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  • 【シャドバWB】REJECTがShadowverse部門を設立!——「Premier Series 26-27」参戦&選手公募(〜3/22)
    REJECTがShadowverse部門を設立し、2026年7月開幕予定の「Shadowverse Premier Series 26-27」への参戦を決定した。 選手公募は2026年3月22日(日)23:59まで受け付けており、プレースキルを持つ方であれば経歴・活動形態を問わず応募できる。 <以下、ニュースリリースより> REJECTがShadowverse部門を設立——「Premier Series 26-27」参戦&選手公募スタート 株式会社REJECT(本社:東京都港区、代表取締役:甲山翔也)が運営するeスポーツチーム「REJECT」は、2026年7月開幕予定の「Shadowverse Premier Series 26-27」への参戦が決定し、あわせて「Shadowverse」部門を設立したことをお知らせいたします。また、本リーグ参戦に向けて、選手公募を本日より開始いたします。Shadowverse Premier Series 26-27について 「Shadowverse Premier Series 26-27」は、Cygamesが主催する国内最高峰の『Shadowverse』公式プロリーグです。当初6チームの予定から応募多数を受けて8チームに拡大され、Crazy Raccoon、ZETA DIVISION、DetonatioN FocusMe、VARREL、MURASH GAMING、REJECT、RIDDLE、レバンガ北海道の8チームが参戦します。 年間優勝チームには賞金1億円が授与されるほか、2026年末に開催予定の「Shadowverse World Grand Prix 2026」への出場枠も設けられます。また、2026年11月頃開催予定の招待制大会「Shadowverse Premier Series WGP Qualifier 2026」の優勝者1名が、World Grand Prix 2026 Day 1への出場権を獲得します。 リーグ開幕は2026年7月を予定しています。REJECT Shadowverse部門について REJECTは本リーグへの参戦を機に、「Shadowverse」部門を設立いたします。本部門では、逆指名制度・ドラフト会議・オーディション選考を通じて各チーム3名~5名の選手を編成します。共にShadowverseの競技シーンを戦い、大会の熱狂を生み出す選手の皆様との出会いを楽しみにしております。■ 選手公募概要 公募受付期間:2026年3月5日(木)~ 2026年3月22日(日)23:59 応募方法:公式サイト内の特設フォームより 応募資格:Shadowverseのプレースキルを持ち、プロ選手として活動できる方 ※詳細は公式サイトをご確認ください。■ 選手選考の流れ 選手は以下3つの方式で決定されます。逆指名制度 選手が1チームのみ希望を出し、チームが合意した場合に単独交渉権が成立します(各チーム1名まで)。逆指名が成立したチームはドラフト1巡目に参加できません。 逆指名連絡期間:2026年3月24日~3月31日(予定)ドラフト会議 最大4巡まで実施。複数チームが同一選手を指名した場合は抽選となります。2026年4月3日にYouTubeにてドラフト会議の配信を予定しています。オーディション選考 ドラフト未指名者等を対象に、番組形式にて実施します。各チームはオーディションを通じて1名以上の選手獲得が必須です。 1次・2次選考(4月18日~19日予定)、3次選考(5月4日~6日予定)を経て、最終ドラフト会議が「シャドバフェス2026」(6月20日~21日予定)にて実施されます。■ スケジュール 2026年3月5日~3月22日:選手公募受付期間 2026年3月24日~3月31日:逆指名連絡期間(予定) 2026年4月3日:ドラフト会議・YouTube配信(予定) 2026年4月4日~4月10日:オーディション書類選考(予定) 2026年4月18日~4月19日:オーディション1次・2次選考(予定) 2026年5月4日~5月6日:オーディション3次選考(予定) 2026年6月20日~6月21日:最終ドラフト会議・シャドバフェス2026(予定) 2026年7月:リーグ開幕(予定)■ 選手の皆さまへ 応募期間中にチーム説明の場を設けることも検討しております。 詳細は公式SNSおよびShadowverse公式情報をご確認ください。eスポーツチーム REJECTについて REJECTは2018年に発足したeスポーツチームです。国内最多のタイトル部門数と世界大会進出数を誇り、累計獲得賞金7.5億円超で国内1位の実績を誇ります。さらに、賞金総額100億円超規模の国際大会ESPORTS WORLD CUPにて、世界40チームのみが選出されるFOUNDATION CLUB PARTNER PROGRAM 2025のパートナーチームにも選出されました。格闘ゲーム部門では梅原大吾、シューティング部門ではDepなど、各ジャンルを象徴する選手を擁し、世界の頂点を見据えて挑戦を続けています。 Web:https://reject.jp/ オンラインストア:https://brand.reject.jp/ X:https://x.com/RC_REJECT Instagram:https://www.instagram.com/rc_reject/ YouTube:https://www.youtube.com/c/REJECTesports株式会社REJECTについて 株式会社REJECTは「EMPOWER GAMING LIFE」をミッションに掲げ、eスポーツチーム「REJECT」の運営を中心に、ゲーミングギア、ストリーマー・VTuberマネジメント、コンテンツ・イベントプロデュースなどを手がけるeスポーツ企業です。ゲーミングギアブランドREJECT GEARでは、世界で戦う選手の知見をもとに細部までこだわった製品開発を行っており、現在は格闘ゲーム向けアーケードコントローラーの開発を進めています。 コーポレートサイト:https://reject.co.jp/ 採用情報:https://hrmos.co/pages/reject/jobs REJECT GEAR 開発コラム:https://brand.reject.jp/blogs/column/gear-log-1-reject-arcade-controller-wip
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    2026.03.16
  • 【シャドバWB】DFMが新プロリーグ「Shadowverse Premier Series」への参戦を決定——7月開幕
    DetonatioN FocusMe(DFM)が、2026年7月開幕予定の「Shadowverse Premier Series」への参戦を決定した。前身の「RAGE Shadowverse Pro League」での実績が評価され出場が決定。参戦選手については大会開幕前に改めて発表されるとのこと。 <以下、ニュースリリースより> DetonatioN FocusMeが「Shadowverse Premier Series」参戦決定——7月開幕 株式会社GameWith(本社:東京都港区、代表取締役社長:今泉卓也、以下「当社」)の子会社である株式会社DetonatioN(本社:東京都港区、代表取締役社長:梅崎伸幸、以下「DetonatioN」)が運営するプロeスポーツチーム「DetonatioN FocusMe」(以下「DFM」)は、株式会社Cygames(以下、Cygames)が開発・運営するデジタルトレーディングカードゲーム「Shadowverse: World Beyond(以下、シャドバWB)」において、2026年7月より開幕する新たな公式プロリーグ「Shadowverse Premier Series」への出場が決定いたしました。新プロリーグ「Shadowverse Premier Series」について 「Shadowverse Premier Series」は、Cygamesが主催する「シャドバWB」の新たな公式プロリーグです。これまでの「RAGE Shadowverse Pro League」に代わる新リーグとして、本年2月に設立が発表されました。 本大会は、「シャドバWB」のプレイ体験の価値や、試合観戦を通じてチームを応援する楽しさを、より多くの方にお届けすることを目的としています。リーグ所属チームや選手が自ら「シャドバWB」の魅力を発信していく運営ルールと、その活動を支える運営体制が構築されています。DFMの参戦背景と今後の展開について DFMは、前作「Shadowverse」のプロリーグであった「RAGE Shadowverse Pro League」および「RAGE Shadowverse Pro Tour」に継続して参戦してまいりました。これまでの活動実績をご評価いただき、この度、新プロリーグへの出場が決定いたしました。 なお、リーグに出場する選手につきましては改めて選考を行い、大会開幕までにお知らせいたします。 新リーグにおきましても、ファンの皆様に熱い試合をお届けできるよう邁進してまいります。 引き続き、DFMへの応援を何卒よろしくお願いいたします。『Shadowverse: World Beyond』とは 株式会社Cygamesが開発、運営を行うデジタルカードゲーム。大人気を博した前作「Shadowverse」の正当続編として、2025年6月にリリースされました。 全国各地で開催される「Shadowverse Extra Championship」を始めとする競技シーンも盛況で、2026年7月からは新プロリーグ「Shadowverse Premier Series」の開幕が予定されています。DetonatioN FocusMeについて DetonatioN FocusMe(DFM)は、世界大会出場経験を豊富に有する国内トップレベルのプロeスポーツチームです。50名以上の選手、ストリーマー、スタッフを擁し、「世界の舞台での勝利」を理念に掲げています。 2025年に創設14周年を迎えた、日本で最も長い歴史を持つプロeスポーツチームの一つであり、日本・韓国・台湾の三拠点から国際リーグに参戦しています。 また、Esports World Cup 2025では、日本のチームとして唯一、クラブチャンピオンシップランキングで14位を獲得し、国際的な評価も高いチームです。DetonatioN FocusMe ウェブサイト:https://team-detonation.net/ DetonatioN FocusMe X:https://x.com/team_detonation DFM eSports X:https://x.com/DFMeSports DFM VALORANT X:https://x.com/DFM_VALORANT DFM 第五人格 X:https://x.com/DFM_IDV DetonatioN FocusMe YouTube:https://www.youtube.com/@DetonatioNFocusMe DetonatioN FocusMe VALORANT YouTube:https://www.youtube.com/@DFMVALORANT DetonatioN FocusMe 第五人格 YouTube: https://www.youtube.com/@DFM-IdentityV ■株式会社DetonatioN概要 社名:株式会社DetonatioN 代表者:代表取締役社長 梅崎 伸幸 所在地:東京都港区三田一丁目4番1号 住友不動産麻布十番ビル4階 設立:2015年6月15日 事業内容:プロeスポーツチーム「DetonatioN FocusMe」の運営、選手・ストリーマーのマネジメント業務、eスポーツコンサルティングなど 資本金:10百万円(2025年5月末時点) URL:http://detonation.jp/株式会社GameWithについて 株式会社GameWithは、"ゲームをより楽しめる世界を創る"をミッションに掲げ、ゲーム攻略情報やゲーム紹介情報を取り扱うメディア事業、eスポーツ関連サービスや専属のクリエイターマネジメントを行うeスポーツ・エンタメ事業、NFTゲームや光回線事業等の新規事業を幅広く展開しています。今後もゲームに関するさまざまな事業を展開し、世界のゲームインフラを目指してまいります。 ■株式会社GameWith 会社概要 社名:株式会社GameWith 代表者:代表取締役社長 今泉 卓也 所在地:東京都港区三田一丁目4番1号 住友不動産麻布十番ビル4階 設立:2013年6月3日 事業内容:ゲーム情報等の提供を行うメディア事業およびeスポーツ・エンタメ事業、ゲーマー向けISP事業、ならびにゲームに関連する新規事業 資本金:553百万円(2025年5月末時点) URL:https://gamewith.co.jp/ ※ GameWithの名称・ロゴは、日本国およびその他の国における株式会社GameWithの登録商標または商標です。 ※ 記載されている会社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。
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    2026.03.16
  • 【シャドバWB】ZETA DIVISIONがTCG部門を設立!——賞金総額1億円の「Shadowverse Premier Series」参戦&選手公募スタート
    ZETA DIVISIONがTCG部門を設立し、2026年7月開幕予定の公式プロリーグ「Shadowverse Premier Series 26-27」への参戦を発表した。 優勝賞金は1億円。参戦に向けた選手公募も開始されており、応募受付期間は2026年3月22日(日)23:59まで。 <以下、ニュースリリースより> ZETA DIVISION、TCG部門設立——「Shadowverse Premier Series 26-27」参戦&選手公募スタート GANYMEDE株式会社(本社:東京都港区 代表:西原 大輔)が運営するプロeスポーツチーム『ZETA DIVISION』は、この度新たに「TCG部門」を設立し、2026年7月開幕予定の公式プロリーグ「Shadowverse Premier Series 26-27」へ参戦することをお知らせいたします。また、本リーグへの参戦に向け、共に新たな伝説を創り上げる選手の公募を開始いたします。TCG部門 設立経緯について 日本において「カードゲーム」は単なる遊びの枠を超え、世代を問わず独自の発展を遂げてきたかけがえのないカルチャーです。その中でも長きに渡り根強い人気を誇る『Shadowverse』は、競技シーンとコミュニティが一体となり、幾度となく胸を熱くするドラマを生み出してきました。 ゲーミングカルチャーをより豊かにし、次世代の文化を形成することを掲げる「ZETA DIVISION」にとって、この熱量あふれるコミュニティへ参画することは必然とも言える挑戦です。 今回、優勝賞金1億円を懸けた新リーグ「Shadowverse Premier Series 26-27」という新たな歴史の幕開けにおいて、私たちは競技シーンの最前線へ参入します。「ZETA DIVISION」ならではの情熱をもって、日本の誇るべきカードゲームコミュニティを盛り上げていきたい。そして、ファンの皆様と共に新たな伝説を創り上げていきたいと強く願い、この度のTCG部門設立および、『Shadowverse』の競技シーンへ参入する決断に至りました。「Shadowverse Premier Series 26-27」について 「Shadowverse Premier Series 26-27」は、年間優勝賞金1億円を懸けて争われる『Shadowverse』の新たな国内最高峰公式プロリーグです。初年度となる本リーグには、「ZETA DIVISION」を含む計8チームが参戦し、2026年7月の開幕を予定しています。また、参加選手には2026年末に開催予定の「Shadowverse World Grand Prix 2026」への出場枠を争う機会も与えられます。選手選考について ZETA DIVISION TCG部門では、本リーグの競技シーンの最前線で戦い抜き、共に頂点へ挑むことができる選手の皆様を募集いたします。 選手選考は、リーグ運営事務局および参戦チームによる「逆指名制度」「ドラフト会議」「オーディション選考」の3つの方式を通じて実施され、各チーム最小3名、最大5名のロスターを編成します。【選手公募概要】 公募受付期間:2026年3月5日(木)~ 2026年3月22日(日)23:59 応募方法:公式サイト内の選手公募応募フォームより必要事項を入力のうえご応募ください。 応募資格:『Shadowverse: Worlds Beyond』をプレーしている方であれば、プロ経験の有無や活動形態(海外在住、ストリーマー、VTuberなど)を問わず広くご応募いただけます。【選手選考プロセス】 本リーグに参戦する選手(1チームあたり最小3名、最大5名)は、以下の3つの多角的なプロセスを通じて決定されます。▼逆指名制度 選手が特定のチームを1つ指定し、チーム側との合意によって「単独交渉権」を成立させる仕組みです。 - 各チーム最大1名まで獲得可能。- 成立した場合、他チームはその選手をドラフトで指名できません。- 本制度を利用したチームは、ドラフト会議の「1巡目」の指名権を放棄し、2巡目からの参加となります。▼ドラフト会議 2026年4月3日(予定)、全チーム参加による公開指名を実施します。 - 最大4巡まで実施。同一選手への重複指名が発生した場合は、抽選にて交渉権を決定。- Shadowverse公式YouTubeチャンネルにて、ライブ配信が実施されます。▼オーディション選考 ドラフト会議で指名されなかった選手、または契約合意に至らなかった選手を対象とした、番組形式の選考プロセスです。 - 段階的な選考を経て、6月の「シャドバフェス2026」にて実施される「最終ドラフト会議」の指名候補となります。- 各チーム、オーディション選考を通じて必ず1名以上の選手を獲得することが義務付けられています。【今後の選考スケジュール】 ・選手公募受付期間 2026/3/5 ~ 2026/3/22 23:59 ・逆指名成立選手への連絡期間 2026/3/24 ~ 2026/3/31(予定) ・ドラフト会議(配信実施) 2026/4/3(予定) ・オーディション選考 書類選考:2026/4/4 ~ 2026/4/10(予定) 1次、2次選考:2026/4/18 ~ 2026/4/19(予定) 3次選考:2026/5/4 ~ 2026/5/6(予定) 最終ドラフト会議:2026/6/20 ~ 2026/6/21(シャドバフェス2026にて実施予定) ・リーグ開幕 2026年7月(予定) 「ZETA DIVISION」の新たな挑戦へ、皆様の熱いご応募と応援をよろしくお願いいたします。ZETA DIVISIONについて 2018年に設立されたZETA DIVISIONは、ゲーミングライフスタイルを確立させ新たなカルチャーを発信し続けるリーディングブランドです。 ゲーマーとそれを取り巻くカルチャーをより豊かにし、新しいクリエーターを探し、次世代の文化を形成します。既存の文化にとらわれない新たなスタイルを発信しつづけ、ゲーミングカルチャーが広く親しまれる共通の価値観として確立した未来を目指し、活動してまいります。 Web:https://zetadivision.com X:https://x.com/zetadivision Instagram:https://www.instagram.com/zetadivision YouTube:https://www.youtube.com/c/ZETADIVISION TikTok:https://www.tiktok.com/@zetadivision
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    2026.03.16
  • 【スト6】実写映画『ストリートファイター/ザ・ムービー』日本公開は10月16日——17体のキャラクターポスターも解禁
    実写映画『ストリートファイター/ザ・ムービー』の日本公開日が2026年10月16日(金)に決定し、全世界同時公開となることが発表された。日本版キャラクターポスター17体も同時解禁。 <以下、ニュースリリースより> 映画『ストリートファイター/ザ・ムービー』日本公開は2026年10月16日——17体の日本版キャラクターポスターも解禁 全世界でシリーズ累計販売本数5,800万本(※2025年12月末日時点)を超える対戦格闘ゲームの金字塔「ストリートファイター」の新作実写映画について、この度、日本公開日が2026年10月16日(金)に決定し、これにより全世界同時公開となりました。邦題は『ストリートファイター/ザ・ムービー』となります。 本作の製作は、『ゴジラ』シリーズや『名探偵ピカチュウ』など、数々の日本IPの実写化を成功させてきたレジェンダリー・ピクチャーズ、そして本IPの生みの親であるカプコンが携わり、パラマウント・ピクチャーズとレジェンダリー・ピクチャーズが全世界配給を行います。 さらに、日本版キャラクターポスターも解禁! ゲームの世界から飛び出してきたような圧倒的な再現度と、ハリウッド大作ならではのリアリティで強者たちに魂が宿ったビジュアルが完成しました。 最新鋭のVFXと、キャストたちの鍛え上げられた肉体による生身のアクションが融合。単なる再現の域を遥かに超えた圧倒的な“実在感”が迫りくる作品が遂に完成!映画『ストリートファイター/ザ・ムービー』の続報にぜひご期待ください!作品概要 監督:キタオ・サクライ 製作総指揮:J・J・フック/ジェイ・アシェンフェルター/辻本憲三/辻本春弘 製作:メアリー・ペアレント/ケイル・ボイター/ジェイソン・モモア/中山貴之/ステファン・マクール 出演:ノア・センティネオ/アンドリュー・小路/カリーナ・リャン/ジョー・“ロマン・レインズ”・アノアイ/デヴィッド・ダストマルチャン/コーディ・ローデス/アンドリュー・シュルツ/ヴィドゥユト・ジャームワール/エリック・アンドレ/オーヴィル・ペック/オリヴィエ・リヒタース/後藤洋央紀/ライナ・バランディンガム/アレクサンダー・ヴォルカノフスキー/カイル・ムーニー/メル・ジャーンソン/With カーティス・“50セント”・ジャクソン/And ジェイソン・モモア 原題:Street Fighter 配給:東和ピクチャーズ・東宝 コピーライト:©2026 Capcom and Legendary. All Rights Reserved. 公式サイト URL︓http://streetfighter-the-movie.jp/『ストリートファイター6』について 【商品概要】■商品名:ストリートファイター6 Years 1-2 ファイターズエディション■プラットフォーム: Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam■発売日:好評発売中■価格: ・ダウンロード版:7,990円(税込) ・パッケージ版:8,789円(税込)■CEROレーティング:C■プレイ人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合)■商品名:ストリートファイター6■プラットフォーム: Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam■発売日:好評発売中■価格:ダウンロード版:4,990円(税込)■CEROレーティング:C■プレイ人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合) 最新情報は公式サイト・公式SNSにて随時お知らせいたします。■公式サイト:https://www.streetfighter.com/6/contents/y12-fe_nsw2/■公式Xアカウント:https://x.com/StreetFighterJA■コピーライト:©CAPCOM株式会社カプコンについて 1983年の創業以来、ゲームエンタ-テインメント分野において数多くのヒット商品を創出するリーディングカンパニー。代表作として「バイオハザード」、「モンスターハンター」、「ストリートファイター」、「ロックマン」、「デビル メイ クライ」などのシリーズタイトルを保有しています。本社は大阪にあり、米国、イギリス、ドイツ、フランス、香港、台湾およびシンガポールに海外子会社があります。https://www.capcom.co.jp/
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    2026.03.13
  • 【CC12/カプコンカップ12】両国国技館でアレックスが試遊可能!——モンハンストーリーズ3・プラグマタも出展
    『ストリートファイター6』の年間王者を決める公式大会「カプコンカップ12」の試合会場(両国国技館)にて、新キャラクター「アレックス」や『モンスターハンターストーリーズ3』、『プラグマタ』が試遊可能。 試遊期間は2026年15日(日)まで。チケットは本日13日(金)の自由席が、14日(土)、15日(日)は車いす席が残りわずかとなっている。チケット販売:https://l-tike.com/sports/mevent/?mid=766078 <以下、ニュースリリースより> CAPCOM CUP 12会場でカプコン3タイトルを試遊出展——スト6「アレックス」、モンハンストーリーズ3、プラグマタ 3月11日(水)~15日(日)に両国国技館で開催される「CAPCOM CUP 12」および「ストリートファイターリーグ: ワールドチャンピオンシップ 2025」に、『ストリートファイター6』Year 3追加キャラクター第3弾「アレックス」、『モンスターハンターストーリーズ3~運命の双竜~』、『プラグマタ』が試遊出展!試遊出展概要 ・開催日時:2026年3月11日(水)~14日(土) 9:30~17:30予定 2026年3月15日(日) 8:30~16:30予定 ※会場への入場には有料チケットが必要となります。 ※チケットの販売は予告なく終了する場合がございます。 ※「CAPCOM CUP 12」および「ストリートファイターリーグ: ワールドチャンピオンシップ 2025」の開催時間とは異なりますのでご注意ください。 ※開催時間は予告なく変更になる場合がございます。 ・試遊ブース場所:両国国技館2F試遊ブース ・公式サイト:https://www.streetfighter.com/6/ja-jp/news/detail/cc12_booth『ストリートファイター6』試遊情報 ・試遊内容:Year 3追加キャラクター第3弾の「アレックス」を試遊いただけます。 ※アレックス試遊の体験版は、各キャラの不具合修正のみ含まれております。 ※試遊には「試遊整理券」が必要です。「試遊整理券」は、試遊ブース付近にて先着順で配布予定です。また、「試遊整理券」は数に限りがありますのであらかじめご了承ください。 ※試遊は基本2名1組の対戦プレイでのご案内となります。 ・試遊特典:『ストリートファイター6』オリジナルステッカー(アレックス) ※画像はイメージです。 ※ノベルティ内容は変更になる場合がございます。『モンスターハンターストーリーズ3~運命の双竜~』試遊情報 ・試遊内容:ゲーム冒頭を試遊いただけます。 ※試遊内容は「東京ゲームショウ2025」および「モンスターハンターフェスタ’26」と同じ内容になります。 ・試遊特典:『モンスターハンターストーリーズ3~運命の双竜~』+『モンスターハンターワイルズ』オリジナルクリアファイル ※画像はイメージです。 ※ノベルティ内容は変更になる場合がございます。『プラグマタ』試遊情報 ・試遊内容:独自の爽快感を楽しむ体験版『プラグマタ スケッチブック』を試遊いただけます。 ・試遊特典:『プラグマタ』オリジナルステッカー ※画像はイメージです。 ※ノベルティ内容は変更になる場合がございます。「CAPCOM CUP 12」、「ストリートファイターリーグ: ワールドチャンピオンシップ 2025」開催情報 ・大会名:「CAPCOM CUP 12」、「ストリートファイターリーグ: ワールドチャンピオンシップ 2025」 ・開催場所:両国国技館東京都墨田区横網 1丁目3-28 ・開催日程: 2026年3月11日(水)開門09:00、開場 09:30、開演 11:00、閉演 22:00予定 2026年3月12日(木)開門09:00、開場 09:30、開演 11:00、閉演 18:50予定 2026年3月13日(金)開門09:00、開場 09:30、開演 11:00、閉演 19:45予定 2026年3月14日(土)開門08:30、開場 09:00、開演 11:00、閉演 18:40予定 2026年3月15日(日)開門08:00、開場 08:30、開演 10:00、閉演 18:00予定 ※開場時間、開演時間は予告なく変更となる場合があります。変更の際には公式SNSアカウント等でお知らせいたします。 ・公式サイト:https://sf.esports.capcom.com/capcomcup/cc12/jp/ ・公式Xアカウント:https://x.com/CAPCOM_eSports『ストリートファイター6』商品概要 「Year 1キャラクターパス」「Year 2キャラクターパス」と、Year 2までの追加されたステージ4種&初期キャラクター18体のOutfit 1カラー3-10を含めたDLCを同梱したボリューム満点なエディションです。 ■商品名:ストリートファイター6 Years 1-2 ファイターズエディション ■プラットフォーム: Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam ■発売日:好評発売中 ■価格: ・ダウンロード版:7,990円(税込) ・パッケージ版:8,789円(税込) ■CEROレーティング:C ■プレイ人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合) ■商品名:ストリートファイター6 ■プラットフォーム: Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam ■発売日:好評発売中 ■価格: ・ダウンロード版:4,990円(税込) ■CEROレーティング:C ■プレイ人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合) 最新情報は公式サイト・公式SNSにて随時お知らせいたします。 ■公式サイト:https://www.streetfighter.com/6/ja-jp ■公式Xアカウント: ・ストリートファイター / STREET FIGHTERhttps://x.com/StreetFighterJA ・ストリートファイター6 広報部https://x.com/SF6_PR ※PS4版の『ストリートファイター6』は「PS5版無料アップグレード対応」です。『モンスターハンターストーリーズ3~運命の双竜~』商品概要 ■発売日:2026年3月13日(金)発売予定 ■プレイ人数:1人 ■ジャンル:RPG ■CEROレーティング:C(15才以上対象) ■対応ハード:Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、Xbox Series X|S、Steam ■価格: ・ダウンロード版 スタンダードエディション 販売価格 8,990円(税込) デラックスエディション 販売価格 10,990円(税込) プレミアムデラックスエディション 販売価格 11,990円(税込) ・パッケージ版 Nintendo Switch 2 パッケージ版(キーカード) PlayStation 5パッケージ版 希望小売価格 8,990円(税込) ・ゲーム本編(パッケージ版)+イーカプコンオリジナルセット ロイヤルアイルーエディション 販売価格13,940円(税込)https://www.e-capcom.com/sp/monsterhunter/stories3/ 詳細は公式サイト等をご覧ください。 『モンスターハンターストーリーズ3~運命の双竜~』公式サイトhttps://www.monsterhunter.com/stories3/ja-jp/ 「モンスターハンターストーリーズ」シリーズ公式Xアカウントhttps://x.com/mhst_official『プラグマタ』商品概要 ■対応ハード:PlayStation 5、Xbox Series X|S、Steam、Nintendo Switch 2 ■CERO レーティング:C(15才以上対象) ■希望小売価格: プラグマタ(通常版) パッケージ版:7,990円(税込)※PlayStation®5、Nintendo Switch 2 のみ発売 ダウンロード版:7,990円(税込) プラグマタ デラックスエディション パッケージ版:8,990円(税込)※PlayStation 5、Nintendo Switch 2 のみ発売 ダウンロード版:8,990円(税込) ■発売予定日: PlayStation 5、Xbox Series X|S、Steam:2026年4月17日(金) Nintendo Switch 2:2026年4月24日(金) ■ジャンル:SFアクションアドベンチャー ■公式サイト:https://www.capcom-games.com/pragmata/ja-jp/ ■ゲーム公式X:https://x.com/PRAGMATA_JP ※本文中に表示されている価格はすべて希望小売価格です。 ※本リリース内容は発表時点の日本国内向け情報です。記載の内容は予告なく変更となる場合があります。 ※Nintendo Switchは任天堂の商標です。 ※"PlayStation"は株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標または商標です。 ©CAPCOM
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    2026.03.13
  • 【ブロスタ】FENNELが部門初のオフラインイベント開催!——3月15日に南青山で選手と撮影・サイン会
    FENNELのBrawl Stars部門が、部門設立後初のオフラインファンミーティング「FENNEL BRAWL STARS DIV. KICK-OFF FAN MEETING」を2026年3月15日(日)に東京・南青山のTAO STUDIO aoyamaにて開催する。 入場無料で、Achapi・Isee・Ken-Gの3選手によるトークショーや、グッズ購入者限定の撮影・サイン会が予定されている。 <以下、ニュースリリースより> FENNEL BRAWL STARS DIV. KICK-OFF FAN MEETING 開催決定 プロeスポーツチーム「FENNEL」を運営する株式会社Fennel(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高島 稜、以下「FENNEL」)は、2026年3月15日(日)に「FENNEL BRAWL STARS DIV. KICK-OFF ファンミーティング」を東京都港区南青山のTAO STUDIO aoyamaにて開催いたします。■ イベント概要 名称:FENNEL BRAWL STARS DIV. KICK-OFF FAN MEETING 日時:2026年3月15日(日)11:00~16:00 会場:TAO STUDIO aoyama 東京都港区南青山3-1-5 THE BATON 4F (東京メトロ銀座線「外苑前駅」徒歩5分) 入場:無料 ※ 混雑状況によっては入場規制を行う場合がございます。お早めにお越しください。■タイムテーブル 11:00 物販 13:00 TALK SHOW 14:00 PHOTO & SIGN SESSION 16:00 終了■ 出演 Achapi / Isee / Ken-G■PHOTO & SIGN SESSION 当日アパレル・グッズをご購入の方に参加券をお渡しします。 Achapi, Isee, Ken-Gの3名との撮影・サイン対応にご参加いただけます。 TALK SHOWは入場者全員が観覧できます■選手へのプレゼントについて 会場内でお受け取り可能です。 当日スタッフへお渡しください。 危険物、常温管理の不可能な飲食物等は受け取りをお断りさせていただく場合がございます。■FAQ Q. 入場料はかかりますか? A. 無料になります。混雑時は入場規制あり Q. 事前予約は必要ですか? A. 不要です。当日直接お越しください Q. 撮影・サイン対応の参加方法は? A. 当日アパレル・グッズをご購入の方に参加券をお渡しします Q. TALK SHOWは購入者以外も観られますか? A. 入場者全員が観覧できます Q. 写真撮影はどんな形式ですか? A. Achapi, Isee, Ken-G 3名との集合写真になります ※このコンテンツは非公式であり、Supercellによる承認を受けていません。ファンコンテンツに関する詳細は、Supercellのファンコンテンツポリシー(www.supercell.com/fan-content-policy)をご覧ください。
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    2026.03.12
  • 【スト6×ビジネス交流】5社11名が対戦!——ワンフレーム主催のeスポーツ企業交流イベント開催レポート
    『ストリートファイター6』を活用したビジネス交流イベントが2026年3月3日(火)、日本橋茅場町のeスポーツ施設「ma+chiii(マッチィ)」にて開催された。 トーナメント運営ソリューション「OFTN.GG」を展開するワンフレーム株式会社が主催し、IT・クリエイティブ業界を中心に5社11名が参加。対戦やライトニングトークを通じて企業間の交流を深めた。 <以下、ニュースリリースより>eスポーツで企業交流、5社11名が『ストリートファイター6』対戦!ワンフレームがビジネス交流イベントを開催 トーナメント運営ソリューション「OFTN.GG (おふとんじーじー)」を展開するワンフレーム株式会社 (東京都千代田区、代表取締役:澤田 寛) は、2026年3月3日(火)、人気対戦格闘ゲーム『ストリートファイター6 (以下、スト6)』を活用したビジネス交流イベントを開催しました。 本イベントは、eスポーツビジネスおよびデジタルワークスペース事業を展開するSpielPlatz株式会社 (本社:東京都中央区、代表取締役:藤本千晶) が運営する日本橋茅場町のeスポーツ施設「ma+chiii (マッチィ)」にて開催。IT・クリエイティブ業界を中心に5社11名が参加し、対戦やライトニングトークを通じて企業間の交流を深めました。 スト6・eスポーツを共通言語にした新しい企業交流の形として、対戦イベントとビジネス交流を組み合わせた取り組みとなりました。イベントの様子 初心者から経験者までが参加し、真剣勝負の中にも笑顔が絶えない交流戦が繰り広げられました。 コントローラーを握ることで初対面同士でも自然と会話が生まれ、eスポーツならではのコミュニケーションの速効性が実感される場となりました。 会場となった日本橋茅場町の施設「ma+chiii」は、プロ仕様の対戦環境を備えたeスポーツ施設。大型スクリーンでの観戦とプレー環境が一体化し、参加者同士の交流が自然と生まれる空間となりました。参加者の声 今回の交流対戦会では、株式会社エンファクトリーのK氏が優勝を獲得しました。 K氏はルーザーズブラケットから勝ち上がり、グランドファイナルを制しての優勝となりました。 なお、本イベントはダブルエリミネーション形式で行われ、参加者たちは敗者復活のチャンスを生かしながら白熱した対戦を繰り広げました。当日のトーナメント結果 (トーナメント運営プラットフォーム「OFTN.GG」にて作成) 当日のトーナメント結果は、OFTN.GG上でも公開しています。https://oftn.gg/ifwi-vybb-akwi/brackets/kjdy-yxfd-ikkv優勝者コメント 株式会社エンファクトリー/営業職・K氏 推しキャラ:ザンギエフ eスポーツを通じて、普段なかなか関わる機会のない企業の方々と交流できてとても楽しかったです。対戦はどれも本気の勝負で、最後まで気の抜けない試合ばかりでした。次回もまた優勝できるように、さらにザンギエフを鍛えて挑みたいと思います!優勝を目指していた参加者コメントワンフレーム株式会社/エンジニア・N氏 推しキャラ:舞 eスポーツをきっかけに、普段あまり接点のない企業の方々と交流できて、とても楽しいイベントでした。対戦も思っていた以上に白熱していて、会場全体がすごく盛り上がっていたのが印象的です。今回は優勝には届きませんでしたが、次回はもう少し練習してリベンジしたいですね。こういう形で企業同士が交流できるのはすごくいいなと思いました。開催の背景eスポーツを共通言語にした、新しい「楽しみ」の形 ワンフレームは「eスポーツ業界を盛り上げる!そして自分たちも楽しむ!」を掲げ、大会運営の負担を軽減し、参加者体験を向上させるプロダクト開発を行っています。 今回の交流イベントは、トーナメント運営ツール「OFTN.GG」の体験機会の提供eスポーツを通じた企業間交流新たなビジネスコミュニティの形成 を目的として企画されました。 eスポーツは年齢や役職を超えたコミュニケーションを生み出す共通言語として注目されており、企業のチームビルディングや交流施策としても関心が高まっています。イベントプログラム 1. ストリートファイター6 ビジネス交流対戦会 参加者同士による交流戦を実施。 対戦を通じて自然なコミュニケーションが生まれ、企業間交流が活発に行われました。2. トーナメント運営ツール「OFTN.GG」デモンストレーション ワンフレームが提供するトーナメント運営ツール「OFTN.GG」を使用し、対戦カード生成や試合結果入力など大会進行を実演。スムーズなトーナメント管理リアルタイムでの進行状況共有イベント運営の効率化 といった特徴に、参加者から高い関心が寄せられました。3. ライトニングトーク (LT) & 交流タイム 参加企業によるライトニングトークも実施され、eスポーツの教育活用社内イベントとしてのeスポーツ導入企業対抗戦の可能性 など、ビジネス活用に向けた意見交換が行われました。参加者所属企業(順不同) ワンフレーム株式会社エンファクトリー株式会社株式会社ディレクターズSpielPlatz株式会社 他今後の展望 ワンフレームでは、本イベントをきっかけに「スト6・eスポーツ×ビジネス」をテーマとした交流イベントを継続開催していく予定です。 eスポーツ関連ビジネスに携わる方や、社内チームビルディング施策を検討している企業、コミュニティ担当者など、幅広いビジネスパーソンが集い、共に楽しみながらつながる新しい交流の場を創出してまいります。会社概要 主催:ワンフレーム株式会社 (oneframe Inc.) ワンフレーム株式会社は、「eスポーツ業界を盛り上げる!そして自分たちも楽しむ!」を掲げ、大会運営ソリューションの開発を行っています。 トーナメント運営プラットフォーム「OFTN.GG」を通じて、主催者・参加者双方にとってより快適な体験を提供してまいります。 社名:ワンフレーム株式会社 (oneframe Inc.) 設立:2024年11月1日 所在地:東京都千代田区神田司町2-13 神田第四アメレックスビル405 代表者:代表取締役社長 CEO 澤田 寛 事業内容:クリエイティブを支援するプロダクトの開発・提供、WEBサイト、基幹システムの開発、保守、eスポーツ関連事業 URL :https://oneframe.co.jp/ トーナメント運営プラットフォームOFTN.GG :https://oftn.gg/ OFTN.GG 公式X :https://x.com/oftngg協力:SpielPlatz株式会社 (シュピールプラッツ) SpielPlatzが運営するeスポーツ施設「ma+chiii」は、東京都中央区にある茅場町駅から徒歩1分という好立地にあり、ブートキャンプや大会参加、イベント、撮影、一般のグループ貸し等で利用されています。また「学び場⇄遊び場」という循環をコンセプトとし、eスポーツと教育を繋ぎ合わせる独自のコンテンツを展開しております。 社名:SpielPlatz株式会社 (シュピールプラッツ) 所在地:東京都中央区日本橋茅場町1-12-6 FF日本橋茅場町5階 代表者:代表取締役藤本千晶 事業内容:eスポーツビジネス、デジタルワークスペース事業、イベント企画 施設URL :https://matchiii.jp/ 公式X :https://x.com/matchiii_kayaba
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    2026.03.12
  • 【調査】オンラインゲームのチート検索『コール オブ デューティ』が最多——AIチートの台頭も、Surfshark調査で判明
    サイバーセキュリティ企業Surfsharkが、人気オンラインマルチプレーヤーゲーム15タイトルを対象にチート関連の検索動向を分析した調査結果を公開した。 チート関連検索数はプレーヤー1,000人あたり『Call of Duty』が66件で最多となり、AIを利用した新たなチート手法の拡大も明らかになった。 <以下、ニュースリリースより>人気オンラインゲームにおけるチート検索動向を調査——Call of Dutyが最多、AIによる新たなチート手法の台頭も明らかに サイバーセキュリティ企業であるSurfsharkは、人気の高いオンラインマルチプレーヤーゲーム15タイトルを対象に、チート(不正行為)に関する検索動向を分析しました。調査の結果、ゲームコミュニティにおいてチート関連ツールがサイバーセキュリティリスクを高める可能性があることが明らかになりました。主な調査結果 Call of Dutyがチート関連検索数で最多プレーヤー1,000人あたりのチート関連検索数は、『Call of Duty』が66件で最多となりました。次いで『ロケットリーグ』が59件、『レインボーシックス シージ』が53件という結果でした。カーネルレベルのアンチチートは抑止効果が高い傾向OSの中核で動作する「カーネルレベル」のアンチチートを採用しているゲームでは、チート関連検索数はプレーヤー1,000人あたり平均20件でした。一方、ユーザーレベルのアンチチートを採用するゲーム(ロケットリーグ、マーベル・ライバルズ、Dota 2など)では平均35件となり、より高い検索関心が確認されました。人工知能(AI)ツールを利用した新たなチート手法が拡大これまで「チートが困難」とされていたゲームでも、AIツールを利用した不正行為が増加しており、チート手法が新たな進化の段階に入っていることが示唆されています。オンラインゲームのチート検索数、Call of Dutyが最多——調査で判明 サイバーセキュリティ企業であるSurfsharkが実施した新たな調査では、人気オンラインマルチプレーヤーゲーム15タイトルを対象に、チート(不正行為)に関する検索関心を分析しました。その結果、不正な優位性を得るために利用されるマルウェアが、ゲームコミュニティに深刻なサイバーセキュリティ上の脅威をもたらしている実態が明らかになりました。調査によると、チート関連の検索数が最も多かったのは『Call of Duty』で、プレーヤー1,000人あたり66件でした。次いで『ロケットリーグ』がプレーヤー1,000人あたり59件、『レインボーシックス シージ』がプレーヤー1,000人あたり53件で3位となっています。 本調査では、アクション志向のゲームが最もチートへの関心を集めていることも示されました。これらのジャンルでは、チート関連検索がプレーヤー1,000人あたり平均40件となっており、バトルロイヤル(1,000人あたり28件)やシューティングゲーム(1,000人あたり23件)を上回っています。一方で、MOBA(マルチプレーヤーオンラインバトルアリーナ)のような戦略性の高いジャンルでは、検索数はプレーヤー1,000人あたりわずか0.3件にとどまりました。これは、ゲームの複雑なメカニクスが従来型のチート行為を抑制している可能性を示唆しています。 Surfsharkの最高セキュリティ責任者(CSO)であるトマス・スタムリス(以下、同氏)は、次のように述べています。 「『手軽に勝ちたい』という誘惑は、プレーヤーを破滅的な道へと引きずり込みかねません。チートツールを求めて自らインストールする際、多くのプレーヤーはセキュリティソフトを切り、PCの管理者権限まで渡してしまいます。これは自ら、高度な情報窃取型マルウェアや遠隔操作ウイルス(RAT)のためにドアを開けているようなものです。結果としてゲームコミュニティはハッカーの格好の餌食となり、チート行為は単なる規約違反を超え、自らの身を危険にさらす重大なセキュリティリスクへと変貌しています」カーネルレベルのアンチチートソフトは有効なのか? 調査では、カーネルレベルのアンチチートソフトウエアがチート行為の抑止に一定の効果を持つことが示されています。コンピューターのオペレーティングシステム(OS)の中核部分で動作するこの高度なアンチチートを導入しているゲームでは、チート関連の検索数はプレーヤー1,000人あたり平均20件にとどまりました。これは、ユーザーレベルのアンチチートソフトを採用しているゲーム(ロケットリーグ、マーベル・ライバルズ、Dota 2など)の1,000人あたり35件と比較して、明らかに少ない結果となっています。 カーネルレベルのアンチチートシステムは、システムに対する高い権限を持つため、ユーザーレベルのシステムでは検出できない隠されたプロセスやドライバーレベルの改ざんを検知できます。そのため、従来型のチート手法に対してより強力な対策となります。 一方で、同氏は、カーネルレベルのアンチチートが一定の効果を示している一方で、プライバシー上のリスクも伴うと指摘しています。 「これらのプログラムは、プレーヤーのハードウエアやシステムメモリに対して、制限のない極めて高い権限で動作します。この権限はチート検知において強力な武器となる一方で、万が一悪用されたり脆弱(ぜいじゃく)性が突かれたりすれば、被害の規模を際限なく広げてしまうという危うさをはらんでいるのです」AI時代におけるチートの実態 AIの急速な普及により、チートの手法も大きく変化しつつあり、高度なアンチチート対策を講じているゲームでさえ新たな課題に直面しています。物理演算をサーバー側で管理する仕組みによって、チートが困難として知られる『ロケットリーグ』ですが、今回の調査ではチート関連の検索数がプレーヤー1,000人あたり59件と、全体で2番目に多い結果となりました。この高い検索数は、従来型のハックが技術的に難しい場合、プレーヤーが高度なAI駆動のボットや予測スクリプトに関心を向け始めているという大きな変化を示しています。 同氏は次のように述べています。 「これらの検索の多さは、『ハックできない』とされる環境であっても、プレーヤーが自動化されたプレーによる上達を求めている可能性を示しています。従来のチートとは異なり、こうしたAIツールは物体検出アルゴリズムを利用し、ゲーム画面を解析して最適なショットを計算します。さらに重要なのは、人間の操作入力を模倣できる点です」 同氏は、現在のオンラインゲーム業界が、サイバーセキュリティ分野と同様の構図の戦いに直面していると指摘します。そこでは、AIがチート開発者とゲーム開発者の双方に利用されているといいます。 「これは、サイバーセキュリティ専門家とハッカーの間で長年続いてきた攻防と非常によく似ています。ゲーム業界では、開発スタジオがAIを活用したアンチチートエンジンをテストしており、複数の試合にわたるプレーヤーの行動を分析してチートパターンを検出しています。しかし同時に、AIを利用したチートも進化を続けているため、ゲーム開発者はゲームの公平性を維持し、不正行為を防ぐために継続的な技術革新を行う必要があります」方法と情報源 調査期間: 2026年1月2日~2026年2月24日 世界的な人気とアクティブプレーヤー数(定期的にログインしゲームをプレーしているユーザーの人数)のランキングに基づいて、15の対戦型マルチプレーヤー機能を備えたオンラインPCビデオゲームのリストが、主にSteamチャートやその他の業界市場データを利用して作成されています。 世界的な検索数データは、Ahrefsの検索分析プラットフォームを使用して2026年2月に取得されたものであり、直近12か月間の平均月間検索ボリュームに基づく世界的な検索数を指します。 特に不正行為への関心を特定するために、検索データの対象は4つの主要な検索意図の高いキーワードに限定されました。各タイトルごとに、データセットには以下の合計ボリュームが含まれています:[Game Name] + ハック、[Game Name] + チート、[Game Name] + ウォールハック、[Game Name] + エイムボット。ゲームの正式名称では検索結果が得られなかった場合、そのゲームの一般的な略称を使用しています。 キーワード検索データとの時系列的な一貫性を維持するために、可能な限り最大12か月間の履歴データを使用して平均月間プレーヤー数を計算しました。最新のリリースを評価するにあたり、最も安定した代表的な平均値を得るために、使用可能な範囲で過去データを活用しました。データは2026年2月に取得されたものです。 次に、合計月間検索ボリュームを推定月間プレーヤー数で割ることにより、不正行為関心比率を計算しました。これは、同じゲームを共有するプレーヤーの検索圧力(キーワードで検索上位を取るための難易度)を測定します。ベンチマークおよび比較分析用にデータをより解釈しやすくするため、元の比率を1,000倍することで、1,000単位あたりの基準に換算しています。測定の単位として、個人レベルの確率ではなくコミュニティのプレーヤー全体の比率を使用しています。 一次計算の後、さらに次のようにゲームを分類しました:ゲームのタイプ:ゲームプレータイプ(アクション、バトルロイヤル、マルチプレーヤーオンラインバトルアリーナ(MOBA)、およびシューティング)の4つのグループに分類し、ジャンル固有の不正行為の動機を特定します。アンチチートアーキテクチャ : 防御レベル(カーネルレベル対ユーザーレベル)によって分類し、防御強度とプレーヤーの検索意図との関係を観察します。データは、LevvvelデータベースとSteamの情報を照合することによって収集されました。本調査の詳細な研究資料については、こちらをご覧ください。Surfsharkとは Surfsharkは、監査済みVPNや認証済みアンチウイルス、データ漏えい警告システム、プライベート検索エンジン、オンラインアイデンティティ生成ツールなどを提供するサイバーセキュリティ企業です。CNETやTechRadarなどのメディアから有力なVPNサービスとして評価されており、FT1000:Europe’s Fastest Growing Companies(欧州の急成長企業ランキング)にも掲載されています。 本社はオランダにあり、リトアニアおよびポーランドにもオフィスを構えています。Surfsharkの事業概要や主な取り組みについては、同社の年次総括をご覧ください。また、その他の調査プロジェクトについては調査レポートをご参照ください。
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    2026.03.12
  • 【調査】約7割が『パワプロ』の「サクセスがビジネスで役立った」と回答——サクセスモード30周年記念の社会人1,000人調査を公開
    「パワプロ」シリーズのサクセスモード経験がある社会人1,010人を対象にした調査で、約7割が「サクセスモードの体験が仕事や社会生活に役立った」と回答した。 プランB力やチームワーク力など、現代のビジネスシーンに通じる能力が上位に並んだ。調査はコナミデジタルエンタテインメントが実施し、2026年3月9日(月)に公開された。 <以下、ニュースリリースより>【サクセスモード30周年記念調査】プレー経験のある社会人1,000人に聞いたパワプロの定番モード「サクセス」から学んだ人生の教訓とは? 株式会社コナミデジタルエンタテインメントは、「パワフルプロ野球」シリーズ(以下、「パワプロ」シリーズ)をプレーしたことがある社会人約1,000人を対象に、「サクセスモードから学んだ"人生の教訓"」に関する調査を行いました。「サクセス」モードは、プロ野球選手を育成する「パワプロ」シリーズの定番モードで、今年で実装から30周年を迎えます。「練習をするべきか、休むべきか」「攻めるべきか、守るべきか」―。高校・大学・社会人などさまざまな舞台・シナリオを進める中で、プレーヤーはたびたび選択を迫られ、その選択によって育成している選手の能力が上下したり、新たな特殊能力を習得したりします。 同じシナリオでも、プレーヤーの選択によって、全く違った結果になることもあります。こうした"ドラマ性"の虜になったプレーヤーの皆さまから、「育成している選手にいつしか自分を重ねてしまう」「ダイジョーブ博士のイベントで理不尽さを知った」などといった声を多く聞くことがあったことから、今回、「PRIZMAリサーチ」協力の下、サクセスをプレーしたことがある社会人男女約1,000人に、「サクセスモードの体験が、社会人人生に影響をあたえているか」について、アンケート調査を実施しました。「サクセスモードから学んだ"人生の教訓"」に関する調査【調査期間】2025年11月25日(火)~2025年11月26日(水)【調査方法】インターネット調査【調査人数】1,010人【調査対象】調査回答時に「パワフルプロ野球」シリーズをプレーしたことがあると回答したモニター【調査元】株式会社コナミデジタルエンタテインメント【モニター提供元】PRIZMAリサーチ <サマリー>「サクセス」モードの体験は、社会人の意思決定・成長・働き方に幅広い影響を及ぼすものだった! 今回の調査で見えてきたのは、「パワプロ」シリーズの「サクセス」モードが社会生活やビジネス上で役に立つことがあるということでした。・約7割が、「サクセス」モードのプレーによって得た経験が社会生活や仕事に役立ったと回答・計画通りにいかない状況での対応力やリスク判断、チームワーク、目標設定など、「プランB力」「戦略的休息(休む勇気)」といった現代のビジネスパーソンに必要なマインドが、サクセス経験で養われている・自己評価としては「いぶし銀」「粘り打ち」など、"堅実な働き"を象徴する特殊能力が多く選ばれた 「サクセス」モードのプレー体験が単なるゲームの枠を超え、現代のビジネスパーソンの教訓として機能していることが分かりました。これは、コントローラーを握りしめ、数えきれない失敗と成功を繰り返す中で身についた処世術ではないでしょうか。 予測不能なイベントが続く現代社会というフィールドで、泥臭く、しかし着実に結果を積み重ねている「プレーヤー」こそが、最高の選手なのかもしれません。 「サクセス」モードをプレーして、自身の人生の教訓に繋がるヒントを見つけてみてはいかがでしょうか。「サクセス」モードが社会生活や仕事に役立ったと思う方は約7割 はじめに、"「サクセス」モードでの経験が社会生活や仕事に役立った実感はあるか"について尋ねたところ、約7割の方が『よくある』または『ややある』と回答しました。 「サクセス」モードでは、限られたターン数の中で成果を最大化しようと試みても、プレーヤーの計画を狂わせる要素が常に介在します。この「理不尽な状況下で最善を尽くす経験」が現実のビジネスシーンと重なるのかもしれません。 前問で『よくある』『ややある』と回答した方に、"「サクセス」モードで学んだ・役立った教訓は何か"を尋ねたところ、『計画通りにいかなくても、次善策で成果を狙う思考(プランB力)(27.2%)』が最も多く、『能力アップイベント(自己投資やスキル習得の大切さ)(27.1%)』『社会の厳しさ(最終的に評価されないこともある)(25.8%)』と続きました。 最も多く選ばれた「プランB力」とは、想定外の出来事への対応力のことです。「サクセス」モードで完璧な選手を作ろうとしても、バッドイベントひとつで計画は崩れ去ってしまいます。そのような状況でリセットボタンを押さず、「なら、このステータスを伸ばそう」と軌道修正した経験が、ビジネスにおいても生かされているようです。 次に"「サクセス」モードで鍛えられた能力は何か"を尋ねたところ、『チームワーク力(25.5%)』が最も多く、『優先順位付け(22.5%)』『ストレス耐性(22.5%)』『目標設定力(21.9%)』と続き、ビジネスにおいて必要な能力がそれぞれランクインしました。 ひたすらに選手を育成するゲームにもかかわらず、「個人技」ではなく「チームワーク」が1位となりました。これは、チームメイトとの「友情タッグ」が練習効率を劇的に上げるシステムを経験したためでしょう。 仕事においても一人で抱え込むより、誰かを巻き込んだほうが大きな成果が出る。そんなビジネスの真理を、グラウンドで学んでいたようです。 また、惜しくも上位項目から外れてしまったものの、『調子の波を受け入れる(人のコンディションには波がある)』や自由回答では『上司(監督)に取り入る力(上司の前での仕事アピール)』といった"パワプロらしい"回答も一定数見られました。 監督の評価はスタメン入りの鍵を握り、選手の「調子」はパフォーマンスを左右する決定的な要素です。仕事においても、単にスキルを磨くだけでなく「周囲への適切な評価管理」や「自分自身の好不調との向き合い方」が重要であることを学んだプレーヤーは決して少なくないようです。「サクセス」モードといえば!一か八かの"あのイベント"が現実の意思決定に影響していた? "ダイジョーブ博士イベントのように、「挑戦するか/リスクを避けるか」を判断する経験は現実の意思決定に役立ったと思うか"について尋ねたところ、7割以上の方が『とてもそう思う』『ややそう思う』と回答しました。 成功すれば能力が劇的に上がり、失敗すれば能力が下がるという明確なイベントを繰り返すことで、リスクに対する「耐性」や「判断基準」が養われている様子がうかがえます。 前問で『とてもそう思う』『ややそう思う』と回答した方に、"ビジネスの場で「サクセス」モードの挑戦とリスク判断を思い出した場面は何か"を尋ねたところ、『業務効率化のために新しいツールや仕組みを導入するか迷ったとき(22.9%)』が最も多い結果になりました。次いで『実績は出ていないがやりたい仕事に挑戦するか悩んだとき(21.5%)』『重要な人と関係を深めるか距離をとるかで悩んだとき(20.8%)』『自分のキャパシティを超えそうな依頼を引き受けるか断るか迷ったとき(20.8%)』と続きました。 「新ツールの導入」や「未経験の仕事」は、ダイジョーブ博士の手術とも重なります。成功すればビジネス上の評価は上がりますが、失敗すれば混乱を招くリスクもあります。こうした「不確実な未来への投資」を迫られたとき、かつてのゲーム体験が、記憶によぎるのではないでしょうか。現代のビジネスパーソンの特殊能力は…? "自分の社会人能力を「パワプロ」シリーズの特殊能力で表すと何か"を尋ねたところ、『いぶし銀(派手さはなくても、縁の下の力持ちとして安定した貢献ができる能力)(19.8%)』が最も多く、『安打製造機(コツコツと着実に成果を積み重ね、目立ちはしなくても堅実に打率を残す能力)(18.9%)』『粘り打ち(プレッシャーや逆境でも成果をあきらめずに粘り抜く)(18.8%)』と続きました。 そのほかにも「リベンジ」や「強心臓」といった能力も選ばれており、着実に仕事を遂行する日本のビジネスパーソンの姿がうかがえる結果となりました。"あなたの成長イベント発動の条件は何か"を尋ねたところ、『体力ゲージがギリギリでも、やり抜かないといけない状況になったとき(18.4%)』が最も多く、『強制イベント(避けられない業務)が訪れたとき(17.5%)』『アイテム使用イベント(ご褒美・旅行・休暇)でリフレッシュしたとき(16.5%)』『経験点が一気に入るとき(努力の成果が目に見えて出たとき)(16.5%)』と続きました。 あえて「ギリギリの時」が選ばれるのがサクセスモード経験者らしい感覚です。追い込まれた状況(ピンチ)こそが、ビジネスにおいても能力値が跳ね上がる「経験点」獲得のチャンスだと理解しているのではないでしょうか。"休む勇気"も戦略のうち。「サクセス」モードは職業観形成の一助に "「サクセス」モードの「休養」を選ぶ体験はワークライフバランスを考えるきっかけになったか"について尋ねたところ、7割以上の方が『とてもそう思う』『ややそう思う』と回答しました。 さらに前問で『とてもそう思う』『ややそう思う』と回答した方に、"ワークライフバランスを考えるきっかけになった理由は何か"を尋ねたところ、『無理しすぎるとケガや失敗につながるリスクを実感したから(28.4%)』が最も多く、『"コンディション"管理の重要性に気づいたから(27.1%)』『疲労がたまるとパフォーマンスが下がることを体感したから(26.3%)』と続きました。 ゲーム内では、ケガ率の表示によって無理をするリスクが可視化され、失敗すれば数日間を棒に振ります。パワプロ経験者は「休むこと=サボり」ではなく、「長期的な成果を出すためのメンテナンス」として、ロジカルに休息をとらえているようです。「パワフルプロ野球」シリーズとは 「パワフルプロ野球」シリーズは、1994年3月11日に1作目の『実況パワフルプロ野球'94』が発売されて以来、30年以上にわたり楽しまれてきた、コナミデジタルエンタテインメントを代表する野球ゲームです。 家庭用ゲームのシリーズ累計販売本数は2,630万本(2025年12月時点)。2014年12月18日に配信を開始した、モバイルゲーム『実況パワフルプロ野球』は累計ダウンロード数5,300万(2025年11月時点)を超えています。<タイトル>パワフルプロ野球2026-2027<メーカー>KONAMI<発売日>2026年6月11日<ジャンル>野球・育成<プレー人数>1~4人<CEROレーティング>審査予定<対応機種> ■Nintendo Switch™ ■PlayStation®4<メーカー希望小売価格> 通常版(パッケージ・DL)Nintendo Switch™/PS4®:8,470円(税込) パワフルエディション(DL専売)Nintendo Switch™/PS4®:10,670円(税込) ※PS4®はダウンロード専売です。<著作権表記> 一般社団法人日本野球機構承認 ©2026 SAMURAI JAPAN Trademarks, copyrights, names, images and other proprietary materials are used with permission of World Baseball Classic, Inc. 日本プロ野球名球会公認 日本プロ野球OBクラブ公認 日本プロ野球外国人OB選手会公認 プロ野球フランチャイズ球場公認 ゲーム内に再現された球場内看板は、原則として2025年度プロ野球公式戦のデータを基に制作しています。 TM & © TOHO CO., LTD. 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    2026.03.11
  • 【T1公式アイテムが新宿に集結!】GOALSTUDIOポップアップショップがKEIO eSTATIONで開催——2026年3月7日〜22日
    株式会社メディアゾーンが展開するライフスタイルブランド「GOALSTUDIO」は、「GOALSTUDIO POP-UP SHOP @KEIO eSTATION Shinjuku powered by DiCE」を2026年3月7日(土)から3月22日(日)まで開催。 世界的人気を誇るT1の2026年最新モデルをはじめ、公式アイテムを多数ラインアップ。新宿で実際に手に取り購入できる貴重な機会となっている。 <以下、ニュースリリースより>GOALSTUDIO POP-UP SHOP @KEIO eSTATION Shinjuku powered by DiCE 開催のお知らせ 株式会社メディアゾーン(本社:宮城県仙台市、代表取締役:福留浩一)が展開するライフスタイルブランド GOALSTUDIO(ゴールスタジオ)は、KEIO eSTATION Shinjuku powered by DiCE にて、T1公式アイテムを含む特別なPOP UP SHOPを開催いたします。 今回のPOP UP SHOPでは、世界的人気を誇るT1の最新2026モデルをはじめ、話題の公式アイテムを多数ラインアップ。新宿で実際に手に取り、購入いただける貴重な機会となります。開催概要 - 開催期間:2026年3月7日(土)~3月22日(日) - 営業時間:10:00~22:00 - 開催場所:KEIO eSTATION Shinjuku powered by DiCE 〒160-0022 東京都新宿区西新宿1丁目南口地下街 1号販売アイテム 本POP UPでは、T1公式アイテムを中心に展開。 2026新モデルも販売いたします(売り切れの可能性あり)。 ▼ T1 2026 OFFICIAL ITEMT1 2026 OFFICIAL ITEM - 2026 T1 UNIFORM JACKET 24,500円(税込) - 2026 T1 UNIFORM PANTS 13,500円(税込) - 2026 T1 UNIFORM JERSEY 16,600円(税込)世界屈指のeスポーツチーム T1 の公式アイテムが新宿に集結 韓国を拠点に活動し、League of Legends(LoL)部門で世界トップレベルの実績を持つT1。 League of Legends (LoL) の世界大会「Worlds」において、2023年から2025年まで史上初となる3連覇を達成し、世界中のファンから圧倒的な支持を得ています。 今回のPOP UP SHOPでは、T1の最新ユニフォームや応援アイテムなど、ファン必見のラインアップを幅広くご用意しています。 ファッションとしても楽しめるデザイン性の高さも魅力です。 2026シーズンの最新モデルを実際に手に取れる国内初級の機会。 eスポーツとファッションが交差するGOALSTUDIOの世界観を、ぜひ体感ください。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。 T1公式商品を含む最新情報は下記のSNSにて発信しております。- Instagramhttps://www.instagram.com/goalstudio_japan/- Xhttps://x.com/goalstudiojapan?s=21&t=Z991-oxjUyUy3G2ImPS18w 会社概要 会社名:株式会社メディアゾーン 所在地:〒984-0015 宮城県仙台市若林区卸町2-4-1 代表者:代表取締役 福留浩一 事業内容:アパレル商品の企画・販売、EC運営 ブランドサイト:https://goalstudio.jp
    • ニュース
    2026.03.10
  • 【本日最終日!】Razerが「Spring Sale ’26」を開催中——Viper V3 ProやBasilisk V3 Proなど人気ゲーミングデバイスがセール価格に
    Razer Japan株式会社は、「Razer Spring Sale '26」(オンライン)および「Razer 新生活セール」(オフライン)を開催中。 Razer Viper V3 Pro・Razer Basilisk V3 Proなど人気マウスをはじめ、キーボード・ヘッドセット・マウスパッドなど多数のゲーミングデバイスがセール対象。全国の家電量販店・PCショップ・オンラインショップ(一部店舗を除く)にて実施。 本日最終日。 <以下、ニュースリリースより>Razer Spring Sale '26 / Razer 新生活セール 開催のお知らせ ゲーマー向けライフスタイルブランドとして世界をリードするRazer™ (本社:米国カリフォルニア州およびシンガポール、共同創業者兼CEO:Min-Liang Tan)の日本法人Razer Japan株式会社(新宿区)は、2026年3月3日(火)から3月9日(月)までの期間限定で、セール「Razer Spring Sale '26」(オンライン)および「Razer 新生活セール」(オフライン)を開催します。 本セールでは、全国の家電量販店、PCショップ、オンラインショップ(一部店舗を除く)にて、Razerの人気ゲーミングデバイスを期間限定の特別価格で販売します。新生活・新年度を迎えるこの時期に、ゲーミング環境やワークスペースを一新する絶好の機会です。本セールの注目製品 Razer Viper V3 Pro Razer Basilisk V3 Pro Razer Huntsman V3 Pro Tenkeyless JP (White Edition) Razer Tartarus V2 Razer BlackShark V2 HyperSpeed (White) Razer Seiren V3 Mini Razer Kitsune ■セール対象製品一覧 セール対象製品の一覧は、下記リンクよりPDFをダウンロードのうえご確認ください。d163154-76-637115d795b97ad6512ffecc176496f0.pdf ■アマゾン内Razerブランドページhttps://www.amazon.co.jp/stores/page/A1D244A5-F71C-4E1E-B5EB-FF7238FAA666Razer について Razer™は、ゲーマーのためにゲーマーによって設立された、世界的な大手ライフスタイルブランド企業で、「For Gamers. By Gamers™」(ゲーマーのためにゲーマーが作る)をスローガンに掲げています。Razerのトリプルヘッド・スネーク (THS)の商標は、世界中のゲーミングコミュニティやeスポーツコミュニティで最も認知されているロゴのひとつです。あらゆる大陸にファンを持つRazerは、ハードウェア、ソフトウェア、サービスで構成された、ゲーマーを対象とする世界最大のエコシステムを設計・構築してきました。Razerは、高性能ゲーミング周辺機器やBladeゲーミングノートPCといった、受賞歴のあるハードウェアを提供しています。Razer Chroma RGBやRazer Synapseなどで構成されるRazerのソフトウェアスイートは、カスタマイズ機能や照明効果機能、最適化機能を備え、2億5,000万人以上のユーザーに利用されています。またRazerは、ゲーマー、若者、ミレニアル世代、Z世代向けに、Razer Goldを使用した決済サービスを提供しています。これは、68,000を超えるゲームタイトルで利用できる、世界最大のゲーム決済サービスのひとつです。さらに、この決済サービスに連動した報酬プログラムであるRazer Silverを提供しています。 Razerは、持続可能な未来の実現に取り組んでおり、#GoGreenWithRazer活動(さまざまな取り組みを通じて環境への影響を最小限に抑えるための、10年間のロードマップ)を通じて社会的責任を果たすべく努力しています。 2005年に設立されたRazerは、カリフォルニア州アーバインとシンガポールの2か所に本拠地を構え、ハンブルクと上海に地域統括本部を置き、世界各地の19か所に事業所を展開しています。これまで数々のブランドアクティベーションを行ってきたRazerは、2025年に20周年を迎えました。詳細については https://rzr.to/20anni をご覧ください。■Razer公式リンク Razer日本公式サイト:https://www.razer.com/jp-jp/ Razer JP X (旧:Twitter) アカウント:https://www.x.com/razerjp Razer - For Gamers. By Gamers.™ razer.com/newsroom * ©2026 Razer Inc. All rights reserved. * 仕様、および、デザインは予告なしに変更される場合があります。 * その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
    • ニュース
    2026.03.09
  • 【本日最終日!】SteelSeries「新生活応援セール」開催中——Arctis GameBudsなど人気モデルが最大50%OFF
    ゲーミングデバイスブランド「SteelSeries」が「新生活応援セール」を開催中。Arctis GameBudsが約14%OFF、Arctis Nova 7P Whiteが約33%OFF、キーボードが最大約50%OFFなど人気モデルが対象だ。Amazon.co.jp・SteelSeries公式ストア楽天市場店・全国の家電量販店にて実施。本日最終日。 <以下、ニュースリリースより>SteelSeries「新生活応援セール」開催のお知らせ GNグループが展開するゲーミングデバイスブランド「SteelSeries」(GNグループ本社:コペンハーゲン・デンマーク、以下SteelSeries)は、「新生活応援セール」を2026年3月3日(火)~3月9日(月)まで開催いたします。 Amazon.co.jp、SteelSeries公式ストア楽天市場店、および全国の家電量販店にて開催予定です。 今回、4月からの新生活に先駆けて、新しい環境での挑戦を支える“ゲーム環境のアップデート”を提案すべく、「新生活応援セール」を開催いたします。勝利に繋がるパフォーマンスを支えるSteelSeriesの人気製品を、期間限定の特別価格でご提供いたします。「新生活応援セール」概要 ■開催期間 2026年3月3日(火) 0:00~3月9日(月) 23:59■目玉製品 ・Arctis GameBuds(約14%OFF):ワイヤレスイヤホンでありながら業界最強クラスの機能搭載:2.4GHzとBluetooth接続、アクティブノイズキャンセリング (ANC)搭載、最大40時間バッテリー駆動、IP55防塵防水、Qiワイヤレス充電対応。モバイルアプリにも対応し、直感的にさまざまな設定が可能です。 ・Arctis Nova 7P White(約33%OFF):PlayStationに馴染む白いデザインと、ゲーム音を聴きながらスマホで通話ができる「デュアルワイヤレス同時接続」が最大の特長です。最大38時間の長時間バッテリーと急速充電に対応しており、付属の2.4GHzワイヤレス接続対応USB-Cドングルであらゆるデバイスに接続可能です。 ・Apex 9 Mini、Apex 9 TKL(約50%OFF):高速なOptiPoint光学スイッチ採用でわずか0.2msのレスポンスタイムを実現。また、アクチュエーションポイントが1.0mm、1.5mmの二段階調整可能で、ホットスワップにも対応しています。オンライン店舗・販売先別ページURL <Amazon.co.jp>https://www.amazon.co.jp/s?k=steelseries&__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83[…]=3HVASMZHZ3723&sprefix=steelser%2Caps%2C239&ref=nb_sb_noss_2 ※Amazon および Amazon.co.jp は、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。<ビックカメラ.com>https://www.biccamera.com/bc/category/?q=steelseries&sg=<ソフマップ・ドットコム>https://www.sofmap.com/search_result.aspx?gid=&keyword=steelseries<ヨドバシ.com>https://www.yodobashi.com/?word=steelseries <Joshin webショップ>https://joshinweb.jp/srhzs.html?KEYWORD=&KEY=ZS_ALL&KEY_M=ALL&QS=&QK=steelseries&category_id=&REQUEST_CODE=1<SteelSeries公式ストア楽天市場店>https://search.rakuten.co.jp/search/mall/steelseries/?sid=419855  対象商品 / 割引率 ※画像は一部抜粋、順不同 ▼ヘッドセット、オーディオ製品:Arctis GameBuds:約14% OFF Arctis Nova 7P White:約33%OFF GameDAC Gen 2:約30%OFF Arctis GameBuds:約14%OFF Arctis GameBuds White:約14%OFF Arctis GameBuds for Xbox:約14%OFF Arctis Nova Pro Wireless:約28%OFF Arctis Nova Pro Wireless P:約28%OFF Arctis Nova Pro Wireless X:約28%OFF Arctis Nova Pro Wireless P White:約28%OFF Arctis Nova Pro Wireless White:約28%OFF Arctis Nova Pro Wireless X White:約28%OFF Arctis Nova Pro:約32%OFF Arctis Nova 7P White:約33%OFF Arctis Nova 5:約18%OFF Arctis Nova 5 White:約10%OFF Arctis Nova 5P:約18%OFF Arctis Nova 5P White:約10%OFF Arctis Nova 1:約13%OFF Arctis Nova 1 - White:約13%OFF Arctis Nova 1P Black:約13%OFF Arctis Nova 1P White:約13%OFF Tusq:約25%OFF ▼キーボード: Apex Pro JP:約35%OFF Apex Pro TKL (2023) JP:約43%OFF Apex Pro TKL (2023) US:約43%OFF Apex Pro Mini JP:約47%OFF Apex Pro Mini US:約47%OFF Apex Pro Mini Wireless JP:約35%OFF Apex 9 TKL JP:約50%OFF Apex 9 TKL US:約50%OFF Apex 9 Mini JP:約50%OFF Apex 9 Mini US:約50%OFF Apex 3 TKL JP:約14%OFFApex Pro Mini:約47% OFF SteelSeriesについて 「SteelSeries(スティールシリーズ)」は、2001 年にデンマーク・コペンハーゲンで創業された、品質、技術、機能性にフォーカスするゲーミングギアブランドです。創業当時に発表した業界初ゲーミングマウスパッドはじめ、ヘッドセット、キーボード、マウスを主要製品として展開し、「FOR GLORY」をモットーに、一般ユーザーからプロゲーマーまで、さまざまなゲームレベルのパフォーマンス向上および、競技勝利に向けて製品開発を行っています。また、eスポーツ業界へのイノベーションを数多く実現し、2002年に業界初eスポーツ選手とのコラボレーションや、eスポーツイベントへのスポンサー就任、さらに2004年以降、業界初のゲーミングヘッドセットや業界初のメカニカルゲーミングキーボードの発表など、さまざまな業界初を成し遂げており、これからもeスポーツ文化へのサポート活動を積極的に行って参ります。 ◎SteelSeries公式サイト:https://jp.steelseries.com ◎SteelSeries Japan公式Xアカウント:https://x.com/SteelSeriesJP
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