株式会社ドズルが、ゲーム実況を視聴しているユーザーを対象にアンケートを実施。ゲーム実況を見るデバイスはスマートフォンが圧倒的多数で、ほぼ毎日見ているユーザーが多いことがわかった。
<以下、ニュースリリースより>
株式会社ドズル(以下、ドズル社 本社:東京都品川区、代表取締役社長:ドズル(YouTubeクリエイター)は、週1日以上YouTubeでゲーム実況を視聴している小中高・20~40代男女合計839名を対象に、「ゲーム実況」に関するアンケートを実施しました。
第2位「音楽系」・第3位「料理系」。小学生・中学生・高校生では「バラエティ」「音楽系」の2つのジャンルに視聴が集中。

大人計では「バラエティ系」が5割強で、「音楽系」「料理系」「商品紹介・レビュー系」が4割弱と並び、幅広いジャンルを視聴する結果に。
一方、小学生・中学生・高校生では視聴ジャンルに偏りが見られました。小学生では「バラエティ系」65.0%、中学生・高校生では、「バラエティ系」が6割前後、「音楽系」が5割前後の結果となりました。
小学生は「テレビ」「スマートフォン」の使用がほぼ同程度。高校生は「スマートフォン」9割に次いで「タブレット」4割弱。

「スマートフォン」でゲーム実況を見る層が特に多いのは、20代男性・20代女性で、どちらも8割強の結果に。
小学生は、「スマートフォン」42%、「テレビ」39%でほぼ同程度のため、家族と一緒に見ることがあるのではないでしょうか。高校生は「タブレット」の使用が全年代で最も高く、「スマートフォン」89.7%に次ぎ、「タブレット」38.5%の結果となりました。
YouTubeでゲーム実況を週1以上見る人全体のうち、ゲーム実況チャンネルの視聴頻度「ほぼ毎日」の回答が最多。小中高生・20代男性はゲーム実況をよく視聴する傾向。

YouTubeでゲーム実況を週1以上見る人全体のうち、ゲーム実況の視聴頻度を「ほぼ毎日」と回答した人が、全年代いずれも最も多い結果となりました。
特に「ほぼ毎日」ゲーム実況を見ている層は、小中高計で過半数、20代男性で5割弱で、ゲーム実況の視聴頻度が高い傾向でした。20代・30代では、男性の方が女性に比べて「ほぼ毎日」ゲーム実況を見る人が多い傾向が見られました。
ゲーム実況の視聴時間帯は、平日では「午後6時~8時」「午後9時~11時」に集中
休日は分散傾向だが、平日同様に「午後6時~8時」「午後9時~11時」の視聴が多く、午後3時~5時」の視聴が平日よりも増加。


平日では「午後9時~11時」にゲーム実況を見ていることが全体的に多い結果に。特に高校生・20代~40代が7割半ばと高く、夕飯後から就寝前に視聴していると見られます。小学生は、「午後6時~8時」67%、「午後3時~5時」42%で、夕飯前後や通学後に視聴しているのではないでしょうか。
休日では、全体的に視聴時間帯がやや分散傾向で、特に小学生・中学生は視聴時間が朝と夜で分散しており、「午前9時~11時」が5割前後、「午後3時~5時」「午後6時~8時」が6割前後の結果に。高校生以降は、平日と比較すると視聴時間帯が分散していますが、「午後3時~5時」から「午後9時~11時」にかけて視聴時間が増加する傾向が見られました。
小学生・中学生は特に「ゲームの攻略方法やテクニックを調べるため」という回答が4割台。

ゲーム実況を見る理由は、「実況者の人柄・トークが面白い」という回答が全体のうち6割と最も多い結果となりました。20代~40代の女性は突出して高く、どちらも7割台の結果に。20代~40代男性では特に「暇つぶしでなんとなく」の回答が5割弱を占めており、「実況者の人柄・トークが面白い」と並ぶ結果となりました。
一方、小学生・中学生では「ゲームの攻略方法やテクニックを調べるため」が4割半ばと比較的高く、自身のゲームプレーに生かすために視聴しているのではないでしょうか。
ゲーム実況者のイメージは、全体としてポジティブな印象が上位3位
30代女性は「収入が不安定」「浮き沈みが激しそう」が3割強である一方、「人を楽しませることができる」「自分の好きなことを仕事にできている」「応援したい」というポジティブな印象も5割前後。

ゲーム実況者のイメージは、全体として「人を楽しませることができる」「自分の好きなことを仕事にできている」の回答が4割前後で、ポジティブな印象が上位にランクインしました。特に30代女性・40代女性では「人を楽しませることができる」「自分の好きなことを仕事にできている」の回答が5割前後、「応援したい」の回答も他年代と比較して高い一方、「収入が不安定」「浮き沈みが激しそう」などネガティブな印象も3割台と高い結果となりました。
小学生・中学生で最も多かった回答は「仕事が楽しそう」4割、高校生では「自分の好きなことを仕事にできている」の回答が5割弱の結果となりました。小学生では、特に「自分もなりたい」「カッコイイ」という回答が他年代と比較して多く見られました。
YouTubeでゲーム実況を週1以上見ている小学生・中学生・高校生、20代~40代の男女にアンケート調査をしました。
【ゲーム実況を見る人は、YouTubeで他に見る動画もエンタメ目的で楽しんでいる傾向が見られる】
ゲーム実況を週1以上見ている人は、全体の6割弱が「バラエティ」のジャンルを見ており、YouTubeをエンターテインメントとして楽しむ傾向が見られました。ゲーム実況の視聴理由では「実況者の人柄・トークが面白い」という回答が最も多く、全体の6割だった点からも、エンターテインメントとしてゲーム実況を見ている人が多いのではないでしょうか。
【ゲーム実況は小中高生・20代~30代男性に見られており、小学生・中学生は自身のゲームプレーのために見ているのではないか】
ゲーム実況を週1以上見ている人は、「ほぼ毎日」見ている人が全体で4割台、小中高生で5割を超えており、小中高生でゲーム実況の視聴が習慣化していると言えます。
特に小学生は、視聴デバイスが「テレビ」「スマートフォン」が同程度であり、夕飯前後の時間帯に視聴していることから、家族と一緒に見ていることもあるのではないでしょうか。小学生・中学生は、視聴理由について「ゲームの攻略方法やテクニックを調べるため」という回答が4割台を占めることから、ゲーム実況を自身のゲームプレーに日々活用していると見られます。
【ゲーム実況者のイメージは、20~40代ではネガポジ両方の印象、小中高生ではポジティブな印象が強い】
20代~40代では、上位にポジティブ・ネガティブ両方のイメージがランクインしました。特に、30代女性・40代女性は「収入が不安定」「浮き沈みが激しそう」というネガティブイメージが3割台である一方、「人を楽しませることができる」「自分の好きなことを仕事にできている」というポジティブなイメージが5割前後と突出して高く、「応援したい」という回答も他年代と比較して高い結果となりました。
小中高生ではポジティブな印象が多い傾向で、小学生・中学生で最も多かったのは「仕事が楽しそう」という回答が4割、高校生では「自分の好きなことを仕事にできている」という回答が5割弱の結果に。小学生は「自分もなりたい」という回答が27%で、職業への憧れが見られました。
好きを仕事に。人生という「ゲーム」をもっと楽しく。

株式会社ドズルは、YouTubeなどの動画配信プラットフォーム上で主にマインクラフトなどのゲーム実況動画を公開しているエンターテインメント企業です。自社YouTubeチャンネル運営の他、WEB動画を主としたデジタル戦略コンサルティングなどのBtoB事業も行っています。
・所在地:東京都品川区
・代表者:ドズル(YouTubeクリエイター)
・設立:2016年9月
・事業内容:クリエイタープロダクション事業、デジタル戦略コンサルティング事業、インフルエンサーマーケティング事業
・コーポレートサイト:https://www.dozle.jp/
*記載されている会社名・商品名・サービス名などは、各社の商標および登録商標です。
<以下、ニュースリリースより>
週1以上YouTubeでゲーム実況を視聴している小中高生・20~40代の男女合計839名にアンケートを実施
株式会社ドズル(以下、ドズル社 本社:東京都品川区、代表取締役社長:ドズル(YouTubeクリエイター)は、週1日以上YouTubeでゲーム実況を視聴している小中高・20~40代男女合計839名を対象に、「ゲーム実況」に関するアンケートを実施しました。
調査概要
調査時期:
2023年10月13日(金)~10月17日(火)
調査対象:
YouTubeで週1以上「ゲーム実況」を視聴している小学生~40代の男女
(小学生・中学生は親による代理回答)
調査方法:
インターネット調査
有効回答数:
839サンプル
(小学生・中学生・男女20~40代は100サンプルずつ均等回収、高校生39サンプル)
集計方法:
「小中高計」小学生・中学生・高校生のスコアを合計したもの。
「大人計」20~40代男女を合計したもの。
全体より±5~10ポイント高いスコアには色付け。
全体より高い場合は赤、全体より低い場合は青とした。
調査委託先:
楽天インサイト株式会社(2023年10月)
調査時期:
2023年10月13日(金)~10月17日(火)
調査対象:
YouTubeで週1以上「ゲーム実況」を視聴している小学生~40代の男女
(小学生・中学生は親による代理回答)
調査方法:
インターネット調査
有効回答数:
839サンプル
(小学生・中学生・男女20~40代は100サンプルずつ均等回収、高校生39サンプル)
集計方法:
「小中高計」小学生・中学生・高校生のスコアを合計したもの。
「大人計」20~40代男女を合計したもの。
全体より±5~10ポイント高いスコアには色付け。
全体より高い場合は赤、全体より低い場合は青とした。
調査委託先:
楽天インサイト株式会社(2023年10月)
YouTubeで視聴しているジャンル第1位「バラエティ」
第2位「音楽系」・第3位「料理系」。小学生・中学生・高校生では「バラエティ」「音楽系」の2つのジャンルに視聴が集中。

大人計では「バラエティ系」が5割強で、「音楽系」「料理系」「商品紹介・レビュー系」が4割弱と並び、幅広いジャンルを視聴する結果に。
一方、小学生・中学生・高校生では視聴ジャンルに偏りが見られました。小学生では「バラエティ系」65.0%、中学生・高校生では、「バラエティ系」が6割前後、「音楽系」が5割前後の結果となりました。
「スマートフォン」でゲーム実況を見る人が7割弱
小学生は「テレビ」「スマートフォン」の使用がほぼ同程度。高校生は「スマートフォン」9割に次いで「タブレット」4割弱。

「スマートフォン」でゲーム実況を見る層が特に多いのは、20代男性・20代女性で、どちらも8割強の結果に。
小学生は、「スマートフォン」42%、「テレビ」39%でほぼ同程度のため、家族と一緒に見ることがあるのではないでしょうか。高校生は「タブレット」の使用が全年代で最も高く、「スマートフォン」89.7%に次ぎ、「タブレット」38.5%の結果となりました。
ゲーム実況チャンネルの視聴頻度「ほぼ毎日」
YouTubeでゲーム実況を週1以上見る人全体のうち、ゲーム実況チャンネルの視聴頻度「ほぼ毎日」の回答が最多。小中高生・20代男性はゲーム実況をよく視聴する傾向。

YouTubeでゲーム実況を週1以上見る人全体のうち、ゲーム実況の視聴頻度を「ほぼ毎日」と回答した人が、全年代いずれも最も多い結果となりました。
特に「ほぼ毎日」ゲーム実況を見ている層は、小中高計で過半数、20代男性で5割弱で、ゲーム実況の視聴頻度が高い傾向でした。20代・30代では、男性の方が女性に比べて「ほぼ毎日」ゲーム実況を見る人が多い傾向が見られました。
ゲーム実況の視聴時間帯は、平日では「午後6時~8時」「午後9時~11時」に集中
休日は分散傾向だが、平日同様に「午後6時~8時」「午後9時~11時」の視聴が多く、午後3時~5時」の視聴が平日よりも増加。


平日では「午後9時~11時」にゲーム実況を見ていることが全体的に多い結果に。特に高校生・20代~40代が7割半ばと高く、夕飯後から就寝前に視聴していると見られます。小学生は、「午後6時~8時」67%、「午後3時~5時」42%で、夕飯前後や通学後に視聴しているのではないでしょうか。
休日では、全体的に視聴時間帯がやや分散傾向で、特に小学生・中学生は視聴時間が朝と夜で分散しており、「午前9時~11時」が5割前後、「午後3時~5時」「午後6時~8時」が6割前後の結果に。高校生以降は、平日と比較すると視聴時間帯が分散していますが、「午後3時~5時」から「午後9時~11時」にかけて視聴時間が増加する傾向が見られました。
ゲーム実況を見る理由は「実況者の人柄・トークが面白い」が6割でトップ
小学生・中学生は特に「ゲームの攻略方法やテクニックを調べるため」という回答が4割台。

ゲーム実況を見る理由は、「実況者の人柄・トークが面白い」という回答が全体のうち6割と最も多い結果となりました。20代~40代の女性は突出して高く、どちらも7割台の結果に。20代~40代男性では特に「暇つぶしでなんとなく」の回答が5割弱を占めており、「実況者の人柄・トークが面白い」と並ぶ結果となりました。
一方、小学生・中学生では「ゲームの攻略方法やテクニックを調べるため」が4割半ばと比較的高く、自身のゲームプレーに生かすために視聴しているのではないでしょうか。
ゲーム実況者のイメージは、全体としてポジティブな印象が上位3位
30代女性は「収入が不安定」「浮き沈みが激しそう」が3割強である一方、「人を楽しませることができる」「自分の好きなことを仕事にできている」「応援したい」というポジティブな印象も5割前後。

ゲーム実況者のイメージは、全体として「人を楽しませることができる」「自分の好きなことを仕事にできている」の回答が4割前後で、ポジティブな印象が上位にランクインしました。特に30代女性・40代女性では「人を楽しませることができる」「自分の好きなことを仕事にできている」の回答が5割前後、「応援したい」の回答も他年代と比較して高い一方、「収入が不安定」「浮き沈みが激しそう」などネガティブな印象も3割台と高い結果となりました。
小学生・中学生で最も多かった回答は「仕事が楽しそう」4割、高校生では「自分の好きなことを仕事にできている」の回答が5割弱の結果となりました。小学生では、特に「自分もなりたい」「カッコイイ」という回答が他年代と比較して多く見られました。
考察
YouTubeでゲーム実況を週1以上見ている小学生・中学生・高校生、20代~40代の男女にアンケート調査をしました。
【ゲーム実況を見る人は、YouTubeで他に見る動画もエンタメ目的で楽しんでいる傾向が見られる】
ゲーム実況を週1以上見ている人は、全体の6割弱が「バラエティ」のジャンルを見ており、YouTubeをエンターテインメントとして楽しむ傾向が見られました。ゲーム実況の視聴理由では「実況者の人柄・トークが面白い」という回答が最も多く、全体の6割だった点からも、エンターテインメントとしてゲーム実況を見ている人が多いのではないでしょうか。
【ゲーム実況は小中高生・20代~30代男性に見られており、小学生・中学生は自身のゲームプレーのために見ているのではないか】
ゲーム実況を週1以上見ている人は、「ほぼ毎日」見ている人が全体で4割台、小中高生で5割を超えており、小中高生でゲーム実況の視聴が習慣化していると言えます。
特に小学生は、視聴デバイスが「テレビ」「スマートフォン」が同程度であり、夕飯前後の時間帯に視聴していることから、家族と一緒に見ていることもあるのではないでしょうか。小学生・中学生は、視聴理由について「ゲームの攻略方法やテクニックを調べるため」という回答が4割台を占めることから、ゲーム実況を自身のゲームプレーに日々活用していると見られます。
【ゲーム実況者のイメージは、20~40代ではネガポジ両方の印象、小中高生ではポジティブな印象が強い】
20代~40代では、上位にポジティブ・ネガティブ両方のイメージがランクインしました。特に、30代女性・40代女性は「収入が不安定」「浮き沈みが激しそう」というネガティブイメージが3割台である一方、「人を楽しませることができる」「自分の好きなことを仕事にできている」というポジティブなイメージが5割前後と突出して高く、「応援したい」という回答も他年代と比較して高い結果となりました。
小中高生ではポジティブな印象が多い傾向で、小学生・中学生で最も多かったのは「仕事が楽しそう」という回答が4割、高校生では「自分の好きなことを仕事にできている」という回答が5割弱の結果に。小学生は「自分もなりたい」という回答が27%で、職業への憧れが見られました。
株式会社ドズルについて
好きを仕事に。人生という「ゲーム」をもっと楽しく。

株式会社ドズルは、YouTubeなどの動画配信プラットフォーム上で主にマインクラフトなどのゲーム実況動画を公開しているエンターテインメント企業です。自社YouTubeチャンネル運営の他、WEB動画を主としたデジタル戦略コンサルティングなどのBtoB事業も行っています。
・所在地:東京都品川区
・代表者:ドズル(YouTubeクリエイター)
・設立:2016年9月
・事業内容:クリエイタープロダクション事業、デジタル戦略コンサルティング事業、インフルエンサーマーケティング事業
・コーポレートサイト:https://www.dozle.jp/
*記載されている会社名・商品名・サービス名などは、各社の商標および登録商標です。
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使用しているゲーム機器について確認しました。最も多かったのは「一般的なPC・ゲーム機のみ使用」の56%で、家庭用ゲーム機や標準的なPCを中心にプレーしている層が過半数を占めています。 一方で、「ゲーミングPC(ハイスペック)を使用」が23%、「ゲーミングPC(ミドルスペック)を使用」が18%と、約4割がゲーミングPCを使用している結果となりました。スマートフォン中心などの理由で「使用していない」と答えた方は3%にとどまり、多くの回答者が何らかのゲーム機器を日常的に使用していることが読み取れます。Q4.ゲームプレー中に同時に使用している機器はありますか?(複数選択可) 最も多かったのは「エアコン・暖房」の25%、次いで「照明(デスクライト含む)」が21%で、プレー環境を整える家電が上位となりました。「スマホ・タブレット(攻略サイト閲覧等)」も18%と多く、情報収集目的での併用も一般的であることが分かりますます。 また、「モニター(複数台)」が17%、「スピーカー・アンプ」が12%となっており、没入感や音響面などの快適性を重視する層も一定数見られました。さらに「配信用機材(キャプチャーボード、マイク等)」は6%と少なめではあるものの、配信まで行う層も含まれていることがうかがえます。ゲーム・配信と電気代の関係 ゲームや配信は、電気代にどの程度影響しているのでしょうか。ここでは、ゲームによって実際に電気代が上がっているのか、上がっている場合はどのくらい増えているのかを聞きました。Q5.月々の電気代(平均) 月々の電気代では、「5,000円~10,000円未満」が全体の35%と最も多く、次いで「10,000円~15,000円未満」が27%となりました。両者を合わせると約6割を占め、多くの回答者が電気代に月1万円前後かかっていることが分かりますます。 一方、「15,000円~20,000円未満」は16%、「20,000円以上」も13%と、電気代が高めの層も一定数存在します。「5,000円未満」は8%にとどまりました。Q6.【ゲーミングPC使用者】ゲーミングPCの使用によって電気代が増えたと感じますか? ゲーミングPCを使用している方に電気代の変化を聞いたところ、「大幅に増えた」が32%、「やや増えた」が43%となり、合わせて75%が「増えた」と回答しました。一方、「あまり変わらない」は22%、「分からない」は3%にとどまっています。 グラフィック性能の高いゲーミングPCは消費電力が大きくなりやすく 、多くの使用者が電気代への影響を実感していることが分かりますます。Q7.ゲームや配信活動による月々の電気代増加額はどのくらいだと思いますか? ゲームや配信活動による月々の電気代の増加額は、「5,000円未満」が52%と過半数を占めました。次いで「5,000円~10,000円未満」が15%、「10,000円~15,000円未満」が10%と続いており、8割近くが1万円前後の増加に収まっていると認識しています。 一方で、「15,000円以上」と答えた方も6%おり、一部では負担感を強く感じている様子もうかがえます。また、「分からない」と答えた方は16%で、電力消費を把握していない層も少なくありません。Q8.ゲーム配信・実況をしている方にお聞きします。配信活動による電気代増加を感じますか? ゲーム配信・実況をしている方に聞いたところ、「大幅に増えた」が36%、「やや増えた」が33%となり、約7割が電気代の増加を実感している結果となりました。 配信ではPCやゲーム機本体に加え、モニター、照明、マイク、キャプチャーデバイスなど複数の機器を同時に使用することが多く、消費電力が増えやすい点も影響していると考えられます。 一方、「あまり変わらない」は25%、「分からない」は6%にとどまり、配信者の多くが電気代の増加を感じているといえるでしょう。電気代のジレンマと優先順位 ここでは、電気代を意識してゲームをプレーしているか、また家族から電気代について指摘された経験があるかを聞きました。Q9.電気代を気にしてゲームプレー時間を制限したことはありますか? 電気代を理由にゲームプレー時間を抑えた経験については、「頻繁にある」が12%、「ときどきある」が17%、「たまにある」が12%と、全体の約4割が何らかの形で制限したことがあると回答しています。 一方、「ほとんどない」の21%、「全くない」の38%を合わせた約6割は、電気代を理由にプレー時間を制限していません。電気代よりもゲーム・配信活動を優先している実態がうかがえる結果となりました。Q10.ゲーム・配信とエアコン使用、どちらを優先しますか?(夏場・冬場) ゲーム・配信とエアコン使用の優先度では、「エアコンを優先(ゲーム時間を短縮)」が36%と最も多く、快適さや体調管理を重視する層が多数派となりました。 一方、「ゲーム・配信を優先(暑さ・寒さを我慢)」も23%を占めており、環境よりもプレーや配信を優先する姿勢がうかがえます。また、「季節や状況による」は25%と比較的多く、時期や電気代の状況に応じて柔軟に判断している層も少なくありません。 さらに「両方とも妥協しない」は16%となっており、電気代をある程度許容しつつ、快適な環境でゲームや配信を続けたいというニーズも読み取れます。Q11.家族や同居人から、ゲームによる電気代について指摘されたことはありますか? 家族や同居人から電気代について指摘された経験では、「全くない」が38%と最も多くの回答を集めました。 一方、「頻繁にある」の8%、「ときどきある」の19%、「たまにある」の11%を合計すると、約4割の方が指摘されています。「ほとんどない」の12%も含めると、完全に無関心とは言い切れない層が一定数存在します。 なお、「一人暮らしのため該当しない」との回答は13%でした。 全体として、頻繁に指摘されているケースは多くないものの、家庭内で電気代を意識せざるを得ないプレーヤーがかなりの割合で存在していることが分かりますます。節電の意識と工夫 最後に、節電に対する意識や工夫について聞きました。必要以上にゲームを我慢せず、電気代を抑えることはできるのでしょうか。Q12.ゲームや配信のために、電気代節約で工夫していることはありますか?(複数選択可) ゲームや配信にともなう電気代を抑える工夫としては、「省電力モード・設定を使用」が21%、「不要な機器の電源を切る」が20%と、機器側で調整できる対策を行っている方が比較的多く見られました。 また、「プレー時間帯を調整している」が13%、「深夜電力プランを活用している」が9%と、電気料金の仕組みを意識した工夫は一定数にとどまっています。また、「エアコン使用を控える」が9%と、少数ですが快適性を犠牲にした節電をしている方もいました。 一方で、「特に何もしていない」と回答した方が28%を占めており、具体的な節電対策に踏み出せていない層も少なくありません。Q13.ゲーム・配信活動と電気代のバランスについて、どう考えていますか? ゲーム・配信活動と電気代のバランスに対する考え方では、「電気代は気にせず、好きなだけプレー・配信したい」が42%と最も多く、趣味や活動を優先したい層が中心であることがうかがえます。 一方で、「ある程度は電気代を気にしながらプレー・配信している」も36%を占めており、完全に無関心というわけではなく、現実的なコスト意識を持ちながら楽しんでいる方も多い結果となりました。 また、「電気代を最優先に考えてプレー・配信時間を調整している」は13%、「電気代とのバランスに悩んでいる」は9%と、少数ながらプレースタイルが電気代の影響を受けている方も存在します。Q14.ゲームや配信活動における電気代に関するエピソードや、節電のために工夫していることがあれば教えてください。 本設問では、ゲームや配信にともなう電気代に関する具体的なエピソードや、節電の工夫が数多く寄せられました。代表的な回答をいくつか紹介します。 ・PCが古くなり熱を持って処理によけいな電気代がかかるようになっていそうだったのでPCを買い替えた ・炬燵やあんかや電気毛布などでひとりの時は部屋全体は暖めない ・着る毛布を着ながらやったり、服を厚着にしている ・部屋の明かりは消してプレーする ・画面の明度を下げる ・使わない電化製品のコンセントを抜く 全体としては、空調や照明などの周辺環境を調整することで節電しているケースが目立ち、ゲーム体験を大きく損なわない方法が選ばれています。また、画面の明度調整や待機電力のカットなど、細かな部分にまで気を配りながら電気代の削減に取り組んでいる様子もうかがえました。まとめ 細やかな節電努力はたしかに有効ですが、日々の工夫を積み重ねるのは負担に感じることもあるかもしれません。 そこで検討したいのが、電力契約そのものの見直しです。これまで何となく契約していた電力会社やプランを見直し、自分に合ったものを選択するだけで、毎月の電気代を抑えられる可能性があります。 例えば「エネワンでんき」では、電力消費量に応じた複数のプランから選べるため、必要以上に電気代を支払わなくて済むのが特徴です。詳しく「エネワンでんき」のことを知りたい方はコチラ 具体的にどれくらい電気代を抑えられるか知りたい方は、公式サイトの電気料金シミュレーションをお試しください。「電気料金シミュレーション」をお試しになる場合はコチラ株式会社エネワンでんき エネワンでんきは2014年4月、Gas Oneグループの電力事業として株式会社サイサンにて誕生しました。サイサンが1945年の創業以来貫いている「お客さまにとって最も身近なホーム・エネルギーパートナー」の理念のもと、暮らしに欠かせないエネルギーである「電力」を安心に、そして安価にお届けいたします。 【会社概要】 社名:株式会社エネワンでんき 代表者:代表取締役吉澤正人 設立:2022年6月1日 所在地:東京都千代田区丸の内1-6-1丸の内センタービル2F 主な事業内容:小売電力事業 ウェブサイト: https://eneonedenki.net/
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- 【FHD+144Hz+IPS】Acer、ゲーミング・スタンダード計4モデルのモニターを発売——23.8型・27型の2サイズ展開
- 日本エイサー株式会社は、リフレッシュレートを従来の120Hzから144Hzに引き上げたゲーミングモニター「VG240YP6bmipx」「VG270P6bmipx」と、スタンダードモニター「KA240YP6bmix」「KA270P6bmix」の計4機種が発売中。全モデル共通でFHD(1920×1080)非光沢IPSパネルを採用。ゲーミングモデルはAMD FreeSync対応・応答速度1ms(VRB)・DisplayPort搭載、スタンダードモデルはVGA端子搭載で、やや古めのPC構成でも接続可能だ。いずれも23.8型・27型の2サイズ展開で、ヨドバシカメラ・ビックカメラグループ等で取り扱われる。 <以下、ニュースリリースより> AcerからゲーミングモニターとスタンダードモニターNSW新4機種——144Hz対応、23.8型・27型で2026年2月26日発売 日本エイサー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:ボブ・セン)は、リフレッシュレートを従来機種の120Hzから144Hzに向上した、ゲーミングブランドNitroのゲーミングモニター「VG240YP6bmipx」「VG270P6bmipx」と、スタンダードモニター「KA240YP6bmix」「KA270P6bmix」の計4機種を、本日2月26日より順次発売いたします。販売はヨドバシカメラ、ビックカメラグループをはじめとする量販店にて順次開始します。 従来の120Hzから144Hzへリフレッシュレートを高めることで、スクロールや動画視聴といった日常操作はもちろん、動きの速いゲームプレーでもよりなめらかな表示を実現します。23.8インチと27インチの2サイズを用意し、用途や設置環境に合わせて選べます。共通特長 144Hz対応で、なめらかな表示を実現 144Hzの高リフレッシュレートにより、日常操作から動きの速い映像まで、よりなめらかな表示で快適さをサポートします。画面のスクロールやウィンドウ操作もスムーズになり、作業のテンポを崩しにくい表示環境を提供します。IPSパネル(非光沢)+フルHDで、見やすさと扱いやすさを両立 フルHD(1920×1080)解像度と非光沢IPSパネルを採用し、文字や映像を見やすく表示。ゲームから作業用途まで幅広く活躍します。反射を抑えた非光沢仕様により、照明環境の影響を受けにくく、長時間の使用でも視認性を保ちやすい設計です。目にやさしい機能と、すっきりしたデザイン ブルーライトシールド/フリッカーレスに対応し、長時間使用時の負担軽減に配慮。4辺フレームレスデザインで、デスク環境をスマートに整えられます。シンプルな外観で周辺機器とも馴染みやすく、学習・仕事・エンタメまで幅広いシーンにフィットします。「VG240YP6bmipx / VG270P6bmipx」144Hz×1ms(VRB)で、俊敏性が求められるゲームに最適 144Hzの高リフレッシュレートと1ms(VRB)の高応答速度により、残像感やにじみを抑え、FPSなど動きの速いシーンでも視認性を高めます。ターゲットの追従や素早い視点移動が求められる場面でも、映像のキレを保ち、集中を支える表示を実現します。AMD FreeSync対応で、カクつき・ティアリングを軽減 AMD FreeSyncにより映像の乱れを抑制し、スムーズな描画で快適なプレー環境を提供します。フレーム変動が起きやすいシーンでも表示の安定性を高め、没入感のあるプレーをサポートします。sRGB 99%・約1,677万色表示で、鮮やかな映像表現 sRGB 99%の色再現性と約1,677万色表示により、ゲームはもちろん映像視聴でも自然で鮮やかな表現を楽しめます。暗部からハイライトまでの階調表現にも配慮し、シーンの雰囲気をより豊かに映し出します。スピーカー内蔵+ヘッドホン端子で、音声環境も手軽に 2W+2Wのステレオスピーカーとヘッドホン端子を搭載し、設置環境に合わせた音声出力が可能です。外付け機器を増やさずに運用でき、ゲーム実況視聴やボイスチャットなど日常の音声用途にも対応します。DisplayPort搭載&VESA対応で、ゲーミング環境を拡張 HDMIに加えてDisplayPortを搭載し、チルト調整(上25°/下5°)とVESAマウント(100×100mm)対応で、セットアップの自由度を高めます。デスクスペースやモニターアーム活用など、プレースタイルに合わせた配置が可能です。KA240YP6bmix / KA270P6bmix “毎日使う快適さ”を144Hzで底上げ スクロールや画面移動がなめらかになり、デスクワークや学習、動画視聴など日常用途の快適さをサポートします(HDMI接続時:48~144Hz)。ブラウジングや資料作成など、細かな画面操作の積み重ねが快適性に直結する場面で違いを感じやすい設計です。sRGB 99%・約1,677万色表示+6軸カラーで、自然な色味に調整しやすい 6軸カラー調整に対応し、用途や好みに合わせた見え方に整えられます。写真・動画などのコンテンツ視聴から日常の作業まで、見え方の好みに合わせて微調整できるため、家族や職場での共用にも適しています。HDMI+VGA(ミニD-Sub 15ピン)搭載で、幅広い機器と接続可能 HDMI 1.4に加えてVGA端子を搭載し、既存PCなど多様な機器との接続に対応します(VGA接続時:48~75Hz)。買い替えや増設のタイミングでも手持ちの機器を活かしやすく、導入のしやすさに配慮しています。スピーカー内蔵+ヘッドホン端子で、シンプルに運用 2W+2Wのステレオスピーカーとヘッドホン端子を搭載し、別途スピーカーを用意しなくても手軽に音声環境を整えられます。オンライン会議や学習動画など、日常の音声コンテンツも省スペースで運用できます。チルト調整&VESA対応で、設置も柔軟に チルト角(上25°/下5°)の調整機能に加え、VESAマウント(100×100mm)に対応し、利用環境に合わせた設置が可能です。限られたデスクでも見やすい角度に調整しやすく、壁掛けやアーム設置にも対応します。プレスリリースページhttps://www.acer.com/jp-ja/about/news/20260226Acerについて Acer は世界160か国以上で事業を展開するグローバルICTカンパニーです。1976年の創業以来、人々の生活を豊かにするパソコン、モニター、プロジェクター、タブレットなどのハードウェアやソフトウェア、サービスを提供しています。Acerは現在、全世界約7,500人の従業員とともに、“Breaking barriers between people and technology(人とテクノロジーの垣根を壊す)”のミッションのもと、製品の研究、デザイン、マーケティングおよび販売とサポートを行っています。日本エイサー株式会社について 社名 :日本エイサー株式会社 所在地:東京都新宿区西新宿6-24-1 西新宿三井ビルディング 18F 代表者:代表取締役社長 詹 國良(ボブ・セン) 公式サイト: https://www.acer.com/ 公式facebook: https://www.facebook.com/AcerJapan 公式X :https://www.twitter.com/AcerJapan Gaming公式X: https://twitter.com/PredatorJPN 公式Instagram: https://www.instagram.com/acer_japan/ Gaming公式Instagram:https://www.instagram.com/predatorgamingjapan/ 公式YouTube:https://www.youtube.com/user/AcerJapanChannel © 2024 Acer Inc. All rights reserved. AcerとAcerロゴはAcer Inc.の登録商標です。その他商標、登録商標、サービスマーク等の著作物の著作権は、帰属表明の有無に関わらず、それぞれの権利者に帰属します。発表内容は予告なしに変更または削除されることがありますのであらかじめご了承ください。 © 2024 Acer Inc. All rights reserved. Acer and the Acer logo are registered trademarks of Acer Inc. Other trademarks, registered trademarks, and/or service marks, indicated or otherwise, are the property of their respective owners. All offers subject to change without notice or obligation and may not be available through all sales channels.
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- 【スト6】ディージェイ&エレナの水着Outfit 4が本日3月17日に配信——JAM Projectコラボ楽曲「GO!ALEX」も同時実装
- 『ストリートファイター6』のディージェイとエレナの水着Outfit 4が、2026年3月17日(火)に配信予定の「アレックス」と同時に発売される。 「JAM Project」とのコラボオリジナル楽曲「GO!ALEX ~希望誕生~」も同日実装予定。 <以下、ニュースリリースより> スト6 水着Outfit 4&JAM Projectコラボ楽曲「GO!ALEX」が3月17日に同時配信 大好評の水着シリーズ「ディージェイ」と「エレナ」のOutfit 4が3月17日(火)の「アレックス」配信と同時発売決定!詳細デザインが覗けるショーケース映像はここからチェック! 「ディージェイ」は夏をテーマにしたミュージックビデオに出演するときの衣装、「エレナ」は港町でのひと時を楽しむ水着で登場するぞ! 新たな水着コスチュームを着用して対戦を楽しもう!「アニソン界」を代表する大人気ユニット「JAM Project」とのコラボコンテンツも同時に配信! 数々のアニソンを手がけた大人気ユニット「JAM Project」とのコラボによるオリジナル楽曲「GO!ALEX ~希望誕生~」も実装される。このアツいBGMを聴きながら、アツいバトルを繰り広げよう!フルVer.のミュージックビデオはこちら! さらに、『ストリートファイター6』チーム描き下ろしの特別コラボロゴや「JAM Project」のロゴを使用したアバター衣装も手に入るので、3月17日(火)の配信日に要チェックだ!商品概要 「Year 1キャラクターパス」「Year 2キャラクターパス」と、Year 2までの追加されたステージ4種&初期キャラクター18体のOutfit 1カラー3-10を含めたDLCを同梱したボリューム満点なエディションです。■商品名:ストリートファイター6 Years 1-2 ファイターズエディション■プラットフォーム:Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam■発売日:好評発売中■価格: ・ダウンロード版:7,990円(税込) ・パッケージ版:8,789円(税込)■CEROレーティング:C■プレー人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合)■商品名:ストリートファイター6■プラットフォーム:Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam■発売日:好評発売中■価格:・ダウンロード版:4,990円(税込)■CEROレーティング:C■プレー人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合) 最新情報は公式サイト・公式SNSにて随時お知らせいたします。■公式サイト: https://www.streetfighter.com/6/ja-jp ■公式Xアカウント:https://x.com/StreetFighterJA ※本文中に表示されている価格はすべて希望小売価格です。 ※PS4版の『ストリートファイター6』は「PS5版無料アップグレード対応」です。©CAPCOM