DMMグループであるピックアップ株式会社は、同社の運営するZ世代向けチャット小説アプリ「TELLER(テラー)」の読者を対象に「ゲーム」に関するアンケート調査を実施。Z世代が一番好きなゲームは音ゲー。
<以下、ニュースリリースより>
DMMグループであるピックアップ株式会社(代表取締役社長 蜂谷 宣人)は、同社の運営するZ世代向けチャット小説アプリ「TELLER(テラー)」の読者を対象に「ゲーム」に関するアンケート調査を実施しました。
・男女比と年齢層
女性の方が多く、13~18歳の中学~高校生世代が62.9%と半数以上を占めました。

・ゲームを遊ぶ頻度

Z世代は、92%が週一回以上ゲームを遊んでいると回答しました。毎日ゲームを遊ぶ人が多数派で、65.3%が毎日遊んでいると回答しました。以降紹介する回答は、上記の傾向を持ったユーザー377名の回答となります。

普段どのようなジャンルのゲームを遊んでいるかを聞いた所、音楽ゲームという回答が圧倒的な1位で60.5%となりました。一番好きなゲームは何かを自由回答で聞いた結果も、音ゲーの『プロセカ(プロジェクトセカイ)』が大差を付けて1位であり、2~3位はバトルロイヤル系のゲームが並ぶ結果となりました。

実際にプロセカを遊んでいるZ世代にインタビューを行ったところ、「バンドリとか旧来の音ゲーと違って楽曲がボカロの曲なんですよね。僕含め、わりとサブカル的に育っているZ世代はボカロ全盛期で育っていることも多く収録されている曲が熱いんですよ。
あと、バンドリとかと違ってかっこいい男の子も出てくるので女の子も楽しみやすいのも理由のひとつだと思います。」とのことでした。なお、その他の回答としては『スマブラ』『マリオカート』等の任天堂のゲームや、『アイナナ』『あんスタ』等の音ゲーが多く見られました。

普段良く遊ぶゲームのプラットフォームに関しては、87.8%がスマホゲームと回答し、圧倒的多数となりました。
一方で、上述の「一番好きなゲームをひとつ上げるなら何ですか?」という回答で得られたゲームのプラットフォームを分類してみた所、以下のようになりました。

スマホゲームが依然として1位ではあるものの、コンシューマーゲームとPCゲームとの開きはかなり縮まった結果となりました。また、PCゲームとコンシューマーゲームの順位が逆転しているのも興味深い結果です。
スマホゲームしか遊ばないという層も一定数いることを踏まえると、Z世代にとっての面白さではコンシューマーゲームとPCゲームの方が優っていると言っても良さそうです。
実際にZ世代にインタビューを行ったところ、「今どきのコンシュマーゲームやPCゲームはとても完成度が高く、見てるだけで楽しいんですよね。グラフィックも綺麗ですし。自分の推しの実況者、Youtuber、Vtuberなどみんなが動画にしたり配信しているのでわざわざ自分でやらなくてもいいかなって思うこともあります。」とのことでした。
なお、スマホゲームでは『プロセカ』『バンドリ』『アイナナ』等の音ゲーが人気であり、コンシューマーゲームでは『スプラトゥーン』『ポケモン』『スマブラ』等の任天堂ゲーム、PCゲームでは『APEX』『フォートナイト』等のバトルロイヤル系FPSゲームの支持が厚い結果となりました。
一番好きなゲームに関して『マインクラフト』や『ツイステ』など一部を除いてほぼ9割程度がオンライン・オフライン問わず対戦要素のあるゲームを挙げているのもZ世代の特徴です。
そこで、オンライン対戦に関して遊ぶかどうかを聞いてみた所、71.1%がオンライン対戦を遊ぶと回答し、55.4%がオンラインでの交流をきっかけに友達ができたと回答しました。


また、オンライン対戦をきっかけに友達ができたと回答した方にどこで出会ったかを聞いた所、Twitterが最も多数派で51.2%の回答となりました。

実際にオンライン対戦についてZ世代にインタビューを行ったところ、「そのゲーム専用のTwitterアカウントを作っておくといろいろ便利なんですよね。それこそ新キャラの情報とか。Twitterが一番情報が早いので、ゲームの公式、有名配信者とかはフォローしています。ランク上げだとバトルロイヤル系全般は基本チーミングが必須なのでTwitterで募集を探して一緒に行ったりといった感じですね。RTでの拡散ってTwitter特有のやり方だと思うので、友達探しもしやすいです。」とのことでした。
また、プレイしたゲームに関して、友人に勧めたり記録を取っているかを聞いた所、56.2%が友人や家族に勧めていることがわかりました。オンライン対戦で友達を作るだけでなく、自分がやっているゲームに友達を誘う傾向もあるようです。

SNSにゲームのレビューや感想を投稿していると回答した人数と、Twitterで友達ができたと回答した人数と、がほぼ同数のため、レビューや感想の投稿をきっかけにオンラインで交流しているのではないかと思われます。
参考情報として、43.0%がゲームをきっかけにe-sportsに興味を持ったことがあると回答している一方で、e-sportsの大会への参加経験は5.3%に留まりました。


Z世代にとっては、オンライン対戦で新たな友達を作る方が、大会に参加してオフラインで友達を作るよりも手軽で身近なようです。また実際にesportsについてZ世代にインタビューを行ったところ、「esportsってだいぶ身近なものになったとは思うんですが、正直ハードルが高いです!ゲームってとても奥が深くてPSとか本当にプロの世界で。だから自分の時間をそれにかなりつぎ込めないとそもそもうまいプレイヤーとは渡り合えないです。」とのことで具体的に何がハードルが高いといったことはヒアリングでは挙がりませんでしたが、心理的にハードルが高いことがうかがえました。

直近6カ月でゲームにお金を使っているユーザーは35.8%いることがわかりました。
以前に弊社で行ったアニメに関するアンケート(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000023974.html)と比較すると、ゲームへの課金傾向はかなり低い結果です。
今回の調査では、これまでの弊社のアンケートと比較して回答した年齢層が低かったことも影響している可能性が高いですが、実際にゲームに課金をしていないZ世代にインタビューを行ったところ、「基本的にグッズと違って実際にモノとして残らないし、課金をし始めると止まらなくなってしまうのが怖いからしないです。バトルロイヤル系のゲームはほとんどがスキン課金なので、課金をしなくてもゲーム自体は楽しめますし。スキンをオシャレにしたくて凄く課金をしている人も見かけますが、自分は違います。」とのことでした。

新しくプレイしたいゲームの情報収集はYouTubeやTwitter, TikTok等のSNSで行う、ということもわかりました。
以前に弊社で行ったアニメに関するアンケート(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000023974.html)と比較すると、特にTikTokでの情報収集が伸びており、またYouTubeが1位であることから、ゲームの場合は実況や実際のゲーム画面など、文章よりも動画から情報収集していることがわかります。
実際にゲームの情報収集の仕方についてZ世代にインタビューを行ったところ、「YouTubeでゲーム実況者が新しいゲームやり始めると、こんなゲームもあるんだ!っていう新しいゲームの発見にもなりますし、実況者のゲーム実況見て、自分のゲームの立ち回りの参考にするときもあります。何も知らずに進めると結構手こずるところも実況見ていると変に詰まることもなく気持ちよくゲームできますし、プラス要素も楽しめます。TikTokだとゲームのスーパープレイが決まった瞬間の動画をよく見ます。」とのことでした。
今後の調査でも「エンタメ領域でのZ世代の消費行動」や「今、Z世代に流行っている事象」に関して、TELLERが抱えるエンタメコンテンツの消費に長けているZ世代ユーザーに調査・ヒアリングしていく予定です。
より詳細なデータが欲しい企業様や、Z世代にアンケート・ヒアリングしたい企業様は、以下のメールアドレス寄りお問い合わせください。
pr@picappinc.jp
TELLER公式Twitterアカウント:https://twitter.com/app_teller
<以下、ニュースリリースより>
Z世代が一番好きなゲームは音ゲーが圧倒的1位
DMMグループであるピックアップ株式会社(代表取締役社長 蜂谷 宣人)は、同社の運営するZ世代向けチャット小説アプリ「TELLER(テラー)」の読者を対象に「ゲーム」に関するアンケート調査を実施しました。
■調査サマリ
Z世代の60.5%が、好きなゲームジャンルは音ゲーであると回答。
普段良く遊ぶゲームプラットフォームはスマホゲームが87.8%である一方、一番好きなゲームタイトルにはコンシューマーゲームとPCゲームも多数ランクイン。
55.4%がオンライン対戦をきっかけに友達ができたと回答。
ゲームに課金しているZ世代は35.8%。ゲームは動画で探す傾向がより顕著な結果に。
Z世代の60.5%が、好きなゲームジャンルは音ゲーであると回答。
普段良く遊ぶゲームプラットフォームはスマホゲームが87.8%である一方、一番好きなゲームタイトルにはコンシューマーゲームとPCゲームも多数ランクイン。
55.4%がオンライン対戦をきっかけに友達ができたと回答。
ゲームに課金しているZ世代は35.8%。ゲームは動画で探す傾向がより顕著な結果に。
■調査概要
調査対象:
「TELLER」アプリユーザーのうち、回答いただいた26歳未満の方377名(有効回答数)
地域:全国
調査時期:2021年9月12日(日)~19日(日)
調査手法:インターネットによるアンケート調査
調査対象:
「TELLER」アプリユーザーのうち、回答いただいた26歳未満の方377名(有効回答数)
地域:全国
調査時期:2021年9月12日(日)~19日(日)
調査手法:インターネットによるアンケート調査
調査対象者の基本属性(TELLER調べ)
・男女比と年齢層
女性の方が多く、13~18歳の中学~高校生世代が62.9%と半数以上を占めました。

・ゲームを遊ぶ頻度

Z世代は、92%が週一回以上ゲームを遊んでいると回答しました。毎日ゲームを遊ぶ人が多数派で、65.3%が毎日遊んでいると回答しました。以降紹介する回答は、上記の傾向を持ったユーザー377名の回答となります。
一番好きなゲームは音ゲー派が圧倒的1位。Z世代に一番良く遊ばれているゲームは「プロセカ」

普段どのようなジャンルのゲームを遊んでいるかを聞いた所、音楽ゲームという回答が圧倒的な1位で60.5%となりました。一番好きなゲームは何かを自由回答で聞いた結果も、音ゲーの『プロセカ(プロジェクトセカイ)』が大差を付けて1位であり、2~3位はバトルロイヤル系のゲームが並ぶ結果となりました。

実際にプロセカを遊んでいるZ世代にインタビューを行ったところ、「バンドリとか旧来の音ゲーと違って楽曲がボカロの曲なんですよね。僕含め、わりとサブカル的に育っているZ世代はボカロ全盛期で育っていることも多く収録されている曲が熱いんですよ。
あと、バンドリとかと違ってかっこいい男の子も出てくるので女の子も楽しみやすいのも理由のひとつだと思います。」とのことでした。なお、その他の回答としては『スマブラ』『マリオカート』等の任天堂のゲームや、『アイナナ』『あんスタ』等の音ゲーが多く見られました。
よく遊ぶのは圧倒的にスマホゲームな一方、好きなゲームにはコンシューマーゲームも多数ランクイン

普段良く遊ぶゲームのプラットフォームに関しては、87.8%がスマホゲームと回答し、圧倒的多数となりました。
一方で、上述の「一番好きなゲームをひとつ上げるなら何ですか?」という回答で得られたゲームのプラットフォームを分類してみた所、以下のようになりました。

スマホゲームが依然として1位ではあるものの、コンシューマーゲームとPCゲームとの開きはかなり縮まった結果となりました。また、PCゲームとコンシューマーゲームの順位が逆転しているのも興味深い結果です。
スマホゲームしか遊ばないという層も一定数いることを踏まえると、Z世代にとっての面白さではコンシューマーゲームとPCゲームの方が優っていると言っても良さそうです。
実際にZ世代にインタビューを行ったところ、「今どきのコンシュマーゲームやPCゲームはとても完成度が高く、見てるだけで楽しいんですよね。グラフィックも綺麗ですし。自分の推しの実況者、Youtuber、Vtuberなどみんなが動画にしたり配信しているのでわざわざ自分でやらなくてもいいかなって思うこともあります。」とのことでした。
なお、スマホゲームでは『プロセカ』『バンドリ』『アイナナ』等の音ゲーが人気であり、コンシューマーゲームでは『スプラトゥーン』『ポケモン』『スマブラ』等の任天堂ゲーム、PCゲームでは『APEX』『フォートナイト』等のバトルロイヤル系FPSゲームの支持が厚い結果となりました。
Z世代には対戦ゲームが人気。55.4%がオンラインでの対戦をきっかけに友達ができたと回答
一番好きなゲームに関して『マインクラフト』や『ツイステ』など一部を除いてほぼ9割程度がオンライン・オフライン問わず対戦要素のあるゲームを挙げているのもZ世代の特徴です。
そこで、オンライン対戦に関して遊ぶかどうかを聞いてみた所、71.1%がオンライン対戦を遊ぶと回答し、55.4%がオンラインでの交流をきっかけに友達ができたと回答しました。


また、オンライン対戦をきっかけに友達ができたと回答した方にどこで出会ったかを聞いた所、Twitterが最も多数派で51.2%の回答となりました。

実際にオンライン対戦についてZ世代にインタビューを行ったところ、「そのゲーム専用のTwitterアカウントを作っておくといろいろ便利なんですよね。それこそ新キャラの情報とか。Twitterが一番情報が早いので、ゲームの公式、有名配信者とかはフォローしています。ランク上げだとバトルロイヤル系全般は基本チーミングが必須なのでTwitterで募集を探して一緒に行ったりといった感じですね。RTでの拡散ってTwitter特有のやり方だと思うので、友達探しもしやすいです。」とのことでした。
また、プレイしたゲームに関して、友人に勧めたり記録を取っているかを聞いた所、56.2%が友人や家族に勧めていることがわかりました。オンライン対戦で友達を作るだけでなく、自分がやっているゲームに友達を誘う傾向もあるようです。

SNSにゲームのレビューや感想を投稿していると回答した人数と、Twitterで友達ができたと回答した人数と、がほぼ同数のため、レビューや感想の投稿をきっかけにオンラインで交流しているのではないかと思われます。
参考情報として、43.0%がゲームをきっかけにe-sportsに興味を持ったことがあると回答している一方で、e-sportsの大会への参加経験は5.3%に留まりました。


Z世代にとっては、オンライン対戦で新たな友達を作る方が、大会に参加してオフラインで友達を作るよりも手軽で身近なようです。また実際にesportsについてZ世代にインタビューを行ったところ、「esportsってだいぶ身近なものになったとは思うんですが、正直ハードルが高いです!ゲームってとても奥が深くてPSとか本当にプロの世界で。だから自分の時間をそれにかなりつぎ込めないとそもそもうまいプレイヤーとは渡り合えないです。」とのことで具体的に何がハードルが高いといったことはヒアリングでは挙がりませんでしたが、心理的にハードルが高いことがうかがえました。
ゲームに課金しているZ世代は35.8%。ゲームは動画で探す傾向がより顕著な結果に

直近6カ月でゲームにお金を使っているユーザーは35.8%いることがわかりました。
以前に弊社で行ったアニメに関するアンケート(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000023974.html)と比較すると、ゲームへの課金傾向はかなり低い結果です。
今回の調査では、これまでの弊社のアンケートと比較して回答した年齢層が低かったことも影響している可能性が高いですが、実際にゲームに課金をしていないZ世代にインタビューを行ったところ、「基本的にグッズと違って実際にモノとして残らないし、課金をし始めると止まらなくなってしまうのが怖いからしないです。バトルロイヤル系のゲームはほとんどがスキン課金なので、課金をしなくてもゲーム自体は楽しめますし。スキンをオシャレにしたくて凄く課金をしている人も見かけますが、自分は違います。」とのことでした。

新しくプレイしたいゲームの情報収集はYouTubeやTwitter, TikTok等のSNSで行う、ということもわかりました。
以前に弊社で行ったアニメに関するアンケート(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000023974.html)と比較すると、特にTikTokでの情報収集が伸びており、またYouTubeが1位であることから、ゲームの場合は実況や実際のゲーム画面など、文章よりも動画から情報収集していることがわかります。
実際にゲームの情報収集の仕方についてZ世代にインタビューを行ったところ、「YouTubeでゲーム実況者が新しいゲームやり始めると、こんなゲームもあるんだ!っていう新しいゲームの発見にもなりますし、実況者のゲーム実況見て、自分のゲームの立ち回りの参考にするときもあります。何も知らずに進めると結構手こずるところも実況見ていると変に詰まることもなく気持ちよくゲームできますし、プラス要素も楽しめます。TikTokだとゲームのスーパープレイが決まった瞬間の動画をよく見ます。」とのことでした。
今後の調査でも「エンタメ領域でのZ世代の消費行動」や「今、Z世代に流行っている事象」に関して、TELLERが抱えるエンタメコンテンツの消費に長けているZ世代ユーザーに調査・ヒアリングしていく予定です。
より詳細なデータが欲しい企業様や、Z世代にアンケート・ヒアリングしたい企業様は、以下のメールアドレス寄りお問い合わせください。
pr@picappinc.jp
TELLER公式Twitterアカウント:https://twitter.com/app_teller
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- 【スト6】eスポーツチームZETA DIVISIONがストリートファイター部門を設立——翔、ももち、ひぐち、ひかる、ヤマグチ、チョコブランカが参戦!
- eスポーツチームZETA DIVISIONが、ストリートファイター部門を設立を4月1日(火)に発表。エイプリルフールネタで騒がれるこのタイミングで、ガチのニュースが飛び込んできた。加入したのは、元忍ism Gamingのももち、ヤマグチ、チョコブランカ、元IBUSHIGIN所属の翔、元エヴァ:e所属のひかる、元Saishunkan Sol 熊本所属のひぐちの6名。 <以下、ニュースリリースより>プロeスポーツチーム「ZETA DIVISION」STREET FIGHTER部門の加入選手、および「ギークリー」とのスポンサー契約締結を発表 GANYMEDE株式会社(本社:東京都港区 代表:西原 大輔)が運営するプロeスポーツチーム『ZETA DIVISION』は、STREET FIGHTER部門のメンバーとして、ももち、翔、ひぐち、ひかる、ヤマグチ、チョコブランカの6名が加入したことを発表いたします。また、新たなチームパートナーとして、IT/Web/ゲーム業界専門の転職エージェントである株式会社ギークリー(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:奥山 貴広)とのスポンサー契約を締結したことを合わせてお知らせいたします。STREET FIGHTER部門 加入メンバーについて この度STREET FIGHTER部門に、ももち、チョコブランカ、ヤマグチが加入、さらにFUKUSHIMA IBUSHIGINより『CAPCOM CUP 11』で優勝を飾った翔、Saishunkan Sol 熊本よりひぐち、エヴァ:eよりひかるが移籍加入いたしました。ZETA DIVISIONは、EVOやEsports World Cupといった世界最高峰の大会への積極的な参加支援はもちろん、『ストリートファイターリーグ:Pro-JP 2025』への参入も決定しております。今回加入した選手たちと共に、競技活動のみならずコンテンツやイベントなどさまざまな活動を通じてストリートファイターコミュニティを盛り上げてまいりますので、応援のほどよろしくお願いします。ももち EVO、Capcom Cup…数々の頂点を極めた格闘ゲーム界の戦略家。忍者の末裔を思わせる冷静沈着なプレースタイルで対戦相手を分析し、完璧なフィールドを構築する。そんな彼のプレーは、もはや芸術的なまでのディビジョンへと到達する。X:https://x.com/momochi212翔 水のように柔軟に、炎のように激しく、風のように速く。そのずば抜けた適応能力から相手を翻弄する彼のファイトスタイルは、まさに千変万化。常に進化を続ける翔の姿は格闘ゲームの未来を照らす。X:https://x.com/Kakeru_FGCひぐち 「ガイルといえば、ひぐち。」その異名こそ彼のすべてを物語る。鉄壁の守りで相手の攻撃を耐え凌ぎ、一瞬の隙を突いて鋭く反撃する。その緩急自在なプレースタイルは、まさに「ひぐちガイル」の真骨頂。X:https://x.com/higuchi010914ひかる 若くして頭角を現した、格闘ゲーム界の異端児。大舞台でも物怖じしない精神力、型破りな発想、独自の戦略で勝利をもぎ取る姿は、まさに圧巻。格闘ゲーム界のトリックスターとして新たな伝説を創造するだろう。X:https://x.com/hikaru_shiftneヤマグチ 真面目で実直な努力家で真摯な姿勢とユニークな魅力を持つ実力者。ゲーム攻略への深い探求心と、地道な練習を厭わない忍耐力は、彼の強さの源泉。ももちとキャラが被りがち。X:https://x.com/yamae1128チョコブランカ 日本人初の女性プロゲーマー。洗練された技術と揺るぎない精神力で、格闘ゲーム黎明期からその道を切り拓いてきたパイオニア。常に挑戦を続け、進化を止めない彼女の姿勢は、まさにFirst Lady。X:https://x.com/chocoblankaギークリーとのスポンサー契約締結について ZETA DIVISIONは、IT/Web/ゲーム業界に特化した転職エージェント「ギークリー」とのスポンサー契約を締結いたしました。このスポンサー契約を通じて両社は、eスポーツ文化のさらなる発展、そしてゲームを含む日本のIT業界がより世界に誇れる存在となる未来を共に目指してまいります。なおギークリーは、ZETA DIVISION STREET FIGHTER部門の『ストリートファイターリーグ:Pro-JP 2025』におけるネーミングライツパートナーに就任。STREET FIGHTER部門は『ZETA DIVISION Geekly』として同リーグへ参戦いたします。STREET FIGHTER部門応援キャンペーン ZETA DIVISIONとギークリーのスポンサー契約締結を記念して、STREET FIGHTER部門の全メンバーのサイン入りユニフォームが当たるキャンペーンを実施いたします。■賞品STREET FIGHTER部門メンバー直筆サイン入りユニフォーム(2名様)■応募方法ギークリー公式Xアカウント(@JOB_GEEKLY)と、ZETA DIVISION公式Xアカウント(@zetadivision)をフォローギークリー公式Xアカウントからポストされるキャンペーン投稿に、ハッシュタグ #ZETADIVISIONGeekly を付けて引用リポスト⚡️Geekly × ZETA DIVISION⚡️STREET FIGHTER部門応援キャンペーンメンバー直筆サイン入りユニフォームを2名様にプレゼント‼️【応募方法】✅ @JOB_GEEKLY と @zetadivision をフォロー✅ この投稿に #ZETADIVISIONGeekly をつけて引用リポスト🕰️〆切:4月6日(日) 23:59まで pic.twitter.com/66qjgrQHKo— 株式会社GEEKLY(ギークリー) (@JOB_GEEKLY) April 1, 2025 ※当選者には事務局よりDMにて連絡させていただきます■応募期間2025年4月1日(火) 18:00 ~ 4月6日(日) 23:59までギークリーについて ギークリーは2011年8月創業の「IT/Web/ゲーム業界専門特化」した転職エージェントです。一般的な転職エージェントは業種や職種に「専門化」していないため、理想的なマッチングが実現せず「早期離職」が起きてしまうことも多々あります。そうなると、採用企業様にも転職希望者様にも余計な負担がかかってしまいます。それに対して「専門化」することで、IT分野に対する採用企業様と転職希望者様の多様なニーズに対して、より深く多角的な情報提供が可能な体制を整えております。その結果として、他社よりも高い決定率を実現しております。転職希望者様向けページ:https://geekly.co.jp/採用人事担当者様向けページ:https://geekly.co.jp/business/Geeklyコーポレートページ ニュース:https://geekly.co.jp/corporate/newsX:https://x.com/job_geeklyZETA DIVISIONについて 2018年に設立されたZETA DIVISIONは、ゲーミングライフスタイルを確立させ新たなカルチャーを発信し続けるリーディングブランドです。ゲーマーとそれを取り巻くカルチャーをより豊かにし、新しいクリエーターを探し、次世代の文化を形成します。既存の文化にとらわれない新たなスタイルを発信しつづけ、ゲーミングカルチャーが広く親しまれる共通の価値観として確立した未来を目指し、活動してまいります。Web:https://zetadivision.com X:https://x.com/zetadivision Instagram:https://www.instagram.com/zetadivision YouTube:https://www.youtube.com/c/ZETADIVISION TikTok:https://www.tiktok.com/@zetadivision
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- 【サイン入りユニフォームが当たる!】eスポーツチームDetonatioN FocusMeがロジクールGとのスポンサー協賛契約を継続——12周年キャンペーンを実施中
- eスポーツチームDetonatioN FocusMeが、ゲーミングデバイスブランド「ロジクールG」とのスポンサー協賛契約を継続。協賛12周年を記念したキャンペーンを実施中だ。<以下、ニュースリリースより>トップ選手の声を生かした新製品開発×協業マーケティングで、eスポーツ業界のさらなる進化へ 株式会社GameWith(本社:東京都港区、代表取締役社長:今泉卓也、以下「当社」)の子会社である株式会社DetonatioN(本社:東京都港区、代表取締役社長:梅崎伸幸、以下「DetonatioN」)が運営するプロeスポーツチーム「DetonatioN FocusMe」(以下「DFM」)は、ゲーミングデバイス市場における世界のリーディングカンパニーLogitech Internationalの日本法人、株式会社ロジクール(本社:東京都港区、代表取締役社長:笠原健司、以下「ロジクール))のゲーミングブランド「ロジクールG」と、2014年より締結しているスポンサー協賛契約を、2025年度も継続することを決定しました。今回の契約更新に際してスポンサーシップ内容を一部拡大し、連携と協力を強化してまいります。また、この度のスポンサーシップ継続12周年目を記念して、プレゼントキャンペーンを実施いたします。2014年から続くスポンサー協賛契約を2025年度も継続、eスポーツ業界にさらなる成長を 世界大会で活躍する国内トップクラスの選手を有するプロeスポーツチーム「DFM」と、ハイエンドなゲーミングデバイスやゲーム環境を創出する「ロジクールG」は、2014年にスポンサー契約を締結し、10年以上に渡り協力関係を築いています。日本の「eスポーツ元年」と呼ばれる2018年*に先駆けて、両社は早くから日本国内のeスポーツ業界の普及と拡大に寄与してきました。 世界規模のeスポーツ大会が予定されるなど、eスポーツへの機運がゲーミングシーンでさらに高まる今、DFMの戦いはこれまで以上に激しさを増しています。その熾烈な戦いを勝ち抜き、世界の舞台にDFMの名を馳せることは、日本のeスポーツのさらなる進化に寄与します。 今後もよりいっそう、両社の連携と協力を通じて、eスポーツの普及と拡大に貢献してまいります。 *一般社団法人 日本eスポーツ連合「日本のeスポーツの発展に向けて」(2020/3)https://jesu.or.jp/wp-content/uploads/2020/03/document_01.pdfスポンサー協賛契約内容の拡大により、連携を強化 ■新たなゲーミングデバイスの設計・開発プロセスに、DFMの選手が参画 今回の契約内容の拡大により、DFM所属のプロ選手は、ロジクールGの新製品の設計・開発プロセスに参画します。ロジクールGは選手たちの貴重なフィードバックをもとに、eスポーツアスリートのリアルなニーズに応える、実践的かつ高度なゲーミングギアの開発を目指し、最高水準のパフォーマンスを実現する次世代のゲーミングデバイスを共に創出してまいります。■eスポーツ業界の発展に向けて、協業マーケティングを推進 日本のみならず世界規模でもeスポーツ大会が開催されるなど、今後もますますeスポーツが盛り上がりを見せる今、国内のeスポーツ業界のさらなる活発化に寄与するため、DFMとロジクールGは協業マーケティングを通じて、幅広い成果の実現に尽力してまいります。ロジクールGのハイエンド製品×DFMプロ選手の魅力を届けるコンテンツも、さらに充実 DFMとロジクールGはこれまでも、選手の活躍とパフォーマンスに寄与するロジクールGのゲーミングラインアップを、各種コンテンツを通して紹介してきました。今後はよりいっそう、eスポーツの認知拡大・普及に向けて、双方の取り組みや魅力を伝える発信を広げていきます。eスポーツ大会前後でのSNS投稿やDFM選手・ストリーマーによる定期的な情報発信、各種SNSキャンペーンに加えて、YouTubeでのロジクールG製品の紹介など、豊富なコンテンツをお届けいたします。 また、ファンイベントの共同開催やノベルティ作成など、eスポーツに関わるコミュニティづくりも、ともに進めていく予定です。DFMの公式ユニフォームを一新、右胸にロジクールGのロゴを配置 DFMでは、2025年の新シーズンに際して、公式ユニフォームを一新いたしました。DFMのロゴを胸部に配置した他、白と青を基調としたデザインを採用。大胆かつ洗練されたユニフォームとなっています。また、ロジクールGのロゴは右胸部分に配置されています。両社代表取締役社長およびDFM選手よりコメント ■株式会社DetonatioN 代表取締役社長 梅崎 伸幸氏 ロジクール様と我々DetonatioN FocusMeは共に日本eスポーツ業界を歩み続け、今回で12年目となります。おそらく、eスポーツ業界世界最長クラスであり、そこから生まれた信頼と経験、そして飽くなき探求心を共有し続けた最高のパートナーであります。2025年は両社の取り組みを拡大していき、さらにベストな環境を提供いただけることを大変うれしく思っております。我々は「#FocusonG」という共通の合い言葉を胸に、これからも高みを目指してまいりますので応援をお願いします。■DFM Meiy ロジクールさん、 引き続きサポートいただけるとのこと、とても心強いです! いつも僕たちのプレーを支えていただき、本当に感謝しています。 そのサポートがあるからこそ、僕たちは世界の舞台で挑戦し続けることができます。 これからもロジクールさんと共に全力で戦い抜くので、 引き続き応援よろしくお願いいたします!■株式会社ロジクール 代表取締役社長 笠原 健司氏 DetonatioN FocusMeと共に歩み続けて12周年目を迎えることができ、大変光栄に思います。 選手たちが最高のパフォーマンスを発揮できるよう、私たちロジクールは最先端の技術を提供し続けてきました。ロジクールGのゲーミングデバイスが、世界を相手に挑む選手の活躍に欠かせない要素となっていることを、私たちは誇りに思います。 2025年もDFMの選手たちが世界で活躍されることを願い、一緒にさらなる高みを目指したいと考えております。DFMとロジクールはこれからも共に歩み、進化していきます。ロジクールG × DFM スポンサー契約12周年目記念 ”FocusonG” キャンペーン DFMとロジクールGのスポンサー協賛契約継続12周年目を記念して、SNSにてプレゼントキャンペーンを実施いたします。DFMの公式Xアカウント(@team_detonation)とロジクールGの公式Xアカウント(@LogicoolG)をそれぞれフォローし、ロジクールGの公式Xアカウントに投稿予定の指定のキャンペーン投稿をリポストした方の中から抽選で1名様に、ロジクールGのゲーミングマウス「PRO X SUPERLIGHT 2 DEX」、ゲーミングキーボード「PRO X TKL RAPID」、ゲーミングヘッドセット「PRO X WIRELESS」の3点セットと、DFM選手のサイン入りユニフォーム、さらに当選者に向けたスペシャル映像をプレゼントいたします。応募期間は、2025年3月27日(木)~2025年4月6日(日)です。 ▼詳細は、ロジクールGの公式Xアカウントにてご案内予定です。https://x.com/LogicoolGロジクールGについて 1981年にスイスで創設されたLogitech Internationalは、人々にデジタルエクスペリエンスを提供する世界的なリーディング企業です。株式会社ロジクールは、Logitech Internationalが100%出資する日本法人として1988年に設立され、先進的なテクノロジーとデザインの製品を通じて35年以上にわたり日本のお客様に付加価値を提供してまいりました。ロジクールは、人々が情熱を追求できるように体験をデザインすることで、人々がより多くのものを創造、達成し、楽しむことができることを目指しています。 「Logicool G」シリーズは、PC ゲーミング用マウス、キーボード、ヘッドセットなど、 勝利を追求し、プレー・競技中の操作性と快適性を向上させるゲーミングギアブランドです。デザイン性とユーザビリティを兼ね備えた「Logicool G」ギアは、あらゆるジャンルのゲーム、eスポーツを愛するコアユーザーの方に満足いただける充実したラインアップを取りそろえています。また大会、イベント各種、そしてeスポーツチームやアスリートへのスポンサーシップを通し、日本国内におけるeスポーツ文化の成長・裾野拡大をサポートする活動も積極的に行っています。 ロジクールは、地球環境へのプラスの貢献につながるカーボンフットプリントを削減することを目指し、材料の選定、設計、製造、パッケージングといった製品生産ラインにおいてサステナビリティの取り組みに注力しています。当社は2050年までにネットゼロにするパリ協定の1.5℃公約を支持しており、事業運営と全体的な製品ポートフォリオはカーボンニュートラルの認定を受け、排出量より多くのカーボンを排除します。また製品における再利用プラスチックの使用増加やパッケージにFSC®認証を取得した森林に由来する材料を採用することで、循環性の活用および持続可能性の向上を推進しています。 ロジクール ウェブサイト:https://www.logicool.co.jp/ Logicool 公式Facebook:https://www.facebook.com/Logicool/ Logicool G 公式X:http://twitter.com/logicoolgDetonatioN FocusMeについて DetonatioN FocusMe(DFM)は、世界大会出場経験を豊富に有する国内トップレベルのプロeスポーツチームです。所属人数は40名を超え、常に世界の舞台で勝つことを目標に掲げています。2015年2月に現在のプロゲーミングチームモデルの基盤となる「プロゲーミング専業・フルタイム制」を確立し、2016年3月にチーム所属外国人選手に対して「アスリートビザ」を取得、2021年10月に League of Legends部門が同ゲームタイトルの世界大会において日本初となるベスト16を取るなど、日本におけるプロeスポーツチームのパイオニアとして注目を集めています。また、VALORANT部門では、世界屈指の強豪チームが集結する『VALORANT Champions Tour PACIFIC』の参加チームとして、韓国・ソウルで開催されるリーグに出場しています。 DetonatioN FocusMe ウェブサイト:https://team-detonation.net/ DetonatioN FocusMe X:https://x.com/team_detonation DFM eSports X:https://x.com/DFMeSports DFM VALORANT X:https://x.com/DFM_VALORANT DetonatioN FocusMe YouTube:https://www.youtube.com/@DetonatioNFocusMe DetonatioN FocusMe VALORANT YouTube:https://www.youtube.com/@DFMVALORANT