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- 【ペアチケットが当たる!】モンスターエナジーが日本初開催のゲーミングイベント「DreamHack Japan 2023 Supported by GALLERIA 」 のオフィシャルドリンクに決定!
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ゲーミングイベント「DreamHackJapan 2023 Supported by GALLERIA」が2023年5月13日(土)〜14日(日)に開催。モンスターエナジーがオフィシャルドリンクスポンサーに決定したことを記念に、ペアチケットが当たるキャンペーンを実施中。期間は5月8日(月)まで。<以下、ニュースリリースより>ペアチケットや限定ギアを手に入れろ! モンスターエナジーは、2023年5月13日(土)、14日(日)に開催される「DreamHackJapan 2023 Supported by GALLERIA」をオフィシャルドリンクスポンサーとしてサポートいたします。開催を記念して、ZETA DIVISION 関優太・すでたきとのミート&グリートが付いた「DreamHackJapan 2023 Supported by GALLERIA」のペアチケットやキャンペーン限定デザインのZETA DIVISIONオリジナルTシャツなどが当たる「モンスターゲーミングVIP EXPERIENCE」キャンペーンを実施いたします。DreamHackとは、数多くのコミュニティで構成された複合型の没入体験イベントで、日本では初開催となります。イベントでは、プロ選手が参加するEsportsの大会の他、アマチュアやインフルエンサーらによるEsportsのエキシビション、豪華ミュージシャンによるライブ・パフォーマンスなどが行われます。また世界的には既にメインストリームとなった持ち込みコンピュータでのBYOC(Bring Your Own Computer)も開催されます。そして、全国のローソンでは4月4日(火)から5月8日(月)の期間中、「DreamHackJapan 2023 Supported by GALLERIA」初開催を記念したキャンペーンを実施いたします。モンスター対象商品を購入したレシートを撮影して応募すると、7本購入で30組60名様に「DreamHackJapan 2023 Supported by GALLERIA 」のペアチケットにZETA DIVISIONのストリーマー、関優太またはすでたきとのミート&グリート券が付いた超VIP体験をプレゼント。その他にも、本キャンペーン限定デザインのZETA DIVISION オリジナルTシャツ、モンスターオリジナルのゲーミングバックパックなども当たります。さらに店頭では、ZETA DIVISIONの限定ステッカー(全4種)やモンスターのステッカーが、対象商品を2本同時購入することで先着20名限定で手に入るまたとないチャンス。加えて、キャンペーンサイトでポイントを貯めることで、「DreamHackJapan モンスターエナジー限定動画」を視聴する権利が与えられます。 モンスターエナジーだからこそ実現できる、超VIPな体験やゲーミングファン必見のプレミアムな限定ギアが手に入るチャンス。モンスターを飲んで、最高のゲーミング体験を手に入れろ!キャンペーン概要 名称:「モンスターゲーミング VIP EXPERIENCE 」 キャンペーン対象店舗:全国のローソン各店キャンペーン期間:2023年4月4日(火)00:00〜5月8日(月)23:59応募受付期間:5月10日(水)23:59 ※ペアチケットのみ4月25日(火)23:59 までの受付応募方法:①キャンペーン期間中に対象店舗で、対象商品1本以上を購入②レシート画像をキャンペーンサイトからアップロードして、希望のコースの応募に必要なポイントを貯める③希望応募コース分のポイントが貯まったら、「商品一覧」からコースを選んで応募キャンペーンサイト:https://campaign-ssl.com/monstergaming/ts/A1.php?utm_source=&utm_medium=&utm_campaign=対象商品:ローソンで取り扱いの全モンスター商品賞品:<抽選コース>■7本購入 ※本賞品のみ 4月25日(火)23:59 までの受付DreamHack Japan ペアチケット ミート&グリート付き(合計30組60名様)5月13日(土)ZETA DIVISION すでたき ミート&グリート5月14日(日)ZETA DIVISION 関優太 ミート&グリート■10本購入モンスターゲーミングチェア+ ZETA DIVISION 関優太 サイン入りカード(5名様)■4本購入キャンペーン限定デザインZETA DIVISION オリジナルTシャツ(100名様)■3本購入モンスターゲーミングバックパック(50名様)<店頭先着コース>■2本同時購入モンスター(1種)もしくは ZETA DIVISION のステッカー(全4種)(各店合計20枚)※無くなり次第終了<デジタル配布コース>■1本以上購入「DreamHack Japan 」モンスターエナジー限定動画視聴権(レシートをアップロードし、ポイントが付与された方全員が視聴可能)※動画の公開は2023年5月下旬以降を予定しております。
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- AKRacing、「Pro-X V2」ベースの特注ゲーミングチェアを伊丹空港の待合室に導入
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テックウインド株式会社は、大阪国際空港(伊丹空港)の出発・到着フロアにある搭乗待合室に、同社が手掛けるAKRacingのゲーミングチェア52脚が導入されたことを発表した。設置場所はANA側の出発ゲート3カ所(9番/10番/13番)およびJAL側出発ゲート3カ所(14番/17番/18番)の各ゲート近くに設けられたデスク。フラッグシップモデルである「AKRacing Pro-X V2」ベースの伊丹空港独自仕様となっている。<以下、ニュースリリースより>伊丹空港の出発・到着ロビーにAKRacingゲーミングチェアを設置 テックウインド株式会社 (代表取締役社長:王夢周、本社:東京都文京区)は、同社が取り扱うゲーミングチェアブランド”AKRacing(エーケーレーシング)”について、同ブランドのフラッグシップモデルとなるPro-X V2シリーズをベースとしたチェア 計52脚が、大阪国際空港(伊丹空港)の出発・到着フロア 搭乗待合室に導入されたことを発表いたします。AKRacingは、レーシングカー用シートの開発・製造を起源に持ち、長時間座り続けても疲労が溜まりにくい快適な座り心地を特徴とするゲーミングチェアのリーディングブランドです。その快適性が評価され、eスポーツシーンはもちろん、近年はプロ野球・Jリーグなどのリアルスポーツ分野にも進出。在宅機会の増加もあって、一般的なデスクチェアとしてビジネスマンからの支持も拡大しています。2022年12月にオープンしたチェックインエリアの直営アンテナショップに続き、このほど大阪国際空港の出発・到着フロアの登搭乗合室にもAKRacingチェアを設置することになりました。設置数は計52脚で、ANA側出発ゲート3箇所(9番/10番/13番)およびJAL側出発ゲート3箇所(14番/17番/18番)の各ゲート近くに設けられたデスクに合わせて配置しています。特にアクティブなビジネスマンの利用率が高い大阪国際空港において、出発前の待ち時間にも集中しやすい環境でデスクワークを行うことができます。設置されるチェアはAKRacingゲーミングチェアのフラッグシップモデルであるPro-X V2シリーズをベースに一部機能を省略した、大阪国際空港向け独自仕様のモデルとなります。オープンスペースを快適な環境へと変えるAKRacingチェアの座り心地を、出発前のひとときに体感してください。今後もAKRacingは拡大を続ける高機能チェアへのニーズに応える製品ラインナップの拡充に取り組むとともに、公共性の高い施設やスポーツ施設への製品導入により、ブランド認知の向上に努めて参ります。大阪国際空港 出発フロア待合スペース 設置概要 設置開始日:2023年4月1日(土)出発・到着フロア 設置場所:星印の箇所に設置大阪国際空港のフロアマップはこちら:https://www.osaka-airport.co.jp/map設置風景大阪国際空港(伊丹空港):https://www.osaka-airport.co.jp/AKRacing:https://www.akracing.jp/
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- 【6月に再び大阪で!】VALORANT Challengers Japan 2023 Split 2 – Playoff Finals」エディオンアリーナ大阪でオフライン開催決定!
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『VALORANT』の公式大会の国内リーグ「VALORANT Challengers Japan 2023」において、Split2のプレイオフが6月3日(土)〜4日(日)にエディオンアリーナ大阪で開催が決定した。<以下、ニュースリリースより>エディオンアリーナ大阪にて、有観客オフラインで開催! 「VALORANT Challengers Japan 2023」を主催するRiot Games(ライアットゲームズ)と大会を制作・運営する株式会社CyberZ、エイベックス・エンタテインメント株式会社、株式会社テレビ朝日が運営する国内最大級のeスポーツエンターテインメント「RAGE(レイジ)」は、タクティカルFPSゲーム『VALORANT』において、「VALORANT Challengers Japan 2023 Split 2 Plaoff Finals」を2023年6月3日(土)-4日(水)にエディオンアリーナ大阪でオフライン開催します。 インテックス大阪で開催された「VALORANT Challengers Japan 2023 Split 1 Plaoff Finals」での大盛況を受け、今後もより多くの皆さまにVALORANTを楽しんでいただき、eスポーツファンの層を広げ、eスポーツ文化の発展に取り組んでいきます。Playoff フォーマット Main Stageの成績上位6チームによって構成され、進出順位によってシードが与えられる変則トーナメント方式です。 <Round 1> (Match 1) 3位通過チーム 対 6位通過チーム (Match 2) 4位通過チーム 対 5位通過チーム └勝利チームはRound 2へ進出、敗北チームはPlayoffから敗退となります。 <Round 2> (Match 3) 1位通過チーム 対 2位通過チーム └勝利チームはFinalへ進出、敗北チームはRound 3へ進出します。 (Match 4) Playoff Round 1勝利チーム同士の対戦 └勝利チームはRound 3へ進出、敗北チームはPlayoffから敗退となります。 <Round 3> (Match 5) Round 2 から進出してきた2チームの対戦 └勝利チームはFinalsへ進出、敗北チームはPlayoffから敗退となります。 <Final> (Match 6) Match 3の勝利チーム 対 Match 5の勝利チーム └勝利チームがSplit 2の王者となり、VCT Ascension Pacificへの出場権を獲得します。 PlayoffはすべてBO5での試合となります。 ・日程 ・オンライン:2023年5月20日(土)、5月21日(日) ・オフライン:2023年6月3日(土)、6月4日(日) ・参加チーム数:6チーム ・形式:変則トーナメント形式、BO5 ・進出条件:上位1チームがアセンショントーナメントへ進出 ※日程は変更の可能性があります「VALORANT Challengers Japan 2023 」概要 「Challengers」について 「Challengers」は期待の新鋭チームに2024シーズンの国際競技出場チャンスを提供することを目的として設立されたもので、VCTシーズンと同時進行していきます。「Challengers」は2スプリット制で、1月に開幕、7月のアセンショントーナメントで終幕します。アセンショントーナメントとは、21の地域で行われる「Challengers」の強豪のみが集い、地域の誇りとインターナショナルリーグ昇格権をかけて競うLANイベントです。
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- 最強スペック搭載でゲームも仕事もこれ一台! もはや持ち運べる“拠点”と言っても過言ではないゲーミングノートPC「Vector GP77 13V」シリーズレビュー
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ゲーミングノートPCの用途を考えたとき、持ち運び専用のためにハイスペックなものを購入するのにためらったことはないだろうか。ほぼ家にいないような特殊な場合でもない限り、ほとんどの人がPCを使うのは自宅か職場だろう。ちょっと外に出た短い時間のためだけに、自宅とは別の環境をゲーミングノートPCとして構築するのは、少々コスパが悪い。であれば、拠点となる自宅でもゲーミングノートPCを使ってしまえば良いのでは?という考えが浮かぶ。
そんな拠点型ゲーミングノートPCを求めているのであれば、MSIから発売されているゲーミングノートPC「Vector GP77 13V」シリーズはぴったりな一台となる。
「Vector GP77 13V」シリーズは、とにかく高水準なスペックを持っていることが最大の特徴だ。ノート型とは思えない高速な動作を実現している。ゲーミングデバイスメーカー「SteelSeries」との共同開発によるキーボードを搭載し、ディスプレイには240Hzの駆動のWQHD(2,560×1,440)ディスプレイを採用。この時点で最強スペックであることがわかると思う。
それだけでなく、最大3つの外部ディスプレイ出力へ対応や、豊富なインターフェースによってそれらを自宅でも手軽に楽しめることが特徴的だ。実際に10日間ほど使い倒したインプレッションをお届けしよう。
「Vector GP77 13V」(本レビュー機はVector‐GP77‐13VG-1024JP)基本スペック
OS:Windows 11 Home
ディスプレイ:17.3インチ、WQHD(2,560×1,440)、ノングレア、240Hz
CPU:インテル® Core™ i7-13700H 14コア(6P+8E)20スレッド / 最大5.0GHz
GPU:NVIDIA® GeForce RTX™ 4070 Laptop GPU 8GB GDDR6
メモリ:32GB(16GB ×2)DDR5
メモリ空きスロット:なし(2スロット合計最大64GB)(MSI公認サポート店でのみ増設可能)
SSD:2TB(M.2 NVMe)
有線LAN:2.5Gbps
無線LAN:Wi-Fi 6E(11ax)、Bluetooth 5.3
キーボード:SteelSeries Per-Key RGB 日本語キーボード
スピーカー:ステレオ2スピーカー
Webカメラ:92万画素(マイク内蔵)
I/Oポート:USB3.2 Gen2 Type-C(映像出力、USB PD対応)×1 (Thunderbolt非対応)
USB3.2 Gen1 Type-A ×3
Mini DisplayPort ×1
HDMI ×1
オーディオコンボジャック ×1
本体カラー:コアブラック
バッテリー:リチウムイオン、65Whr、4セル
バッテリー駆動時間:最大7時間(JEITA 2.0)
本体サイズ(WxDxH/mm):397×284×25.9mm
本体重量:2.8kg
ゲーマー向けにチューンされた外観と装備をチェック
まずは外観を見ていこう。ゲーミグノートPCらしいフォルムが印象的な「Vector GP77 13V」シリーズは、17.3インチということでノートPCとしてはかなり大きい部類のサイズだ。といっても薄さは25.9mmと、その大きさを感じさせない。ベゼル部分も細くなっているので、17.3インチと考えるとコンパクトな装いである。
最大までディスプレイを開いた状態は以下のようなイメージだ。ヒンジ部分は装飾が施され、ゲーミング感を主張している。全体的に角張ったイメージを与え、それぞれの角はさらに角を持った加工になっている。
▲本体の右側面は、USB3.2 Gen1 Type-Aが2つ搭載されている
▲左側面はUSB3.2 Gen1 Type-Aと映像出力とUSB PDに対応したUSB3.2 Gen2 Type-C、イヤホンジャックが搭載されている
▲そして背面には有線2.5Gbps対応有線LAN、HDMI、電源ポートだ。常に接続して使うことの多いこの3つが背面にあるのも嬉しい
WQHD(2,560×1,440)の17.3インチディスプレイは、なんと240Hzのリフレッシュ・レートでの駆動に対応している。簡単に述べると1秒間に書き換わる画像の枚数が240枚ということで、一般的なディスプレイは60Hzであり、ゲーミングモニターでも144Hzのものが多い。
そんななかで240Hzというのは、プロゲーマーが世界大会で使用しているレベルの駆動速度だ。実際にゲームを遊んでみるとそのなめらかさに驚く。筆者は普段144Hzのモニターを使用しているが、240Hzでしばらく遊んでから144Hzに戻るとその差を感じることができた。勝利へ直結する部分なので、妥協したくないユーザーにはもってこいだろう。
また、キーボードには古くからゲーマーを支えてきたSteelSeriesとコラボレーションしたキーボードが採用されている。一般的なノートPCに比べてしっかりとした押し心地になっている。フルサイズキーボードでテンキーもついているので、データ入力時なども便利だ。ゲーミングらしくRGB LEDが搭載されているので、暗い場所でもキートップは見やすい。
SteelSeriesのデバイス制御ソフト「SteelSeries GG」もプリインストールされていて、マクロ設定やキーの入れ替えや無効化、光り方などを自由にカスタムすることが可能だ。
最強性能を持つCPU&GPU
そして、「Vector GP77 13V」(本レビュー機はVector‐GP77‐13VG-1024JP)の最大の魅力はそのスペックにある。CPUにはインテル® Core™ i7-13700Hを、GPUにはNVIDIA® GeForce RTX™ 4070 Laptopを採用している。どちらも最新シリーズのパーツであり、これ以上何を求めるのかと思うほど高水準だ。
CINEBENCH R23を実行してみると、ぐんぐんと表示される速度に感動する。ノートPC向けのCPUはどうしても性能が劣ってしまう傾向にあるが、11世代のデスクトップ向けCPUよりも遙かに高性能であることがわかるだろう。
実際の用途ではその性能に不満を持つことはほとんどないように感じる。PhotoshopやPremiere proなどAdobeソフトもスムーズに起動することができるほか、多くのソフトを起動してももたつきなどは感じられなかった。
やはり気になるのはゲーム性能だ。ユービーアイソフトのオープンワールド作品『ファークライ6』のゲーム内ベンチマークを実行してみると、画質プリセットを最高にしても60 FPSを軽々と上回る結果となった。なお、これは解像度をWQHDにしているので、フルHDに落とすなど工夫することでより良い結果を出すことができるだろう。
また、オンラインアクションRPGとして期待されている『BLUE PROTOCOL』のベンチマークを実行した結果は以下の通りだ。これだけの性能があれば、大抵の3Dゲームであれば快適に遊ぶことができると言えるだろう。
なお、「Vector GP77 13V」シリーズの持つ240Hzを活かすなら、競技性の高いシュータージャンルがおすすめだ。『レインボーシックス シージ』のゲーム内ベンチマークを実行すると、平均FPSは脅威の403という数字を叩き出した。画質を最高にしてもこの結果だ。
実際にはこのようなタイトルは敵を視認しやすくするために画質や解像度を落とすことが多いので、どれだけ処理が重いと思われる場面でも240Hzを下回ることはないだろう。
またGPUのTurbo Boost有効時でもCPUの消費電力を落とさずフルパワー動作を実現する「MSI OverBoost」を搭載することで、ノート型ながら極力その性能を落とさないようなシステムになっている。
「MSI Center」を使うことで、用途に合わせたセッティングを組むことができる。持ち出し時と自宅時での使い分けも簡単に行えるだろう。
ファンもしっかりコントロール
ゲーミングノートPCで気になるのは、やはりファンの音だ。シェア型と独立型ヒートパイプと2基の冷却ファンによって構成された「Cooler Boost 5」を搭載している。ヒートパイプは5本であり、排気スリットは4つ設けられている。
『ファークライ6』ベンチマークを実行しているときなど高負荷時はファンがうなりを上げるものの、そこまで大きな音ではなく、本体も大きな熱を持つことはなかった。また、負荷が弱まればすぐにファンの回転数が落ちるようにしっかりコントロールされているので、安心感がある。
ここまで述べてきた通り、「Vector GP77 13V」シリーズ は最新の13世代インテルCPUとRTX40シリーズの組み合わせによって、高速な動作と美しいグラフィック性能を実現していることが何よりの特徴であり見所だ。また、240Hzという驚異的なリフレッシュ・レートにより、競技的なタイトルを快適にプレイすることができる。さまざまなタイトルを楽しみたいユーザーにフィットする一台と言えるだろう。
また、最大で3枚の外部ディスプレイに対応している。これにより、自宅では据え置きモニターに接続して、デスクトップPCのように腰を据えてマルチディスプレイ環境を実現することもできる。DP出力対応のUSB TYPE-Cにも対応しているので取り回しも良く、まさに持ち運べる拠点だ。
Vector GP77 13V 製品ページ
https://jp.msi.com/Laptop/Vector-GP77-13VX
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- 【EVO Japan 2023情報】『スト6』の試遊出展記念キャンペーン実施中!キャラクターデザインタオルが当たる!
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2023年3月31日(金)~4月2日(日)に東京ビックサイトで開催される国内最大規模の格闘ゲーム大会「EVO Japan 2023」のカプコンブースにて『ストリートファイター6』の試遊出展が決定。出展に伴い、公式Twitterではプレゼントキャンペーンが実施中。<以下、ニュースリリースより>「EVO Japan 2023」でスト6を楽しもう!Twitterプレゼントキャンペーン実施 「EVO Japan 2023」にて「カプコンブース」出展を記念したキャンペーンをSTREET FIGHTER公式(@StreetFighterJA)Twitterで、たくさんの反響をいただいている「がんばれジュリちゃん」ノベルティ製作決定キャンペーンをストリートファイター6 広報部(@SF6_PR)Twitterで同時開催! 2023年3月31日(金)~4月2日(日)に、東京ビッグサイトで行われるイベント「EVO Japan 2023」の「カプコンブース」にて『ストリートファイター6』が試遊出展致します!「EVO Japan 2023」で試遊された方も、発売を楽しみにしている方も参加できるTwitterのプレゼントキャンペーンを開催!抽選で20名様にキャラクターデザインタオル1種(ランダム)をプレゼント!参加方法はストリートファイター / STREET FIGHTER公式Twitterアカウント(@StreetFighterJA)をフォローし、キャンペーンツイートをRTするか、ハッシュタグ「#スト6EVOJAPAN」をつけて投稿すればOK!ぜひご参加ください!詳しくはキャンペーンサイトからhttps://www.capcom-games.com/ja-jp/20230328/sf6_evocamp/【キャンペーン期間】 2023年3月28日(火)~4月3日(月)13時まで【参加方法】 1.ストリートファイター / STREET FIGHTER公式(@StreetFighterJA)をフォロー2.キャンペーンツイートをRTするか、ハッシュタグ「#スト6EVOJAPAN」をつけて投稿することで参加可能!【賞品】20名様にキャラクターデザインタオル1種(ランダム)をプレゼント!「ストリートファイター6 広報部」Twitter 「がんばれジュリちゃん」Tシャツ 製作決定キャンペーン開催! 「ストリートファイター6 広報部」Twitterにて定期投稿中の「がんばれジュリちゃん」。反響にお答えしてノベルティの製作が決定!未公開のイラストラフ画をTシャツにしてみました。これからの季節に大活躍な白地のワイドサイズで、フロント部分には「がんばれジュリちゃん」のかわいいイラスト、背面には『スト6』のおしゃれなタイトルロゴがプリントされています。応募方法は、「ストリートファイター6 広報部」Twitter(@SF6_PR)をフォローの上、キャンペーンツイートをRTで応募完了!Tシャツは4種類の中からランダムでプレゼント。どの絵柄のTシャツが届くかはお楽しみに!※すべて男女兼用のLサイズとなります。たくさんのご応募お待ちしております!詳しくはキャンペーンサイトから:https://www.capcom-games.com/ja-jp/20230328/sf6_shirtcamp/キャンペーン期間 2023年3月28日(火)~4月3日(月)13時まで賞品20名様に「がんばれジュリちゃんTシャツ」1種(ランダム)をプレゼント! シークレットの絵柄は今後の公開をお楽しみに!
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- 【Steam Deckが当たる!】セブンイレブンでカプコンタイトルのSteam版ダウンロードコード取り扱いがスタート!記念キャンペーン実施中!
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セブンイレブンで展開中のサービス「スマホプリペイド」で、カプコンタイトルのSteam版ダウンロードコードの取り扱いがスタート。気軽にカプコンタイトルが購入できるようになった。同時に抽選でSteam Deckが当たるキャンペーンも実施中。<以下、ニュースリリースより>話題の最新作『バイオハザード RE:4』や、カプコンタイトルの多彩なジャンルの人気作をラインアップ! セブン-イレブンで展開中のサービス「スマホプリペイド」で、カプコンタイトルのSteam版ダウンロードコードの取り扱いがスタート! クレジットカードや電子マネーを持っていなくても、お近くのセブン-イレブンで手軽に購入できます。「スマホプリペイド」では『バイオハザード RE:4』といった最新作、話題作をはじめさまざまなカプコンタイトルをラインアップ! 手軽に、便利にSteamで楽しめる名作を手に入れてください。 そして、「スマホプリペイド」でのSteam版ダウンロードコード取扱い開始を記念したお得なキャンペーンも実施中! 対象商品を購入された方全員に711円分のSteamウォレットコードのプレゼントに加え、話題の携帯型ゲーミングPC、「Steam Deck」が抽選で当たります。最新作をはじめ、多彩なジャンルの人気作が販売中! カプコンの「スマホプリペイド」取扱いSteamタイトルはこちらhttps://seven.smapre.jp/sej/products?vendor%5B%5D=steam_capcom ※取扱いタイトル、販売価格等、詳細は上記「スマホプリペイド」内のカプコンページをご確認ください。 ※CEROレーティング「Z」の商品は、18才未満の方には販売しておりません。 ※取り扱いタイトルは今後、順次追加予定です。対象商品を購入した方にもれなく711円分のSteamウォレットコードをプレゼント!さらに抽選で7名様に携帯型ゲーミングPC「Steam Deck」(256GBモデル)が当たるキャンペーンが開催中! ※画面はハメコミ合成です。ゲーム本編は付属しません。【スマホプリペイド 発売記念キャンペーン 概要】 ・対象店舗:全国のセブン-イレブン ・対象商品:「スマホプリペイド」で販売中の3,990円以上のSteam版ダウンロ―ドコード ※対象商品にはValve社のテストで「Steam Deck」での動作が未確認の商品や、非対応の商品も含まれます。詳しくはSteam Storeの各タイトルページ「Steam Deck互換性」をご確認ください。 ・購入期間:2023年3月24日(金)~2023年4月6日(木)23時59分 ・登録期限:2023年4月7日(金)23時59分まで ・キャンペーン特典: 【もれなくプレゼント】711円分のSteamウォレットコード 【抽選で当たる】携帯型ゲーミングPC「Steam Deck」(256GBモデル):7名様・キャンペーン特設サイト(応募方法等、詳細はこちら)https://www.cp.komodo.jp/smapre-sej【Steam Deck利用時のカプコンタイトルのサポートについて】 「Steam Deck」の互換性レビューはValve社にておこなっているため、カプコンでは「Steam Deck」利用時のサポートを行っておりません。「Steam Deck」の互換性に関してご不明な点がありましたら、以下のValve社のSteamサポートをご参照ください。https://help.steampowered.com/ja/faqs/view/7DD4-C618-182E-0E49 「Steam Deck」の問題が解決されない場合、Steamサポートにお問い合わせください。https://help.steampowered.com/wizard/HelpWithSteamDeck
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- 【無料アップデート】『パワプロ2022』に矢澤宏太選手や松尾汐恩選手ら注目のルーキーが登場!
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株式会社コナミデジタルエンタテインメントは、発売中の『eBASEBALLパワフルプロ野球2022』において、2023シーズン版への無料アップデートを3月30日(木)に実施した。<以下、ニュースリリースより>『パワプロ2022』を2023シーズン版で楽しもう! 2023シーズン版では、最新の選手データで遊ぶことができ、注目のルーキーの北海道日本ハム・矢澤宏太選手や横浜DeNA・松尾汐恩選手らも収録しています。気になる選手たちをオーダーに加えて、本作でも2023年のプロ野球開幕をお楽しみください! インターネットにつないでアップデートすると、2023年度のシーズンも選べるようになります。昨年のドラフトで入団した新人や新外国人選手も収録し、FAやトレードにも対応しています。「LIVEシナリオ」「ペナント」「マイライフ」などは2023年のプロ野球公式日程に対応。今回のアップデート後も、今シーズンの選手データアップデートを無料で実施予定です!※収録選手は2023年1月31日時点のものです。 その他の注目選手アップデート情報は『パワプロ2022』公式サイトで公開中!https://www.konami.com/pawa/2022/
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- 【調査】「これは信頼できるソース」って? 真実を見極めるために選んでいる情報源は○○
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株式会社アスマークが、全国の20代~50代男女に「情報取得に関するアンケート調査」を実施。信頼できるソース(情報源)をひとつ上げるとすれば「友人・知人・家族」がトップという結果になった。<以下、ニュースリリースより>信頼できる情報媒体「テレビ」がトップ、次いで「新聞」「Webメディア」の順 マーケティングリサーチ会社の株式会社アスマーク(東京都渋谷区東、代表取締役:町田正一)は、全国の20代~50代男女に「情報取得に関するアンケート調査」を実施し、その結果を3月27日に公開しました。 ※調査日は2023年2月21日(火)~3月6日(火)です。調査結果朝起きた時から眠る時までインターネットへ接続しない日はないといっても過言ではないくらい、私たちは情報通信と切り離せない情報社会で生きています。スマホやタブレット等を活用し、大量の情報をとても速いスピードで入手できることにより、日々さまざまなことを感じ、考え、取捨選択しながら生活を送っています。その情報を取得する際に気になるのが、受信者たちの信頼度です。 どの「情報ソース」や「情報媒体」を信頼し、さらに具体的に日々どのような情報を自ら「意識的に受け取っている」のか。今回は、全国の20-50代の男女に、情報取得のアンケートを実施し性年代別で比較し、その実態を調査しました。 調査概要調査名:情報取得に関するアンケート調査調査対象者:全国20-50代男女有効回答数:800サンプル割付:性年代均等回収調査期間:2023年2月21日(火)~3月6日(月)調査方法:Webアンケート調査機関:株式会社アスマーク ■トピックス信頼できる情報ソースは「友人・知人・家族」がトップ、次いで「専門家」「有識者」の順 信頼できる情報媒体は「テレビ」がトップ、次いで「新聞」「Webメディア」の順 意識的に受け取っている情報は「気象・季節」がトップ、次いで「社会」「ライフスタイル」の順 40代男性は「どの発信者も信頼していない」が高い傾向 信頼できる情報媒体20代男性は「Twitter」「YouTube」、30代女性は「インスタグラム」が高い傾向 情報の信頼度(情報ソース別) Q.あなたが普段、世の中の情報を受け取る際に、信頼できると感じる情報ソースをすべてお知らせください。(複数選択可)また、その中で最も信頼できると感じる情報ソースをひとつお知らせください。(ひとつ選択) 信頼できる情報ソース「友人・知人・家族」がトップで約4割。次いで、「専門家(38.0%)」「有識者(23.6%)」の順。年代別では、「企業・法人」は20代で他の年代に比べ高いが、40代では低い。 性別×年代別でみると、40代男性は信頼している情報ソースが少なく、「どの発信者も信頼していない」については他の層に比べ高い。情報の信頼度(媒体別) Q.あなたが普段、世の中の情報を受け取る際に、信頼できると感じる情報媒体をすべてお知らせください。(複数選択可)また、その中で最も信頼できると感じる情報媒体をひとつお知らせください。(ひとつ選択) 信頼できる情報媒体「テレビ」がトップで4割弱。次いで、「新聞(29.0%)」「Webメディア(ニュースサイト・執筆記事・個人ブログ等)(23.0%)」の順。性別×年代別でみると、20代男性で「Twitter」「YouTube」の割合が他の層と比べて高く、30代女性で「インスタグラム」の割合が他の層より高くなる。また、50代女性は「新聞」の割合が高く、「YouTube」の割合が低い傾向がある。情報にふれる頻度 Q.あなたが普段、意識的に受け取っている情報カテゴリーをすべてお知らせください。(複数選択可)また、その中で最も意識的に受け取っている情報カテゴリーをひとつお知らせください。(ひとつ選択) 意識的に受け取っている情報「気象・季節」がトップで4割強。次いで、「社会(時事含む)・教育・健康・環境(38.1%)」「ライフスタイル(朗報・訃報・不動産・グルメ・ファッション等)(33.1%)」の順。男女別でみると、「スポーツ」で男性の方が高く、「ライフスタイル(朗報・訃報・不動産・グルメ・ファッション等)」で女性の方が高くなる。年代別では、20代で「特にない」が他の年代より高く、意識的に受け取っている情報が少ない傾向がみられる。一方で、50代は「政治・法律」「社会(時事含む)・教育・健康・環境」「気象・季節」が高く、他の層より意識的に受け取る情報が多い傾向がある。 性別×年代別でみると、20代男性で「社会(時事含む)・教育・健康・環境」「ライフスタイル(朗報・訃報・不動産・グルメ・ファッション等)」「気象・季節」が低く、20代女性で「政治・法律」「経済・金融」「スポーツ」「地域(地域別深堀記事・イベント等)」が低くなり、同年代でも男女で意識的に受け取る情報に大きく違いがみられる。また、50代男性は「政治・法律」「経済・金融」、50代女性は「気象・季節」が他の層に比べて極めて高い。【 すべての調査結果はこちら 】https://www.asmarq.co.jp/data/internet_202302/ ※上記ページにて、集計表を含むデータを無料でダウンロードしていただけます。
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- 【高校教育にeスポーツを!】eスポーツでデジタル人材育成を支援する「第4回 ナセフジャパン eスポーツ国際教育サミット」3月31日オンライン配信
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eスポーツ・STEAM教育の推進やデジタル人材育成を支援する国際団体「NASEF JAPAN」(ナセフジャパン)は、3月31日(金)に「第4回NASEF JAPAN eスポーツ国際教育サミット」をオンラインで開催する。『マインクラフト』などのゲームを用いた教育やプログラミング教育、ゲーム依存の子どもたちへの対応、高校でのeスポーツの取り組みなど、多様な講演が予定されている。 <以下、ニュースリリースより>eスポーツで未来の可能性を広げる!「第4回NASEF JAPAN eスポーツ国際教育サミット」 eスポーツ・STEAM教育の推進、デジタル人材育成を支援する国際団体 NASEF JAPAN/ナセフ ジャパン(理事長:松原昭博 特定非営利活動法人 北米教育eスポーツ連盟 日本本部)は、『第4回NASEF JAPAN eスポーツ国際教育サミット』 (後援:株式会社日本教育新聞社)を、2023年3月31日(金)にオンライン配信します。それに先立ち、登壇者と講演内容をお知らせします。第4回のテーマは「未来の可能性を広げよう」。“eスポーツ・STEAM教育を通して、どのような未来の可能性があり、どのように未来の可能性が広がるのか”、にフォーカスし、eスポーツ・STEAM教育による人材育成の必要性、eスポーツと教育に関する学術研究について各界の専門家の方々に講演いただきます。なお、VOD(ビデオ・オン・デマンド)配信のため、事前申し込みの必要はございません。【第4回 NASEF JAPAN eスポーツ国際サミット】 テーマ:「未来の可能性を広げよう」 配信日:2023年3月31日(金) 17:00 から(予定) 配信チャンネル:NASEF JAPAN 公式YouTube チャンネル URL:https://www.youtube.com/@nasefjapanchannel5314配信内容 ・ごあいさつ 並びに 本サミットの見どころ紹介 登壇者:北米教育eスポーツ連盟 日本本部 理事長 松原 昭博・NASEF Farmcraft(R) 2023 について 農園経営シミュレーションゲームであるFarmcraftを使用し、人材不足・気候変動・食料安全保障といった社会課題に挑戦するコンテストのご紹介。 登壇者:北米教育eスポーツ連盟 日本本部 権田 真太郎・マインクラフト教育 未来の可能性 マインクラフトを使った新しい教育における教師の立ち位置・接し方。 登壇者:プロマインクラフター タツナミ シュウイチ・STEAMが開くワクワクと多様な創造性~STEAMとeSports?~ STEAM教育を通じてこどもたちをワクワクさせる方法。 登壇者:大阪・関西万博テーマ事業プロデューサー 中島 さち子・ゲームと健康的に付き合うためにできること 子ども達のゲーム依存症に対する知識・予防方法について。また、子どもがゲームをしている際に親や周囲がどう関わっていくべきか、その方法。 登壇者:ネット・ゲーム依存予防回復支援MIRA-i(ミライ)所長 森山 沙耶・松高DX部の活動について eスポーツ部だけではない新しい部活動の形(DX部)をご紹介。 登壇者:熊本県立松橋高等学校/松高DX部 顧問 松本 康弘・筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター 共同調査研究発表 高等学校eスポーツ部活動の教育的意義の解明に向けて ~実態と課題を踏まえたグループインタビュー調査より~ 高校のeスポーツ部がどのような効果をもたらすかの研究発表。 登壇者:筑波大学体育系/スマートウエルネスシティ政策開発研究センター助教授 清野 隼・東京理科大学 共同調査研究発表 eスポーツ導入の効果検証と課題解決 親と子のeスポーツに対する関わり方とステークホルダー(子ども・親・事業者)への提言。 登壇者:東京理科大学 経営学部 教授 柿原 正郎・NASEF JAPANの活動報告と閉会のご挨拶 登壇者:登壇者:北米教育eスポーツ連盟 日本本部 事務局長 末廣 誠 ※サミットの追加情報については随時、特設サイトにてお知らせします。 主催:特定非営利活動法人 北米教育eスポーツ連盟 日本本部 後援:株式会社日本教育新聞社公式サイトhttps://nasef.jp/sympo2303/配信チャンネル:NASEF JAPAN 公式YouTube チャンネルhttps://www.youtube.com/@nasefjapanchannel5314登壇者と講演内容 ◆北米教育eスポーツ連盟 日本本部 理事長 松原 昭博 ・ごあいさつ 並びにサミットの見どころをご紹介 ◆北米教育eスポーツ連盟 日本本部 権田 真太郎 ・NASEF Farmcraft(R) 2023 について NASEFと米国国務省が連携して実施するMinecraftを活用したコンテスト 「NASEF Farmcraft(R)」。本コンテストは農業の現場で直面している社会課題に対して、全世界の学生達が解決する為に取り組みます。「NASEF Farmcraft(R)」について、2023年度に取り組むテーマやスケジュールについて発表します。チームワークと英語が必須の大人気のコンテストです。 ◆プロマインクラフター タツナミ シュウイチ ・マインクラフト教育 未来の可能性 マインクラフト教育の第一人者が語る、“ゲームという認識から教育プラットフォームへ”。マインクラフトを活用した教材・教育の実例や、教育プラットフォーム、エデュテイメント、未来の可能性について、NASEF JAPANスタッフとの対談形式で講演いただきます。 ◆音楽家・数学研究者・STEAM 教育者・大阪・関西万博テーマ事業プロデューサー 中島 さち子 ・STEAMが開くワクワクと多様な創造性 ~STEAMとeSports?~さまざまな学際的STEAMの活動事例の中でも、特にスポーツやマインドスポーツ、プログラミングやゲームなどに関する教育やその仕組みの他、大阪・関西万博への道(テーマ事業「いのちを高める」)について講演いただきます。 ◆ネット・ゲーム依存予防回復支援MIRA-i(ミライ)所長 森山 沙耶 ・ゲームと健康的に付き合うためにできること オンラインゲームは遊びや楽しみとしてだけでなく、友人とのコミュニケーションツールや学習の場としての役割も果たし、子どもたちの生活に浸透しています。その一方で、ゲームへの過度なのめり込みから、日常生活や心身の健康に問題が生じるゲーム依存に発展するケースも。本講演ではゲーム依存を予防しながら、子どもたちがゲームと健康的に付き合うためには、どのようなスキルが必要なのかを知る。ゲーム依存を専門領域とする心理臨床の実践や最新の知見をもとに、「ゲームと健康的に付き合うためにできること」を、講演いただきます。 ◆熊本県立松橋高等学校/松高DX部 顧問 松本 康弘 ・NASEF JAPAN加盟校 松高DX部の活動紹介 NASEF JAPAN加盟校。「熊本県立松橋高等学校 松高DX部」の活動内容、今後の展望について語っていただきます。「eスポーツ」「デジタルボランティア」「デジタル防犯」の3つを柱として活動しており、地域との繋がりも多く、いま注目されている新しい形の部活動です。 ◆筑波大学体育系/スマートウエルネスシティ政策開発研究センター助教授 清野 隼 ・筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター 共同調査研究発表 高等学校eスポーツ部活動の教育的意義の解明に向けて ~実態と課題を踏まえたグループインタビュー調査より~ NASEF JAPANと筑波大学との共同研究第2弾が始動。生徒自身に対するグループインタビューを実施し、教育的意義の解明に向けた調査研究を行っています。本講演ではその一部と経過について発表いただきます。 ◆東京理科大学 経営学部 教授 柿原 正郎 ・東京理科大学 共同調査研究発表 eスポーツ導入の効果検証と課題解決 NASEF JAPANと東京理科大の共同調査研究を発表。本研究は、eスポーツ関連の活動や教材活用の教育的意義や価値についての提言を目的に、生徒や教員、保護者が持つ「ゲーム・eスポーツに対する認知や態度」について掘り下げています。特に、小・中・高校の子を持つ保護者の、ゲームやeスポーツに対する意識や態度を把握するために実施した調査の結果を報告いただきます。 ◆北米教育eスポーツ連盟 日本本部 事務局長 末廣 誠 ・NASEF JAPANの活動報告と閉会のご挨拶 NASEF JAPANが過去おこなってきた教育現場での環境づくりについて、現在までの活動を通して感じた課題や今後取り組む内容について発表.、及び、閉会のご挨拶。 主催:特定非営利活動法人 北米教育eスポーツ連盟 日本本部 後援:株式会社日本教育新聞社NASEF JAPAN 公式サイトhttps://nasef.jp第4回 NASEF JAPAN eスポーツ国際サミット公式サイトhttps://nasef.jp/sympo2303/NASEF JAPAN 公式YouTube チャンネルhttps://www.youtube.com/@nasefjapanchannel5314/
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- 【ゲーマーの“愛機”を強固にガード】ゲーミングキーボード用保護カバー「Decksaver GE」発売
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株式会社銀座十字屋は、DJ機器などの機材保護カバーブランド「Decksaver」製のゲーミングデバイス保護カバー「Decksaver GE」シリーズを、3月28日より発売した。第1弾はゲーミングキーボード保護カバー。主要なゲーミングブランドの11製品にジャストフィットする製品となっている。価格は4,950円〜。<以下、ニュースリリースより> Decksaver GEシリーズは、独自に開発した高強度のポリカーボネート製で、高価で高品質なゲーミング・アクセサリーを埃や煙、液体、偶発的な衝撃などから守ります。銀座十字屋 ディリゲント事業部(東京・銀座)では、イギリスにて設計/製造を行うシンセサイザー/鍵盤、DJ機器、映像機器等を保護する機材保護カバー・ブランドDecksaverのゲーミング・アクセサリー用の新カテゴリー「Decksaver GE」シリーズを、2023年3月28日(火)より発売いたします。 Decksaver GEシリーズは、独自に開発した高強度のポリカーボネート製で、高価で高品質なゲーミング・アクセサリーを埃や煙、液体、偶発的な衝撃などから守ります。 スモーククリアのカバーは、各キーボードの輪郭に沿うようにカスタムデザインされ、ケーブルやポートへのアクセスにも配慮。ゲーミング・キーボードの美しさを損なわずぴったりとフィットし、取り付けたまま持ち運ぶことも可能です。Decksaverとは? 2008年にイギリスのプラスチックデザインに於いて40年以上の実績と知識を持った製造会社により、DJ機材の保護を目的として製品開発を開始。丈夫かつ軽量なポリカーボネート製で、厚みも最薄。現在ではシンセサイザーやMIDIコントローラー等の音楽制作/演奏機材のラインアップも拡充している。 Decksaver GEの第一弾として、ゲーミング・キーボード用保護カバー11製品を発売いたします。Corsair K95 RGB Platinumシリーズ用 Corsair K100 RGB用 Roccat Vulcan Pro 100 AIMO 120 AIMOシリーズ用 Logicool G PRO,PRO X用 HyperX Alloy Elite 2用 Razer BlackWidow V3 Pro用 Razer Huntsman Elite ,V2用 Logicool G915, G815用 SteelSeries Apex 7,Apex Pro用 Corsair K70 RGBシリーズ用
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- 【無料配信中!】『THE KING OF FIGHTERS XV』が無料体験版を配信中!15キャラクターが使用できるぞ!
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株式会社SNKは、対戦格闘ゲーム『THE KING OF FIGHTERS XV』の15キャラクターが使用できる体験版を、3月28日よりPlayStation 4/PlayStation 5にて配信開始した。プレイできるのは、通常版で使用できる21キャラのうち15キャラ。チームの枠を超えた組み合わせで最新の『KOF』シリーズを体感しよう。<以下、ニュースリリースより>PS4・PS5で『KOF XV』15キャラが体験できる! 株式会社SNK (本社:大阪府大阪市、代表取締役社長 CEO:松原 健二)は、好評発売中の対戦格闘ゲーム『THE KING OF FIGHTERS XV(KOF XV)』について、本日(2023年3月28日)より、PlayStation(R)5/PlayStation(R)4対応の体験版を配信開始したことをお知らせいたします。『KOF XV』の人気キャラクター15体がプレイ可能! KOFシリーズの歴代人気キャラクターや『KOF XV』の新キャラクターなど15体が使用可能!オフラインのバーサスモードやトレーニングモードで、進化したKOFを体験しよう!【KOF XV体験版概要】 ■配信日 2023年3月28日 ■価格 無料 ■対応プラットフォーム PlayStation(R)5/PlayStation(R)4 ■プレイ可能なキャラクタ― シュンエイ、明天君、二階堂紅丸、イスラ、ハイデルン、ドロレス、草薙京、八神庵、神楽ちづる、テリー・ボガード、リョウ・サカザキ、クリス、不知火舞、麻宮アテナ、クーラ・ダイアモンド ■プレイ可能なモード オフライン:バーサス、トレーニング ■公式サイトhttps://www.snk-corp.co.jp/official/kof-xv/ ※体験版のセーブデータは製品版に引き継げません。 ※体験版の内容は予告無く変更になる場合があります。■PSストア KOF XV体験版https://store.playstation.com/ja-jp/product/JP0576-PPSA14287_00-KOF15DEMO0000000 (C)SNK CORPORATION ALL RIGHTS RESERVED. ※“PlayStation”は株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標または商標です。
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- 【累計資金調達額7億円!】eスポーツチームREJECTが、Z Venture Capitalをリードインベスターとして約3億円の資金調達を実施
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eスポーツチームREJECTが約3億円の資金調達を実施。累計資金調達額は約7億円となった。新規参入タイトルの人材への投資や、事業開発人材への投資に力を入れるとのこと。<以下、ニュースリリースより>eスポーツ選手の長期的な育成プログラムやブランド構築への投資を実施 プロeスポーツチーム「REJECT」を運営する株式会社REJECT(本社:東京都文京区、代表取締役:甲山翔也、以下 「当社」)は、既存投資家であるZ Venture Capital株式会社が運営管理する投資事業有限責任組合をリードインベスターとして、ジャフコ グループ株式会社が運営管理する投資事業有限責任組合、イーストベンチャーズが運営管理する投資事業有限責任組合、新規投資家である株式会社Yogibo、株式会社アドウェイズ・ベンチャーズ他個人投資家6名を引受先とする第三者割当増資により、約3億円の資金調達を実施したことをお知らせします。これにより、当社の累計資金調達額は約7億円となります。本ラウンドの引受先※敬称略 <既存投資家> Z Venture Capital株式会社が運営管理する投資事業有限責任組合 ジャフコ グループ株式会社が運営管理する投資事業有限責任組合 他1社<新規投資家> 株式会社Yogibo 株式会社アドウェイズ・ベンチャーズ 丸尾浩一(元大和証券株式会社) 岩崎翔太(株式会社終活ねっと創業者) 池田道夫(株式会社ミモナ代表) 石川佑樹(株式会社ソウゾウ代表) 他2名資金調達の目的と今後の展開 当社は、2018年12月の創業以来、eスポーツ領域を中心に事業展開をしており、プロeスポーツチーム「REJECT」ならびにゲームタレントブランド「REVIZE」を展開しております。eスポーツチーム「REJECT」は2021年、2022年累計賞金獲得額で日本一位となり、フォロワーの数も300万人(選手ストリーマー累計)を超えています。今後は大会事業、タレント事業に加えて新たなゲーム領域への挑戦も予定しており、組織としての大きな成長を見込んでいます。今回調達した資金により、以下を中心に「REJECT」ならびに「REVIZE」の成長に向けた積極投資をしてまいります。eスポーツ選手ならびに人材の獲得・育成への投資 eスポーツ事業は選手ならびにタレントを支えるプロフェッショナル人材により運営されている事業であり、人材は当社における最大の資本となります。今後の更なる事業成長の促進に人材への投資が重要であり、獲得・育成に向けて積極的に投資してまいります。具体的には新規参入タイトルの人材(選手、スタッフ)への投資、ならびに事業開発人材への投資をこれまで以上に積極的に推進します。ゲームカルチャー領域におけるブランド構築 当社のミッションでもある「人生を彩るゲーム体験を。」の浸透を目指し、新たなメディア開発や各種大会事業を展開してまいります。ゲーム体験を通じて誰もが自分の居場所を見出すことができるように、「人生を豊かに彩る」さまざまな体験施策を通じてファン層の拡大を目指します。 タイトルの壁を超えた幅広いゲームカルチャーにおけるブランド強化ならびに構築を実施します。代表コメント 株式会社REJECT 代表取締役 甲山翔也 株式会社REJECTは、2018年の創業から今年5期目を迎え、社員数は約30名、メイン事業の「eスポーツチームREJECT」は2021年度賞金獲得額日本1位、世界29位まで成長しました。まだ学生だった創業当初は、「eスポーツ選手の価値を認めてもらいたい」という想いだけで始めた小さな個人事業だったものが、さまざまな方々との出会いやサポート、ビジョンへの共感を通して、 現在のREJECTの姿にまで成長できたこと、とても感慨深く思っています。前回に引き続き投資くださった既存株主の皆様、そして今後の可能性を信じて投資を決定してくださった投資家の皆様に心から感謝申し上げるとともに、頂いた資金を「世界中の笑顔、熱狂の創出」に繋げ、社会から必要不可欠な存在になれるよういっそう、まい進して参ります。本ラウンド投資家からのコメント Z Venture Capital株式会社(https://zvc.vc/) インベストマネジャー 内丸拓様 今回のラウンドも追加出資させていただき、大変うれしく思います。REJECTの魅力は、甲山さんがeスポーツコミュニティへ深く入り込み、素晴らしい選手・スタッフ・経営陣を惹きつける点だと考えています。前回出資時からも大きく成長を遂げ、2022年度は賞金獲得ランキング国内No.1となりました。 今後は競技シーンのみならずゲームタレント事業への参入により、国内のeスポーツ市場を更に広げていくことを期待しています。日本No.1から世界No.1のeスポーツチームへ。REJECTの挑戦を株主として全力でサポートして参ります。ジャフコ グループ株式会社(https://www.jafco.co.jp/) 西日本支社 プリンシパル渡辺正人様 前回のラウンドに引き続き今回のラウンドでも追加投資をさせていただきました。前回ラウンド以降並走させていただく中で、eスポーツ市場の拡大と共に甲山社長の事業に対する熱い想い、経営に対するコミットメントは更に強くなっていると感じております。事業面におきましてはYogibo様を始めとする有力スポンサー様の獲得を果たし、競技シーンにおいてもPUBGモバイルでの大きな存在感を堅持しております。既存投資家の皆様、今回のラウンドにて参画された新規投資家の皆様と共にREJECTの企業価値の向上に向けて引き続き全力でコミットして参ります。株式会社Yogibo(https://yogibo.jp/) 代表取締役CEO 木村誠司様 当社は「Yogibo」を世界展開しております。この度REJECT様へご出資できたことを大変うれしく思います。これはYogiboとしてベンチャー投資を行う初めてのケースとなります。 REJECTは世界レベルの強力なチームを編成しており、デザインやファッション等にこだわり、eスポーツ領域では最先端の取り組みを実施している企業として際立っております。最先端のプロダクトを発信している我々としましても非常に親和性を感じており、REJECT飛躍の一助になればと考えご出資に至りました。甲山社長の成長への貪欲さやバイタリティー、そしてREJECTに所属する力強いメンバー達がeスポーツをさらなる領域へ進化させるものだと信じています。今後も同じ志を持つ仲間として積極的に応援したいと思います。皆様どうぞよろしくお願い致します。丸尾浩一様 新しい産業に取り組む若手経営者を応援するために、今回投資させていただきました。REJECTはeスポーツの産業化に本気で向き合っており、雇用を含めた新しい市場形成の可能性を秘めています。甲山さんは若い経営者ですが、自身がプロeスポーツ選手であった経験をいかし、同世代の優れたeスポーツ選手の強化にも選手に近い目線で切磋琢磨しています。今後もこの新しい市場において事業を力強く推進していけると確信しています。石川佑樹様 前職のツイキャス時代からeスポーツ領域の熱量と市場の可能性を感じていました。代表の甲山さんとお会いし、甲山さんのビジネスを創っていく力に感銘を受けました。REJECTの挑戦が、eスポーツの発展に貢献し、世界に誇れる産業となっていくことを心から応援し、サポートしていきたいと思います。岩崎翔太様 私は趣味でeスポーツをプレイします。投資する前からREJECTのことはよく知っていました。 チームを率いているのが自分よりも年下の若者と知った時は驚きました。 日本から世界に羽ばたくeスポーツチームが生まれることは、ゲームファン、そしてeスポーツファンの1人として、僕の夢でもあります。純粋に応援したいという気持ちで今回投資させていただきました。