesreport-japan
Sensor Towerの紹介
Sensor Towerは2013年にサンフランシスコで設立された、Twitter、Unity、Tencent、HBOなどのグローバルデジタル企業から信頼されている、データや分析環境を提供する企業です。
Sensor Towerは、Pocket Gamer Mobile Games Awards 2022において、Best Analytics / Data Tool賞を受賞しました。

現在、Sensor Towerには、ロンドン、ロサンゼルス、ニューヨーク、ソウル、北京など、世界中にオフィスが点在しています。 弊社日本オフィスは東京都渋谷区にかまえられ、チームメンバーは日本のモバイルパブリッシャーをサポートすることに専念しています。ハイパーカジュアルゲームのリーダーとして認知されている面白法人カヤックや、ライブ配信アプリ運営も行っている株式会社ディー・エヌ・エーなどとのパートナーシップを次々と実現しています。日本オフィスは2021年春より本格的に始動したばかりですが、パートナー企業様が急増しております。弊社スタッフも増員しながらお客様のサポートを強化していく所存です。
Sensor Towerは2013年にサンフランシスコで設立された、Twitter、Unity、Tencent、HBOなどのグローバルデジタル企業から信頼されている、データや分析環境を提供する企業です。
Sensor Towerは、Pocket Gamer Mobile Games Awards 2022において、Best Analytics / Data Tool賞を受賞しました。

現在、Sensor Towerには、ロンドン、ロサンゼルス、ニューヨーク、ソウル、北京など、世界中にオフィスが点在しています。 弊社日本オフィスは東京都渋谷区にかまえられ、チームメンバーは日本のモバイルパブリッシャーをサポートすることに専念しています。ハイパーカジュアルゲームのリーダーとして認知されている面白法人カヤックや、ライブ配信アプリ運営も行っている株式会社ディー・エヌ・エーなどとのパートナーシップを次々と実現しています。日本オフィスは2021年春より本格的に始動したばかりですが、パートナー企業様が急増しております。弊社スタッフも増員しながらお客様のサポートを強化していく所存です。
関連記事
-
- 【年末年始のオトモに◎】『SHINOBI 復讐の斬撃』が各デジタルストアで30%OFF!——セガ・アトラス「Winter Sale」が開催中!
- 各デジタルストアにてセガ・アトラスの人気タイトルがお得に買えるセールが開催中。大人気の「龍が如く」シリーズをはじめ、本格忍者アクション『SHINOBI 復讐の斬撃』が30%OFFになるなど、注目作が多数ラインアップされている。<以下、ニュースリリースより>『Football Manager 26』が10%オフ、『Virtua Fighter 5 R.E.V.O. World Stage』が30%オフで共にセール初登場! 株式会社セガは、Steamにて販売中の一部PC用セガ・アトラスタイトルを対象とし、期間限定で特別価格にて販売するSteam「Winter Sale」を開催中です。 世界中の名門クラブから、明治安田生命J1~J3リーグまで完全収録した『Football Manager(フットボールマネージャー)』シリーズ最新作『FM26』が10%オフ、プラットフォームの垣根を超えたクロスプレイやロールバックネットコードに対応した『Virtua Fighter 5 R.E.V.O. World Stage』が30%オフで共にセール初登場となります。 『ソニックレーシング クロスワールド』が30%オフ、『龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii』が60%オフでラインアップされています。 また、『SHINOBI 復讐の斬撃』が30%オフ、『メタファー:リファンタジオ』が50%オフとなっています。 セールは2026年1月5日(月)までの期間限定開催です。Steam「Winter Sale」https://www.sega.jp/special/sale/ ©SEGA © Crypton Future Media, INC. www.piapro.net ©ATLUS. ©SEGA. TM & © Mojang AB. © 2025 Viacom International Inc. All Rights Reserved. Nickelodeon, SpongeBob SquarePants and all related titles, logos and characters are trademarks of Viacom International Inc. SpongeBob SquarePants created by Stephen Hillenburg. PAC-MAN™& ©Bandai Namco Entertainment Inc. ©CAPCOM © Sports Interactive Limited 2025. Published by SEGA. ■記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
-
- 【最大90%OFF】『ELDEN RING』や『NIGHTREIGN』もセールに!——バンナム「STEAM Winter Sale」開催中!
- Steamにてバンダイナムコエンターテインメントの人気タイトルがお得に買える「STEAM Winter Sale」が開催中。『太鼓の達人 ドンダフルフェスティバル』や『ELDEN RING』など注目のタイトルが盛りだくさんだ。<以下、ニュースリリースより>バンダイナムコエンターテインメント STEAM Winter Sale 実施中!最大92%OFF! 株式会社バンダイナムコエンターテインメントは、PC向けゲームプラットフォーム「Steam」にて 『STEAM Winter Sale』を開催することをお知らせいたします。セール期間中は、当社のPC版ゲームを最大92%OFFでダウンロード購入していただけます。冷え込む夜や年末年始のおうち時間は、ゲームの世界であたたかく過ごしませんか?人気作のスペシャルプライスがお見逃しなく!【セール詳細】■セール期間:1月6日(火)3:00AMまで■セール会場:https://store.steampowered.com/publisher/BANDAINAMCO/sale/BandaiNamcoWinterSale2025キャンペーン対象 ピックアップタイトル 『リトルナイトメア3』 MAX34%OFF!『トワと神樹の祈り子たち』 MAX 34%OFF!『パタポン1+2 リプレイ』 34% OFF!『Shadow Labyrinth (シャドウラビリンス)』 34% OFF!『ドラゴンボール Sparking! ZERO』 MAX50% OFF!『スーパーロボット大戦Y』 MAX33%OFF!『デジモンストーリー タイムストレンジャー』 20% OFF!『ワンス・アポン・ア・塊魂』 25% OFF!『太鼓の達人 ドンダフルフェスティバル』 40% OFF!『鉄拳8』 MAX60% OFF!『機動戦士ガンダムSEED BATTLE DESTINY REMASTERED』 25% OFF!『SOULCALIBUR VI』 90% OFF!『ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル R』 MAX 80% OFF!『テイルズ オブ グレイセス エフ リマスター』 35% OFF!『ガンダムブレイカー4』 MAX 50% OFF!『アイドルマスター スターリットシーズン』 60% OFF! など!*セール商品は下記リンクよりもご確認いただけます。セール公式サイト 『リトルナイトメア3』 Little Nightmares™III & ©Bandai Namco Entertainment Europe S.A.S 『トワと神樹の祈り子たち』 Towa and the Guardians of the Sacred Tree™& ©BNEI 『パタポン1+2 リプレイ』 ©2025 Sony Interactive Entertainment Inc. Developed by Bandai Namco Entertainment Inc. 『Shadow Labyrinth』 Shadow Labyrinth™& ©Bandai Namco Entertainment Inc. 『ドラゴンボール Sparking! ZERO』 ©バード・スタジオ/集英社・東映アニメーション ©Bandai Namco Entertainment Inc. ©2025 Valve Corporation. SteamおよびSteamロゴは、米国およびまたはその他の国のValve Corporationの商標およびまたは登録商標です。 ※セールに関する実施日時、内容などは予告なく変更される場合があります。 ※インフォメーションの情報は、発表日現在のものです。発表後予告なしに内容が変更されることがあります。あらかじめご了承ください。
-
- 【通信速度は最大25Gbpsの時代に!】NTT東日本が国内最速のFTTHサービスとなる「フレッツ光25G」を提供開始
- NTT東日本株式会社が、最大25Gbpsの通信速度のFTTHアクセスサービス「フレッツ 光25G」のサービスを開始した。価格は月額27,500円。提供エリアは東京都中央区の一部のみとなっていて、申し込み受付開始日、提供開始日は2026年3月31日(火)から。<以下、ニュースリリースより>国内最速のFTTHサービスとなる「フレッツ 光25G」を提供開始 NTT東日本株式会社(以下、NTT東日本)は、これまでの光ブロードバンドサービス「フレッツ 光クロス」に加え、さらに高速な通信速度上り/下り最大概ね25Gbps※1のFTTHアクセスサービス「フレッツ 光25G」(以下、本サービス)を、2026年3月31日(火)より提供を開始いたします。 ※1最大概ね25Gbpsとは、技術規格上の最大値であり、実際の通信速度を示すものではありません。本技術規格においては、通信品質確保等に必要なデータが付与されるため、実際の通信速度の最大値は、技術規格上の最大値より十数%程度低下します。また、お客さまのご利用環境(端末機器の仕様など)や回線の混雑状況などにより大幅に低下することがあります。1. 提供の背景と目的 昨今、高精細4K・8K映像といった映像コンテンツの高品質化、オンラインゲームやクラウドサービスの普及により、お客さまが大容量データ通信を必要とするサービスをご利用される機会が増加し、法人・家庭内ともに「高速・大容量」のご要望がますます高まっています。このようなご要望にお応えすべく、これまでの通信速度最大概ね10Gbpsサービス「フレッツ 光クロス」に加え、FTTHアクセスサービスとして国内最速かつ、初の25 Gbpsサービスとなる「フレッツ 光25G」※2を提供開始いたします。また、FTTH市場をさらにけん引するため、より快適な通信環境をめざし、国内最高速となる通信速度最大概ね50Gbpsサービスの提供の検討も進めてまいります。 ※2 当社調べで、国内において、商用提供されている25Gbpsサービス(FTTHアクセスサービス)が存在しないことを確認。2. サービス概要 本サービスは、加入者光ファイバーを複数のお客さまで共用し、お客さまが契約するインターネットサービスプロバイダーさま(以下、ISP事業者さま)等へ上り/下り最大概ね25Gbpsの通信速度で接続するベストエフォートサービスです。インターネットをご利用いただくためには、プロバイダ契約が必要となります。詳細は各ISP事業者さまへお問い合わせください。3. サービス仕様 項目内容サービス名称 フレッツ 光25G 最大通信速度 上り/下り最大概ね25Gbps(ベストエフォート) インターネット接続方式 IPoE方式/PPPoE方式※3 最低利用期限 なし * 本サービスは回線終端装置までの提供となり、ルーターはお客さまご自身でご用意いただく必要がございます。 ※3 PPPoE方式については、2027年10月を目途に準備が整い次第提供予定です。4. 提供エリア 東京都中央区の一部 * 提供エリア内であっても、お客さまの建物設備等の状況により、サービスをご利用できない場合があります。5. 提供料金等 項目内容月額利用料 25,000円(税込27,500円) 初期費用 契約料:800円(税込880円) 工事費:20,000円(税込22,000円) * 代表的な工事の例であり、工事の内容によって工事費が異なる場合があります。また、追加工事等の費用については、所定の工事費が加算されます。初期工事費については、分割払いと一括払いを選択いただけます。6. お申し込み受付開始日、提供開始日について 項目内容提供エリア 東京都中央区の一部 お申込み受付開始日 2026年3月31日 提供開始日 2026年3月31日 * お客さまの設備状況等により、お申込みからご利用開始までにお時間をいただく場合がございます。7. 本件に関するお客さまからのお問い合わせ先 インターネットによるお申し込み・お問い合わせ先、フレッツ 光25Gサービスホームページについては別途お知らせいたします。本サービスの提供に向けて、総務大臣に対し、電気通信事業法第33条第2項に基づく接続約款変更の認可申請を行う予定です。「フレッツ光25G」サービス提供イメージ
-
- 【まだ間に合う!】シリーズ最新作『SILENT HILL f』が40%OFF!——KONAMI 「HOLIDAY SALE」を開催中!
- 各デジタルストアにてKONAMIの人気タイトルがお得に買える「HOLIDAY SALE」が開催中。シリーズ最新作のシリーズ最新作『SILENT HILL f』が40%OFFなど、最新タイトルも多数ラインアップ。<以下、ニュースリリースより>『SILENT HILL f』が40%オフ!KONAMI 「HOLIDAY SALE」を開催中! 株式会社コナミデジタルエンタテインメント(以下、KONAMI)は、ニンテンドーeショップ、PlayStation™ Store、Steam Store、Xbox Storeにおいて、ダウンロード版ゲームを最大80%オフでお得に購入できるKONAMI「HOLIDAY SALE」を開催中です。 今年発売した『SILENT HILL f』、『METAL GEAR SOLID Δ: SNAKE EATER』、『ときめきメモリアル~forever with you~ エモーショナル』がそれぞれ40%オフと大変お求めやすくなっています。 さらに、Nintendo Switch™ 2 タイトルからは、「夢」と「現実」の間で振り回される新感覚のアイドル×経営シミュレーションゲーム『シャインポスト Be Your アイドル!』と、最大4人で島でのサバイバルを楽しめるアドベンチャーゲーム『サバイバルキッズ』が20%オフとなってセールに登場! 年末年始は、KONAMIのゲームで楽しいひとときをお過ごしください!【特設サイト】https://konami.jp/3VTBu79 ※タイトルごとに、セール期間や対象プラットフォーム等が異なる場合があります。 ※本サイトのセール情報は、日本国内向けです。 ※セール内容は変更のうえ開始される場合があります。 ※ご購入いただく前に、各ストアのページにて、価格や期間、ラインアップ等をご確認ください。 Nintendo Switchは任天堂の商標です。 ©2025 Sony Interactive Entertainment Inc. "PlayStation"、 "PS5ロゴ"および"PS5"は、株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標または商標です。 ©2025 Valve Corporation. SteamおよびSteamロゴは、米国および/またはその他の国のValve Corporationの商標および/または登録商標です。▼パワフルプロ野球2024-2025 一般社団法人日本野球機構承認 Konami Digital Entertainment/WBCI ©2025 SAMURAI JAPAN 日本プロ野球名球会公認 日本プロ野球OBクラブ公認 日本プロ野球外国人OB選手会公認 プロ野球フランチャイズ球場公認 ゲーム内に再現された球場内看板は、原則として2023年度プロ野球公式戦のデータを基に制作しています。 データは、Japan Baseball Data(株)が独自に収集したものであり、公式記録とは異なる場合があります。提供情報の手段を問わず、いかなる目的であれ無断で複製、転送、販売等を行う事を固く禁じます。 All other copyrights or trademarks are the property of their respective owners and are used under license. ©寺嶋裕二・講談社/「ダイヤのA actII‐SS‐」製作委員会・テレビ東京 ©Konami Digital Entertainment▼シャインポスト Be Your アイドル! ©Konami Digital Entertainment,Straight Edge Inc. ©Konami Digital Entertainment▼遊戯王デュエルモンスターズ レガシー・オブ・ザ・デュエリスト:リンク・エボリューション/遊戯王ラッシュデュエル 最強バトルロイヤル!!/遊戯王ラッシュデュエル 最強バトルロイヤル!! いくぞ!ゴーラッシュ!! スペシャルエディション/遊戯王 アーリーデイズコレクション ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI ©Konami Digital Entertainment▼Teenage Mutant Ninja Turtles: The Cowabunga Collection ©2022 Viacom Overseas Holdings C.V. All Rights Reserved. Teenage Mutant Ninja Turtles and all related titles, logos and characters are trademarks of Viacom Overseas Holdings C.V. Nickelodeon and all related titles, logos and characters are trademarks of Viacom International Inc. ©Konami Digital Entertainment▼SUPER CRAZY RHYTHM CASTLE SUPER CRAZY RHYTHM CASTLE™ ©2023 Second Impact Games Ltd. Published by Konami Digital Entertainment B.V. under license from Second Impact Games Ltd. ©Konami Digital Entertainment Developed by Second Impact Games Ltd. All rights reserved.▼Snake Pass © 2018 Sumo Digital Ltd. All rights reserved. 'Snake Pass' and the 'Snake Pass' logo are trademarks or registered trademarks of Sumo Digital Ltd.▼METAL GEAR SOLID Δ: SNAKE EATER/METAL GEAR SOLID Δ: SNAKE EATER デジタルデラックスエディション ©2025 Sony Interactive Entertainment Inc. Ape Escape and Piposaru are trademarks of Sony Interactive Entertainment Inc. ©2025 Sony Interactive Entertainment Inc. Developed by Team Asobi. Astro Bot is a trademark of Sony Interactive Entertainment LLC. ©Konami Digital Entertainment▼eFootball™: Lamine Yamal Edition 2026 [Deluxe]/eFootball™: Leo Messi Edition 2026 [Deluxe] All copyrights or trademarks are the property of their respective owners and are used under license. ©Konami Digital Entertainment Unreal® is a trademark or registered trademark of Epic Games, Inc. in the United States of America and elsewhere adidas, the 3-Bars logo, the 3-Stripe trade mark, Predator are registered trade marks of the adidas Group, used with permission. "eFootball"、"e-Football"、"eサッカー"、"e-サッカー"および"eFootballロゴ"は、株式会社コナミデジタルエンタテインメントの日本およびその他の国と地域における登録商標または商標です。▼EDENS ZERO/EDENS ZERO Deluxe Edition ©真島ヒロ/講談社・NTV ©Konami Digital Entertainment▼プロ野球スピリッツ2024-2025 一般社団法人日本野球機構承認 Konami Digital Entertainment/WBCI ©2025 SAMURAI JAPAN 日本プロ野球名球会公認 日本プロ野球OBクラブ公認 日本プロ野球外国人OB選手会公認 プロ野球フランチャイズ球場公認 ゲーム内に再現された球場内看板は、原則として2023年度プロ野球公式戦のデータを基に制作しています。 データは、Japan Baseball Data(株)が独自に収集したものであり、公式記録とは異なる場合があります。提供情報の手段を問わず、いかなる目的であれ無断で複製、転送、販売等を行う事を固く禁じます。 Getty Images All other copyrights or trademarks are the property of their respective owners and are used under license. ©Konami Digital Entertainment “eBaseball"および“eBASEBALL"は、株式会社コナミデジタルエンタテインメントの日本およびその他の国と地域における登録商標または商標です。▼Deliver At All Costs/Deliver At All Costs Deluxe/Deliver At All Costs Soundtrack ©Studio Far Out Games AB. Deliver At All Costs is a registered trademark of Studio Far Out Games AB. Published and distributed by Konami Digital Entertainment B.V. under license from Studio Far Out Games AB. ©Konami Digital Entertainment▼CYGNI: All Guns Blazing/CYGNI: All Guns Blazing Digital Deluxe Edition/CYGNI: All Guns Blazing Soundtrack ©Konami Digital Entertainment ©KeelWorks ltd▼オバケイドロ! © FREE STYLE, Inc. ©Konami Digital Entertainment▼Castlevania: Lords of Shadow ©Konami Digital Entertainment Developed by MercurySteam Entertainment▼悪魔城ドラキュラ Lords of Shadow 2/Castlevania - Lords of Shadow 宿命の魔鏡 HD ©Konami Digital Entertainment Developed by MercurySteam▼その他タイトル ©Konami Digital Entertainment